• 締切済み
  • 暇なときにでも

個人年金保険について

個人年金保険の確定年金について加入を検討しています。 条件は、 1.個人年金保険料控除の対象であること。 2.保険料が年額10万円で加入可能なもの。 3.年金開始年齢60歳。 4.年金受取期間10年。 以上の条件にあてはまる保険をご存知の方は教えてください。 よろしくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数7
  • 閲覧数385
  • ありがとう数10

みんなの回答

  • 回答No.7
noname#113569

こんにちわ。某大手生保で過去働いていたdaeguです。  私の働いていた生保ですと税制適格型10年確定年金で年間10万位のものを、、、と営業にいえば最低いくらからか、調べることができました。約2年前の条件ですと不確かですが、10000円を数百円でてしまう感じでしたが、保険料価格の改正が今年の2月にあったらしいので、聞いてみたほうがいいですよ。   また、60を妥協して61.65など支払開始時期を一年ずつずらした試算をだしてもらうというのも手かもしれませんよ。   あと同じものでも年払いだとこの金額はだめでも月払いならokなんておかしなこともあるので、そんなときは、とりあえず月払いで加入して証券が届き次第年払いに変更するという技もあります

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • 変額個人年金保険は、「個人年金保険料」ではない?

    保険料控除申告について質問です。 変額個人年金保険の保険料については、「個人年金保険料」ではなく、「一般の生命保険料」の対象になるとのことですが、 それは、どういった理由なのでしょうか? 特約もなく、60歳からの支給ですので、年金に違いないと思うのですが・・・

  • 個人年金保険料のお勧めは(33歳男)

    個人年金保険のおすすめは(33歳男) 個人年金保険料の所得控除及び老後のことを考えて個人年金保険に入ろうと思っています。 個人年金保険料の所得控除に用件によると 確定年金の場合は、年金支払開始年齢は、60歳以上でかつ、 年金を受け取られる期間が10年以上であることが必要となります。 との事なので、60歳払込満了で60歳からの10年年金を受け取れるプランを考えていて、比較サイトにて金額の比較等をしてみたのですが、同じ払い込み金額でも受取年金総額に差があったりして、今一度どこがお勧めなのかわかりません。 単純に払込保険料総額に対する受取年金総額が多い会社に決めてしまってもよいのでしょうか?(書いてあっても運用実績などで変動しますか?) 例 東京海上日動あんしん生命 3,600,000円払込 4,293,700円受取 あいおい生命 3,600,000円払込 4,349,700円受取 と書いてあったのですが、単純にあいおいのほうが受取が多いのでお勧めなのでしょうか? またも支払いこみ途中に亡くなってしまった場合の取扱について各社 の取扱は会社によって違うのでしょうか? また他にお勧めがあったら教えてくださいよろしくお願いします。

  • 個人年金保険料控除は年金支払開始日が60歳以上でないと駄目?

    某社の10年確定の個人年金保険に平成5年から加入しています。 昨年まで職場の庶務担当からこの保険は所得税の個人年金保険料控除の対象にならないと言われ続け、申請できませんでした。 ところが、今年他の人に聞いたところ、同じ会社の保険で対象になっているというのです。 そこで、確認したところ、年金支払開始日の私の年齢が、59歳と8ヶ月でした。 控除の要件に年金支払開始日が60歳というのがあるようなのですが、満60歳でないと駄目なんでしょうか。 (駄目なのだとは、思いますが、12年間騙されつづけたようで、憤りを感じています。)

  • 回答No.6

>401K でも毎月手数料が掛かりますのでご注意ください 新しい制度で実績は少ないですし、しっかりと検討の必要があります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

参考になりました。 ご回答有難うございました。

  • 回答No.5
  • Pigeon
  • ベストアンサー率43% (624/1420)

 こんにちわ。  たくさんあり過ぎますよ(笑)  どこの生命保険会社行っても出てきますし、多くの損保会社行っても生保年金くれと言えば出してくれるでしょう。  1番に個人年金保険料控除を持ってきているとこをみると、節税意識が高いという事でいいでしょうか。それであれあば確定拠出型年金(日本版401K)の検討をしてみては如何でしょうか。  生保年金では最大で所得税5万円が所得控除されるに過ぎませんが、401Kであれば限度額までの掛け金全額が所得控除できます。  401Kは簡単に言えば、(限度額まで)全額所得控除できる変額個人年金です。元本確保型を選べば非常にローリスクですし、殖やしたいと思えば積極的に値動きがあるものも選べます。(リスクは増えます。ようはバランスです。)  デメリットとしては、死亡一時金を除いて60歳までは一切引き出せませんので、老後以外には絶対にあてにはできません。(401Kを担保にして貸付を受けると言った事もできません。)  

