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欧米において、日本人が他の有色人種を

見下すケースって結構あるんですか? 中学時代の同級生の女性が、あるトップクラスの大学を卒業し、外資系企業に就職、ドイツでの勤務を経て、現在はア メリカで勤務しているそうなんですが、政治の話をLINEでしたり、あるいは帰国した際に同級生で集まって話した際に感じることなのですが、まあ、日本人以外の有色人種を馬鹿にするような発言が結構多いんですよ。 特に、ドイツやアメリカの移民のことを見下しているんです。外国人だからといって、移民とは絶対一緒にされたくないそうで、また、ドイツで移民らしき人物に外国人がドイツで上手くやっていくには?みたいなアドバイスを求められたらしく、その時「一緒にするな」という趣旨の発言を言い放ったそうです。 以前はそんな言動はなかったのですが、社会人になってから、他の有色人種を馬鹿にする発言が増えているように感じます。 なお、彼女の職場は大半が白人だそうで、本人も名誉白人という感じでいます。 移民や黒人を馬鹿にするようなトークを白人の人達として盛り上がったこともあるとか。 こうしたケースって、結構あるんですか?

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  • 回答No.5

人によります。 日本人自体が黄色と認識されているのに、何を勘違いして一緒に差別発言をしているのか、トップ大学を出たならもっと賢く発言できるでしょう。それでは本当のトップになれないですよ。名誉白人とか勘違いも甚だしいです。そういう風に仕向けられて陰で笑われていますよ。有色人種で白人の中でのし上がる人は、実るほど首を垂れる稲穂です。上手に本音を言わないだけです。法を知り、それに従って生きます。そして仕事は正確です。いつの間にかに自分のペースに周囲を上手に巻き込める人です。 人種差別的発言は問題です。確かにひどいと思われている民族もいます。しかし皆が皆そうではありません。周囲に巻き込まれ、彼女は自分の実際の立場が全く見えなくなったのでしょう。

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  • 回答No.3

その方の環境や付き合っているグループによるかも知れませんが、少なくとも私の海外の職場や生活環境ではあり得ない話でした。私の職場はカリフォルニアでしたが、移民だらけで、200人くらいの職場に20家国以上の出身者がいました。職場では仕事仲間でいちいち出身国を気にしていられないと言うか気にするムードは無かったです。もし特定のグループが特定の国籍や人種、民族、宗教の悪口を言うと言うことは、その対象が自分の身の回りに含まれている可能性が高く、仲間を売ることに他ならない。また、仮に職場などの知り合いに含まれなくても、知り合いの配偶者が含まれるかも仕入れない。だから仲間意識もあるし、社会正義もあるし、それだけじゃ無くて直接・間接に人を傷つける可能性が高いのです。そんな環境なので、もし海外在住の日本人同士でも、他国の人の悪口を行ったとしたら自分の品位が疑われると言うムードがありました。

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  • 回答No.2

時々目にしますが、日本人は別だよというのは本人がその場にいるからで、本人がいないところでは日本人も差別対象です。その人は自分が目にしたことしかわかってないようですね。 集団とはその人が席をはずすと影口を叩くものなんです。 有色人種、白人主義は存在します。何度も経験しました。ハーフの場合はうまく白人に潜り込んで暮らします。親が有色人種であることを暴露する利点がありません。

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  • 回答No.1

結構あるというのは聞いたことがあります。 例えですがフランスなんかも、日本の文化は好きだけれども日本人とかは差別されるというのはあるみたいです。あと、ドイツは移民なんかに仕事をとられてというのも多いらしく嫌がられていると聞いています。(移民のほうが賃金が安いため。)有色人種が差別されるのは昔からです。

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