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生命保険の見直しについて

初めまして、生命保険の見直しを考えています。 50歳、独身女性、子供無しです。 加入保険内容 種類        金額   払込期間  保険期間 終身保険(主契約)…600万   25年     終身 定期保険特約・・・・1900万   25年     25年 医療保険EVER HALF       終身     終身 (女性疾病特約付き) 医療保険と生命保険は別会社です。 生保の払込期間は14年が経過しています。 私のように配偶者も子供もいない場合は、上記の保険内容をどのように変更するのが理想なのでしょうか? 定期保険は掛け捨てなので解約し、死亡保障も300万位に減額して別会社のがん保険等に加入するなど考えていますが、はたしてこの方法で良いのか悩んでいます。 保険等詳しくないので良きアドバイスをお願い致します。

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質問者が選んだベストアンサー

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  • 回答No.4
  • ucosmos
  • ベストアンサー率63% (107/168)

saku_0123さん >「払済保険」がいまひとつ分からない >減額するよりも払済に変更したほうが得というのは金額的の差はどのくらいなのでしょうか。 以前の回答の繰り返しになりますが、 「払済保険」とは、保険料の払い込みを中止して、その時点での解約返戻金をもとに、保障額の少ない終身保険に変更する方法です。特約(定期保険特約1900万円)は消滅します。 300万円分を解約して、その返戻金70万円を元に別の保険(保障300万で保険料なし)を購入するという事ではありません。(この場合、新しく購入する終身保険の予定利率は、現時点の予定利率1.7%程度になります。) 現在の終身保険600万円全部の解約返戻金を原資に、保険金額の少ない終身保険に変更することです。予定利率4.75%は変更ありません。 現在の終身保険を、「保障」という観点ではなく、「貯蓄」という観点から見ると、保険金額を減額したほうが得なのか、払済保険にしたほうが得なのかはわかりません。保険会社に確認するのが一番です。 以下の仮定数値を元に、保険金額を減額したほうが得なのか、払済保険にしたほうが得なのか、シミュレーションしてみましょう。 (定期保険特約は全部解約する前提) 但し、正しい数字は、保険会社にご確認を。 終身保険600万円の月額保険料(定期保険特約部分は含みません) 1万円 保険金額600万円で、払込満了期(11年後)までの払込保険料 132万円 保険金額300万円で、払込満了期(11年後)までの払込保険料 66万円 保険金額600万円の終身保険を50歳時点で払済保険に変更した場合の、終身保険・保険金額400万円 現時点50歳での解約返戻金 保険金額600万円を全額解約した場合140万円              保険金額300万円を解約した場合70万円 保険金額600万円のままで、払込満了期(61歳)時点での解約返戻金 200万円 保険金額600万円のままで、71歳時点での解約返戻金 250万円 以上の仮定数値を元に、シュミレーションしてみます。 (1)50歳時点で、保険金額600万円の終身保険のうち、300万円を解約し、残り300万円を払込満了期まで払った場合  61歳時点での解約返戻金等・・・50歳時点の解約返戻金70万円-61歳までの払込保険料66万円+61歳時点の解約返戻金100万円=104万円  71歳時点での解約返戻金等・・・50歳時点の解約返戻金70万円-61歳までの払込保険料66万円+71歳時点の解約返戻金125万円=129万円 (2)50歳時点で、保険金額600万円を払済保険に変更した場合  61歳時点の解約返戻金・・・61歳までの払込保険料0万円+61歳時点の解約返戻金130万円=130万円  71歳時点の解約返戻金・・・61歳までの払込保険料0万円+71歳時点の解約返戻金170万円=170万円 実際どのような金額になるか保険会社に確認をしたうえでお決めください。

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質問者からのお礼

詳しく回答くださってありがとうございます。 「払済保険」は理解出来ました。 また、シュミレーションまでして頂いて感謝します。 今回は定期だけ解約で考えてます。この先、現金が必要になった時に「払済保険」を適用するようにします。営業担当に相談しても保険転換ばかり勧められていたので、本当に勉強になりました。

その他の回答 (3)

  • 回答No.3

現在の収入、住居環境、家族環境(ご両親、ご兄弟)などがわからないので、単純には言えないのですが、一般論としてお読みください。 終身保険ですが、転換などの見直しをしていなければ、予定利率は…… 14年前、1995年4月以降の契約となれば、3.75%。 1995年3月以前ならば、4.75%。 であるのが一般的です。 つまり、終身保険は、貯蓄も兼ねているので、何もせずに、そのままにしておいてください。老後の生活費、介護費用として役に立ちます。 例えば、60歳払込済みで、そのときの解約払戻金が300万円だったとします。 そのときから、3%以上の利率の貯蓄として期待して良いです。 10年後の70歳では、400万円以上になります。 一方、定期特約は、解約しても良いでしょう。 がん保険は、検討して良い保険だと思います。 できれば、アフラックのフォルテのように、いざと言うとき、面談で相談できるサービスが付いているものが良いでしょう。 高齢で、独身で、がんと診断されれば、誰に相談したら良いのかも分からず、頭が真っ白になって、何も考えられないという状況になることが容易に想像されます。 そんなとき、面談で相談に応じてもらえるのは、価値があると思います。 今後、この類のサービスは、各社とも充実させてくると思います。 ご参考になれば、幸いです。

