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経済的リスク

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  • ターゲットイヤーファンドを考えよう

    いつもお世話になります。投資信託勉強中にてよろしくお願いします。 6月に郵便局から待望の?投資信託2本が販売開始になるようですね。 野村アセットマネジメントの野村世界資産設計ファンド(ターゲットイヤーファンド)に注目しております。 まだまだ情報は少ないようですが、先駆け的にこちらで取り上げてみたいと思います。 投資初心者ながらターゲットイヤーファンド、メリットよりもデメリット(リスク?)のほうが頭に浮かんでしまったりして、 1 これはこのファンドに限ることではないのかもしれませんが、ターゲットイヤー到達時の経済状況がまるでわからない!(笑)なかでの資産配分比率の調整が行われるということ。到達時の経済状況に合わせての調整ならまだしも? 2 最悪のことを想定すれば、各ターゲットイヤー到達時に(5年ごとの設定)解約が殺到する?リスク? 3 であれば、5年ごとに解約、解約で一番長期の2040時点の購入者が純資産の目減り、基準価格の暴落の憂き目に?? などなど・・・リスクが目に付いてしまうのですが、 投資の先輩方のご意見よろしくお聞かせください。 http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/PDF/kawase/070328j30101.pdf

    • noname#68479
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  • 株式投資、資産運用に関する書籍

    いつもお世話になっております。 数ヶ月前よりお金、そして株式全般、そして資産運用に興味を持ち数冊の本を読みました。 今まで読んだ本は、 「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」 「金持ち父さん貧乏父さん」 「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」 「東大生が教える1万円からのあんぜん投資入門」 「全米No.1投資指南役ジム・クレイマーの株式投資大作戦」 などを読みました。 最近、お金の仕組みや、株式、資産運用などのに面白さ、そして興味を持ち 様々な価値ある書籍を読みたいと考えております。 矛盾するかもしれませんが、決して即株等で儲けたいとか言う気持ちはありません。 株式投資術等の本も目にしますが、投資術という物を訳も分からず実践した所で 良い結果が出るほど優しい世界ではないとは理解しております。 まして現在実際に通用する投資術は本では紹介すらされないだろうし、とにかく日々動く 状況に独自に対応し、自分なりの投資術を考えられるようになりたいと思っています。 そのためにも、多くの基礎知識が必要だと考えています。 私の希望としては資産運用、特に株式投資を基礎から段階的に勉強していきたいと 思っています。 現在このような知識に乏しい初心者にとって、 1.「株(その他資産運用含む)の基礎を学べる書籍」 2.「株(その他資産運用含む)の基礎が身についてからの書籍」 3.「株(その他資産運用含む)の上級的な知識が学べる書籍」 ※いづれもいつの時代でも通用するもの、今日の経済で通用するものでお願いします。 などなど、その他色々紹介していただけないでしょうか。 また多くの数年前に書かれた書籍もありますが、ここ2.3年で大きく世界経済、日本経済は 変化していると思います。 素人的な私の考えでは数年前に書かれた本が現在の状況を想定しており、対応できているのか という点も疑問に思ってしまいますがどうなのでしょう・・・。 例えば以前では債権、個人向け国債など比較的リスクの少ない資産運用など 進めている書籍も目にしましたが、現在の経済状況を見ていると一概にリスクが 少ないとも言えなくなってきている気がします。 どちらにしても低迷する世界経済の中では株式投資、資産運用もさらに難しく、そしてリスクが 増えてきているのかと思います。 だからこそ知識が欲しいと考えております。 知識に乏しい私には、書籍を読む順序も重要になってくるので、 それを含め色々アドバイスお願いいたします。 素人ですので発言に誤った表現があるかもしれませんが、そのようなものに対する 冷やかしは結構です。よろしくお願いいたします。

  • 理系から文転

    現在高二で大学受験の際文転を考えているものです。 自分は現在理系クラスに在籍していますが、化学が嫌いで進路は経済、経営学科などを考えています。しかし、自分の学校は高二から高三への進級の際に理系クラスから文系クラスへ変更できません。 文転するとなると公民などは自分でやらなくてはならなく理科は受験に使わなくても単位をとらなくてはいけません。これでは受験勉強が非常に非効率的になってしまいます。 そのためなるべく文転のリスクがなるべく少ない大学を探しています。 一通り進学情報サイトなどを見てみました。京都大学は経済学部に 理系枠があるようですが自分の学力ではとても及びません。 ほかに経済、経営を学べるところで文転のリスクが小さいところはどのようなところがあるのでしょうか? 自分が現在高校で学んでいるのは国数英に加え、社会は地理。理科は生物、化学です。 学力は進研模試で国数英で偏差値70ほどです。 苦手なのは化学、数学です。 返答お願いします。

  • 独身者の体外受精は可能?