参考URL:
http://401k.tokiomarine.co.jp/

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

ご回答ありがとうございます。 生命保険会社のホームページで個人年金保険(確定)のシミュレーションを やってみると、月額1万~が基本になってたので、月額1万~しかできない のだと思っていましたが、実際は月額1万円未満の金額でも契約可能なんで しょうか? また、確定拠出型年金を導入していない企業に勤務しているものでも、 確定拠出型年金を行うことができるのでしょうか?

  • 回答No.4

従来からの生命保険会社では扱っています、 あと、その落ちこぼれ(潰れた)→外資に移ったとこも扱っています。 ノーマルのものと生存保障重視型とがあります。 もちろん日本円ですよね?US$建てもありますが。 詳しい条件はココで分からなければ個別に当たってみるしかないでしょう。 確定年金といいますと保険会社の年金保険でありますが、 決まった時期に決まっただけ出て来るところは預金と酷似しています。 政府管掌保険の国民年金保険とは違いがありすぎですので 年金のキーワードでこの2者を結びつけるのはしない方が賢明です。 政府お墨付きの個人年金保険料控除のおまけ付きで (おまけのために入るのは止めまたほうが賢明です)。 預金違って金融機関破綻の際には元本の保証がないことと、 40年(平均寿命の半分ですね)等という長期な商品な為、 人生における影響が大きいといったところでしょうか。 参考までに、全労災は保険ではなく共済で管轄官庁も厚生労働省となっています。 保険会社とは全く別の組織です。 駄文が長くすみません。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

おっしゃる通り金融機関破綻の際には元本の保証がない リスクと、税制改革で個人年金保険料控除そのものが無く なる可能性を考えると、個人年金保険に加入するよりは 投資に資金を回した方がよさそうですね。 ご回答ありがとうございました。

  • 回答No.3

http://www.zenrosai.or.jp/kyousai/nenkin/plan_kakutei.asp 全労災のが掲載されています。 条件などご自身で入力されると出ます。 近いものはあると思います。 金額だけで決めると、30才で60才開始ということは30年後に存在する会社ですよね。その会社選びの方が難しいように思います。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

確かに30年後に存在する会社を選ぶのは難しいですね。 大変参考になりました。ありがとうございました。

  • 回答No.2
  • face-jp
  • ベストアンサー率30% (50/163)

30歳ということですと、殆どの生命保険会社が出している個人年金は加入可能です。 この商品については、各社あまり大きな違いはないと思うのと、長い期間保険会社 と付き合うことから、保険会社の安定度が契約の一つの目安ではないかと思います。 あとは、旧来の日本の生命保険会社の場合と違って外資系の生命保険会社には 変額年金(国内の大手生命保険会社もラインナップとしては持っていますが) ドル建ての年金など投機性の高いものがあったりもします。 損害保険会社の出している通称「損保年金」は個人年金保険料控除の対象とは ならず、長期損害保険料控除の対象となるのでご注意を。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

自分なりに調べてみたところでは、個人年金保険料控除の対象の保険は 月額1万円(年額12万円)の保険しか見つけられなかったため、 そもそも月額8,333円(年額10万円)の保険が存在するのかどうか 知りたくて質問しました。 face-jpさんのおっしゃる通り保険会社が潰れてしまっては元も子もない ですよね。 損保年金については存在すら知らなかったので参考になりました。 ご回答ありがとうございました。

  • 回答No.1
  • mimumu
  • ベストアンサー率24% (184/746)

こんにちは。 あなたの年齢と性別がいります。 40歳以上だと良い条件で入れますよ。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からの補足

早速の回答有難うございます。 30歳・男性です。 よろしくお願いします。

関連するQ&A

  • 個人年金保険と確定拠出年金とどちらが有利?

