- みんなの回答 (2)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
ダメですね。 銀行口座開設で「本人確認書類+公共料金等の請求書・領収書」という場合は、免許証や保険証などを引越ししても住所変更しない人がおり、かつ、不正取得を防ぐ意味合いもあり、後者の請求書・領収書には氏名と住所が記載されているものと限定されます。 あくまでも本人確認書類は本人の確認で、後者の請求書・領収書は実際に現住所の居住事実の確認で使われます。
その他の回答 (1)
- trajaa
- ベストアンサー率22% (2662/11921)
回答No.1
少しは自分で調べてみましょうよ。 セブン銀行のサイトで本人確認資料についてはこのように記載されている http://www.sevenbank.co.jp/personal/account/application/identity.html --- 引用開始 ---- (2)領収証・請求書(以下の中から1通) 申込書に記入されたものと同一のおなまえ・住所が表示されているもの --- 引用終了 ---- 確かに固定電話の領収書でも有効なのだが、添付画像の半ピラには、住所が記載されているのかな? 顧客番号+名前だけでは、セブン銀行の設定した条件には不足しないかな?
質問者
お礼
素早い回答ありがとうございます。 何事も、他人たのみですいません・・。 こんどから気をつけます。 回答ありがとうございました。
お礼
詳しい内容ありがとうございます。 よくわかりましまた。 回答ありがとうございました。