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ステレオミニジャック~剥き線

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お礼率 40% (195/483)

市販品でステレオミニジャックの反対側がむき出しの線の+-が出ているケーブルはないでしょうか?
スマホのイヤホン端子から直にスピーカーにつなぐためです。

回答 (全13件)

  • 回答No.13

ベストアンサー率 48% (3750/7796)

オーディオ カテゴリマスター
回答No.10のiBook-2001です。

「電気の授業を受けているみたい」でしたかぁ、、、(汗)
私は、電気関連の資格等は全くなく、単に小学生の頃からスピーカー工作などを楽しんでいる。というダケの者です。(小学5年生の「夏休みの自由工作」で、スピーカーの箱を作って、スピカーを取り付け、ちゃんとハンダ付けをした物で金賞をもらいましたぁ☆)

さてと、他の方々へのコメントなども拝読させて頂いた上で、天井埋め込みのBOSEのスピーカーですが、おそらく劣化はしているが、そこそこの音は得られるだろう。と予想します。

家庭用の一般スピーカーとは違って、天井取り付けなどは長期にわたって運用する「設備機器」という考え方もあるので、そのような分野も得意なBOSE製品なら、きっと大丈夫なのでは?とも思います。

比較的大規模なビルなどの放送設備であれば、建物の耐久年数30年とかまで、非常放送にも対応させた、という物も供給しているメーカーですからねぇ。

断線しているかどうかを確認するのに、他の方々も仰る通り、テスターを使ったり、乾電池を使う。という事で問題無しです。

テスターを使った場合は、一定の交流信号での観測値ではなく、直流抵抗値になるので、公称インピーダンス値とは誤差があります。私も結構多くのユニットで試していますが、経験則からは「公称値より数%ほど低い値」が確認出来る事が多いようです。でも、一度だけ「ビックリ」体験が。。。
ホームセンターで購入した、かなり安価なデジタルテスターでは、公称8Ωユニットが0.3Ωくらいに表示され、中の駆動コイルがショートしているのか、と思えたのですが、この時4本を測定確認した所、みな同じくらいダッタので、これは変だ!! と思って、ウン十年前の中学生だった頃、父に買ってもらったアナログテスターを引っ張り出してみたら、みな7Ωチョイ。正常じゃないですかぁ、、、激安のデジタルテスターって、こんな物か。と実感しました。(コンセントの電圧測定では、充分高い精度なのに、、困ったもんです。苦笑)

乾電池で確認は、より慎重な状況から、鉛筆の芯などを通して、というご意見は、十分に理解致しますが、今まで、このような方法を行なった事はありません。普通の乾電池をそのまま直接接続(接触)なら、普段から行なっていたりします。

接触した瞬間、プラス/マイナスの極性によって、振動板が押し出される/引っ込む。という動作をします、動いた瞬間だけ「ポコ」などの音が出ますので、細かく接触/非接触を行なえば、十分に音として聴こえる「カリカリ」や「ポコポコ」という感じに鳴ります。繋ぎっぱなしは好ましくないので、ほんの数秒くらいで行なえば、なにも問題は無いのです。

8Ωのスピーカーで1Wという時、3V弱ですから、乾電池1本なら、0.5Wくらい。でも、スピーカーは交流音声信号を前提としていますので、0Hzという直流を長く加えない方が良い。という事は理解しておきましょう。

おぞらく、大規模な放送設備用とは違う運用だと思いますので、スピーカーの公称インピーダンスは4~8Ωの範囲でしょう。
大規模な放送設備は、時には配線がkmくらすにも成る場合もあるので、変圧器(トランス)を用いて、かなり高いインピーダンスで運用します。

その場合でも乾電池は有効ですし、テスターも有効。しかしテスターの表示値はかなり違ってくるはずです、トランスを抱き込んだ放送設備用のハイインピーダンススピーカーを試した事が無いので、なんとも言えませんが、おそらく「公称のインピーダンス」との誤差はかなり大きいだろう。と思います。
テスーター表示が数百、あるいは数キロという範囲になるんじゃないかな?

