• 締切済み
  • 困ってます

四柱推命で造命の判断について質問です。

以下の命式についての占断について考えています。  時 日 月 年  戊 辛 壬 己  戌 未 申 未  印   傷 偏  綬   官 印 地支をどのように見るかは種々方法がありますが、本気、中気、余気 への按分によるとします。 この命式は一見すると、多印かつ月支堤綱が秋気で月令を得ており、身弱ではなく身旺です。そして、支の蔵干を除けば、財、官ないか非常に弱く、その他1壬を見るのみなので、従強格に該当すると見れます。 問題は、従強格という格そのものが吉相なのかという問題はありますが、従旺格に準ずると考えれば、印、比劫が強められる限りは、非常に良い命式といえます。 一方、内格としてみた場合、月支蔵干が中気に透干しているため、傷官格、ないし月劫格がとれます。内格であれば、全体のバランスを考える必要が有るため、土多埋金、己土濁壬は凶であり、これら両方の軽減に役立つ甲が病薬用神ととれて、甲が回る大運、流年に運気は比較的好転し、それ以外については、火と土は忌神、金は閑神、水は喜神(ただ効果は薄い)となる。はっきり言えば、内格と見れば用神は取れるからマシではあるが、決して良い命式ではない。 この造命をどのように見るべきか、どなたかアドバイスください

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数1661
  • ありがとう数5

みんなの回答

  • 回答No.2
  • naiuso
  • ベストアンサー率58% (127/216)

<<何がどう疑問なのか分かりません   貴方自身が出した答えそのままで良いのですよ。 >>地支をどのように見るかは種々方法がありますが、本気、中気、余気 への按分によるとします。 【武田考玄さんの子平なのかな?】 >>この命式は一見すると、多印かつ月支堤綱が秋気で月令を得ており、身弱ではなく身旺です。そして、支の蔵干を除けば、財、官ないか非常に弱く、その他1壬を見るのみなので、従強格に該当すると見れます。 【その通りで良いのですが、これから以後は余り子平が理解出来ていない様子ですね】 >>問題は、従強格という格そのものが吉相なのかという問題はありますが、 【従強格なのだから従強格で見て行くべきです】 >>従旺格に準ずると考えれば、 【従強格だからと書き換えるべきです】 >>印、比劫が強められる限りは、非常に良い命式といえます。 【それで良いのです。これ以後の記述事項は全く考慮する必要は有りません】 >>この造命をどのように見るべきか、どなたかアドバイスください 【この造命を→この命式を、に書き換えるべきです。  造命という熟語の意味を勘違いなさっている様ですね】 結果を大掴みに言えば、物事をする時は常に苦労が付き纏いますが、物事の殆どは本人の努力により何とか達成出来る運を持っています。 何とか苦労人としての名声や人気を難なく獲得出来ます。 この命式の特徴として、難病に悩まされますが、ここで言う難病とは、なかなか病気や身体的苦痛となかなか縁が切れない事を指します。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます。本職の方ですね^^ 僕は、わけあって独学で四柱推命を知ったものですが、独学なので、いかなる看命が正確に象意を見通すものなのか、要するに、根幹の理論がないのです。 書籍を見ると様々な看命があり、それらは単なる独自理論なのかもしれませんが、実際に多くの人々を看た経験もないため、セオリーでいけば、古典が正しいのでしょうが、原文を読んだこともなければ、見たこともないので判断のしようがないです。 でも、本職の方がこういうわけだから、やはり、原則的な見方が正しいのですね。参考になりました。ありがとうございました。

関連するQ&A

  • 四柱推命・化格の命式の質問

    新年そうそう勝手ではございますが、naiuso様に回答頂ければ幸いです。 S教室での例題です。 庚乙戊壬   金→2干0支(月)【平】 辰巳申辰   土→1干2支   【強】   (庚)    水→1干2支   【強】          木火→      【弱】 ・印が強で従神を尅す財は無いが、比劫に根が無く、  洩らす食傷が強で、日干を弱めるので従強格ではなく、  化金格の内格です!との講義でした。 (1)今見直しましたら、日干平で、官殺・財も無いので上記の命式は  従強格の条件に当てはまるのではないか!と判断しました。  判断はしたのですが、戊の用神の隣に、壬水が強で相剋になり、  このような場合でも、従強格に取れるのかなと云う疑問です。 (2)日干が辛に変化しますが、単に金に化しただけで、壬水が日干を   弱めるという判断は無しでよろしいでしょうか。      合わせて化格の場合の時の喜忌ですが、干関係は見ないでよいでしょうか。 よろしくお願いいたします。     