    31歳独身女です。   保険の見直しを考えていた所、     そろそろ、60歳からの無年金の10年に備えて 個人年金を準備しようと考え始めました。      結局、今の年齢の個人年金保険で月1万位から 控除もあるし、あんしん生命の個人年金保険で 積み立てていこうかとの結論になったのですが。      ただ、個人型の確定拠出年金が申し込める職場環境ですので、 確定拠出年金もどうかな…と考え始めました。 そちらの方が控除もお得そうですし…    今の保険と、個人年金1万円を月に積み立てたとしても    確定拠出年金をプラス1万したとしても、約月2万8千円の保険料になってしまいますので まだ現在は月3万の保険料は避けたいところです。     確定拠出年金と個人年金どちらをいまから1万円積み立てて行くなら どちらが良いと思われますか?   将来、プラス1万で積み立てるなら・・・というなら 今確定拠出年金1万、将来個人年金1万…の順番のほうが良いのでしょうか?    まあ、申し込む確定拠出年金の中身にもよるかもしれませんが…         ご意見をお願い致します。    

  • 個人年金保険料控除の受け方

    個人年金保険料控除を受けることを主目的として個人年金に入る 方法はありますでしょうか? 控除(税制適格特約)の主な要件として ・払い込みが10年以上 ・受取開始が60歳以上で期間が10年以上 があります。 ならば30歳~40歳まで支払って、20年間据え置いてもらって 60歳から受給すれば、上記要件は満たすと思いますが、 各社のパンフレットを見る限り、ほとんど払い込み終了=年金開始と なっています。(60歳か65歳) 同控除がいつまで続くか分からないので、できるだけ短い間の 払い込みにしたいのですが、そういうタイプの保険を取り扱って いるところはありますでしょうか? 現在なら予定利率が1%前後なので、その利率で30年間払い続ける 契約をするのは抵抗がありますので・・。よろしくお願いします。

  • 個人年金保険について

    個人年金保険について こんにちわ。 個人年金保険について教えて下さい。 先日AIGエジソン生命の 年金の夜明け 積み立て利率変動型個人年金保険(豪ドル建) 内容は 10年確定年金 年金開始  60歳 積み立て保険料 ¥20000  月払い 外国通貨建ての保険料 250.95AUIドル(仮定) 個人年金保険料税制適格特約 付加 に加入しました 現在44歳独身女性です。 支払いは初回クレジットで12月末から始まります。 毎月積み立てを考えている。旨を あるFPの方に相談したところ、普通に銀行積み立てよりこちらを お勧めします。との事で加入しました。 この歳になり大変お恥ずかしい話ですが、 この保険について内容が理解できません。 質問は 1.普通に銀行などで積み立て預金をするのとこちらとの違い。 銀行に積み立て預金をするよりこちらの方が利率がよく積み立てられる との事ですが、60の時点で豪ドルがどうなっているかによって 利率がいいかどうかは解らないという事ですよね? 2.この商品のメリット・デメリットを教えて下さい。 3.加入してからこんな事を質問しても仕方ないお話ですが、  場合にっては解約も考えています。  10/8に契約したのでクーリングオフできると思うのですが、  それができなかった場合に掛かる損金はどれぐらいになるのか? こちらの商品を否定しているわけではありませんが、 他社との比較や他の方法も検討しなかったどころか 内容も理解せず安易に加入してしまい、失敗した感じが大きいです。 よろしくお願いします。

  • 個人年金保険について

    私は朝日生命相互保険の個人年金保険(5年ごと利差配当付個人年金保険)10年確定年金に加入しようかどうか迷っています。 迷っている理由として… ・年金に詳しくないので不安だから ・保険の担当者が会社に来ておりオススメだと言ってきたから ・メリット・デメリットがよくわからないから といった理由が挙げられます。 なのでこの保険に加入することのメリット・デメリット、そして加入するべきかしないべきかを教えてください。宜しくお願い致します。

  • 個人年金保険について

    当期期首より「しんきん経営者年金制度」に法人契約で加入しました。(個人年金保険料控除型)掛金は月額1万円が会社口座から4月から引落されています。保険料は個人年金保険の掛金で契約者名義は法人です。保険料の負担は本来加入者で満期になると年金か一時金として個人の口座に年金が支給される仕組みです。 加入者負担分を法人に負わせることから保険約款の注意書きでは掛金支払時は「役員報酬/現預金」で役員の給与所得課税とし年末調整時役員の保険料控除に一部ができます。年金ないし一時金受給時は個人の口座に入金され雑所得・一時所得として扱われます。3月決算法人で前期末の株主総会にて役員報酬を6月から50万円に改定することで決議しましたが、当該掛金分は役員報酬の範囲に含めておらず、個人年金保険料の支払いと別に改定通りの役員報酬が支給されています。この場合加入者本人が負担する保険料は定期同額給与として損金算入されますか?

