• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

新型PS2どう思います?

  • 質問No.523264
  • 閲覧数65
  • ありがとう数3
  • 気になる数0
  • 回答数5
  • コメント数0

お礼率 55% (181/324)

昨日、SCEIのホームページのプレスリリースを見てビックリ!新型PS2が5月に発売!?先月、無理して限定品のSAKURAを買ったのに、どういうことでしょうか?それも我が家に2台目のPS2なんで・・・嫁さんにも怒られながら買ったのに・・・。こんなに短い期間で新型が出るのなら、限定版もそれで出して欲しかったのがユーザー側の考えですが・・・メーカーは違うのでしょうね。皆さんはどう思いますか?年末のGBA-SPも正月戦線を越えてからの発表で・・・あれもひどいですよね・・・実際。なんか、こんなことばっかりのようなゲーム業界って気がします。ユーザーを無視したゲーム業界というか・・・。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
  • ベストアンサー
新製品が次々出るのは仕方がありません。

新型PS2のことは知りませんが、GBA-SPは去年から話は出ていたので、発売まで待とうと思えばできました。

ちなみに、新型PS2ですが、私は初期型を持っていますが全然買い換えようとかは思いません。
DVD-Rは再生できますし、DVD±RWを再生することなんてまずありませんから。

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.5

ベストアンサー率 38% (330/852)

こんにちは。

時期的に微妙なマイナーチェンジで、直前に新色を購入されているからどうにも納得いかないのでしょうが。
僕にはやっぱりその意見には同意出来ません。

1台目が既にあった上で、新色ほしさに買った訳でしょう?
1台目がどうにもトラブル頻発でそろそろ買い換え・・・と言う時に春商戦向け新色バージョンが出たからそれに乗った。と言うのならまだ分からなくもないけど。それともただ色違いが欲しいだけで買ったのでしょうか?
どちらにせよ、僕の目には我が儘のように見えて仕方有りません。

マイナーチェンジも新色と同じく春商戦を睨んでの戦略だったけど、若干の構造変更が絡んでいたのでちょっと間に合いそうにない、しかし春商戦には目新しい物が欲しいからせめて新色だけでも。
と言う事があったかどうかは分かりませんが(笑)、日頃恩恵を受けているユーザーとしては、そのくらい温かい目で見ても良いのではないかと。
まあ、これは僕が今回の新色に全く興味がなかったからそれで済んでいるだけかも知れませんけどね。

春商戦やクリスマス・年末商戦のような短期的な売り上げ増、年間通して恒常的な売り上げの確保、今回のマイナーチェンジはどっちに入るのかは分かりませんが、業績を上げてこそのメーカーですから、局所的にユーザー無視に映ることがあってもそんな大げさに非難を受ける程のものか、僕にはちょっと理解出来ません。
お礼コメント
densuke

お礼率 55% (181/324)

ありがとうございます。
まず、勘違いしないで欲しいのが、個人的に関与しているからこそ、議題に投げかけています。逆に、絡んでなければ、このような議題はあげる必要なんて皆無ですし。

仮に車を購入しました。その車は限定販売商品とします。それが完売したと同時に新型の車を発売したとします。これは、本当に企業があるべき姿なのでしょうか?という事です。その結果は今後の導き出されることになると思いますが・・・。

>日頃恩恵を受けているユーザーとしては、そのくらい温かい目で見ても良いのではないかと。

本当にそうなのでしょうか?本当にそれはこの業界を見た上での答えなのでしょうか?日頃の恩恵があれば、程度の問題もありますが、何をやってもゆるされるのでしょうか?私にはこの答えこそ、理解できません。
投稿日時:2003/04/16 12:56
  • 回答No.4

ベストアンサー率 41% (245/593)

#2です。追記です。

> 私の個人的考えですが、私の中では金額が変更になるのはしょうがないと思います。あくまで製品が変わらず、金額だけが変わるのであれば、納得も出来ましょうが、中身が変わるのであれば、ある一定スパンをおくのが本当のユーザー側にたった視点じゃないでしょうか?

一定スパンを置くことに対する企業メリットはまったく無いでしょう。
それに、既に購入しているユーザにとっては新製品の発表は悔しいでしょうけど、購入していないユーザで購入を検討していた人にとっては情報が早ければ早いほどうれしいでしょう。
また、購入検討していないユーザに対しても購入意欲を抱かせるきっかけになるかもしれません。
あなたのように、既に購入しているユーザのためにスパンをあけることでこの発展速度の著しい業界で遅れが出てしまうのです。

そもそもSAKURAをはじめとする新色モデルは春に向けての企画で、春に販売しなくては意味がないです。
新製品(こちらの情報はまだ詳しくみてません)を企画、製造し、販売までいくのに急いで5月になったとしましょう。
5月にあわせて新色を出す意味がなくなってしまいます。
さきほども書きましたが、企画から販売までのスパンはこの業界では「早い者勝ち」です。
新色発売の時期では新製品を販売できる体制が整っていなかっただけです。

あなたはSAKURAカラーのPS2に魅力を感じ、購入にいたりました。
これは購入者のニーズに答えた一品といえないですか?
5月の新製品にも同じことが言えて、それに魅力を感じた人が購入します。
このスパンが早いのはIT業界では当たり前です。

厳しい一言を言うのであればあなたの意見では「ユーザの要望に答えないメーカ」ではなくて「あなた個人の要望に答えないメーカ」という見解になってしまいます。
新製品の発表で喜んでいる人もいるはずです。その人からみたら、企画し販売できる状態になってもスパンをあけて待っていることが顧客満足でしょうか?

