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解決済み

日本対中国

  • 暇なときにでも
  • 質問No.2104140
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お礼率 56% (107/190)

今、報道をにぎわせている日中関係ですが、もし日本が中国と戦争をするようなことがあったら、どちらが勝つと思いますか?
日本はアメリカと安全保障条約を結んでいますが、中国の軍事力に太刀打ちできると思いますか?
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 40% (151/377)

 えっと、昔から言われているブラックユーモアで
中国人は、世界を征服するのは、いずれは、中国だと信じている、たとえ世界が核戦争で滅びて、人口が三分の一になっても、4億の中国人がいるのだから。
現在の様にインドの存在があがらなかった頃のものですが 実質、あの国を陥落させるのは、難しいでしょうね

 日本とアメリカの安全保障条約と中国の戦いになった時経済からの視点は、置いといて、アメリカの世界軍事戦略から(軍人だけの視線)考えますと、私がアメリカ側なら、まず、韓国、日本と手を結んでいる振りをして様子を見ます。韓国が落とされた段階で一度、防衛ラインをハワイ、グアムあたりまで下げます。日本に協力している、振りは、しますが、本当は、早く、日本が壊滅に近くなれと願います。壊滅に近い状態になった時、中国側が、日本制圧に出るちょっと前に防衛ラインを日本海まで戻し、アメリカが日本を制圧します。もう、壊滅状態になったこんなちっぽけな土地は、本来必要ないのですが対中国に関する制圧権という意味では、大変に重要です。
 タダの防衛ラインとなった島には、中国へ向けてのミサイルを並べここから東は、全部アメリカだとアピールして中国と停戦条約を結びます。
 経済力のなくなった日本という国の価値は、その程度だと思います。しかし、その防衛ラインがアメリカ本土を守るということにおいては、重要なのです。日本が、焦土となれば口応えされずに好きなように基地を置けますから。尚、中国は、本気でアメリカと対峙するつもりは、ないでしょう。目障りな金をもった以前の属国とは戦っても大国と戦い、自らも、犠牲を払うなどという、無謀なことは、しないと思います。ほんと、中国って、外交のセンスは、抜群だと思います。10年ほど前は、よく思っていました。経済的、技術的にもまだまだ発展途上の資金援助もまだまだ必要な、国がなぜ、世界で、大国扱いなのか、いつまで、韓国、日本を目下の国として扱うのか、けれども現在の中国を見れば大国でないとは、だれもいえません。日本からまだ援助を受けながらアメリカに独裁政権、テロ国家とう名指しされている、国々に技術、武器、資金を提供しパイプを強めています
 中国もアメリカが防衛ラインとして日本を重要視していることは、よく分かっていますから、戦争になっても手の引きどころは、わきまえているでしょう。中国からしても日本海のラインは、本当に重要でしょう。韓国のアメリカの基地が目障りでしょうがないと思います。

 実は、これ、ちょっと前に、国際空港をどこにおくのがいいかとお酒の席での議論になりましてそこから、発展し、私と2人の支持者とで最終的には、圧勝にもっていった意見です。強烈ですが、なかなか軍事面だけでは捨てた意見では、ないと思います。経済力を失った瞬間に日本は、防波堤ぐらいの扱いにされるでしょう。
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その他の回答 (全8件)

  • 回答No.4
レベル14

ベストアンサー率 25% (805/3197)

勝てます。
海上および航空兵力では、自衛隊だけでも優勢です。
米軍が参戦すれば、日本の敗北は絶対にありません。

参考:『自衛隊vs中国軍』 No.10の回答を参照
 http://okwave.jp/kotaeru.php3?q=1749789

ただし戦場を限定することと、落とし所をきちんと考えて無闇に大陸に侵攻しないようにしなくてはありません。
落とし所を考えずに戦えば、かつての日中戦争の二の舞になりかねませんので。

  • 回答No.5
レベル9

ベストアンサー率 25% (19/75)

日本を敵に回すことになるかもしれませんが・・・

いくら非核3原則があっても、今のご時勢明らかに不利な状況を日本がじっとしていたとは考えにくいです。
核並み、もしくは核以上の破壊力をもつ兵器を開発していたとしてもおかしくないとおもわれます。
少なくとも公表していない新重火器はあるでしょうし、経済的にも日本が有利ですので日本の圧勝でしょう。
  • 回答No.7
レベル10

ベストアンサー率 36% (36/100)

そんなことになったら第三次世界大戦ですよ。

日本が中国に参戦、中国が日本に参戦、どちらの状況でも米国の参戦は必至ですね。

日中戦争は、自動的に米中戦争になります。

アメリカはハイテク兵器で。

中国はゲリラ戦術と人海戦術で。

そして双方、核弾頭装備の大陸弾道弾打ち合って…。

結果は、地球の火星化です。
  • 回答No.8
レベル14

ベストアンサー率 25% (805/3197)

No.4ですが、回答を追加します。
戦争の勝ち負けというのは、一言で説明できるほど簡単な話ではありません。
条件しだいでは、勝ち負けはいくらでも設定できますので。