  • 個人年金保険で節税

    現在31歳、妻と1歳子持ち男性です。 保険で少しでも税金の控除を受けたいのですが 現在入っている保険 生命保険   あいおい生命   収入保障保険    年払い 約10万円 医療保険   メットライフアリコ 医療保険+がん特約 年払い 約6万円  貯蓄用保険 東京海上日動   長割終身       年払い 約26万円         アクサ生命     フェアウインド    全期前納 約10万円(すでに110万支払い済み) これで毎年、生命保険料控除で上限10万円の控除を受けていました。 ここにさらに個人年金の控除枠は使おうと思っていたのですが、考えているうちに 2012年に制度が変わってしまい控除枠10万円から8万円になってしまいました。 この状況で一番節税効果を大きくするのはどうすればいいか自分なりに考えているのですが 【(1)新たに個人年金保険に入る】 生命保険控除⇒現在の「あいおい生命」の10万円枠を利用 医療保険控除⇒現在の「メットライフアリコ」の6万円枠を利用 個人年金保険⇒あらたに年額8万円程度の保険に入り枠を利用 とすればいのか 【(2)フェアウインドを個人年金保険化する】 裏技(?)でフェアウインドに「年金払い移行特約」をつけて「個人年金保険」化して(できるのか?) 保険自体は2011年中の契約なので「(旧制度の)個人年金保険の控除枠10万円」を利用できないかと もくろんでいるのですが、やっぱり無理なのでしょうか? これができるなら今、契約中のフェアウインドを個人年金用とし 新たに学資用として同金額のフェアウインドを追加で契約しようと思います。 保険だけでもややこしいのに税金がかかわってくると難しすぎて 大混乱してしまいます。 皆さんのアドバイス、意見をお伺いしたいです。 宜しくお願いします

  • 年末調整の個人年金保険料控除と保険の贈与税について

    年末調整の個人年金保険料控除について教えてください。 (1)扶養者である妻(無職)が結婚前から個人年金保険に加入しています。支払者(保険料引落口座が妻名義の口座)、受取者ともに妻です。  こうした場合、私の年末調整保険料控除として妻の個人年金保険を会社に申告できるのでしょうか? (2)妻の個人年金保険料引落口座を私にした場合、将来年金受取時に贈与税がかかるから妻の名義のままにしておいた方がよいと言われました。  本当なんでしょうか?もし本当だとすると別口で加入している妻の生命保険は私名義の口座から引落なのですがその場合も贈与税がかかりますか?

  • 主人の個人年金保険について

    現在33歳の夫が独身の頃、朝○生命の個人年金保険に加入しました。 加入年齢は23歳、 60歳払込満了・支払開始、 年金額80万円・支払期間10年、 毎月の保険料11,608円 と言った内容のものです。 客観的に見てこの契約内容は良い物なのでしょうか? 個人的に朝○生命とセールスレディの方に対して良いイメージが無いのですが、今更解約して他社に切り替えるのは不利でしょうか? アドバイスお待ちしております。

  • 個人年金保険料について

    年末に 「保険料控除申告書」を会社に提出するのですが  その申告書の欄に、「個人年金保険料」というのがあるのですが  これは具体的にどういう物があるのでしょうか?  年金保険のことでしょうか?

  • 利差配当付個人年金保険について

    某保険会社で、1998年から2022年までの24年間、掛金毎月20000円の個人年金保険を契約(主人名義:現在50歳)しています。 65歳になれば払込が終了しますが、それ以後10年間の年金を受け取ることになっています。 払込保険料総額は5760000円、年金受取総額は、7671600円になります。(年額767160円×10年)ある方から、そんなお金があるのなら、もっと利回りのいい運用の仕方があるだろうに…もったいないと言われました。確かに、みなさんは株や投資信託でもっと増やせるのでしょうが、そもそもこの個人年金はそんなに悪い時期に契約したものでしょうか?もし、他にもっと有効な掛け方があればどなたか教えてくださいませんか。