  • 四柱推命の詳しい方へ 格の見極め

    次の命式の格はどの格になるのでしょうか? 女命 1980年11月6日 8時54分  時 日 月 年 丁 癸 丙 庚 巳 未 戌 申 丙 己 戊 庚 偏 比 正 印 財 肩 財 綬 正 偏 正 印 財 官 官 綬 月蔵干、戊の中の丁が透干している時柱の天干から、内格の偏財格になるのか、 火、根があり、財の強さから従財格となるのか。  もしくは、まったく違った格になるのでしょうか? 例えば、日干に火の近貼で庚申の助けがほぼないと見て、 見るからに日干が弱ですが、命式に食傷が無く漏らさず、火→土→金→水と 最終的には水で止まることで、弱とは見なさないのか? 私にはこの命式は難しくてよくわかりません。  迷った場合は、内格で見るとありますが、そうなるとやはり内格の偏財格になるのでしょうか? 詳しい方、よろしくお願いします。

  • 四柱推命 外格の判断で悩んでいます

    ネットでかじった程度ですが、四柱推命に興味を持ち始めた者です。 年 辛未 月 甲午 日 壬戌 時 丙午 男命です。 四正の午が2つあり(内一つは月支)、日支戌は火局半会の重複で火化、 年支未も月支午との南方半会で火化していると見るので、地支全てに通根する時上の丙が最強。 月上の甲は無根だが乾燥しているためよく燃える、火の助けとなっている。 日干の壬では丙を剋することはできず、甲に気を漏らしており極弱。無根であり他に比劫はない。 年上に辛の印星があるが、陰干である上に日干から遠く、尚且つ無根。 未の火に炙られているとも見るので印星としては無力。 こんな感じで外格の従財格かなと思ったのですが、火の強さが足りないようにも見えますし、 年上の辛が気になります。何よりも初心者なので都合よく解釈している可能性もあります。 内格か外格かで大運の吉凶や生き方も全く変わってくるため、四柱推命に詳しい方、 命式の見方を教えて下さい。よろしくお願いします。

  • 回答No.1

zyunyuさん、こんにちは。 風水を学んでいるmelted_cakeと申します。 zyunyuさんはかなりの勉強家で、子平を相当に勉強しておられると 思います。 専門家でもなかなか回答できない事ですし、格の分類は流派にも由る ので、アドバイスとして回答させていただきます。 私の勉強してきた子平では、これは得令格、滴天髄における「形全 なる者」の内で日干が陰のものと分類しました。 従格としての条件を挙げると論争になるので挙げませんが、格を何と とろうと命全体のバランスが重要なので特に何でも良いと思います。 (条件として文句なしの従格ならば、官が巡ると不利ですとか、 話は別でありますが…。) 確かに月令を得て日干が強いですが、堤網だけで判断するのも危険 かな、…と。これも流派のものですので言及しません。 己も年柱にあるだけで土多埋金などは心配する必要もなく、陽の土 が若干多いですが、金が埋まるほどではないと私は思います。 (埋まる前に、金が強すぎますからね。) 喜神は水、木。忌神は土、金。閑神は火と見ました。 命の高低で言えば、あまり高くはないと思います。何故なら日干の 高すぎるエネルギーが活かされることなく溜まるばかりで我がままに なりやすく、寒暖燥湿のバランスもとれていないので吉の効果が 出にくいからです。 また大運を見ての判断になると変わるかも知れませんね。 「命良きは運良きにしかず(滴天髄の言葉ですね)」 この方が実在するならば、大運と年運で実際の事象と重ねてみて 五行の判断をされるのが良いと思いますよ。(^-^) 今回のコメントは特定の流派やその他各先生方のやり方を否定する ものでなく、自分の意見を絶対とするものではないです。あしからず。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答ありがとうございます^^ 従格論議については種々の意見があるようで、僕もこれについて明確な回答を持っているわけではありませんが、少なくとも、自分の経験上、運気の好転は、印と自の関係性に依存するように思います。 少なくとも、辛、庚、(特に辛未)の大運において非常に運気が悪く、慢性病を患い、坐骨神経痛から背骨や脊椎の側湾の症状が緩やかにあらわれ、非常に肉体的に辛い日々をすごしていたようです。 しかし、去年ぐらいから、その症状についての回復させる方法に出合い、日々のトレーニングでかなり改善したようです。 元々、能力は高いタイプだったようで、結構な難関資格を受験して今、王手がかかっているようです。これらから、判断するに、 自星が大過すると従することができない、さらに五行のバランスを欠いている、いずれにしても良くなく、かといって、自星が弱すぎると、印星の力が強すぎて、世に出ることがなく、自らの意志で生きることが難しくなる、こういった要件が潜在しているように思います。 とにかく、過保護、過干渉から逃れる、ないしコントロールすることが難しく、さらに、肉体にも不具合が生じているのに、干渉する側に理解するだけの土壌がないため、重要な判断について常に負の影響を与えられ続け、建設的な行動をとりようがなかったのが大きな問題だったようです。ここから、察するに、必要以上に従させようとするものに逆らう力が働けば、内部で克戦となるが、強いが、必要以上に逆らわず、それこそ意に反する部分は適当に無視するようなバランスが取れれば、助けるものと自分の間に主導権における克戦が起こらず、従格にはなりえるのではないかと思います。 運気が好転したと本人が感じているのが28からだということからも、大運の庚、辛が去り、自星が回らず、強めで安定化してからであり、一方で、土気が旺じる年回りでもあったことからもそうなのではないかと推察します。貴重なご意見ありがとうございました。

