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続 PostgreSQLのインストール

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お礼率 40% (45/112)

fedora core1です。

postgreSQLで
一般ユーザーでログイン後
vi .bashrcで
エディターを起動し
export PATH=$PATH;/usr/local/pgsql/bin
export MANPATH=$MANPATH:/usr/local/pgsql/man
export POSTGRES_HOME=/usr/local/pgsql
export PGLIB=$POSTGRES_HOME/lib
追加編集後
:wqで終了すると
E45: 'readonly' オプションが設定されています (! を追加で上書き)
:wq!で
".bashrc"
".bashrc" E212: 書込み用にファイルを開けません
というエラーがでました。
これはどう対処したらよいでしょうか?
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回答 (全1件)

  • 回答No.1

ファイルのパーミッションではないですかね?
たとえば自分も今ちょっとやってみたのですが、まずrootでユーザーのディレクトリにファイルを作成しました。
#touch /home/admin/test.txt

それをadminというユーザーで、エディットしようとしました。
$vi test.txt
E45: 'readonly'オプションが設定されています (! で上書き)

と出ました。
で、こんなとき自分だったら、別のファイル名にしてとりあえず保存します。

:w .bashrc_bak
そうすれば無駄にやり直ししないですむと思います。


で、書き込めなかった原因を調べたりして、無事.bashrcを編集し終わったら、
$source .bashrc
で今書き込んだ内容が、すぐに反映できますよ。


あと、ちょっとしたことに気が付いたのですが、
>export PATH=$PATH;/usr/local/pgsql/bin
が";"になってますが、":"です。
(私の.bashrcにコピペして気が付きました)
お礼コメント
ModenaSpeed

お礼率 40% (45/112)

早速のご回答ありがとうございます。
今からやってみます。
ありがとうございました。
投稿日時 - 2004-05-13 11:36:36


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