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歩いている恐竜を見ることができるのか???

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お礼率 12% (3/25)

くだらない質問かもしれませんが、どなたか良い回答をお持ちの方は、一筆ください。

よく、地球から何光年離れた星の光は、その光年分前の光を今地球上で見ているといいますが、もしとんでもなく高性能の望遠鏡があって、たとえば1億光年先の星の米粒ぐらいの大きさの物まで見えるのがあったとします。
その星から地球を見たら恐竜が地球上を這っているのが見えるのでしょうか?

だとしたらその星に住んでいる宇宙人(厳密にいうとそこの何とか星人)が、地球を観察した場合、恐竜しかいない、とても自分たちと同様の知的レベルの生物が住んでいるとは、限らない星だと解釈するのでしょうか?

それともそのような望遠鏡を開発するぐらいの技術力があるぐらいなら、一億年を見越してそれなりの文明が築かれた星だと解釈するのでしょうか?

でも、もしそうならなぜこちら側に来ないのでしょうか?矢O純一のUFO特集にあるようにすでに地球には、来ているのでしょうか?

まさかあ・・・・

それともそこまでのレベルには、まだその何とか星人は、達していないのでしょうか?

映画のContactにもあったようにこちらに来るまでにそれなりの問題があるのでしょうか?
それとも来たっきりで自分の星に帰ることができかねるので、来ないのかも??

それでは、夏も終わりに近ずいたので、この問題は、秋の長夜の楽しみに・・・・
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回答 (全6件)

  • 回答No.2
レベル13

ベストアンサー率 46% (643/1383)

「もし」そんな望遠鏡があれば、6500万光年も離れていれば、恐竜の姿がみれるはずです。

異星人がその光景をどう解釈するかは、異星人の思考形態がどのようなものかによるので、私には皆目分かりません。

例えば、その異星人にとっての「常識」で、知性の進化には数十億年以上かかるのが普通、とされているのなら、未だ地球には知性体が発達していないだろう、と判断するかもしれないですし…
あるいは、仰るように、技術力によって一億年先の地球を予知しているのかもしれないですし。

地球に(公然と)コンタクトを取っていない理由にしても、宇宙に出ることに興味がないだけかもしれないし、物理法則が星間旅行を禁じてるのかもしれないし、宗教的な理由で(すんげぇ地球的な理由!)、コンタクトを禁じてるのかもしれないし…
(単純に、地球という惑星があることに気が付いていないだけ、というのが最もありそうだと思いますが…)

とにかく、地球の常識でETを語るなかれ、です。
お礼コメント
be56

お礼率 12% (3/25)

やっぱり、ARCさんも、そう思いますか??
他星人とのコンタクトを禁じられているかもしれないってこと。

でも貴重な意件ありがとうございます。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
  • 回答No.1
レベル13

ベストアンサー率 44% (527/1181)

◆いいえー、「全然くだらない質問」じゃありませんよ。
そうですね。まずその「とんでもなく高性能の望遠鏡」があったら、理論的には恐竜が這っている地球を見ることができるはずです。

でもそんな高性能の望遠鏡を開発する技術があれば、とうに時間の壁を破っているでしょうから、もっと現在に近い時代の地球を観察できるかもしれませんね。

今時、地球外生命体の存在を否定する人はまずいないだろうと思います。
私たちが存在する太陽系と同じような惑星群は、宇宙のあちこちに無数に存在し、大気のある惑星も数え切れないくらいあるはずです。
そういう星々に、何らかの生命が存在したって全く不思議ではありませんし、むしろそう考える方が常識的と言えるでしょう。(この広い宇宙に、生命体は自分たちだけ、という考えの方がずっと不自然ですよね)
その中には、地球よりも遅れている星もあれば、ずっと文明が進んでいる星もあるはずですから、地球まで足を伸ばせる星だってあるに違いありません。
ですから実際に来ている、ということだって十分考えられます。(矢○純一さんには特に興味はありませんが…)

