• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

厚生年金の加入月数と加入期間の違いは?

ねんきん特別便が届きました。加入記録を見ると「(9)厚生年金保険」と記載された下部左側に「加入月数」、右側に「加入期間」と表示されています。私の場合は、月数が52、期間が40となっています。この違いは何でしょうか。 なお、合計加入期間は538(国民年金納付済月数9,共済組合等加入月数492)であり、月数で計算されています。したがって、厚生年金保険も月数で計算されても良いと思うのですが、加入期間で計算されています。 以上の点を理解できた上で回答票を返信したいので、すぐに回答して下さい。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.4

>月数が52、期間が40・・・・ 60歳までの期間が40ヶ月 それ以降で12ヶ月 に該当しませんか

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございました。社会保険労務士に直接電話して、疑問を解決できました。多くの方々から回答を頂きましたが、それぞれれヒントとなりました。ねんきんダイヤルなど社会保険庁の案内する電話は何時も混雑していて、何回も掛けたのに全くつながらなく、ストレスが溜まっていました。 ANo.4さんの回答が最も役に立ちました。 回答を寄せていただいた皆さんに心から感謝します。

その他の回答 (3)

  • 回答No.3

>とのことですが、何を確認すればよいのでしょうか。 過去の細かな加入歴です。なので社会保険事務所にてどの記録で不一致が生じたのか見ればわかります。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます。社会保険事務所まで遠く、さらに混雑が予想されるため、なんとか電話で調べたいと思っています。

  • 回答No.2
noname#60563
noname#60563

私も年金特別便が来てその時に腑に落ちないところがあり地元の社会保険事務所に行き色々と調べて貰いました。 書き込んで返信するように成っていますが書き方も今一良く解らないし30年も前の記憶など自分でも当てに成らないために行きましたが、結構忘れていたことも有りました。 なお、社会保険事務所は地方に寄る差が有るかも知れませんが当地では土日もOKで、それを知らない私は平日に行きました。 ただ早めに行かないと人が増えれば大変な待ち時間は掛かります(一人の相談が1~2時間掛かることも有ります)その際には年金手帳など役に立ちそうな物は持参しましょう(三文判も)

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございました。私も地元の保険事務所に行って確認してきます。お手数を掛けました。

  • 回答No.1

>私の場合は、月数が52、期間が40となっています。この違いは何でしょうか。 実はいろんな理由で違いが生じる場合があります。で、ご質問者の場合にどうなのかは確認しないとわかりません。 加入月数>加入期間の場合もあれば、加入月数<加入期間となる場合もあるなど、結構ややこしいです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

早速回答していただき感謝申し上げます。 >ご質問者の場合にどうなのかは確認しないとわかりません。 とのことですが、何を確認すればよいのでしょうか。

関連するQ&A

  • 国民年金の加入月数の数え方について

    社会保険庁より「ねんきん特別便」が送付されてきました。 私の特別便の作成年月日は「平成20年8月29日」となっている一方、平成10年8月1日に資格を取得した国民年金の現在に至るまでの「加入月数」が120ヶ月となっております。 社会保険庁HPの「年金個人情報提供サービス よくあるご質問」ページの「加入月数、加入期間、合計期間などの見方は、どのように行えば良いですか。」という項目での説明によれば、国民年金については 加入月数…国民年金に加入した月数の合計です。(上記の各月数に、保険料未納月数も含めた月数) とありますので、平成20年8月を計算に入れるのであれば121ヶ月になるのではないでしょうか。 ちなみに、同封されていた「『ねんきん特別便 年金記録のお知らせ』の見方」には、 作成年月日 平成20年5月10日 ○○共済組合 資格を取得した年月日 平成19年8月1日 加入月数 10ヶ月 という例が示されており、作成された平成20年5月を一月として計算に入れていることがわかります。 この例に倣えば、やはり私の平成10年8月1日に資格を取得した国民年金の現在に至るまでの加入月数は121ヶ月なのではないでしょうか。 この点について釈然としないまま、特別便の返信をするのは気が進みません。 どなたかご教示のほど、よろしくお願い申し上げます。