    20代、女性です。 私はSEXが大嫌いなので、絶対に生涯独身として生きようと考えております。 しかし、贅沢を言うようですが、老後の不安を少しでも和らげるために、我が子がいたらいいな、とも考えております。 (旦那さんは決していらないです) 結婚せず、SEX無しで子供を授かるには体外受精しかないかな、と考えたのですが… 生涯独身を決意した女性がシングルマザーになるために、体外受精を受けることは可能でしょうか?可能ならば、その手段も教えてください。 (もし可能だとしても、かなりの身体的・経済的リスクを抱えることは確実でしょうし、その点は覚悟しております。そういったリスクを抱える方が、SEXするよりずっとましです。)

    • noname#173562
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  • 和訳の添削をお願いします。

    和訳の添削をお願いします。 英語が苦手なうえに、経済学の知識がないため、非常に苦戦しています。 日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 本文) 『Exchange control risk』 This is a type of country risk whereby investors face uncertain real rates of risks of the imposition of a tax on the interest element during the holding period. This risk may be greater or less for domestic as compared to foreign bonds. 『Default risk』 Another, more serious, country risk is ‘default risk’ whereby a government refuses to pay the interest and sometimes the principal on bonds issued by them and denominated in a foreign currency because a government will not default on bonds issued in its own currency because in that case it could always print the money to redeem the bonds. 『Political risk』 This risk covers an extremely broad range of scenarios, but basically refers to the danger that investors face because the political environment in a country could cause them to lose part or all of their investment including returns due; or, find costly restrictions imposed on how they may manipulate their investments. 訳) 『為替介入リスク』 カントリーリスクは、投資家が債権所有期間に利率要素に対する税金の強制のリスクの不確かな本当の割合と向き合う一種のリスクです。このリスクは、外債と比較して国内より大きいかもしれないか、より少ないかもしれません。 『デフォルトリスク』 もうひとつ、より深刻なカントリーリスクの場合、それが債券を修復する金を常に印刷することができたので政府がそれ自身の通貨で出される債権を履行するので、政府がこれらによって出されて、外貨で発行される債権に関して利率と時々主債務者に支払うことを拒否するのが『デフォルトリスク』です。 『政治的リスク』 このリスクはシナリオ大部分を占めていますが、国の政治環境が投資家に与えられるべき収益を含む彼らの投資の一部または全体を失わせることがありえたので、基本的に、投資家が直面する危険に言及します;または、高くつく規制が彼らがどのように彼らの投資を操るかもしれないかについて負わされるのかを発見する。

  • グローバルスタンダードで通用する企業理念とは?

    グローバルスタンダードで通用する企業理念について考えています。 1.共生 2.インテグリティ 3.リスク・マネジメント(BCPを含む) が思い浮かんだのですが、これ以外に何かあれば教えてください。 なお、あわせて、トップが伝えるべき国際的メッセージですが、 1.国際標準での企業の取組み(CSRなど) 2.日本らしさの強調(伝統、優しさ、経済力など) でよろしいでしょうか。経験者の方のご意見をお待ちします。

    • noname#38767
    • 回答数2
  • そろそろ緊急事態宣言の解除を

    レムデシビルやファビピラビルが承認され、COVID19の臨床経過も診断方法も大凡分かり、適切な対処をすれば致命的なあるいはレスピレータに乗るような経過をたどるリスクも下げられることが分かってきているので、そろそろ緊急事態宣言を解除して良いかという感じがします。子供の健康障害や学力低下、日本の経済損失が老人たちの命の価値喪失より相当大きなものになっていると感じます。

  • 地方から東京で就職する方法

    地方在住の失業者です。ハローワークを利用して東京での就職を考えていますが、就職先の当ても無いまま転居することは経済的なリスクがありますので、地元に居ながら就職活動したいのですが、やはり東京に住所が無い人間を企業は採用するとは思えません。身内が都内に住んでいるので住所だけは都内に移せるのですが...方法が思いつきません。

    • mrblue
    • 回答数3
  • ●結婚をして子供を産む意志のある女性

    よく女性は本能として男性の経済力が強い(お金持ち)と 子供を育てる環境が良くなると想像できるのでそのような男性を 無意識に求める(気にいる)と言われます。 これが正しいとすれば、 女性自身ではなく、子供がより良い環境を(確率的に)保証してくれる 男性が優れていることになります。 (現時点で経済力のある男性は将来の安定を予測しやすい) ということは、健康な子供を産むというのが女性の役割になります。 (その後の育児もありますが) 年齢が増す事に高齢出産リスクが向上するので 女性は加齢するにしたがって本能的に男性に求められなくなるということでしょうか?