伝送インピーダンスが高いと、流れる電流が少なく、その分電圧は高く。という事になるのですが、これにより比較的細い電線をかなり長く用いても伝送ロスが減らせる。という事なので、放送設備では多用されます。

このような場合は、スピーカーを駆動する側も規格に合わせておきませんと、効率よく利用ができませんので、放送設備で多用するハイインピーダンススピーカーには、ハイインピーダンススピーカーに適した放送機器を組み合わせます。

おなじように、イヤホン出力端子から得られる出力信号は、イヤホンやヘッドホンを前提とした出力回路ですので、実用的に利用する事は不可能。でも、スピーカーから音が聴こえるか?というチェックだけなら、ゼッタイに不可能とは言いませんが、スマホの負担と、実際に音が出ていても「遠く離れた場所のイヤホンの音」くらいでしか感じられませんので、オススメしたくは無い。という事なのです。

一応、ステレオミニの端子が付いたケーブル、できれば少し太い物を途中でちょん切って、中の電線を。。。という事とか、両端がステレオミニプラグの物に細い電電を巻き付けてからの接続。などの物理的な接続は可能ですが。。。
(音が小さいからって、スマホのボリュームマックスとかにすると、スマホ側の負担は飛躍的に大きく成るので、須磨歩を壊さないように注意。という事になります。)

スマホやタブレットなどのモバイル機器の多くが、リチウムイオンバッテリーなどを用いて、回路は3Vチョイで全てをまかなっていたりしますので、できたら負担をかけないようにした方が事故を防げる。と思います。

安価なアンプを買って、スマホのイヤホン端子からアンプへ、そしてアンプのスピーカー出力端子からスピーカーへ、という「あたりまえ」の運用で楽しむようにして頂きたいと思います♪
  • 回答No.12

ベストアンサー率 14% (28/195)

自作で一回……似た事を行いましたが、パッシブならスマホのボリュームを全開にしても、マトモに鳴りませんでしたねぇ……

現在は、自宅のプリアンプを咬ませてハワードスピーカーにてドライブしてます。
スマホから直接鳴らすのは、信号の面で不利なんで、一回プリアンプを通してからパワーアンプにてドライブした方が安定します。

主様の回答にはなりませんが……ハワードスピーカーか、私の方法を使うか………或いは、USB接続でPCにてスピーカーをドライブするか……

何れかがベターと判断します。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。今回の質問でスマホからスピーカーを鳴らす方法をたくさん教えていただきました。
投稿日時 - 2019-03-19 10:01:22
  • 回答No.11

ベストアンサー率 39% (549/1385)

家電・電化製品 カテゴリマスター
目的はスマすに保存した音楽を部屋でスピーカーから聞くことが目的ですね。
ステレオミニジャックの反対側がむき出しの線で天井埋め込みスピーカーに直接接続しても小さな音しか聞こえないでしょう。
天井埋め込みスピーカーに接続したアンプにスマホを接続と思いましたがアンプが無いようですね。

スマホとBluetoothで接続できるミニコンポを利用されてはいかがでしょう。
https://panasonic.jp/compo/products/pm250.html
価格は
https://kakaku.com/item/K0000766820/

それ程音質にこだわらないなら
Amazonにスマホ用スピーカーが色々
https://www.amazon.co.jp/s/?ie=UTF8&keywords=%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%9B%E7%94%A8%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC&tag=yahhyd-22&index=aps&jp-ad-ap=0&hvadid=335216642585&hvdev=c&ref=pd_sl_6dqp0ptzu8_e
こんなのも
https://camphack.nap-camp.com/1060
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。小さいアンプを試験用に持っておくのが良さそうですね。
投稿日時 - 2019-03-19 10:00:06
  • 回答No.10

ベストアンサー率 48% (3750/7796)

オーディオ カテゴリマスター
はじめまして♪

需要がほとんど無いのと、実用的では無く、時にはトラブル原因にもなるので「市販品」は無い。と考えて良いでしょう。

私の場合、小学生の頃から両端がプラグのケーブルに、細めの電線の銅線を巻き付けて、という形でしたし、今でも一部分ではこのような接続をしています。

でも、「スマホ」のイヤホン出力では、おそらく充分な音が得られないのでは?と予測します。

昔のスピーカー出力から分岐させたイヤホン出力という時代のラジカセとか、かなり余裕度を持たせた回路を装備している一部のコンピューター以外、ほぼ間違いなく充分な音量は得られず、それでいて回路的には過負荷状態、その結果バッテリーにも大きな負担となり、運が悪ければバッテリーの劣化や、最悪は機器自体の胡椒(げふんげふん、はぁ~っくしょん。)じゃなくて、故障に至る可能性も否定出来ません。

スマホなどは、イヤホン出力として最大数十ミリワットだったりします。しかも電流が多少流れにくい範囲の負荷インピーダンスが前提なので、16Ω未満の一般的なスピーカーでは、電流的な限界に達してしまいやすくなる。と思われます。

回路上では、想定以上の大電流が流れますと、いろいろ困る事が多いので、避けた方が良い方法。と考えてしまいますよ。

負荷のインピーダンス値が低い程、同じ電圧でもより多くの電流が流れる。というのが前提になrます。今の一般的なイヤホン端子では、負荷抵抗が32Ωくらい以上を想定していますので、16Ωのスピーカーなら2倍の電流、8Ωなら4倍の電流、4Ωなら8倍の電流が流れ、、実際には供給可能限界があるので、回路や電源として「過負荷」という状態になるのです。

