-PR-
解決済み

郵便局の貯金について。

  • 暇なときにでも
  • 質問No.35463
  • 閲覧数226
  • ありがとう数5
  • 気になる数0
  • 回答数4
  • コメント数0

郵便局のぱるるの通帳に入金するためATMを使います。画面の選択肢の中に「定額貯金」と「定期貯金」というのがあります。この二つの違いがわかりません。簡単に教えてください。
通報する
  • 回答数4
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 40% (1358/3355)

定期貯金は、一定の期間預ける貯金
定額貯金は、一定のお金を預ける貯金です。

定期貯金は、預け入れ時に設定した期間で満期になり、更に複利で
自動延長されます.
解約時は、直近の満期までの定期預金利率と満期から解約日までの
普通預金利率で利息が支払われます.

一方、定額預金は、6ヶ月を過ぎれば、常に預け入れ~解約までの
定額預金利率が半年複利で適用されます(最長10年)

似ていますが、利率が同じなら定額預金の方が有利になる筈です。
お礼コメント
noname#4423

ありがとうございました。こういうことにとても疎いもので、ゆうちょのサイトを見ても、いまいちピンと来なかったんです。わかりやすい言葉に置き換えていただいてやっと理解できました。感謝感謝。
投稿日時 - 2001-02-02 15:22:20
関連するQ&A
-PR-
-PR-

その他の回答 (全3件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 22% (214/970)

定額貯金:毎月一定額を預ける 定期貯金:まとまったお金を一定期間(1年、6ヶ月、3ヶ月)預ける の違いではないですか。
定額貯金:毎月一定額を預ける
定期貯金:まとまったお金を一定期間(1年、6ヶ月、3ヶ月)預ける
の違いではないですか。

  • 回答No.2
レベル14

ベストアンサー率 22% (541/2399)

ゆうちょのページはみつかりませんでしたか? ↓ ...続きを読む
ゆうちょのページはみつかりませんでしたか?
  • 回答No.3
レベル12

ベストアンサー率 39% (331/835)

「定額貯金」は利子が利子を生む半年複利で増やす貯金です。6カ月過ぎると最高で10年まで満期を自由に設定でき、いつでもどこでも払い戻しできます。また預入時の利率が10年間適用されます。最近、バブル期に高い利率で預けていた人たちが満期を続々とむかえ、これらの資金をめぐりいろいろな金融期間が獲得競争に走っているのも有名です。 「定期貯金」は預入れ期間を用途に合わせて設定できる預金です。以下のようにいろいろ ...続きを読む
「定額貯金」は利子が利子を生む半年複利で増やす貯金です。6カ月過ぎると最高で10年まで満期を自由に設定でき、いつでもどこでも払い戻しできます。また預入時の利率が10年間適用されます。最近、バブル期に高い利率で預けていた人たちが満期を続々とむかえ、これらの資金をめぐりいろいろな金融期間が獲得競争に走っているのも有名です。

「定期貯金」は預入れ期間を用途に合わせて設定できる預金です。以下のようにいろいろ種類があります。
・ニュー定期
用途に合わせて預入期間が設定できる。
・オート定期
通常貯金から定期的に自動積立する。
・担保定期貯金
通常貯金とセットになり、自動貸付けが可能。
・国債定期貯金
利付国債の利子を自動的に預入する。
・介護貯金
介護が必要な人のために、利率の特例を設けた定期貯金。
・満期一括受取型定期貯金
通常貯金から自動的に積み立てて、時期を指定して一括で受け取れる。
・福祉定期貯金
障害基礎年金、遺族基礎年金などを受け取る人のための1年定期貯金。
お礼コメント
noname#4423

ありがとうございました。こういうことにとても疎いもので、ゆうちょのサイトを見ても、いまいちピンと来なかったんです。わかりやすい言葉に置き換えていただいてやっと理解できました。感謝感謝。
投稿日時 - 2001-02-02 15:20:58
このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