-PR-
解決済み

木の芽とシクラメン

  • 暇なときにでも
  • 質問No.9415
  • 閲覧数559
  • ありがとう数8
  • 気になる数0
  • 回答数2
  • コメント数0

お礼率 80% (355/441)

はじめまして。ベランダで小さな鉢で木の芽を育てていましたが、毎日水やりしていたにもかかわらず枯れてしまいました。今枯れたまま3ヶ月くらい放置してある状態です。もう復活させることは不可能でしょうか。もし駄目ならもう一度購入して育ててみたいのですがなぜ枯れたのか原因がよく分かりません。週に一度くらい料理に使うため上からちぎって使っていましたが、ちぎり方が悪かったのでしょうか。またシクラメンも枯らしてしまっていますが、これは時期が終わると枯れるものなのですか。春の終わりごろに枯れたままです。水をやればまた冬に咲きますか。初心者なので教えてください。よろしくお願いします。
通報する
  • 回答数2
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
レベル6

ベストアンサー率 44% (4/9)

シクラメンについては、花後も普通に管理して夏越すれば来年も花が楽しめます。しかし、暑さに弱い植物ですから株が弱ってくる場合が多いのです。その場合は水を全く与えないで、鉢のまま乾燥させて休眠状態で夏越しします。夏の間は通風がよい涼しい日陰で、雨の当たらない場所に置きます。秋に球根から新芽が伸び始める9月下旬ごろに、土を少しほぐして一回り大きな鉢に植え替えます。そして、水やりを始めます。花は少し遅れますが、豪華な大鉢に仕上げることができます。

詳しくは、下記URLで、確認して下さい
お礼コメント
ZUP10563

お礼率 80% (355/441)

大変勉強になりました。どうもありがとうございました。頑張って花を咲かせて見ますね!
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00
関連するQ&A
-PR-
-PR-

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
レベル12

ベストアンサー率 31% (161/506)

料理に使う木の芽って何でしょうね? 木の芽田楽などに使う「木の芽」でしたら、サンショウかな。 もしそうなら枯れた木はあきらめた方がいいと思います。 ぜんぜん違う植物のことだったら、無視してください。 サンショウはやわらかい若葉や若芽を利用するため、 大きな株にしてから食べた方がいいと思います。 食べるつもりだと若芽や若葉を使います。 これからという葉をちぎるので、株に対する負担が大きいの ...続きを読む
料理に使う木の芽って何でしょうね?
木の芽田楽などに使う「木の芽」でしたら、サンショウかな。
もしそうなら枯れた木はあきらめた方がいいと思います。
ぜんぜん違う植物のことだったら、無視してください。

サンショウはやわらかい若葉や若芽を利用するため、
大きな株にしてから食べた方がいいと思います。
食べるつもりだと若芽や若葉を使います。
これからという葉をちぎるので、株に対する負担が大きいのです。
枯れる前の葉を使えば株への負担も少ないと思います。

サンショウはアゲハチョウの幼虫が食べるので、
ちょっと油断していると木が丸坊主にされることがあります。
でも3か月も丸坊主なら、それが原因ではなさそうです。


>またシクラメンも枯らしてしまっていますが、
>これは時期が終わると枯れるものなのですか。
>春の終わりごろに枯れたままです。

シクラメンは夏の間、休眠しています。
乾燥した状態で管理し(腐らなければ乾燥させなくても可)、
涼しくなってから水を与えれば再び芽が出てきます。
しかしそのように育てたシクラメンは冬にはあまり咲きません。
せいぜい冬の終わり頃から、春にかけて咲く程度です。
うまく育てるとより大きな株になり、見ごたえがあります。
お礼コメント
ZUP10563

お礼率 80% (355/441)

木の芽は若葉や若芽から使うより、枯れる前の葉を使う方が負担が少ないのですね。勉強になりました、ありがとうございました。
投稿日時 - 0000-00-00 00:00:00


このQ&Aで解決しましたか?
関連するQ&A
-PR-
-PR-
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-
-PR-

特集


新大学生・新社会人のパソコンの悩みを解決!

いま みんなが気になるQ&A

関連するQ&A

-PR-

ピックアップ

-PR-
ページ先頭へ