また、一般的なスピーカーは、数十ミリワットを規準とはせず、ワットで感hが得ます。
長さのミリメートルとメートルは、全く同じ条件での千倍関係ですが、電力のワット数は、「電圧」と「電流」という部分が関わって来ますので、もう少し複雑です。

電力(W)=電圧(V)×電流(I)
と言う事なので、電気回路上などで電圧や電流の能力限界により、最適な負荷インピーダンスと大きく違う場合は、電力の最大供給能力も大きく変わる事が在るのです。

能力限界を超えた場合に、動作停止する安全対策回路が備わっていれば、スマホの破損(故障)は避けられる場合も有るでしょうが、超小型化と価格競争の中で、はたしてそのような余分な回路を付け加えた場所とコスト、なんか気になるので、ヤメた方が。。。って思います。

今は、簡易?比較的に安価な小型アンプも入手出来やすいので、そのような物を組み合わせ、充分満足できる大きな音も得られるようにされた方が良いと思います。
(なお、スピーカーを駆動する小型のパワーアンプなどは、入力インピーダンスがかなり高く、入力音声信号の電圧は1~2Vほどと高いため、スマホ側の音量は最大から7~8割くらいの設定が適合します、でも電流は非常に少ししか流れませんので、イヤホンなら爆音?という音量設定でも、むしろバッテリーの層網はかなり少なく済む事が多いので、ご安心下さい。でも、音量設定がそのままで、イヤホンに繋ぎ変えたら「いきなり爆音」ですから、ご注意下さいね。)

お勧めしませんが、ステレオミニ端子(ステレオ標準端子も同じ)は、根元が左右共通のマイナス、中間が右側のプラス、先端が左側のプラスに相当します。
おそらく充分な音量は得られないのですが、無理せず、短時間の「接続実検」なら、、、壊れないで済む事も多いのでは?と思います。
(壊しても、責任はもてませんよぉ~~。私なら実検しちゃいますが。。苦笑)
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。電気の授業を受けているようでした。電気の資格とか取ってみたいんですよねえ。
投稿日時 - 2019-03-19 09:53:17
  • 回答No.9

ベストアンサー率 26% (326/1237)

他カテゴリのカテゴリマスター
ご返事ありがとうございます。新しい情報がありましたので,コメントします。

>天井埋め込みスピーカーですが、音を出す設備がないため、スマホで音出しできないかな、ということでした。古いスピーカーなので音が酷い、あるいは出ないかもしれず、

天井埋め込みスピーカが業務用のものなら,ふつうのスピーカにトランスを介してアンプ出力を(遠方から)つないでいることがあります。民家にはないと思います。その場合でも,下記の方法が使えるでしょう。

アンプやスマートフォンなど音のでるものを使わない場合は,乾電池でも導通があるかどうか(断線していないか)テストできます。添付図のように,スピーカへ行く線の片方を乾電池の(ー)極に接続します。スピーカへ行く線のもう片方を,乾電池の(+)極につなぎます。ただし,大きな電流を流さないように,抵抗器の代わりに黒鉛筆の芯を介します。鉛筆の先で電池の頭をなぞり,「ガリガリ」という音がでれば,断線していません。

上の方法で音質がどうかはわかりません。しかし,天井埋め込みスピーカは音声アナウンスやBGM用なので,ハイファイ・オーディオ用のスピーカよりもかなり劣ります。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。これもまた図解をありがとうございました。興味はあっても回路図とかサッパリ分からず、絵で描いていただけるからわかりやすいです。
乾電池で電気を流してしまえば導通は確かめられるとのこと。使いもしないのにテスターは持っているので、スピーカーの導通もそれで調べればよかったんですね。音を出すことばかり考えていました。
ちなみに埋め込みスピーカーはBOSEです。ただし25年前の。さすがにダメだろうと思うのですが確かめてみたくて。
投稿日時 - 2019-03-14 19:58:33
  • 回答No.8

ベストアンサー率 27% (3700/13564)

オーディオ カテゴリマスター
線ではなく端子になっているタイプならあります。
3.5mmステレオミニプラグ変換 4極 オス 端子台 金メッキ端子
https://www.amazon.co.jp/3-5mm%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%9F%E3%83%8B%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B0%E5%A4%89%E6%8F%9B-4%E6%A5%B5-%E3%82%AA%E3%82%B9-%E7%AB%AF%E5%AD%90%E5%8F%B0-%E9%87%91%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%AD%E7%AB%AF%E5%AD%90/dp/B01DF6SW28
これにスピーカーケーブルを取り付ければやろうとしていることは出来るでしょう。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。これはいいですねえ。こんなのがあるんですねえ。オスメスどっちもあっていろいろ使えそう。
これをスマホに直に挿したらスマホのイヤホンジャックを壊しそうですが、延長ケーブルを使って、うんうん、これは楽しそう。
いいものを教えていただきました。
投稿日時 - 2019-03-14 19:27:06
  • 回答No.7