関連するQ&A

  • 四柱推命 バランスの悪い命式の行く末は?

    お世話になっております。四柱推命の本を読み始めて数ヶ月の者です。 私の命式は身旺だと言う事は分りました。      天柱   地支   蔵干 年柱  壬(水)  子(水)    壬(水) 偏印 偏印 沐浴 月柱  癸(水)  卯(木)    乙(木) 印授 劫財 帝王 日柱  甲(木)  寅(木)    戌(土)    偏財 健禄 時柱  甲(木)  子(水)    癸(水) 比肩 印授 沐浴 1972年(昭和47年)3月24日 0時1分生まれ 日主が強いと弱めるための星が必要なのに、身弱を助けるような 印と比劫が多いのですよね。強いのがいいわけではない、バランスが大切なんですよね?これまでの人生、やりすぎで失敗したことは数知れずなので、納得しました。例えば、シュレッダーに紙を入れすぎると、すごい音をたてて巻き返しますよね、あんな感じでしょうか。誤作動だらけです。 これを自覚して、控えめに生きて行けば運はよくなるんでしょうか。 自覚があれば、運命は変えられるんですか? 生年月日は宿命ですが、極端を好んで普通を嫌う性格を改めるべきなんでしょうか。 きついことでも教えて頂ければ有り難く受け止めます。アドバイス、よろしくお願いします。

  • 四柱推命での鑑定をお願いします…!

    私 1981年12月23日9時30分埼玉生まれ 夫 1983年12月26日14時00分仙台生まれ 長男 2007年2月17日0時00分仙台生まれ 長女 2010年1月19日午前9時50分大阪生まれ です。 私の命式は官殺過多なのですが従殺になるのか微妙な命式です。 夫の命式は財星過多なのですが従財になるのか微妙な命式です。 なので喜神の取り方が解らないのです。汗 最近産まれた長女もこれまた偏ってる命式で 極旺の内格なのかそれとも従旺格なのか…。 長女は大運が印比劫と巡りますので、もし内格だったら 大変家庭運が悪いと見ますよね? 私私は日柱が乙亥なのですが 今年から年運庚寅で干合支合してしまいます。 何か良くない事が起こるのではないかと とても不安になっています。 夫の大運も今年から切り替わります。 長女の命式があまりに強い気がするので父親の縁が薄いか 又は酷すのではないかと言う心配もあります。 これから私達の家族は平穏に暮らして行けますでしょうか? 離婚してしまうのでしょうか…。 とても不安で退院するのが怖いんです。 どうか鑑定をお願いいたします…!

