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アロジン1200変色の落とし方

  • 質問No.9624598
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表面処理品の傷が付いた部分の修正にアロジン1200を使用しています。
塗布後、しばらく経つと藍色に変色しました。
この藍色の黒ズミを落とし方を教えてください。(研磨は無理です。)

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 58% (262/445)

[技術者向] 製造業・ものづくり カテゴリマスター
直接の回答ではなくて申し訳ありません。

アロジン:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%B3
http://www.dhk.co.jp/tech/alumi/

上記URLを参照すると、「アロジン1200」とは、アルミニウムに対する有色クロメート処理であることが記載されています。化学的処理なので、単に「アロジン1200」液を塗ったら終わりではなく、脱脂から後処理まで一連の工程を経ることで特徴として示された特性を得ることができると思います。お問い合わせの「傷が付いた部分の修正」とは、このような工程全体を経ている処理なのでしょうか?
また、アロジンには無色処理の(アロジン#1000)と有色処理(アロジン#1200)があるようですが、着色を嫌う製品に対して、なぜアロジン#1200を選択なさったのでしょうか?
https://sales.parker.co.jp/wp-content/uploads/2013/06/prd006.pdf

ご質問者様が置かれている制約条件を知らない素人からすると、変色が起きてから対処するよりも、変色がおきない処理方法を選択する方がよさそうに思う次第です。
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