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渓流ベイトリールの替えスプールについて

今までスピニングリールを使って渓流ルアー釣りをやってきたのですが、今シーズンからベイトタックルを初めて使います。近所の川で少し練習したのですが、まだ要領がつかめていません。 自分は普段PEラインを使用していますが、ナイロンのほうが投げやすいとシマノのスタッフに言われたので、練習はナイロンでやりました。本番の渓流ではPEを使います。 おそらくナイロンの時よりもライントラブルが頻発することになると思いますが、 そのための「替えスプール(もちろん既にPEラインが巻かれた状態)」は携行して 入渓するのが普通なのでしょうか? リールは16アルデバランBFS XGです。 聞くところによると、シマノ純正のスプールよりも軽いスプールがあり、それを使うと性能が良くなるとのこと。それを使う場合は小さいマグネットを入れる作業があるので面倒になるから、替えスプールは同じスプール(シマノ純正のもの)を使用した方がいいのか?ということも判りません。 これらの点のアドバイスをお願い致します。。

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  • 回答No.1
  • ts0472
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昔々ですが 個人的には3セット程度のタックルを用意していました 更に交換用として予備のベイトリールも1~2 バスフィッシングがメインだったので ラインやルアー毎にタックルの使い分けで何セットが持っていましたし 車移動なので数が増えても困らない点もありました バックラッシュしてしまうとラインが盛り上がりスプールが抜けない場合が多かったです 巻き数を少なくする事で対応できるかも知れませんが 常に同じなら違和感はないかな? PEは吸水性・吸着性が高い? 糸同士の吸着力が強く軽いルアーには向かないと考えています ラインがロッドに触れるだけでルアーが飛ばないなんて事も スピニングでも使い勝手の悪い部分があったのでは? ナイロンやフロロの方が水中での視認性が低く魚の警戒を薄くする事ができると思います

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