  • 四柱推命、日主の強弱について教えて下さい。

    nsiuso様へ前回の続きで質問させて下さい。 質問1 甥の嫁でございます。 戊丙庚辛  火日主→1干2支   強 戌寅子酉  土食傷→1干1支   弱   (癸)   金財帛→2干2支  最強         水官殺→0干1支(月)最弱         木印綬→0干1支   最弱 財が一番強いので、従財格の条件を見ました。日主が強いので、内格と判断しました。 五行の強弱で日主が強いと成った場合の喜忌の取り方が不安です。 当時の教えで、内格と決まれば、月支の変通星が天干にあればそれを用神 として、その用神が強いか弱いかで扶抑用神法を使うと教わりました。 彼女の命式には、月支の変通星はありませんので、日干を用神にしました。 この場合、日干は強弱では強いになりますが、更に強い財があります。 なので、喜忌は→木火になります。(当時の教えです) それとも、日主が強弱の強に成れば、弱める食傷、財、官殺が喜神となるのでしょうか? 又、長くなりますが、 質問2 外格を決める条件 (1)日主陽干で官殺に根があると、従旺、従強に成らない。 (2)日主陰干で官殺に根があり、財があると、従旺、従強に成らない。 (3)日主陽干で日干が月令を得ると、従児、従財、従殺に成らない。 (4)日主陰干で印星に根があると、従児、従財、従殺に成らない。 (5)日主陽干で印星があると、従児、従財、従殺に成らない。 以前、命式の冲合の作用で、確認しましたら、 亥申辰戌→酉が来たら、戌が出て作用し、卯が来たら辰が作用すると云われました。 この外格の条件(1)&#65374;(5)も当時の教えでした。 根底に、この基礎がある為、迷ってしまう次第です。 今後は、無視してよろしいでしょうか! よろしくご回答お願いいたします。 追伸:「中国子平命学大系」基礎編が届きました。     干関係が難しいです!干合の数え方にもついていけていません。     時間かかりますが、良本を教えて頂き重ねてお礼申しあげます。

  • 四柱推命について

    いつもお世話になります 以前、この板で命式を見てもらったのですが 自分で調べていて分からない点がありますので 質問です。 時 日 月 年  印   比 傷  綬   肩 官           戊 辛 辛 壬  子 未 亥 子     (壬)    喜神は劫と印、忌神は食傷・財・官殺 と説明を受けたのですが 年運の巡りで 印でも己土は辛金に良い作用を与えるように 思えないのと壬を濁らすのでこの命式には凶に感じるのですが 考え方を間違っているでしょうか? あと丙陽もこの命式は戊や未があっても全体的に 寒冷だと思うので調候的には吉に感じたりします。 間違っていますでしょうか? あと 上記の喜神と忌神についてはあくまで 五行的な見方でという意味なんでしょうか? 五行的な見方と十干的な見方では矛盾があり 混乱しているところです。。。。 私が考えた干での喜、忌は 喜  :庚、戊、丙 忌  :己、壬、癸、丁、甲 無作用:辛、乙 (間違っているところがあるとは思いますが、、、) よろしくお願いいたします

  • 四柱推命の敗財について

    四柱推命の本を読みはじめたばかりの者です。私の命式は以下で、    天柱 地支 蔵干 年柱  壬  子  壬 月柱  癸  卯  乙 日柱  甲  寅  戌 時柱  甲  子  癸 本で調べると、元命が劫財になるのですが、インターネットで見ると 敗財であったり、劫財であったりするんです。本でも、敗財の説明がないし、ネットでも色々見てみたのですが、分りません。でも、あまり良くないみたい、というのは分るのですが、どうして、敗財なのかがわかりません。お分りになる方、教えて頂ければ有り難いです。 お願いします。

  • 四柱推命喜忌と大運の変化

    勝手を申しますがnaiuso様にご回答を希望いたします。 知合いの神社の宮司さんの命式です。 長文になりますので、2回にわけて質問させて下さい。 ××○○ 甲甲庚丁   木→2干1支  【平】 戌戌戌亥   火→1干3支  【強】   (戊)    土→0干3支(月)【弱】          金→1干3支  【強】          水→0干1支  【弱】 食傷と官殺が同じ強さで、傷官見官ではと思いましたが、従児格に 取りました。 子平命理 基礎編に劈甲引丁という三干の関係がありました。 順番は違いますが、煉金の庚が甲を伐採するので、庚も喜神としました。 (ここで、庚が×ならば申し訳ありませんお許し下さい) 従児格としたので、たった1つの丁の用神が重要と判断しました。 この時の喜忌の取り方ですが、従格も内格も以前に教えて頂いた 5干取りを目安としてよろしいか! ※従神が命中に1干しか無い場合、その従神が、合去や剋の時が  危ないと見てよろしいですか! 喜神・丙、丁、戊、己、庚は甲を剋すので、喜神。    平運・辛(全ての干に無作用) 忌神・壬、癸、乙は忌神。    ・甲は丁も甲も強めるので判断できません。 非常にあいまいな喜忌の取り方ですが、よろしく ご指導願います。              