地球の文明だって、人類が滅亡しない限り発展し続けるでしょうから、いつか他の太陽系や下手をすれば銀河系の外にまで出ていくかもしれないのです。
そこで生命の存在する惑星を見つけたらどうするでしょう??
地質や大気の成分を調査をしたり、生命体のサンプルを収得したり、といろいろ調べるのではないですか?それが普通ですよね。
そして、そこの住民には「UFO」と呼ばれるのではないですか?(もちろん別の名称でしょうが)

でもそれなりに相当の経費がかかるでしょうから、そんなにしょっちゅう行くわけにはいきませんよね。
慎重な研究の結果、自分たちが移民するのにふさわしい星だと判断したら、大挙攻め込んで強奪することも厭わないと思います。そこには特に良心の呵責はないでしょう。
そういう意味では、地球だっていつ弱肉強食の餌食にならないとも限りません。数百年後、いや数十年後、もしかしたら明日、そういう事態になったって何も不思議はないと思いませんか??(^^;)
お礼コメント
be56

お礼率 12% (3/25)

そうですよね、わざわざどこの馬の骨とも限らない人たちが住んでいるようなところに、そおしょっちゅうこれるわけありませんよね。
向こうだって来るからには、それなりの損得勘定は、してるはずですから・・・・

それに、こちらに来るとなると向こうもそれなりの教養レベルの人たちを送るはずですからね。
まさか、観光がてらに来るわけないしね。

でも、何万年あとには、太陽系は、人気観光スポットになったりして・・・・

とりあえず、ご意見ありがとうございます。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
  • 回答No.3
レベル14

ベストアンサー率 41% (1452/3497)

光学的望遠鏡でそれ程高性能のものがつくれれば、十分に見えるはずですよネ。あるいは、その生命体の進化形態によっては光学的である必要はないのかもしれませんが。
地球にしか知的生命体はいないと考えることは非科学的なことです。確率が極めて低くて考えられないというのならば、地球上の知的生命も存在しないはずですからネ。

過去の光景を見ることができるのが宇宙の面白いところです。3億光年先の超新星を観察したというのは、3億年前の大爆発を今見ているということですからネ。

地球外生命体が現在の地球と同じような生命進化を遂げたとは限りません。酸素にふれたとたんに死んでしまうかも知れませんし、空中の水分で溶けてしまうかもしれないし、どんな可能性もあります。微生物の世界を見れば、これらのことは十分にありえます。ということで、彼らが地球にやってきている可能性はあるけれども、環境が悪すぎて住む事ができない可能性もありますネ。過去にやってきた結果から、もう来ないと決めていたりして‥
kawakawaでした。
お礼コメント
be56

お礼率 12% (3/25)

そうかもしれませんね。
とりあえず、くだらない質問に付き合ってくださってありがとうございます。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
  • 回答No.4

 俺も見れると思います。
 まあ、光学望遠鏡にはその仕組み上、倍率に限界がありますから、実際にそんな望遠鏡は作ることはできないんですが、でもあるということにしといた方が面白いに決まってるんで、あるということにしましょう(笑)

 ちなみに、地球外生命体はいまだ地球人に接触を試みたことはないと考えています。
 なぜなら、俺がもし宇宙人だったら、まず自分が宇宙人であることを明かして地球の代表と挨拶し、地球人類と貿易を始めたいと言うことを演説したりするからです(このとき、アメリカ政府が自分達の存在を秘密裏にしたりすれば当然怒りもするでしょう)。でなければ問答無用で攻撃するか。
 それを、わざわざ燃料使って飛んできて地球人の周りをウロチョロしてるだけなんて、もし仮にUFO特集のテレビに写っているのが本当にUFOなら、そこに乗っているのは間違いなくアホかいたずら好きのガキです(笑)

 しかし。
 しかしです。たとえVTRに写っていたのが愚にもつかないゴミだったとしても、UFOだということにしておいた方が面白いに決まってるんですから、UFOということにしときましょう(笑)
 全ての嘘は「その方が面白い」という理由で正当化されるのです(笑)
補足コメント
be56

お礼率 12% (3/25)

deagleさんの、意見なんとなくわかるような気がします。

もうすぐ新しい世紀もくることだし、ここはひとつ・・・

”宇宙人もしいるんだったら、どこでもいいから、一度顔を見せてよ!!!”
投稿日時 - 2000-09-12 23:56:08
  • 回答No.5
レベル5

ベストアンサー率 0% (0/11)

>高性能の望遠鏡があって、たとえば1億光年先の星 の米粒ぐらいの大きさの物まで見えるのがあっ
>たとします。 その星から地球を見たら恐竜が地球上を這っているのが見えるのでしょうか?

