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園芸農薬の使い方について

ダイアジノン粒剤3を、コガネムシ幼虫対策で撒こうと思ってます。 この夏、ヒマワリや百日草をプランターで植えたましたが、葉っぱは親虫にかじられ放題でした。そろそろ枯れてきたので掘ってみたら案の定幼虫がいました。 水仙の球根を植える予定ですが、また幼虫に食われたら終わりなので思案中です。 ただ、これからは親虫は活動しないと思うので、今現在プランターの土中に幼虫がいなければ薬撒かなくてもOkかなとも思うんですが・・・ この幼虫に一番効くのはダイアジノンとよく見るので、どうしようかなと。 新しい培養土なら虫も混入してないだろうから、薬も不要かもしれませんが。 古い土をそのまま使う場合、寒くなり害虫が減る時期ですが、用心のため薬を使ったほうがいいのかどうか詳しい方、ご教授ください。

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植える植物がスイセンだけなのなら、コガネムシ対策は不要と思いますが・・・。 あまり知られていないのかもしれませんがスイセンは結構毒性の強い植物です。毒はすべての部分にあるので、一部の害虫以外つくこともなくほとんど害虫被害がありません。ヒガンバナと同様に畑の縁などにたくさん植えて野ネズミが侵入してこない様に防ぐこともできるくらいですから・・・。ただ、スイセンは菌が原因の病気に罹る事は多く、土が痩せていても正常に花が咲かないことも多いので、土の殺菌・殺虫の作業が必要。 植える植物が害虫被害を受けない性質ならわざわざ殺虫目的の薬剤散布は必要はないと思いますが土のそのままの使いまわしは次に植える植物にはよくないので、植え付ける前に鉢から出して殺菌・殺虫処理と土の再生を行うべきと思います。 まずはほぐして広げた土から枯れた植物の細かい根をできるだけ取り除かなくてはなりません。その際に幼虫も取り除きます。幼虫を取り除かなくても作業は先に進めますが、のちに嫌な思いをする事を考えれば、あらかじめこのタイミングで取り除いた方が後で取り除くよりは良いかと・・・。 土の殺菌・殺虫を行います。庭などでコンクリートやアスファルト敷き置き場所があるなら(マンションなどの住人共有使用場所なら管理人の許可を受ける事)透明か真っ黒なゴミ袋に土を入れ口を縛ってから床の家に置き、土を平らに広げます。真夏に行うのが効果的ですが今時期でも日当たりが良く晴天の日が数日続くならコンクリートやアスファルトのおかげでビニール袋内の土が日中高温になるので土の殺虫・殺菌が出来るでしょう。ただ、この時に土に幼虫が混ざっていれば腐っているか干からびて死滅している幼虫を取り除くはめになるので作業前に取り除くのが良いです・・・。 今時期で日当たりがあまりよくないなら、場所があるなら広げたビニールなどの上に薄く土を広げ空気にさらし天日で数日干します。これだけでも結構殺菌・殺虫ができますし、コガネムシの幼虫などの虫はスズメなどが拾って持ち帰り食べてくれます。 一度容器栽培で使用した土は、植えていた植物の根が排出した不要な成分(動物の糞尿にあたる)が結構溜まっていますし、養分やミネラルなどが消耗しています。特に「肥料喰い」の性質をもつヒマワリを栽培後の土だと土は結構痩せてしまっていますので、殺菌・殺虫した後の土には必ず堆肥を混ぜねば次に植える植物が健康に育ちません。 堆肥は完熟の稲わら堆肥か馬糞堆肥が良いですが手に入らないのならバーク堆肥を。できればバーク(樹皮)が多く使われているものほど良いです。バークが多いのなら2割ほど、腐葉土など混ざっているなら3割ほど混ぜます。堆肥が混ぜられないなら完熟腐葉土を土と同量混ぜればよいです。牛糞堆肥は土の再生に使うにはメリットよりデメリットの方が多いのでお勧めしません。 堆肥を混ぜる目的は養分・ミネラルの補給のほかに有用微細生物をたくさん補給することです。微生物や目には見えにくい土を分解してくれる昆虫などが植物の育ちには必要ですが、殺菌・殺虫処理の時に悪いものと一緒に土内の有用生物も失われるので必ず補給します。 堆肥を混ぜて1週間ほどなじませた後に、適宜緩効性肥料など混ぜてからスイセンの球根を植え付けます。植えた後は落ち葉や完熟腐葉土(落ち葉なら春に芽が出たら取り除く)を被せて防寒しておくと芽が傷みにくく、適度な湿気も保てます。 もし他の植物も植えるのなら薬剤を使う予防は必要ですが、薬剤を使うにしても土の殺菌・殺虫作業は必要ですし殺菌・殺虫処理さえしっかり行っておけば、かなり菌や線虫に汚染されてしまっている土以外なら薬剤の使用も必要ありません。 スイセンはある程度水持ちが良くて肥えた土を好みます。日本スイセンだと水はけを好むようですが外国品種の大型に育つもののほとんどは保水性のよい養分(肥料とは別物)が多い土を好み一度使用したままの土だと土が痩せているので向きません。またスイセンはウイルス病に弱いためにもし土内にウイルスが居れば罹患してしまえば治療法はなく土ごと球根を処分するしかなくなることもあるので、スイセンの容器栽培の場合はきちんと再生した堆肥入りの土を使うか、新たに購入した培養土を使う様にした方が安心ですよ。

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質問者からのお礼

とても詳しいご回答ありがとうございます。 参考にさせていただき、良い花を咲かせてみたいです。

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その他の回答 (1)

  • 回答No.2
  • cactus48
  • ベストアンサー率43% (4479/10305)

ダイアジノン粒剤3が一番効果がある?。本当にそうでしょうか。 薬剤に関しては強弱がありますので、薬剤は確かに効くが植物が薬剤に 負けて弱ってしまったと言う事例は数多くあります。ダイアジノン粒剤 3に余り拘るのはどうかなと思います。 幼虫の多くが土中で越冬して春に孵化して活動をする種類が多いので、 冬だから幼虫はいないだろうと考えるのは間違いです。肉が院では見え ない幼虫や卵も潜んでいる場合があるので、冬だからと安心したら春に なって泣く事になるかも知れません。薬剤は害虫が居なくても予防のた めに使用する事もありますので、心配であれば予防のために使用される と良いかと思います。 新しければ幼虫や卵はいないと考えるのは間違いです。新品の用土の袋 を良く見ると、細かな穴が開けられています。これは微妙ですが発酵を しているため、その熱を逃がすために開けられています。この穴から卵 を産みつける事もありますので、新品だからと安心しない方が無難です。 土は1度でも使用すると死んでしまいます。土作りに必要な微生物も激 減しますし、逆に植物に害を与える有害物質や微生物は増大しますので 1度でも使用した土は何もせず使用しないで、必ず再生するか新品を使 った方が安全でしょう。再生処理をすれば用土に潜んでいる害虫や有害 な微生物や卵は死滅します。再生方法は多少は時間が掛かりますが経済 的な事や処分費用での高額出費は免れます。 御希望であれば方法を説明しますが。

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 ダイアジノンについては、コガネムシにはよく利くとあったのでそうなのかなと思いました。農薬には全然詳しくないので、よくわかりませんが。 植物が弱ってしまっては本末転倒なので、使い方も要注意ですね。 一度使った土はやはり駄目ですか。再生も面倒そうなので、新品を買って古い土は庭に捨てるつもりです。プランターなので、量もたいしたこと無いので。

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