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作曲の仕方って

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お礼率 20% (52/251)

曲を作ろうとすると中途半端で終わってしまい曲を完成する所までいきません。私はギターで適当にリフなどを弾き録音しておいてあとでつなげていくような作曲方法なんですがもっといい方法はないですかね?
鼻歌で浮かぶメロディがすぐに譜面に起こせるようになれればいいんですが…
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回答 (全4件)

  • 回答No.1
レベル8

ベストアンサー率 32% (9/28)

こんばんは。いち素人の意見として参考にしていただければ幸いです。

わたしの場合、ギターなどの楽器じゃなくて作曲ソフトのみでDTMやってるんですが、
同じく作曲が中途半端になりがちで、最後まで完成させるまでにけっこうかかっちゃいます。
そのためハードディスクには作りかけの曲データが山ほど入ってます。でもコレ、わざとなんです。

「作っては置いておき、気が向いたら別のをロードして続きを作ってみる!」これの繰り返しでやってます。
わたしはこれでやってると、気付いた頃にはけっこうな数の曲ができてたりします。
同時進行でいくつかの曲を作っていってる感覚と言いましょうか。まぁ、飽きやすい性格なもんで…(笑)。
曲ごとに最初に手をつけるパートを変えてみるのも、視点が変わって面白いですよね。

あと、名前がわかりませんが、鼻歌を譜面に置き換えてくれるソフトがあったと思います。
わたしはオタマジャクシが読めないので、使ったことないんですけど…。失礼しましたー。


  • 回答No.3
レベル11

ベストアンサー率 36% (111/305)

 作曲の方法はひとそれぞれ,いろいろな方法があると思います。あってよいと思います。様は自分の納得できる曲が作れているかどうか,これが自分自身の表現したいものなのである!という確固たる自信のあるものになっているかどうか・・。
 それが出来ていれば良いと思います。
 それが大衆受けした場合は,お金が儲かる。
 ただそれだけの話です。(笑)
 参考になりそうだ,と感じましたのは構築力の育成。音楽以外のものでそれを養ってみるのも一つの手かと思います。
 大工仕事,ブロックのおもちゃで何かを作るなど,建築的な作業が助けになる事があります。
 起(イントロ)・承(テーマ)・転(サビ)・結(エンディング)を意識してみたらよいかもしれません。
 譜面に起こすのは忘れないようにするためなので,複雑なものでない限り何かに録音しておくだけでよいでしょう。
 もっとも良いのはまるで出来上がったCDを聞いているかのごとく,頭の中で音楽が自然に鳴ってくれる事です。「アマデウス」におけるモーツァルトとサリエリの作曲の様子をご覧になってみてください。
 
  • 回答No.4
レベル9

ベストアンサー率 34% (9/26)

そうですね、気持は良く分かります。
一番良いのは誰かが自分のアイディアをどんどん譜面に直してくれるとバッチリですね。そうゆう人がいない場合はマイクで録音しておいて自分でやるしか無いかも知れません。ちょうどオークションで鼻歌をそのままMIDIなどにしてくれると言う機械を見つけたので出して起きます。でももう終了して閉まっているかも知れませんが・・・。
  • 回答No.2
レベル6

ベストアンサー率 44% (4/9)

こんにちは!作曲に関する質問ですが、ぼくも何年か前に同じことに悩んでいた気がします。作曲に正しいやり方なんて無いのかもしれませんが、初めから複雑で、難解な曲を作るのは意識的に避けたほうが良いかもしれません。とりとめもないものになってしまいがちです。
まずは練習だと思って、4小節のコード進行を考えてみてください。例えば、CM7-A7-Dm7-G7なんてのは基本中の基本ですね。そのコードを鳴らしながら鼻歌を歌ってみます。いいメロディーが出来たら、そこまでを「A」として、つぎは同じコード進行で少しメロディーをアレンジしてみます。それが「A'」です。さらに同じキーを保ちながら次の4小節のコード進行を考えてください。もちろんそれに合わせてメロディーも作ります。これが「B」。そして最後にもう一度「A」をそっくりそのまま弾きます。これで「A-A'-B-A」型の16小節の曲の出来上がりです。
基本は大切ですが、これでおしまいと言うのではあまりにつまらないと感じるかもしれません。そしたら4小節単位だったところを8小節単位にしてもいいし、「A-A'-B-C」でもいいし、1小節に必ず1コードというのも決してルールではありません。慣れてきたら1小節に2拍づつでコードが変わるようなのも考えられるでしょうし、逆に4小節で1コードだっていいのです。とにかくバリエーションは無限なので、はじめから全部は吸収できません。好きなアーティストの曲がどういう構成で、どういうコード進行が使われ、どういうふうにメロディーを付けているかというのを、研究できるようになるためにも、短くシンプルなコードの作曲をとりあえず身につけてみてはいかがですか?
あっ、それからこれはぼくの経験上ですが、曲は長く温めないほうがいいです。気が向いたときに一気に書き上げる。自作の曲が出来るんだったら、多少不満な個所が残ったっていいじゃないですか?そんな軽い気持ちでがんばってください!
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