  • 東京都知事 石原慎太郎の矛盾した言行

    「津波で我欲を洗い流す」と言う発言と、東京消防庁の放水作業に関し圧力ととれる発言をしたとして菅首相への抗議さらに消防隊員に対し涙まで流す、この石原都知事の対照的な言行に矛盾はないのか。 放水作業にリスクが伴うことは、どんな場合にも同じである、火事場で救助活動はしないのか。 涙まで行くと、この人物のいやらしい政治的な演技が見えてくる。 海江田経済産業相は謝罪の必要はない。

    • macpls
    • 回答数15
  • セゾン投信と為替リスク

     投資初心者です。一年ほど様子を見ていたのですが、そろそろ投資を始めてみようかと思っています。    投資は余裕資金で行う予定で、少なくとも十五年以上の長期インデックス投資を考えています。最終的なリスクとしては-10%くらいまでは許容できますが、150%~200%のリターンを目指したいと思っています。(もちろん、減って欲しくはありません;ー;)  セゾン投信(バンガードグローバルバランストファンド)に絞るか、それとも日本株,外国株,日本債,外国債でそれぞれ別個のインデックス投信に投資するかで悩んでいます。  別々にするなら、四つのアセットの構成比率がまたまた悩みの種なんですが、セゾン投信はかなり外国投資への比率が大きいですよね。外国投資メインの投資信託ということなのかも知れませんが、その割には日本も一割強だけ入っているという組み合わせが釈然としません。  投資関係の本(「モーニングスター・投資信託選びで一番知りたいこと」など)を読んでみた限りでは、外国への投資は為替リスクが伴うので国内への投資よりも比較的リスクが高いという感じで書かれていました。載っていたアセットアロケーションの一例としての円グラフでも、外国への投資が全体の半分を超えているということはなかったように思えます。ならば、セゾン投信バンガードファンドは、一本でいくにはどちらかと言えばリスクの高い部類に入るのではないか、と感じています。  私は単純な理由から、長期的な日本経済の成長に関して懐疑的なのですが、為替リスクをどの程度に考えるべきなのか・・・。それに、私自身、想定以上の大きなリスクを取ることも避けたい気持ちです。  以上のような私の考えが正しい方向を向いているのかどうか。また、別々に投資するならば、四つの資産区分をどのような割合で持つべきなのか、アドバイスを頂ければ幸いです。(モーニングスターの本では、ちょうど25%ずつ保有するのがお勧めになっていました)

  • 原発の代替案について

    推進派は「原発の代替案を出せ」と言います。また、「脱原発したら経済が悪化する」と主張します しかし、この二つの言い分を並べて比べて見ると気付くことがあります。 それは「原発の代案」の+の経済効果が語られていないことです LED照明(節電)を設置する、・太陽電池を設置する・新型火力を建設する等々は、設備投資と見做してよいのかもしれませんし、設備投資がされれば内需が喚起されると考えても良いのかもしれません。他にも+の経済効果があるかもしれません そこで、二つ質問します 1.下記の原発の代案に+の経済効果があればどのような効果があるかを教えてください 代案の一応のリスト(このリストにこだわりません) 節電(LEDなど) 新型火力(ガスコンバインドなど) 再生可能エネルギー(太陽光・風力・バイオマス・地熱・小水力など) 例えば ・風力発電は相当数の機械部品から出来ているため、風力発電を推進することは裾野の広い産業を形成することに繋がる/中小の製造業に仕事を提供する(産業振興・雇用) ・太陽電池は長持ちするため、中古でも使えるのでリサイクルショップが経営的に成立する(サービス産業振興) ・太陽電池などは保険がついても成立するので、保険市場が成立する(サービス産業振興) ・バイオマスは資源が地方・農村部に多いため、地域活性化として役立つ(地方経済政策) ・小水力を浄水場などに設置した場合、投資資金回収が終われば、わずかかもしれないが、財政支出削減になる(財政上の効果) ・新型火力を新設し、それに伴って老朽火力を閉鎖することで燃料代を節減する(貿易収支への効果)* *誤解されないために、念のために言っておくと、老朽火力を新型に変更しても、貿易収支が黒字になる、とは言っていません。燃料費がどこまで減るかも把握していません。但し、有る程度の効果は見込めるだろうと思っています などなどです 2.これは推進派の方への質問ですが、「原発の代案」の経済効果も加えて考慮しても、原発を使う方が、その事故リスクを踏まえても合理的だと言える根拠-原発を用いることの”圧倒的な”経済的優位の根拠-は何ですか? (「圧倒的」という理由は、もし圧倒的な優位を持たないなら、事故リスクと比較した場合に原発を使うことはそれほど賢明な選択ではないと思われるからです) ご回答よろしくお願い致します。

