• 締切済み
  • すぐに回答を!

領収書がない場合

法律のことがよくわからないのでアドバイスをお願いします。 民事訴訟の不当利得返還請求事件を訴えられた場合(被告),原告発行の領収書があれば,その請求権がないことが分かるのですが,実際には払っているのですが領収書をなくしていたとしたらどうすれば,原告に払った事実を証明できるのでしょうか。やはり領収書がないと勝てないのでしょうか。それとも,全体の様子から判断して支払ったただろうというような証拠だけでも勝てるのでしょうか(例えば,支払日に通帳に引き落とし額が印字されている)。条文や過去の裁判例があれば助かります。 よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数1
  • 閲覧数103
  • ありがとう数0

みんなの回答

  • 回答No.1
  • zorro
  • ベストアンサー率25% (12261/49027)

全体の様子から判断して支払ったただろうというような証拠だけでも勝てるのでしょうか? そのとおりです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 領収書等についての素朴なぎもんなんですが....

    商売をする上で、取引の証拠となるようなものを保存しておかなければならないと思うのですが(例えば、契約書、納品書、請求書、領収書など)、ちょっと素朴な疑問が湧きましたので教えてください。 (1)例えば請求されてお金を払いました。領収書をもらうのを忘れました。この場合、振り込んだ振込み用紙があればいいのでしょうか?それとも、領収書をもらうべきなんでしょうか? (2)(1)で振込み用紙でOKの場合ですが、その振込み用紙をなくした場合はどうすればいいのでしょうか?銀行でもう一度発行してもらえばいいのでしょうか?それともその場合は領収書をもらうべきなんでしょうか? (3)引き落としになるものがあると思います。例えば電話代とかガス水道代とか、リース代とか。こういったものは、通帳に印字されますけど、それで十分なんでしょうか?それとも毎月送られてくる請求書も、しっかり何年も保存しなければならないのでしょうか? (4)レシートと領収書なんですけど、レシートでいいものと、領収書でないといけないものってあるんでしょうか? (5)上様の領収書って今いいんでしょうか?ケースバイケースでしょうか?(例えば金額とか)

  • 民訴和解後の偽証告訴について

    不当利得返還請求の民訴が和解に至りました。 開廷当初、被告(相手)から、原告宛ての金銭授受の領収書の提示がありましたが、 この書証は偽装でした。 ついては、この偽証で被告を刑事告訴可能でしょうか?

  • 領収書発行について

    QNo.1405031と同じ内容の質問なのですが、質問に対する確実な回答がでていないようなので、質問します。 駐車場の賃貸契約を結んでる会社に領収書発行をお願いしましたが、 「引き落としの場合は通帳に印字されている明細で代用しており、個別 の要望には答えられない」といわれました。 駐車場以外に住居の賃貸契約、水道代、駐輪場の代金も合算して 引き落とされており、駐車場の賃貸料のみの印字となっていません。 目的は車庫証明のためなのですが、証明書を出してもらうには 5万円が必要といわれ、5万円を請求するということは駐車場賃貸 契約書にも明記されています。警察は駐車場の賃貸契約のコピーで よいとのことですが、契約期間として賃貸契約に明記されている期間は すぎています。そのかわり文書内に自動更新される旨が記載されて います。実際自動更新されており、引き落としされているのですが、 それを証明する通帳の印字が合算金額のため、警察に提出できない 状態です。 通帳に印字されていても、領収書の発行は請求があった場合、絶対 ではないのでしょうか。通帳に印字されているのが合算のため、 駐車場の賃料のみの領収書を発行してほしいというお願いするに あたっての、こちら側の盾となるような法的な根拠などはないので しょうか。

  • 領収書の保管について

    領収書の保管についてお聞きしたいのですが、 現金で購入して領収書をもらった場合領収書を保管しておくのは当然ですが、通帳引き落とし、通帳に振り込んだ場合領収書を後から送付してくれる場合があります。このような場合領収書を保管する義務はあるのでしょうか。

  • 逮捕状について

    以下の場合逮捕状はでますか。 不当利得返還請求事件として訴訟提起(簡易裁判所) 判決主文は被告への返還命令と裁判費用の支払 しかし被告の住所不明(というか住民登録されていない人物)のため返還されていません。 訴訟判決は民事なので警察は不介入とのことでした。 逮捕状について教えてください。

  • 民事訴訟の判決について

    振り込め詐欺の時効が成立後、不当利得返還請求事件として民事訴訟を起こしました。 住所不明のため公示送達での裁判で、判決は振り込んだお金を返還しなさいということでした。 警察はこれを当時の犯人の余罪であるとみて捜査してくれますか。 民事裁判の判決を無視していると犯罪になりますか、だとすると何の言う犯罪ですか。

  • 本訴原告+第三者を、反訴被告とできるか?

