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LED電球

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お礼率 0% (0/41)

LED電球が安くなるって本当ですか?
もともと高いですけど、普通の電球より省エネになりますから節約できますよね?

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.5

ベストアンサー率 53% (368/684)

LED電球が安くなるかどうかという話なら確実に安くなります。
大量に生産されるようになれば1個あたりのコストが安くなるのもそうですが、売れるものはコストダウンの努力が継続的に行なわれますから。

電球型蛍光灯の方が有利という意見もありますが、電球型蛍光灯は確実に通常の白熱電球より大きいです。また、すぐに明るくならないとか頻繁にON/OFFすると極端に寿命が短くなるという弱点もあります。

LED電球なら、すぐ明るくなるし頻繁なON/OFFでもOK。白熱電球とほぼ同じ大きさのものもあるので、LED電球しか選択の余地がない場合も結構ありますね。
(明るさや配光について妥協できるなら)

蛍光灯型電球がいまいち安くならないのは、上記の弱点のせいで白熱電球と完全に置き換えられないことが原因なのではないかと思います。

その他の回答 (全4件)

  • 回答No.3

ベストアンサー率 32% (5735/17395)

他カテゴリのカテゴリマスター
コスト対性能で言うのならば、電球型蛍光灯のほうが、パフォーマンスは上に成ります。
値段は安くなって来て居ますが、そろそろ底に来て居るでしょうね。

使っている部品が下がらないので、仕方ない部分でも在ります。

光の向きにくせが有るので、それでも耐えられる物で無ければ、高いだけで失敗する事も在ります。
  • 回答No.2

ベストアンサー率 41% (119/287)

ノジマ電気にて、40Wクラス国産のものが980円。イオンでは1680円で60Wクラスのものが限定数量でなく常時市販されています。

秋葉原では、60Wクラスが980円相場となっています。

150円程度の白熱電球と比較して1/7程度の電力消費ですので、電気代と比較しても3年も利用すれば本体代金の元がとれます。

LED電球は10年程度もつと言われていますが、輝度が50%程度になることを切れたと定義しているため、実際には暗いのですが、20年以上もつと言われています。

現在すでに供給過剰ですので、来年には60Wクラスのものが700円程度にまで下落していくものと思われます。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 46% (942/2027)

それはそうですよ。
工業製品なのですから、売れれば大量に作られるわけで、量産効果で安くなります。
ただし、LEDというのはもともと、3V程度の直流で発光する素子です。
100Vの交流電源に直接つないで点灯させるというのは無理なのですね。
ですので、その電球内部に複雑な回路を内包しています。

それがフィラメントだけの電球と決定的な違いで、電球並みに安くなることは今後とも
ないと思いますよ。
器具の方をLED専用にして、電球はLED素子のみ・・・という規格にならないとね。

結論
省エネではありますが、コスト対効果の観点からすると、お得ではありません。
多少電気は食いますが、蛍光灯型電球がおすすめです。
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