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社内面談

  • 質問No.3429472
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お礼率 10% (10/91)

派遣社員(製造業エンジニア)なのですが、所属課長から面談(年2回)のお知らせがきました
正社員もするのですがパワーポイントで実績と今後の目標をまとめて面談するのです
※課には正社員・派遣含め40名程在籍しています。

私にはわざわざパワーポイントで資料を作るのが面倒でたまりません。
正社員であれば昇格があるので良いのかな・・と思いますが。
派遣にとって単価を上げるかどうかは派遣先の人事部の判断になっていますし
来年度の私の単価が上がることは面談をする前から人事部判断で決定しています
しかも、派遣先会社で全課面談をしているわけではありません。
つまり所属課長の独断です

課長がただ単に管理できていない・無能なのでしょうか? 
正直、資料を作成する時間があるなら派遣は働けと思うのですが・・
何のために派遣までやらなければならないのでしょうか? 
私には理解できません。
どなたか資料作成の意義と面談が必要か教えてください。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
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ベストアンサー率 20% (373/1832)

 たいへんですね。
 派遣社員までにパワーポイントで資料を作成させるのは、やりすぎのようにも思えますが、そこまで厳しいのでしょうか。確かにコミュニケーションは必要です。だから上司との面談そのものはやったほうがいいと思います。私の面談とは、働いていて不都合がないかとかの本音トークのことです。
 しかし、給与体系も違うのに相手の会社の正社員と同じようにやるのは、配慮に欠けているようにも思います。かといって、それがその会社のやり方なのであれば、あわせなけばマズイのでしょう。あとは、自分のことは作成するとしても、逆にその会社の目標、考え方はきっちり質問することですね。上司の力量もわかります。
補足コメント
mm5555

お礼率 10% (10/91)

働いていて不都合がないかとかの本音トーク 
このような面談には同感できます。ただこれには資料作成はいらないです。

会社の目標、考え方はきっちり質問すること 
ありがとうございます。少し意地悪な資料作成になってしまいますが
会社は私に何をどこまで求めているのか この際聞いてみたいと思います。  
投稿日時:2007/10/15 21:36

その他の回答 (全2件)

  • 回答No.2

ベストアンサー率 26% (140/526)

こんばんは。

管理者なので部下がどのような業務をしていて、どのような成果(実績)があるのか把握するのは当然です。正社員の場合は給与・昇給・昇格・業務内容や量の変更を行います。業務に偏りが在る場合は交通整理をします。
派遣社員の場合は時給に見合った仕事をしているか、次回の更新でクビを切るか残すかを決めます。部内のコスト管理によっては派遣を切って社員を入れる、仕事量が増えていくならば派遣をもう一人増やす。などの計画を立てます。

わざわざ書類として出させるのは、口頭ではなぁなぁになったり、数字管理が行うのが手間だからです。書面としてファイリングし残すことができます。また、作らせることにより自分自身で行っている仕事がどれだけの意義と成果があるか再認識させることにも繋がります。派遣社員や平社員に比べて正社員の管理者の方が時給換算すれば高い。その金額高い人がわざわざ時間書けてつくるよりも安いからです。

面倒かもしれませんが、派遣会社に時給UP交渉をするときにも流用できる資料だと思えば良いかもしれません。(しかも業務指示のもと制作しているので時給として支給されるのでしょう?)
補足コメント
mm5555

お礼率 10% (10/91)

質問が稚拙にも関わらず申し訳ありません。
下記は全否定するような補足になってしまいます。

成果は他の補足にも記したように毎日報告しており、今回で3回目のプロジェクトです。前回と比較、私が派遣される前とどう良くなったかは報告しております。 
私個人の業務量は残業時間が足りない(協定上)のは明らかです。課長が知らないはずありません。課長が「負荷が高くて申し訳ない」と言っているぐらいです。

時給換算すると課長職よりも私の単価(派遣先→派遣元金額)の方が
高いです。
時給(単価)も上がるのは決定済で、契約も1年契約から5年以上の契約にしたいとオファーも来ています。

にも関わらず、資料まとめて面談する意義が見出せません。
正社員だけやって他の派遣は個人的にすれば良いのに・・・と思ってしまいます。 

無能な課長と諦め、資料作成します。
投稿日時:2007/10/15 21:25
  • 回答No.1

ベストアンサー率 42% (15/35)

それぞれの社風や各部門のやり方など
様々ですから一概には言えないですが、
私自身が事務系の仕事で管理職をしているので
私自身の意見として書かせて頂きます。

そういった面談の機会は管理側だけではなく
一般の社員や派遣の方にとってもとても有効です。
なぜならば、通常の業務をしているときは
例えば、存在感のある人が目立ちますよね。
それが少し優れたことをしたら過大評価されたり
存在感のあまりない人がとても優れたことをしても
過小評価されたりすることがあります。
実際、私の会社では最近、人事評価システムが変更されて
先ほどの例での後者のパターンがありました。
(まあ、私の管理能力が大したことないだけかもしれませんが)

管理者側も普段の業務だけで全てが見れるわけではありません。
人間ですから。
ですので、様々な評価のツールがあることは
お互いにとって正等に評価をする(される)のには
とても有効だと思います。
面談もその一つだと思います。
補足コメント
mm5555

お礼率 10% (10/91)

ご回答ありがとうございます。
過小評価されていると思って頑張ってみます。

質問本文には書いていないのに申し訳ないですが、
現在派遣先のプロジェクトのリーダーをやっていまして、正社員に指示を出している立場です。 
正社員にリーダーができる人材がいないので派遣されたのです。
プロジェクトの動向は毎日報告していますし、顔を会わせていない人事部に評価されています。
ですので単価(私の給与)が上がるのは決定済なのです。
投稿日時:2007/10/15 21:17
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