  • 高齢出産でどうしようかと・・・

    私43歳・夫50歳です。 まさかでしたが妊娠しました。すでに15歳と12歳の子どもがいます。私は仕事ではずせないポストについたばかり・経済的な不安・何よりもこんな高齢で普通に出産できるのか・夫なんて子どもが10歳で定年・・・でもできた子どものかわいさを知ってしまった私は堕胎がかわいそうで泣いてしまいます。夫は無理、仕方ないと言っています。 高齢出産のリスクってどれくらいあるのでしょうか。 私は今までとても健康で、年齢以上に体力もある方だとは思います。

  • 看護学校の奨学金と妊娠

    現在30代半ばです。 看護学校受験を考えています。 仮に35歳で入学して奨学金を得たとしても、妊娠出産で休学してしまうと、 即一括返還になってしまうのでしょうか? 経済状況から奨学金で学校に通うことになると思いますが 年齢的にも子供がほしい。 卒業して38歳で第一子となるといろんなリスクがあると思うので。 どなたか詳しい方、よろしくお願いいたします。

    • noname#140298
    • 回答数3
  • アレルギー鼻炎のレーザー治療は、片側づつが一般的なのでしょうか?

    アレルギー鼻炎による鼻つまりが通年あって苦しいので、レーザー治療希望を耳鼻科医に告げたところ、片側ずつ行っているとのことでした。3週間後にもう片方を手術するそうで、費用は、保険適用3割負担で一回7千円。片方づつおこなうので14000円だそうです。私としては、経済的や通院回数、身体的に両側一回の手術で済ませたいのですが、リスクがあるのでしょうか?片側づつが一般的なのでしょうか?ちなみにアレロックやアレグラは利きません、セレスタミンは初期はよく効きましたが最近は眠気が起きる程度であまり聞きません、かえって市販のストナやパブロン等の鼻炎薬のほうが利きがよいです。3日~4日おきくらいに通院しなければならないので、通院、経済的負担がつらいです。診察料1200円~1300円。薬代1000円から1200円。

  • 公務員から公務員への転職する際の二次試験の有利さは?

    現職の公務員ですが、別の公務員(かつての第一志望)への転職を考えています。ただ、不合格の時や、経済的な事を考えて、仕事をしながら受験しようと思います。 現職の公務員の人事の方がみえたらお伺いしたいのですが、公務員から公務員への転職は、二次試験(つまり面接)で面接官の心証はどうなのでしょうか? 一般的に有利だという話を聞いたことがありますが、仕事をしながらという時間的リスクを取ってまでも大きいものでしょうか?

  • 所得増税による資本逃避は起こるのか

     所得税の累進性を高める事への反論の一つとして富裕層の海外への移住、資本逃避のリスクが語られる事があります。個人的には多国籍企業などよりも一般に経済合理性を欠く個人が、ましてや島国で他国との文化的な隔たりが大きい日本の富裕層がそれほど容易く(無論極端な高税率になれば話は別でしょうが)資本逃避を行うとは考えがたいように思うのですが、この主張にはどれ程の妥当性があるのでしょうか?

    • tooma37
    • 回答数3
  • 今、FXで米ドル・ユーロを買うリスク

    今、世界規模の経済危機で円高が進んで1,2年前とは比べ物にならないほど円が他の通貨に比べて強くなっていますが、いまここでFXをはじめて米ドル・ユーロ等を買うことにリスクはあると思いますか?もちろん投資に絶対はありませんが、数年間の長いスパンで見ればバックについている国が強い米ドル・ユーロなどの通貨はいずれ必ず上がってくるはずですので円高の今、FXでそれらを買うことのリスクは投資の中では極端に低いと思います。そのローリスクを利用すれば比較的高いレバレッジを使いハイリターンを期待できませんか? 円でそれらの通貨を買うことはスワップポイント的にも有利ですし、目立った穴はないように思われます。経験のないものがこのような安易な気持ちでFXを始めるのは間違いでしょうか?また他に考えられるリスク、上がうまくいかなくなるような要因はどういったものがあると思われますか?

    • GaohK
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  • 変動金利のリスクとして想定されるのはどんなこと?