ものの販売は需要と供給によって成り立ちます。
供給側はいかに需要側の要求をのむか。その上でどのように利を得るか。これだけです。

…とはいっても新製品の発表とか悔しいですよね。
でもそれは仕方ないですよ。

#3さんが色の話を出しています。
納得はいきます。ですが、たくさんの色が欲しいというユーザのニーズに答えているとも考えるべきです。
ユーザのニーズを満たしつつ、自社の利益を出す。これが究極の形です。
それに例にあげていた出荷本数の話ですが実状は
「一色なら50台入荷、6色あるから10台づつ入荷」
くらいのレベルです。
それよりも「売れない色」を破棄したり、生産ラインの停止などのコストのほうがかかる、と聞いたことがあります。
お礼コメント
densuke

お礼率 55% (181/324)

>一定スパンを置くことに対する企業メリットはまったく無いでしょう。

ゆえに企業側の論理なのだと思うのですが・・・。

>そもそもSAKURAをはじめとする新色モデルは春に向けての企画で、春に販売しなくては意味がないです。

これは、後付けの理由だと認識してますが。別にSAKURAって名前はあとでつけただけで、別にパープルでも通用するかと。もちろん、SAKURAって名前のほうがタイミング的にも相乗効果はあるとは思いますが。(サクラ大戦もありましたしね)

私が言いたいのは、旧型の部品をパッケージだけ変えて売りながら、裏では新製品の生産をスタートしていて、新色完売後、新型を投入するのは企業のユーザー側の視点での戦略なのでしょうか?
考えても下さい。新型のパイロットラインを完成させるのにどれだけの日数がかかるのか・・・。つまり、新色発表時には新型はある程度完成していたことになります。ユーザーのニーズを満たしてくれた新色を発売したことは、評価は出来ますが、その時には新型PS2の内部は置き換えるってことになっていたんですよ。それは片手落ちというか・・・ちょっと内容をすりかえている気がしますが・・・。

私は金額のみの変更であれば、理解は出来るのですが、今回のやりかたはあまりにもおかしい気がするのですが。
投稿日時:2003/04/15 18:04
  • 回答No.3
>旧型部品の処分でパッケージだけ変えて売ればいいやみたいな考えがあるような気がします。

旧型にちょっとプレミアをつけて売り切るというのも常套手段だと思います。

ちょっと話は違いますが、任天堂はやけにいろいろな色のものを出しますよね。GBAとかGCとか。
あれはユーザーのニーズに答えたものだと思いますか?
違います。
単色の商品の場合、店は例えば5台仕入れればいいのですが、色のバリエーションがあると、各色5台ずつ仕入れなければなりません。
そうすると出荷台数が増えるわけです。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 41% (245/593)

よくある話です。心中お察しします。
私も過去にPSのハードを購入するときに、購入した直後に値下げされて悔しい思いをしました。
ユーザを無視した、とおっしゃいますが、それは少し違うと思います。
常にメーカはユーザのニーズにこたえたリリースをしようと心がけています。
私が悔しい思いをした「値下げ」もあなたの「新型」もGBA-SPにしてもユーザのニーズに答えた形なのではないでしょうか?
あなたのいうように「買ってすぐはやめて!」という要望を飲むのであれば、新ハードの発表、既存ハードのモデルチェンジなどは絶対できません。
PSの値下げがあり、そのときにPSを買った直後にPS2の発表があった人もいるでしょう。
技術の発展は早いです。企画 → 発表 → 製造 → 販売のサイクルが早くなるのも当然です。
すくなくともユーザを無視した考えは絶対ありません。
ニーズが無いものを販売しても売れないのですから。
メーカからあなた(限定品SAKURA購入者)がターゲッティングされていなかっただけです。
また少しすれば、新モデル、新機種が出てきます。
そうすれば気が晴れるでしょうし、また購入意欲も金銭余裕も出てきます。
お礼コメント
densuke

お礼率 55% (181/324)

ありがとうございます。
極論としての回答をする気はないので、その部分を考慮の上、ご回答いたします。
決して、モデルチェンジをしないでくれといってる気はサラサラありません。進化した製品を使いたいのはユーザー側の本音なのですから。私が言いたいのは、これだけ短いスパンで色違いの限定品を出して、その後、すぐに新製品を出すのであれば、メーカー側の考えが本当にユーザー側にあるとは思えないということです。ご存知かどうかはわかりませんが、限定品もようやく出回り始めた感じで、それまではいつものように出荷数が少なく、市場には出回っていなかったです。それで、次には中身を若干替えて、この製品を出すという事であれば、今まで生産工場では何を作っていたのでしょうか?旧型部品の処分でパッケージだけ変えて売ればいいやみたいな考えがあるような気がします。私の個人的考えですが、私の中では金額が変更になるのはしょうがないと思います。あくまで製品が変わらず、金額だけが変わるのであれば、納得も出来ましょうが、中身が変わるのであれば、ある一定スパンをおくのが本当のユーザー側にたった視点じゃないでしょうか?もちろんスパンの取り方、捉え方も各人あると思いますが・・・。
業界を引っ張っていくSCEや任天堂がこのような考えなのもこの業界の今後の問題のような気がします。
でも、買いたいって思ったときが買い時なのは私の考えでもありますので、後悔はしていないですが、・・・なんだか腑におちないってとこですね。
いろんな意見参考になります。
投稿日時:2003/04/15 11:29
結果を報告する
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,600万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A

ピックアップ

ページ先頭へ