解決済み

慶応受験希望者です。アドバイスください

  • 困ってます
  • 質問No.972578
  • 閲覧数91
  • ありがとう数5
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 22% (9/40)

浪人生なのですが、
早稲田の政経の偏差値を70とすると、今、英語は偏差値60ちょうどレベルです。(浪人ということを差し引いても)
今月の頭からやっと一日12時間以上は勉強できる体質になりました。
で、悩みなのですが、実は全く世界史に手をつけていません。
正直なところ、今から世界史を勉強して間に合うでしょうか?
勉強は独学でやってます。
最近、調子よく勉強できてるのと、
どうしても、慶応の文学部に入りたいというのがあります。慶応の文学には自分のやりたい学問が全部入っているので。
だったら、悩まずに勉強しろというのが当たり前なのですが、
実は現役のときは世界史ではなく政経を勉強していました。高三12月時点で偏差値60ぐらいです。
世界史が間に合う可能性が皆無なら政経を続けて慶応を諦めるしかないと思っているのです。(慶応は英語、歴史、小論文が受験科目なので)
この調子で勉強のペースを保てるとして、可能性はあるでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

世界史より日本史のほうがお奨めです。
理由は、世界史は2年から習い始めるため、早くから受験勉強をはじめている人に世界史選択が多いからです(受験生のレベルが高い)。少なくとも私の時代(1990年前後)はそうでした。
また日本史は江戸時代以降からの出題が多いので、最悪の場合、江戸時代から勉強をはじめるという手段もあるからです。
日本史を勉強するなら小学館(だったと思う)から出てるような歴史マンガも参考になります。

あと注意点として社会科に力を入れ過ぎないようにしましょう。
慶応に入るには英語を得意にしなければなりません。
社会と小論文は偏差値60でいいと思います。
そのぶん英語は70以上を目指したほうがいいとおもいます。

独学との事でしたが小論文はきちんと人に見てもらいましょう。
お礼コメント
hiro145656

お礼率 22% (9/40)

アドバイスありがとうございました。とりあえず1章勉強してみて、やれそうだったらということでやってみましたが、かなりキツかったです。
高校時代好きでなく全くやらず、3年間赤点だったのと不安感、焦りがあってかなりいっぱい、いっぱいになってしまいました。
どうしても、いきたいならがんばるしかないのでしょうが、やはりそこは自分の天秤と相談し、政経を勉強することにしました。
アドバイス本当にありがとうございました。
これからがんばります。
投稿日時 - 2004-09-01 16:58:08

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル11

ベストアンサー率 30% (67/222)

こんにちは。
慶応の文学部にどうしても入りたいと思うのなら間に合わせるしかないでしょう。
あきらめられるような程度の大学なら別ですが。
歴史は好きだったらするすると頭に入ってきますよ。
また、暗記というよりも興味を持てるようにその時代の背景を含め勉強すると隅までわかりなお且つ、面白く勉強できると思います。
私の場合は小説を読む感じと一緒の感覚でした。
それまで覚えにくかったのもするすると頭に入ってきましたよ。

受験は大変だけど大学に入るためではなく、その先にやりたいことをするための勉強なんだからそれを想ってがんばってください。
お礼コメント
hiro145656

お礼率 22% (9/40)

アドバイスありがとうございました。とりあえず1章勉強してみて、やれそうだったらということでやってみましたが、かなりキツかったです。
高校時代好きでなく全くやらず、3年間赤点だったのと不安感、焦りがあってかなりいっぱい、いっぱいになってしまいました。
どうしても、いきたいならがんばるしかないのでしょうが、やはりそこは自分の天秤と相談し、政経を勉強することにしました。
アドバイス本当にありがとうございました。
これからがんばります。
投稿日時 - 2004-09-01 16:57:29
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
学校での出来事、同じようなことあった!あなたの経験を教えて!
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-

特集


開業・独立という夢を持つ人へ向けた情報満載!

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