    変動金利のリスクについて教えてください。 ここで出す数字は、代表的な数字で大きな間違いはないと思っていますが、 銀行によっては、もちろん異なる数字だと思います。 考え方として、正しいかどうかご教授ください。 (変動金利の比較相手として、10年固定を例にあげます) =============================================  変動金利が、金利0.8%程度だとします。  これは、基準金利2.5%から通期優遇金利1.7%を差し引いた金利とします。  一方、「10年固定」では、10年目以降は変動になるので、上記の  基準金利2.5%から優遇金利が差し引かれます。しかし、それは、1.2%程度で、  「変動金利」の通期優遇金利より一般に低いと聞きました。  ということは、「変動金利」と「10年固定」を比べた場合、11年目以降は  「変動金利」が有利です。  一方で、「10年固定」がはじめ10年間が実質1.3%、「変動金利」が0.8%だとすると、  「変動金利」と「10年固定」の利子の支払額が同じになるには、4年で「10年固定」の  年利を追い越し、さらに、その6年後には2.1%程度になる必要があります。  (当初は、ローン残が多いので5年ではない)(一定の利率での変化を仮定)  実質が、2.1%ということは、基準金利は3.8%なので、これはバブル期末期なみ  の水準です。  しかし、もし、そうなっても、11年目以降は、「変動金利」のほうが年利が安いので  それでもまだ「変動金利」が有利です。  また、もしバブル期のようになるなら、給与水準は上がることが期待され、  金利が上がったからといって、ただちに、支払いができなくなる恐れは、  少なそうです。  一般的には「変動金利は、年利は低いがリスクが高い」、そして、「固定」はその逆、  と言われます。  ということは、「変動金利」のデメリットである「リスクが高い」というのは、  「バブル期を超えるような金利になる一方で、給与水準はほとんど上がらない」  という、日本経済が直面したことのない未曾有の経済状態を想定し  ているのでしょうか。(または、それ以上に悪い状況)  だとすると「変動金利」のリスクは自分の考えていた以上に最悪の状況を想定し  ていた印象です。  逆に、日本経済が経験したことのある、「バブル崩壊」「リーマンショック」「失われた10年」程度  が再来しても「変動金利」が有利のならば、迷わず「変動金利」を選びたくなりますが、  やはり「変動金利」はリスキーなのでしょうか。  確かに、将来は何が起こるかわかりません。巨大隕石が落ちるかもしれないし、3.11みたいな  災害が何度も発生するかもしれません。戦争が始まるかもしれません。  「固定金利」を選択する人は、そのような未曾有の経済状況をリスクとして捉えて「固定金利」を  選択しているのでしょうか。  それとも、違う理由で選択しているのでしょうか。

  • 和訳の添削をお願いします。

    和訳の添削をお願いします。 経済学の内容なので上手く訳せずに困っています。日本語として不自然な部分や間違った訳し方をしている箇所があれば訂正をお願いします。 前回の質問(http://okwave.jp/qa/q6221307.html)の後半部分になります。 For simplicity, let us assume that inflation and domestic and foreign interest rates are equal and exchange rates are initially at PPP. In this there is an expected appreciation of the foreign currency implying an increased expected return from holding foreign bonds. The expected real rate of return on domestic bond is, however, unaffected by such deviation from PPP causes a risk specific to foreign bonds given by the variance of the expected deviation from PPP. That is, fluctuations in the exchange rate that cause deviations from PPP constitute a risk specific to foreign investments which is called ‘exchange risk’. Exchange rate changes only cause exchange risk to the extent that they represent deviations from PPP. If exchange rate change rate ensure that PPP holds, then they do not constitute exchange risk. Theoretically, therefore, exchange rate fluctuations are an incorrect measure of exchange risk. It is fluctuations of the exchange rate around PPP that constitutes exchange risk. 単純化して、まず最初に購買力平価の為替相場で、インフレーションと国内と国外の金利が等しいと仮定します。これに、保有期間中の外債からさらに戻ることを予想されることを意味している外貨の期待される認識があります。しかし国内の債権に関する期待される実際の利益率は、購買力平価からの偏差が、予想される偏差の相違によって与えられる外債特有のリスクを引き起こすようなものに影響を受けません。つまり、購買力平価からの偏差を引き起こす対外投資に特有のリスクを構成する為替相場の変動が、『交換リスク』です。これらが購買力平価からの偏差を表すまで、為替相場変化は交換リスクを引き起こすだけです。為替相場変化率が購買力平価を確実に所有するならば、これらは交換リスクを構成しません。よって理論的には、為替変動リスクは交換リスクの誤った測定で、交換リスクを構成する、購買力平価のあたりの為替相場の変動です。