  • ねんきん特別便、学生カラ期間について

    ねんきん特別便が、先週、私のところにも届きました。 (勤務先の社会保険担当者から手渡しで) 学生のカラ期間の表記について、ご存知の方、教えてください。 届いた特別便の履歴欄は、強制加入となった平成3年4月1日から国民年金に加入 となっていて、これ以降の履歴のみが書かれています。 書かれた履歴に関しては、内容(加入期間、国年・厚年の別、納付・未納の別、加入月数)は すべて間違いがありませんでした。 私は、学生強制加入前である平成3年3月31日までの期間に、約1年間、 20歳に到達かつ大学生(国内の全日制・4年制大学)の期間があります。 この期間は任意加入だったはずで、納付はしていません。 親に確認しても、一切払っていないとのことでした。 少し勉強したところによれば、この期間については、納付がなくても 「カラ期間」として25年の受給資格期間に合算されるはずですが、 ねんきん特別便には、この期間については何も表記がない状態になっています。 これでいいのでしょうか? 年金記録の紙の下の方にある集計欄では、国民年金の納付月数と厚生年金の加入月数の合計が 「11.年金加入期間合計」のところに記載されていて、 「12.の共済組合等~」は0(共済組合には加入したことはありません)、 その下の「13.合計加入期間」には「11.年金加入期間合計」と同じ月数が書いてあります。 「13.合計加入期間」に、このカラ期間は含まないのでしょうか? 含まない月数で書いてあっても、ちゃんとカウントしてもらえるのでしょうか? ちなみに、学生であることを理由に年金納付免除、のような届出をお役所にした覚えは 全くありません。大学の方で出してくれるとも思えないのですが・・・。 (1)カラ期間が「13.合計加入期間」に入ってなくても大丈夫なのでしょうか? (2)上の(1)で大丈夫じゃない場合、ねんきん便の回答に在学証明を添付するとか お役所に何か届出をするとかの必要はあるのでしょうか? ***上記2点、わかる方いらっしゃいましたら、回答お願いします。

  • 年金の加入月数と未加入扱い月について

    社会保険庁より送付された「ねんきん特別便」によりますと、私が ◎昭和63年3月31日に資格を取得し、平成2年1月16日に資格を失った厚生年金の加入月数が22ヶ月 ◎平成2年2月1日に資格を取得し、平成3年12月28日に資格を失った厚生年金の加入月数が22ヶ月 となっていました。 社会保険庁HPの「年金個人情報提供サービス よくあるご質問」ページの「加入月数、加入期間、合計期間などの見方は、どのように行えば良いですか。」という項目での説明によれば、厚生年金については 加入月数…厚生年金保険に加入した月から喪失(退職等)した月の前月までの月数の合計 とありますので、それぞれの加入月数が22ヶ月となることは間違いでないことはわかります。 しかし、この計算ルールに従えば、平成2年1月は厚生年金に加入していなかったことになってしまうと思われます。 私は、平成2年1月16日まで勤めていた会社を退職する際に、総務担当者より「(資格を喪失する)平成2年1月分も年金保険料は支払っているし、転職先が決まっていて翌月にすぐ再取得するので心配しないように」と説明されたことをはっきりと覚えており、この「空白の一ヶ月」がどのように扱われているのか、この空白期間が将来の年金受給にどのような影響を及すことになるのか、大変疑問に思うと同時に不安に感じている次第です。 どなたかご教示頂けると幸いです。

  • 国民年金の納付月数+免除月数の計が加入月数をこえている?

