• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

all but A の意味について

質問1 all but A=almost Aとなりますが、どうしてかわかりません。丸暗記してもいいのですが、理由を教えてください。 anything but A→A以外の全て→決してAでない、と出来ますが、all but Aはこのようにやると正反対の意味になります。 質問2 hardly,rarely,scarcely,seldomなどの否定の副詞と同じ文の中で、notは同時には"99%"使われないと考えてよいしょうか。同じ文の中と言うのがあいまいですが、カンマなどでつながれたり、接続詞が入っていたりして意味的に変わるとこではないです。つまり、not hardlyなどのすぐ近くにある場合のことです。 宜しくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数3
  • 閲覧数1768
  • ありがとう数3

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1

1) It's all but A = It's all A but not perfectly A = It's almost A. という意味です。 2) YES。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

単純明快にありがとうございます。 全ての方の意見がとても参考になりました。

その他の回答 (2)

  • 回答No.3

>all but A=almost Aとなりますが、どうしてかわかりません。 例えば、次のようです。 It is all but A. =A以外の全部である。 =「正確にAその物」ではないが、Aと殆ど同じものではある。 =Aも同然である =It is almost A. >notは同時には"99%"使われないと考えてよいしょうか。 特別な場合を除いて、使われません。 ただし、seldomだけはnot seldomの形で「しばしば」の意味で用いられます。例えば、次のようです。 (1)It is not seldom the case that lookers-on see most of the game.(岡目八目ということは往々にしてあることです。) これは、not bad(悪くない)などと同じように、seldomを直接否定した用い方です。 御質問の4語のうちではseldomだけがこのような用い方をできるのは、「滅多に~しない」という意味のseldomと「ではない」という意味のnotとがセットになったときの意味が比較的に分かりやすいからです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

質問1 all but Aは、(all but) A です。 これはまた、but not all A とも同じ。 したがって、すべてAというわけではない→ほとんどはAだが →ほとんどAも同然 のようになります。 質問2 >notは同時には"99%"使われないと考えてよいしょうか。 そんなところです。 北米の黒人英語や崩れた英語ではnotが入ることがしばしばです。 それが1%かどうかデータは持っていませんが。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • hardly, scarcely, rarely, seldom, notなどの強さを教えてください

    全て同列に扱うのは問題ありそうですが、否定の強さのニュアンスを 視覚的に感じたいと思っています。下記の順番は自分で考えてみたの ですがどうでしょうか? no > not > rarely=seldom >>>>> scarcely > hardly また他にもnotやnoやno-系の単語以外に、 否定の意味を持つ単語があったら教えてください。

  • but A? または not A?

    Aの文を作成したところ、Bのように訂正されました。 You can convey just separate words but thoughts. You can convey just separate words not thoughts. Aでは、「~以外で」という意味の前置詞としてbutを使用しています。これでは問題がありますか? またBでは副詞のnotが用いられていると思いますが、本来はnotの前に接続詞が入るべき、ということで良いでしょうか?

  • 英語の頻度の副詞について

    always(いつも),continually(たえず),usually(たいてい),frequently(しばしば),often(たびたび) ,occasionally(ときどき),sometimes(ときどき) ,rarely, seldom, scarcely ever, hardly ever(めったにしない),never(決してしない) 頻度の副詞はbe動詞の前に置くことはあるのでしょうか? 詳しく教えて頂けるとありがたいです。

  • anything but について

    接続詞の勉強をして、どーしてもわからないことがあるので、基本的な質問をさせてください。 anything but の用法で、 1 ~のほかはなんでも 2~のほかは何も~ない 3~どころではない、~とは程遠い{ほどとおい}、決して~ではない てのがあります。 anything の意味を「なんでも、どんなものでも」 とすると、anything butの1,2の意味は理解できるのですが、3の意味は、どうしても解釈できません。 たとえば以下の文です。 He is anything but a gentlman. nothing butの場合、 nothing の意味を「無価値」とすると、 He is nothing but a teacher. の文は、 彼は無価値だが、先生です。→彼はただの先生です。 のように 解釈できるのですが、 anything but の3の意味は、自分では解釈ができません。 アドヴァイスお願いします。

  • mostとalmostの否定形

    mostは形容詞で、almostは副詞という違いがあるのはわかったのですが、これらを否定形にする時、 hardlyなど使うことが多いというのを見たのですが、notも、もちろん使えますか? 意味は、not mostも,hardly mostも、not almost も、hardly almostも、ほとんど~ない となるのでしょうか? それぞれ、できれば例文もいっしょに、解説をおねがいします。

  • anything but と far from

    I am not happy at all. を ほぼ同じ意味にするのに I am ( )( ) happy. で  解答は far from になっています。 参考書などでも not,,, at all イコール far from となっているものもあるのですが  この 場合 anything but では 不正解になってしまうのでしょうか?  anything but も far from も 少しも~でない 決して~でない と意味は近いとおもうのですが

  • all,most

    It was so cold this afternoon that (all,almost,hardly,most) anybody went swimming. 解答:hardly 意味からhardlyとわかりましたが、解説にallやmostをanybodyにかけることはできないと書いてあったのですが何故ですか?

  • but not all of themについいて

    いつもお世話になっています。 以下の文についてお教え頂けないでしょうか。 I think that medicine will be able to cure many sickness, but not all of them. (1)but not all of themは何かが略されているのでしょうか? (2), but not all of themを文法的にどう理解いしたらよろしいでしょうか? 何卒宜しくお願い申し上げます。

  • howeverのしかしとbutのしかしの違い

    howeverは複合関係副詞の「どんなに~しても」という意味をとカンマをつけて「しかし、けれども」という意味になりますよね? ですが「しかし」という意味はbutも共通です ですがhoweverで「しかし」を用いた時の意味とbutの「しかし」の意味の違いがよくわかりません このそれぞれで用いた時の「しかし」の意味、使い分け方を詳しく教えてくれませんでしょうか?

  • butについて

    お世話になっております。 以下についてお教え頂けないでしょうか。 We will have no choice but to cancel. (1)このbutは接続詞でなく前置詞でしょうか? (2)前置詞のあとにto不定詞を置くことは可能でしょうか? (3)この文をcan not help Vingで置き換えることは可能でしょうか?すなわち、以下の文法が成り立ち、かつ意味は同じでしょうか? We wiil not be able to not help canceling. お教えのほど何卒宜しくお願い申し上げます。