    法律にはシロートで、意味不明な点等もあるかと思いますが、お許しください。 (本訴)原告は一人で、委任契約における受任者の費用償還請求権(民法650条)を主張してきました。  こちら(被告)は、費用償還請求権は発生しないと答弁書で主張しています。少額訴訟の提起前に、原告に一部費用の支払いをしていたので、反訴として、不当利得返還請求を行使したいと思っています。  また、原告は、少額訴訟の提起前に、自立救済をすべくこちらの自宅に訪れ、こちらに門前払いをされたこととして、不法行為に基づく損害賠償請求権を主張しています。  こちらは、不法行為は、成立しないと答弁書で主張しています。そこで、仮に、こちらの行為が不法行為になるのであれば、原告の自立救済も不法行為に該当するとして反訴の請求に、付け加えようと思っています。 (第三者)原告が自立救済をすべくこちらの自宅に訪れた際、第三者も、原告とともに、自立救済(金を払えと戸を叩く)をしようとしていました。 そこで質問なのですが、 1)本訴原告+第三者を、反訴被告とできるのでしょうか?(本訴原告だけしか認められないでしょうか?) 2)仮に、本訴原告+第三者を、反訴被告とできるのであれば、反訴の請求に、別件で第三者に払ったお金を不当利得とする返還請求を加えられるのでしょうか? 以上、まとめますと、こちらとしては、 不当利得1+損害賠償1→原告       損害賠償2+不当利得2→第三者 の請求を考えていますが、反訴なのか、新たな訴訟なのか、教えて頂きたいのです。なお、原告は、第三者を本訴の証人としています。

  • 民事訴訟で被告が死亡した場合

    民事訴訟で損害賠償請求1000万だったとします。 訴訟中に被告が死んだ場合には判決はどうなるのですか? 原告勝利で 1000万は被告の家族が払わないといけなくなったりします?

  • 領収書の再発行とこちらからの発行

    在宅で細々とネットショップをしております。来年度の確定申告のために用意をしてますが、一時期レシートをまとめて捨ててしまった時期があったようで、購入した物のレシートが残っておりません。 ただ買い物をする店は決まっており、ほとんどが「会員カード」を発行してるようなお店です。 (1)そういった店舗での過去の買い物に関して、領収書の発行はやはりレシートがないと不可能なのでしょうか?(買い物の履歴としては恐らく会員ナンバーなどで分かるのだと思いますが・・・。) (2)コンビニ等での振込みなどで受領証を紛失してしまってる場合も領収書の再発行は不可能でしょうか? (3)銀行引き落としになってるものは引き落としの記録でよいのでしょうか?また相手が個人の場合も振込記録があれば大丈夫でしょうか? (4)最近多くのところが手書きではなく印字されてある領収書を発行しておりますが、すでに春くらいまでのものは印字が消えかかってるものがあり不安です。今から半年くらい前の印字されてある領収書を持っていき、手書きの物に書き換えていただく事は可能でしょうか? 先ほど整理していたところ、かなり多くのレシートを紛失させている事に気がつきました。(反省です) また、こちらからの領収書は特に請求がない限り発行してないのですが、3万円を超えた場合は収入印紙が必要ですよね?取扱商品の都合上、数点まとめて購入されて合計が3万円以上になる方が多いのですが、その場合1点ずつ分けて領収書を発行すれば収入印紙は不要という形になるのでしょうか?それとも同日・同名義からのご入金の場合は内訳が何であれ、合計金額が3万円を越えたら印紙が必要になるのでしょうか。(今のところ領収書の発行を要求された事はないですが・・・) 質問事項が沢山ありまして申し訳ないですが、よろしくお願いいたします。

  • 不当利得返還請求(消費者金融)について

    この度、大手消費者金融に対して本人訴訟により不当利得返還請求をする事になりました。 ◆原告・・・・K(当方との関係は、当方の妻の父) ◆被告・・・・大手消費者金融1社 ◆証拠書面・・取引当初からの取引履歴        上記に基づいた計算書 ◆原告代理人・N(原告の次女の夫) 【質問】請求に基づき返還になった場合、被告より振込まれる銀行口座は原告の口座に限定されるのでしょうか? 原告の希望があった場合、原告の次女の口座に指定する事は可能でしょうか?