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質問者からのお礼

詳しい説明ありがとうございました。 1995年3月以前の契約なので4.75%です。 10年で100万の貯蓄になるとは…。無知とは損をする事なんですね。 定期は解約し、終身は貯蓄として考えるようにします。 アフラックのフォルテはすごく良さそうですね。資料等を請求して検討してみます。 本当に助かりました。

  • 回答No.2
  • ucosmos
  • ベストアンサー率63% (107/168)

saku_0123さん 民間生命保険は、 ご自分になにか困ったことがあったときに、社会保障制度や貯蓄でも経済的にカバーできない部分を補うことに使います。 終身保険、定期保険は死亡保障保険です。遺されたご遺族を経済的にサポートするための保険です。 saku_0123さんに万一のことがあった時、経済的にサポートすべきご遺族がいらっしゃれば、 そのご遺族が、いくらくらいを、どれ位の期間、サポートを必要とするかによって保障額が決まります。 保険の基本的な種類は、 定期保険、http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/kind_main/term.html 終身保険、http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/kind_main/whole_life.htm 養老保険http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/kind_main/endowment.html の3種類といわれていますが、「定期保険」はこれら3種の中で最も割安に死亡保障が得られる保険です。 もし、社会保障制度でもカバーできないような経済的なサポートが必要なご遺族がいらっしゃれば、「定期保険は掛け捨てなので解約」するのではなく、必要な額まで減額した上で、そのまま残しておくことも必要かもしれません。 また、もし、経済的にサポートするご遺族が特にいらっしゃらないようでしたら、No.1の方がおっしゃるように「払済保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更することは有効な方法だと思います。 「払済保険」とは、保険料の払い込みを中止して、その時点での解約返戻金をもとに、保障額の少ない終身保険に変更する方法です。特約(定期保険特約1900万円)は消滅します。 終身保険に加入して14年経過しているようです。現時点で「払済保険」に変更しても、300万円~400万円の終身保険(終身死亡保障)には変更できるのではないでしょうか。保険会社に確認してみてください。保険会社にとっては喜ばしい方法ではありませんので、教えるのを渋るかもしれませんが、めげずに。 「払済保険」にすれば、以後の保険料負担なしに、結果的に「死亡保障も300万位に減額」できることになります。 さて、もう一つの保険「医療保険」ですが、 社会保障制度である、「高額療養費制度」や「傷病手当金制度」はご存知ですか? ・高額療養費制度により、入院しても月額10万円程度の自己負担額で済む。  「高額療養費-社会保険庁」http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm ・会社員であれば、病気などにより働けない状態となっても、最大1年半、給与のおおよそ6割が傷病手当金として支給される。 「傷病手当金-社会保険庁」http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu07.htm このような制度を使い、また、貯蓄もある程度あるのであれば、わざわざ保険料を払ってまで民間医療保険に加入する必要性は結構低いと思います。 払った保険料以上に入院給付金をもらうことは、ほぼ不可能です。 (民間医療保険での1回当りの入院給付金給付額は、10~15万円ほどのようです。 払った保険料以上に入院給付金をもらうためには、幾度にもわたる入院に耐える強靭な体力が必要です。) このようなことを踏まえ、民間医療保険を全く否定するわけではありませんが、ご利用はホドホドになさるのがよろしいと考えます。

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質問者からの補足

詳しい説明ありがとうございました。 医療保険の件は色々と勉強になりました。よく考えます。 すみません、「払済保険」がいまひとつ分からないのですが、減額するよりも払済に変更したほうが得というのは金額的の差はどのくらいなのでしょうか。 例えば、毎月1万円の掛け金で300万に減額した場合の返戻金が70万、残りの掛け金は5000×132ヶ月(払込終了残11年)=66万円。 払済保険にした場合は、返戻金の70万を元に別の保険(保障300万で保険料なし)に変更という事なのでしょうか? 申し訳ありませんが宜しくお願いします。

  • 回答No.1
  • 0phone
  • ベストアンサー率41% (5/12)

どのくらいの保障がいつまでいるのかは今後の人生設計で決まるので保障金額に関しては情報が少ないので置いといて‥。 終身保険は予定利率がもし高く今、現金が必要でないのであれば払済保険にしておくのも選択肢だと思います。そうすれば、解約返戻金は増えていくからです。証券の予定利率を見てください。1.5%が最近の平均ですがそれ以上ならむやみに解約は避けたほうがよいかも‥。

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質問者からのお礼

詳しい説明ありがとうございました。 払済保険と減額の違いがいまひとつ分かりませんでした。 予定利率は4.75%なので、むやみな解約は避ける方向で考えています。

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