とりあえず、日本と中国で武力衝突が起きた場合、日本が勝つためにはどうするかという観点で回答します。

1)中国本土へは上陸しない
まずはNo.4でも触れていますが、米軍が参戦したとしても中国本土への上陸は絶対に避けるべきです。
イラク戦争を見てもわかるように、局地戦では勝利できても、敵国を占領するためには大量の軍隊が必要であり、広い中国を占拠するには米軍と自衛隊を合わせても数が足りません。
またゲリラ戦に持ち込まれると、ずるずると消耗戦に引きずり込まれてしまいます。
この選択は代価が大きすぎるので、極力避けるべきです。

2)圧倒的に優勢な海上・航空兵力で、中国を海上封鎖する
海上と航空兵力では、米軍はもとより日本だけでも優勢に立つことができます。
中国海軍を東シナ海に閉じ込めるとともに、海上封鎖を行い、中国への物資の流入を止めさせるのです。
そして中国を経済的に干上がらせて、相手が折れてくるのを待つのが上策かと思います。

3)落としどころをきちんとわきまえる
どのみち中国全土を軍事的に占領するのは不可能なので、戦争をどうやって終わらせるかまでを、きちんと計算する必要があります。
いわば、日露戦争方式です。
仲介役としては、ロシアがうってつけでしょう。

4)弾道ミサイル攻撃は、忍耐するしかない
中国は戦争になれば、所持しているミサイルを当然使ってきます。
これへの対抗手段は米軍の報復しかなく、日本はただ被害を耐えることしかありません。
ただし、核兵器やBC兵器をうかつに使えば、中国が国際世論から圧倒的に非難されることは確実ですので、中国指導部が全員発狂しない限り、可能性はそれ程高くないと思われます。
また今の時代、よほどの田舎に行かない限り、日本の地方都市にも外国人が住んでいます。
もし外国人の被害が出れば、国内だけでなく国際世論も沸騰しますので、アメリカが報復攻撃をやりやすくなるでしょう。

また、日本ができる対策としては、現時点では弾道防衛ミサイルシステムしかありません。
開発および配備が、早急に行われることが望ましいです。
  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 15% (131/852)

中国の勝ち。
日本は狭いので核ミサイルの数発でも打ち込まれればお終いでしょう。
  • 回答No.2
レベル10

ベストアンサー率 15% (30/188)

戦争などの争いごとは大反対ですが、質問に対する回答は、中国が勝つでしょう。
日本より愛国心が強く、団結力もある。
今の日本ってどんなんでしょう?自分さえ良ければよい、という考えの人が多いですよね。
これでは団結力なんて無いに等しいと思います。
それに反日感情も高いから、何をするかわからない。
  • 回答No.6
レベル12

ベストアンサー率 23% (137/591)

アメリカありなら比較にならない。
戦争状態に突入したら、その混乱に乗じてアメリカが出てくるのは必至。
中国が負け、日本との仲裁役になれればアメリカにとってはおいしすぎる。

純粋に日本対中国なら中国になるでしょう。
装備が古い?認識不足です。いまや世界第3位(米露に次ぐ)の軍事費をかけて増強しています。
また、台湾に向けられたミサイルが日本に向いたら?600基を越すミサイル郡。どうやっても迎撃できません。
イージスだ、F15だといっても、防衛力しか持たない自衛隊ですよ。
空母もなけりゃ強襲揚陸艦もない(はず)。どうやっても攻められません。
F15なんてわざと航続距離を短くして、他国に入れないようにしています。

日本海は守れても本土が守れない。
そして攻撃できない。
日本が負けないことはあっても、絶対に勝てません。
  • 回答No.9
レベル10

ベストアンサー率 36% (36/100)

#8です。非難覚悟で申し上げますが、本当にバカバカしい質問だと思います。アンケートカテだからこういう質問も許されるのかもしれませんが、質問者様は

「戦争は政治の延長である」

というプロイセンの軍略家のクラウゼヴィッツの言葉を全く知らないのでしょうか?

軍事行動を決断する前に、どうしても解決しなければならない外交的懸案というものがあるのです。日露戦争では、義和団事件以後、諸外国が軍を中国から撤兵させているのにロシア軍だけが満州に居残り、しかも朝鮮半島北部に基地を作る動きがあったため、対露和平論者だった伊藤博文も

「最早露西亜トノ戦争モ止ム無シ」

と踏んで戦争の着地点を見出すために米国に金子堅太郎を派遣して、時のルーズベルト大統領にしかるべき時期にロシアに講和を持ち込んでくれるように工作をしたのです。開戦直前まで明治天皇がロシア皇帝に親書を送るなど、最大限の戦争回避の努力がなされたのです。

質問者様や他の回答者の皆様におかれましては、こういう質問に血道をあげる前に、先人の方々が戦争を如何に回避する努力をしたかという日本近代史の勉強をしっかりなされることの方が肝要かと存じます。
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