    今日、ねんきん特別便が届きました。 その中で、(8)国民年金の欄を見ると、 納付済月数=12ヶ月 全額免除月数=31ヶ月 学生納付特例月数等=24ヶ月 計=67ヶ月 国民年金の加入月数の合計=62ヶ月 となっており、払った月数+免除してもらった月数の合計が、 加入月数を超えていたのですが、どういうことでしょうか? 逆のケース(加入月数の方が多い)だったら、未納期間があった ということで、話は分かるのですが、私のようなケースは 一体何なのでしょうか? 詳しい方がいらっしゃいましたら教えてください。 宜しくお願いいたします。

  • 年金加入履歴の未納期間について

    私の加入履歴は S57.4~S59.2まで厚生年金(22月) S59.2~H1.1まで国民年金(59月)*納付済月数57月 H1.1~H2.12まで厚生年金(23月) H2.12~現在まで共済年金に加入しています。 定期便の納付状況を見ると国民年金保険料のS59.2月と3月が未納になっていました。(「もれ」か「誤り」の可能性もあり) この2ヶ月間の未納は将来の年金額にどの程度影響してくるのでしょうか?

  • 61歳老齢年金受給者で厚生年金加入者です。

    60歳で定年退職し、再就職して別会社でパート従業員として働いています。  老齢厚生年金を受給(加入月数17月、受給額年額14300円)しておりますが、合わせて厚生年金に加入し保険料を納付しています。 私の様な場合では、65歳になった時点で、厚生年金支給額を再計算して、支給されると聞いています。 その場合、再計算した年金支給額は、概算でどのくらいの額になるか計算できるのでしょうか? ちなみに、私は、厚生年金に17月加入後、共済年金に467月加入していました。  17月の標準報酬額は、20000円13月、28000円4月です。 平成21年8月から厚生年金に再加入し、現在標準報酬額は150000円で平成26年3月まで納付する予定です。 よろしくご教示ください。  

  • 厚生年金の加入期間について(特別便に関して)

    私は既に厚生年金を受給している者です。 先般「ねんきん特別便」を受け取り、チェックの結果加入期間には誤りがないので「間違いナシ」の回答を出しました。その後、過去の資料等と照合をしておりましたら、特別便では加入月数が460と正しく記載されているのに対し、受給開始時に社会保険庁より受け取った「国民年金・厚生年金保険証書」には「実期間(月) 437」となっていることに気づきました。小生は同一企業で入社から定年まで一貫して勤務し、その間保険料は間違いなく払っております。 事実は以上の通りですが、この違いには問題があるのか、或いは証書の「実期間(月)」というのは別の性格のものであるのか、残念ながらそれを判断する知識を持ち合わせておりません。 どなたか御教示頂ければ幸いです。よろしくお願い致します。

  • 厚生年金の最低加入期間は25年ですか?

    現在株式会社を経営しています。この会社は厚生年金と組合健康保険に加入していて、自分も被保険者です。今回この会社の業務を終了して(廃業)、自分は他の仕事をしようと思います。健康保険は退会後も2年間は現在の組合健康保険に加入できます。ただし厚生年金は、この時点でなくなり、国民年金に加入となるのかと思います。厚生年金の払い込み期間は23年になりますので、最低加入期間は25年に届きません。年金を受給する段階で、厚生年金25年の加入期間がないと、自分は相当損をする事になるのでしょうか? なんとか25年の厚生年金の加入期間を作った方が良いのでしょうか?

  • 厚生年金加入期間と厚生年金基金加入期間が違う

    こんにちは。 自宅にねんきん特別便が届いたのですが、厚生年金加入期間が67ヶ月あるのですが、その下の括弧書きの『厚生年金「基金」加入期間』が0ヶ月になっているのですが、これは何か問題があるのでしょうか?

  • 年金の納付期間について

    初めて質問します。つたない文章で申し訳ありませんがよろしくお願いします。 ねんきん特別便がきたので、内容を見てみると加入期間はあっていたのですが、納付期間があっていませんでした。平成7年5月13日に国民年金の資格を取得しており平成10年に厚生年金に切り替わっていました。 ただ、国民年金の加入月数が36に対して納付済年月が12であり24に足りませんでした。両親に確認したのですが、請求書が来たならちゃんと支払ったということでした。2年間分は支払うことができない期間なんでしょうか?それともこういうものなんでしょうか? ご回答いただけたら幸いです。よろしくお願いいたします。