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少女の首が180度回るのを見てなぜ失神したのですか

1970年代に、『エクソシスト』という映画がヒットしたとき、アメリカの映画館では、悪魔にとりつかれた少女の首が180度回転するのを見て、観客が悲鳴をあげて失神した、と伝えられています。 なぜ少女の首が180度回転するのを見て観客が失神したのでしょうか。

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日本で言えば耳なし芳一みたいな話なのかな、目に見える怪獣とかゾンビとかじゃなくて、宗教心にぐさりと突き刺さるような恐怖の映画ですね。 日本人は宗教観が希薄だから感じ方が違うのかもしれません。 欧米の毎週礼拝に行くようなクリスチャンの家では 「邪悪な心を持つと悪魔に取りつかれるよ。」 みたいな話を子供のことから何度も聞かされて育つんでしょう。 悪魔に取りつかれた少女の首が回ったり、宙に浮いたり、緑の液体を吐いたりしたら、そして戦っているのが毎週教会で会っているような神父さんだったら、そりゃあ身近すぎます。震え上がっちゃうでしょう。

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当時はCGなどの技術も未熟で一般的ではなかったため、本当に180度回転したと思って失神したのです。 ただ、当時の恐怖映画は何人が失神したという「売り」があって、怖い物見たさという心理を利用して、単に寝ているだけの人も失神にカウントされたのではないでしょうか。 今なら首が回ろうが無くなろうが、それがどーしたという感じですが当時の人にはインパクトがあったのでしょう。

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怖いからですよ。 あなたの周りは首が180度回る人ばかりなのですか?

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さぁ。 まずはあなたの首を180°回転させてみたら、何かわかるのではないかと思います。

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