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定期付終身保険の払済終身保険化

平成3年から下記保険に入っています。 ・定期保険特約付終身保険 ・終身500万+定期2500万 ・払込期間30年 ・予定利率5.5% ・終身部分の保険料は年36500円 この保険を払済終身保険とすることを検討中です。 保険会社の担当者の話では、現時点で払済にすると、解約返戻金が142万で556万の終身保険にできるそうです。 その後の解約返戻金と払済終身保険金額は下記となります。   解約返戻金 払済終身保険金額 H25 1426000 5563000 H26 1509000 5673000 H27 1591000 5765000 H28 1670000 5838000 H29 1733000 5848000 H30 1793000 5838000 : H33 1925000 5000000 解約返戻金は少しづつ増えていきますが、その増え幅は年々少なくなっています。 払済終身保険金額は4年後がピークです。 定期分を他の保険に変更したく、それに合わせて終身分は、どのようにするのが一番お得でしょうか? (1)現時点で払済にする。 (2)しばらく継続し、どこかのタイミングで払済にする。 (3)満期まで継続する。 また、(2)がお勧めの場合、払済にするタイミングは何を基準に決めればよいでしょうか? よろしくお願いします。

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みんなの回答

  • 回答No.4

No.2です。 質問者様が提示された表は、 終身保険(主契約)の払済保険と 定期特約の払済保険とが、合算されているので、 本質が見えにくくなっているように思います。 なので、別々に計算してもらってください。

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質問者からのお礼

度々のご回答ありがとうございます。 担当者に別々に計算したものを作成してもらいます。

  • 回答No.3

FP事務所です。 損得で考えると、満期(厳密には満期はありません)まで継続です。 H33年で192,5万円の解約返戻金ですが、男性は106歳で500万円の解約返戻金になります。 2.5倍以上になるのに、わざわざ払い済みにする理由がわかりません。 その他の保険も勘違いが多いと思います。 基本的なことから、間違っています。 がんになっても500万円、準備できますか? 先進医療は実質314万円が最高ですが、「抗がん剤治療」の方が、はるかに確率が高いですし、お金がかかる場合もあります。 がん患者は推計152万人です。 大腸がんだけで23.5万人です。 がんも70%は防げますが、男性の54%、女性41%が罹るというデータが厚生労働省の資料にもあり、保険会社の脅しではありません。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 もう少し教えてください。 質問では省略してしまいましたが、H32とH33を比べると下記となります。   解約返戻金 払済終身保険金額 H32 1889370 5736150 H33 1925000 5000000 H32からH33で解約返戻金が36130円増えますが、H32の1889370円を2%で運用した程度です。H32で払済にした方がH33の解約返戻金が大きくなると思います。定期分の解約返戻金の減額分が大きいのでは?と考えています。また、払済終身保険金額についてもH32の方が高くなています。 このようにH33まで継続するより、どこかのタイミングで払済にしてしまった方がよいように思えるのですが如何でしょうか? 何か見落としがありましたらご指摘いただけると助かります。

  • 回答No.2

FPです。 まず、どうして保険を見直さなければならないのか、 その理由がわかりません。 現在の状況(収入、支出、家族状況など)もわかりません。 なので、お答えのしようのない質問です。 何がベストかと言えば、 定期特約部分だけを解約して、主契約の終身保険だけを継続することです。 いまどき、予定利率5.5%という保険はありません。 将来、それが貯蓄として役に立ちます。 必要に応じて、ちょっとずつ解約(減額)して、現金化すれば良い。 これが、選択肢に入っていない理由がわかりません。 現時点で、保険料を支払う余裕がないのならば、 すぐに払い済みにするしかないのですが、 選択肢を見ていると、そうでもない。 なので、「理由」と「現状」がわからないので、 お答えのしようのないご質問なのですよ。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 説明不足ですみません。 定期特約部分を見直したいのは、会社の団体保険に入ると高い割引率があるために同レベルの保障が安く得られるからです。ただ、何か見落としがあるかもしれませんので、今一度確認は必要と考えています。 もう少し教えてください。 払込が完了するまで継続した方がよいのでしょうか? 質問では省略してしまいましたが、H32とH33を比べると下記となります。   解約返戻金 払済終身保険金額 H32 1889370 5736150 H33 1925000 5000000 H32からH33で解約返戻金が36130円増えますが、H32の1889370円を2%で運用した程度です。H32で払済にした方がH33の解約返戻金が大きくなると思います。定期分の解約返戻金の減額分が大きいのでは?と考えています。また、払済終身保険金額についてもH32の方が高くなています。 このようにH33まで継続するより、どこかのタイミングで払済にしてしまった方がよいように思えるのですが如何でしょうか? 何か見落としがありましたらご指摘いただけると助かります。

  • 回答No.1

素人の爺です。 一番のお得・・・いますぐ支払い済みの終身保険。 もうすでに、500万以上の終身保険になる。ということは、もしかしたら「終身部分の解約金以外に」配当金や定期の2500万の解約金が今、ピークだからでしょう。だから支払い済みにしても(もうお金を払わなくても)500万の終身保険が買えます。どうせ「60歳前は死なない」から私ならそうします。

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質問者からのお礼

ご回答ありがとうございます。 参考にさせていただいます。

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