アインシュタインは光の速度を超えることができればタイムマシーンも可能といっていました。
その理論が正しくて、そういう技術があるならば「高性能の望遠鏡」もできるのではないかとおもいます。

>だとしたらその星に住んでいる宇宙人(厳密にいうとそこの何とか星人)が、地球を観察した場合、>恐竜しかいない、とても自分たちと同様の知的レベルの生物が住んでいるとは、限らない星だと解釈>するのでしょうか?

1時代しか見ていない場合「この星にはこの生物しかいない」と思うでしょうね。

>それともそのような望遠鏡を開発するぐらいの技術力があるぐらいなら、一億年を
>見越してそれなりの文明が築かれた星だと解釈するのでしょうか?

>でも、もしそうならなぜこちら側に来ないのでしょうか?

>それともそこまでのレベルには、まだその何とか星人は、達していないのでしょうか?

UFOに乗った宇宙人がこちら側に来ない理由1。
よく言われている日の玉と間違えている。
理由2 気のせい。 
理由3 光の屈折(蜃気楼のように)などの科学的に説明できるものを見てしまった。
理由4 全くでっち上げの嘘。

以下は、勝手な推測ですが理由5。

人間で考えて下さい。
地球からある星へ行った。宇宙人を発見。その星の宇宙人と仲良くなった。
その後、タイムマシーンを発明。その星の過去も探究。
現在宇宙人とはすでにコンタクトを取っているから、
わざわざ過去の宇宙人にコンタクトを取る必要はない。
だからただ見て帰るだけ。
・・・その逆バージョンが今の地球というわけ。(ややこしい説明!?)

推測するならまだ考えつきそうですが以上です。
補足コメント
be56

お礼率 12% (3/25)


理由1:よく言われている日の玉と間違えている。

と、いいますと???

人間で考えて下さい。(中略)・・・その逆バージョンが今の地球というわけ。(ややこしい説明!?)

よく意味がわかりませんので、詳しく教えてください。
投稿日時 - 2000-09-12 23:51:59
  • 回答No.6
レベル8

ベストアンサー率 31% (16/51)

面白そうなので、参加させてください。

まず、恐竜の這い回る姿を見る事は
できないような気がします。
1億光年離れた場所と地球との間に光の到達を妨げる
ことが全くない状態で、尚且つ、その星に、
知的生命体が存在し、その知的生命体が、
地球の光を発見するのは、
現実問題として皆無だと思います。
(全ての条件を満たした上で、そこに恐竜の光があることを予め知っていて、その光の到着を待っているのなら別ですが...)

それでも、恐竜が地球上を這いまわっているのを
発見したと仮定します。

当然、地球との距離は把握しているでしょうから
今届いている光が、どの位前に地球から出た光か
判断できるでしょう。そうすると
「恐竜しかいない」「高度な文明が築かれている」
「消滅している」など、
いろいろな意見がでると思います。
絶対唯一の見解しか示さないという事は
ありえないと思います。

そして、即、地球に向かってきたとします。
光速の10倍の速度で、地球に向かったとしても
1000万年かかります。
その知的生命体の寿命がそこまで持つのでしょうか?
何世代もかけて地球に向かうことをするのでしょうか?
もし、地球に向かってくる途中に、
光がさえぎられていただけで、気付かなかった
地球と同じような星を発見した場合、
その星をブッチしてまで地球に向かうのでしょうか?

結論からいえば、知的生命体が地球を発見し、
地球に興味を持ち、地球にやってくる事は
半永久的にないと思います。

但し、0%でないかぎり、
永久にありえないとはいえませんが...(^^;)
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