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国鉄分割民営化は痴漢冤罪増加の温床になったと思いますか?

今のJRがまだ日本国有鉄道(=公社)だった時代には、 駅長や駅助役、専務車掌は司法警察権を有していました。 そのため犯罪被疑者の取り調べも行えました。 (実際には警察に任せることが多かったようだが、  一応取調べの権限は持っていた。) 国鉄分割民営化後のJR各社の社員は、 私鉄社員と同様の私人であり、司法警察権を有しないため、 被疑者を駅事務室に閉じ込めて自前で取り調べると、 逮捕監禁罪という非常に重い刑事責任に問われます。 この司法警察権の喪失を原因として、 民営化後のJR各社は逮捕監禁事件になる恐れから、 被疑者の扱いに神経質となったのではないかと 指摘する人がいました。 痴漢容疑をかけられた男性が 現場で事情を話す機会も与えられずに、 さっさと後から到着した警察に身柄を 引き渡されるようになったのは、 それが背景にあるのではないかというのです。 このようなケースにおいては、 現場に到着した警察官は事情を詳しく知りません。 そのため痴漢容疑をかけられた男性にとっては、 場合によっては不利なことも考えられます。 国鉄分割民営化の背景にあるこのような事情が、 痴漢冤罪を増やす一因になっているとあなたは思いますか?

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  • 回答No.4

痴漢がなんとか自分の犯した罪の責任回避の言い訳を深く考えずに繰り返しているような質問をよく見るな 捕まってから後付の屁理屈つける奴ってどうしようもないって質問者も思うだろ そんな奴の擁護派だと勘違いされるぞ 回答は思わないだ

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  • 回答No.3
noname#120325

>国鉄分割民営化の背景にあるこのような事情が、 >痴漢冤罪を増やす一因になっているとあなたは思いますか? えーとですねー。知らなかったんですがー。 JRって、分割民営化されてから痴漢が増えたんですかー? そーゆー統計があるんですかー。利用者数が多いからとかでなくて、一定の利用者数に対して痴漢の割合が高いんですかー。じゃあ、昔は、国鉄は痴漢が少なくて私鉄は多かったんですかー。 ごめんなさーい。そーゆー話、今まで聞いたことないですー。なので、あなたのいってること、まったく賛同できませーん。

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  • 回答No.2

>痴漢冤罪を増やす一因になっているとあなたは思いますか? 思いません。 JRの事業規模と地方の民鉄の事業規模など比較要素を正しくみてくださいね。 単に犯罪が多いというのは「人が多い」と言う観点からの比較要素でしかありません。 これは中国(人口数億人)とナウル共和国(人口1万人)と犯罪数の単純比較をする暴挙のようなもんですよ。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。

  • 回答No.1

有名な2008年に起きた大阪の冤罪事件(ご存知でしょうか?検索すればすぐに見つかるはずなのでご参考にしてください。)はJRではなく公営地下鉄が現場であったと記憶しています。 ご質問文の通りならJRで起こる事件ばかりに偏っているはずですが、そうはなっていないというのが現状のようなので冤罪事件と国鉄分割民営化の因果関係は証明できないと言わざる得ません。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございました。

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