ベストアンサー率 46% (1623/3473)

>スマホのイヤホン端子から直にスピーカーにつなぐためです。
スマホのイヤホン端子から直にスピーカーに接続しても音の大きさ
(=高さ)は僅かに聞こえるだけです。
スピーカーに聞きたい場合は、アンプが必要です。

アンプの一例としては、次のURLのようなアンプがあります。
URLをクリックして参考にすると良いでしょう。

「パーソナル・アンプ/AP05/Fostex社」
https://www.fostex.jp/products/ap05/

スマホとスピーカーの接続方法は次の取扱説明書のJ-3の図を参考に
してください。
「取扱説明書/AP05/Fostex社」
https://www.fostex.jp/wp/wp-content/uploads/2015/04/AP05_j.pdf

この他の方法として、パソコンに接続して使用するスピーカーですと
スピーカー内にアンプが内蔵されていますので、通常は両側にステレオ
ミニプラグが付いたコードを使用して、スマホと直接接続できます。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。ずいぶんシンプルなアンプがあるんですね。これも使ってみたいな。
投稿日時 - 2019-03-14 19:20:36
  • 回答No.6

ベストアンサー率 29% (1186/4037)

音出しテストで使うのであればスピーカー内蔵のラジオで充分です。
ラジオのイヤホン端子はスピーカーと同じアンプから取っていますから壊れることはないです。
ただ、抵抗を通してイヤホン端子に出ているので音は少々小さいでしょうが使えます。
私は毎日の目覚まし用に時刻タイマー内臓の安物ラジオから、音を良くする為にスピーカーをイヤホン端子に繋いで使っています。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

ありがとうございます。ラジオだと大丈夫ですか。やってみます。
投稿日時 - 2019-03-14 19:16:12
  • 回答No.5

ベストアンサー率 26% (326/1237)

他カテゴリのカテゴリマスター
ご返事ありがとうございます。
>なぜ抵抗器を入れる必要があるのか

イヤフォンが32Ωと高めだということは,「電流が流れにくい」ということです。スピーカが4Ωだとすると,「電流が8倍もよく流れて」しまいます。スマートフォンの出力回路が,8倍もの大電流を供給するのは無理があり,へたをするとトランジスタを焼損します。

そこで,20Ωの抵抗器を直列に加えることで,負荷を4+20=24Ωに殖やし,電流を流れにくくしてやるのです。小さな電流しか流れないと,でてくる音量は小さくなります。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

再びありがとうございます。
>イヤフォン端子は負荷が高め

イヤホンだから、そうしないといけないということなんですね。耳が壊れる。

>電流が8倍

スピーカーは大きな音を出すのが目的

>スマートフォンの出力回路が,8倍もの大電流を供給する

抵抗が適合しないものをつなぐと壊れるといのは、こういうことでしたか。なるほど。

>小さな電流しか流れないと,でてくる音量は小さく

100均にもスマホスピーカーがありますよね。やったことがありますが音は小さい。
同じ考えで普通のスピーカーの接続テストをやろうと思ったんです。

天井埋め込みスピーカーですが、音を出す設備がないため、スマホで音出しできないかな、ということでした。古いスピーカーなので音が酷い、あるいは出ないかもしれず、もしそうならリフォーム前に撤去してしまおうと思いました。壊れてもいいラジカセかなにかで音出しすればいいかな。
投稿日時 - 2019-03-14 10:39:38
  • 回答No.4

ベストアンサー率 26% (326/1237)

他カテゴリのカテゴリマスター
添付図のように,まず自分で被覆をむき,中の「右(赤)」,「左(白)」,「シールド線」を露出させるしかないと思います。ここにビニル線をハンダ付けで継ぎ足して,左右のスピーカに分岐させるしかないと思います。

このとき,イヤフォン端子は負荷が高めの32Ωくらいを想定していますので,スピーカの4~8Ωを接続すると整合しません。そこで,直列に20Ωくらいの抵抗器を足してやるほうが安全でしょう。もちろん,音量は実用にならないくらい小さくなるでしょう。
補足コメント
OTTO-TTO

お礼率 40% (195/483)

丁寧に図解していただき、ありがとうございました。
生まれて初めて「抵抗器の意味」というか、使い方を教わりました。なぜそうする必要があるのかは、まだわからないですが。
投稿日時 - 2019-03-14 00:32:19
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AIエージェント「あい」

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