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アルビオン エクサージュ モイストイノベーションミルク2についての質問です

成分水・BG・エタノール・グリセリン・ミネラルオイル・水添ヤシ油・トリエチルヘキサノイン・アケビ茎エキス・アルギニン・アンズ核油・エゾウコギ根エキス・グリシン・セラミド2・セリン・ゼニアオイエキス・トコフェロール・ヘキシルジカルバミン酸コレステリルプルラン・ホホバ種子油・DPG・EDTA−2Na・PEG−60水添ヒマシ油・(アクリル酸Na/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー・イソステアリン酸・イソヘキサデカン・オレイン酸ソルビタン・カルボマー・コレステロール・スクワラン・ステアリン酸PEG−2・ステアリン酸グリセリル・ステアリン酸スクロース・ダイズステロール・バチルアルコール・ポリソルベート80・ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)・ワセリン・水酸化Na・水添パーム油・水添リゾレシチン・水添レシチン・フェノキシエタノール・メチルパラベン・香料 何ですが界面活性剤配合しているみたいなので界面活性剤は肌に悪影響を与えると聞いたことがあるので使わないほうがいいのでしょうか?

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こんにちは。 成分表から見るに、多くの界面活性剤が使われているのがわかります。 水添ヤシ油・水添ヒマシ油・イソステアリン酸・ステアリン酸グリセリル・ステアリン酸スクロースなど、多岐にわたります。 乳液とは、油と水を混ぜ、乳化させたものです。しかし、普通に攪拌しただけでは、油と水は混じりませんね。界面活性剤の効用は、「混ざる=乳化」させるということなのです。さらに、「角質に浸透させる」という大切な役割も担っています。界面活性剤を使わなければ、油分や水分は角質に浸透しにくいのです。 確かに、昔の界面活性剤は、肌にとって大変危険だった時代もありました。合成洗剤と呼ばれた時代ですね。しかし、そのリスクを軽減させる方法を各社が模索した結果、現在では格段に技術が上がり、革新的な変遷を遂げています。現在では、アミノ酸や糖をベースとした界面活性剤も登場し、医療行為にも界面活性剤は使用されています。 アルビオンの使用する界面活性剤は、現在の技術レベルからすれば、大変安全な部類に属すると思います。

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