  • 四柱推命

    只今、四柱推命の勉強に特訓中です。 命中の喜忌のとり方と、行運の喜忌のとり方で悩んでいます。 戊 乙 戊 壬    木 1干2支    強     女命 逆運2年運 寅 卯 申 午    火 0干2支    弱     (庚)      土 2干0支    平              金 0干1支(月) 弱              水 1干1支    平   日主の乙木が一番強く、日主を剋する官殺もなく、日主を生じる印星があり、従旺格とみました。 喜忌は水木→喜神  火土金→忌神  と判断しました。 命式の吉凶は次のように判断しました。 ○ ○ × ○ 戊 乙 戊 壬    日主乙に対して時干の戊は干関係が良い(下固)ので吉○と判断しました。 その場合、月干の戊はどうなるでしょうか? 年干の壬水を剋するから×でよいでしょうか? もしそうなら、行運の癸水が来た場合の吉凶が分かりません。 又、行運で庚金が来た場合、日干と変化干合して、日主が辛金に変化します。 その場合の吉凶の判断がわかりません。 その期間だけ、日主が変わり、再度命式の見直しをするのでしょうか? 私の喜忌は喜神→甲・乙・壬・癸        忌神→丙・丁・(戊?)・己・(庚?)・辛 宜しくご指導願います。

  • 四柱推命について

    お世話になります 四柱推命について質問です 年柱 己 酉 劫財 月柱 壬 申 壬 偏財 日柱 戊 辰 時柱 辛 酉 傷官 (女性) 辰と酉は支合で、金と水の根が残るのみ 天干では辛が一番強く、印も日主の根もない状態。 己土は戊を助けず、壬を弱らす。 と見ていますが、この場合、従児格を採るべきでしょうか? あと、仮に採った場合、己は喜神か忌神かで悩んでしまいます。 財は従児格では喜神ですが、この命式の場合、従児格をとるとしても 綺麗には取れないため、財は多少弱い方がいいと解釈したからです。 よろしくお願い致します

  • 四柱推命でも離婚を進められました。

    結婚後すぐから夫に恋人がいることが判明。 それが原因で離婚を考えています。 話し合いを重ねていますが、彼は開き直り、別れたんだから離婚する理由はないの一点張り。 反省が感じられず、またやりかねない雰囲気があり やり直すという結論に踏み切れないでいます。 そこで、知人に四柱推命で相性をみてもらったところ、 夫に「劫」があるので、苦労させられるとのことでした。 アドバイスを頂きたいです........。 よろしくお願いします。 夫の命式      日柱 月柱 年柱 (天干) 庚 己 壬 (地支) 申 酉 戌 (通変星)   印綬 食神 (十二運)建禄 帝旺 衰 (蔵干)  庚 辛 戊 (通変星) 比肩 敗財 偏印 (関係) なし 妻の命式      日柱 月柱 年柱 (天干) 壬 丙 壬 (地支) 申 午 戌 (通変星)   偏財 比肩 (十二運)長生 胎 冠帯 (蔵干)  壬 己 丁 (通変星) 比肩 正官 正財 (関係)       空亡

  • 四柱推命

    本や無料サイトを参考に自身を四柱推命でみてみました。 その結果、参考にする資料によって (1)身強&#8226;身弱 (2)用神&#8226;喜神&#8226;忌神&#8226;仇神&#8226;閑神 (3)今の大運 (4)出来ましたら私の命式の良いところを… の判断に差異があり迷いまして、こちらに投稿させてもらいました。 私は1972年8月31日7時30分、京都市生まれの男、職業(製造業の中間管理職)なので命式は 年柱 壬子 偏印 沐浴 印綬&#8226;偏印 月柱 戊申 偏財 絶  偏印&#8226;偏印 日柱 甲午    死  傷官&#8226;正財&#8226;食神 時柱 戊辰 偏財 衰  偏印&#8226;偏印 大運 壬子 偏印    印綬 流年 甲午 比肩    傷官 地支が子申辰で三合水局となる為、蔵干が変わり水が太過 月令は申の為、木は死&#8226;火は囚&#8226;土は休&#8226;金は旺&#8226;水は相 格は内格の偏印格 残念ながら根無しの死木であり、更に浮木かと… (私の甲のあまりの残念さに泣けてきます) と考えています。 さて問題の (1)身強&#8226;身弱ですが私的には日柱を助ける印が最強なので当旺&#8226;次旺ではありませんが「中和に近い身強」ではないかと (2)また、用神は官殺&#8226;喜神は偏財&#8226;忌神は偏印&#8226;仇神は比劫&#8226;閑神は傷官かと (3)更に大運は癸丑かと 考えています。 (4)は…私的には「鬱病にならないようにコツコツ仕事に励み、囁かな幸せを噛みしめよ!」かな…(残念!の一言に尽きる私の甲) 如何でしょうか? 算数のように唯一の解き方、答えがあるものとは違い 人をみるのですから流派や経験則から差異があると思っております。 良し悪しではなく「こういう捉え方も出来るよ」とお教え頂けましたら幸いです。 宜しくお願いします。