• 締切済み
  • すぐに回答を!

イヤホンの音質の比較の仕方

イヤホンを購入しようと思っています。 お店で全部視聴できたら一番いいのですが、なかなかそうもいきません。 そこでパッケージに書かれている商品情報で比較したいと思ったのですが、各項目がどういう意味を持っているのかわかりません。 たとえば 再生周波数帯域:?Hz ~ ??,000Hz 出力音圧レベル:10? dB/1mW 最大許容入力:?00 mW とかです。 やはり数字が大きいほうがいいのでしょうか。 よろしくお願いします!

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数6
  • 閲覧数3243
  • ありがとう数8

みんなの回答

  • 回答No.6

カタログスペックで、参考にするべきなのはインピーダンスのみです。それは極度に高いと(ER-4など)十分な音量がとれないからです。 ですが、基本的にカタログスペックで音質評価はできません。パッケージのうたい文句やカタログスペックはただのメーカーの宣伝材料なので、無視してください。なので、判断するには試聴するか、もしくはネット上のレビューを見るかのどちらかです。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • スピーカーの単位について

    最近音質のよいスピーカーを買おうと思ってインターネットでイヤフォンを調べてみたところ、 以下のような項目が製品につけられていました。 ドライバーユニット:mm インピーダンス:Ω 音圧感度:dB/1mW 最大許容量:mW 再生周波数帯域:Hz~Hz 上のこれはそれぞれ何を表しているのでしょうか。 どなたか詳しい方、教えてください。

  • イヤホンの仕様

    イヤホンの主な仕様に書いてある意味を教えてください (形式、再生周波数帯域、インピーダンス、出力音圧レベル、最大許容入力)など、それとこのイヤホンは高音質な方ですか? (ダイナミック型、12Hz~24,000Hz、32Ω、102dB/1mW、500mW(JEITA規格))です。どうですか?

  • イヤホンのスペックについて。。。どれくらいの違いが実感できるの?

    新しいイヤホンを買う際の参考にしたいと思い、質問させていただきます。 毎日のように音楽を聴くので、予備を含めて手元に二つのイヤホンがあります。説明書を見ると、以下のように微妙にスペックが違うのですが、これは、人間の耳にとっては、どの程度の違いなのでしょうか? 【A】 再生周波数帯域:10Hz~24,000Hz 出力音圧レベル:103dB/1mW 最大許容入力:150mW(IEC) 【B】 再生周波数帯域:6Hz~23,000Hz 音圧感度:100dB/mW 入力:100mW(IEC) プレーヤーはiPod nano、曲はCDから普通に取り込んだものを聴いています。 二つのイヤホンで同じ曲を聞き比べてみて、微妙に違う感じ(Aは高音が綺麗に響いて、Bは低音の迫力がある感じ)がしたので、説明書を見ると、上記のようになっていました。再生周波数帯域を見ると、確かにそんな違いがありそうですが、我ながら、気のせいじゃないの!?と思ってしまいます。イヤーピースの形状が違うので、そのせいかもしれません。 また、出力音圧レベルと最大許容入力に関しては、どんな違いが生じるのか見当もつきません。 ちなみに私は、子供の頃にピアノを習っており、その時に絶対音感を身につける訓練をしていた(らしい・・・)ので、素人にしては、まあまあ耳がいい方だと思います。 音楽やオーディオ機器に関してはまったくの素人ですが、回答を宜しくお願いいたします。

  • 回答No.5

私もNo1のかたに同感です 再生周波数帯域などのデータでは音質は比較できません。 実際に全部聞き比べるのが理想ですが、そうもいきませんので、有名なヘッドホンサイトに行くのが一番手っ取り早いかと。 http://www.geocities.jp/ryumatsuba/top01.html http://www.h-kingdom.org/ http://www.h-navi.net/ 上の3つを見ればおおよそわかりますよ

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.4

カタログでの再生周波数帯域の測定基準は各社ばらばらで、音圧感度や公称インピーダンスも値が相互に関係するために一概にどれがいいとはいえません。 実際、そういう値で購入者が先入観を持たないように発表していないメーカーもありますし。(BOSEがいい例ですね) 確かに同じメーカーの中では高いものほど良い音が鳴るのは基本ですがメーカーが違う場合はあてになりません。(sonyのMDR-71SLとAKG K12Pを比べてみるととてもよく実感することができます) 視聴するのが大変でもカタログだけで選ぶのは極力避けましょう。 またインターネットでのレビューをあまり鵜呑みにしないようにもしてください。(音は主観的なものなので。。。) 試聴のときのポイントならいくらでもできますがさすがに試聴できない際の購入のアドバイスはあまりできません。 とりあえずetymotic research er-4やshure e4の音を聴いてみてまずはいい音の”基準”を自分の中で創ってみてはいかがでしょうか。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.3

スピーカーやヘッドホン、それに昔のレコードプレーヤーのカートリッジといった メカの要素が多いオーディオ製品の音質は はっきり言って値段が一番大きな意味を持っています。 音質を良くしようと思えば 設計に時間がかかる・・・コストが上がる 特殊な材料を使う・・・コストが上がる 手間のかかる作り方をする・・・コストが上がる という関係があります。 それぞれの価格帯で1種類ずつ音を聞いてみて、 これぐらいの音質だったら許せるという価格帯の製品の中から 好みの音質の機種を探すといいと思います。 ちなみに数値についてコメントしておきます。 再生周波数帯域:?Hz ~ ??,000Hz 高い製品と安い製品では測定条件が異なりますので 価格帯の違う製品では比較しても意味がありません。 出力音圧レベル:10? dB/1mW 数値が大きいと電気から音への変換効率が良いことをあらわします。 高性能な磁石を使っていると数値が大きくなる傾向になりますし、 周波数特性を良くしようとすると数値が小さくなることもあります。 あまり気にしなくていいでしょう。 最大許容入力:?00 mW 振動板に貼り付けたコイルで振動板を振動させます。 このコイルが軽いほど周波数特性が良くなりますが、 軽くするにはコイルを細くするので最大入力が小さくなります。 この数値もあまり気にしなくていいでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.2

・出力音圧レベル スピーカーに電気信号を入力した時に出力される音圧。 数値が大きい程、少ない出力で大きな音が得られる。 高級な物は200dbというものもありますが、100db前後あれば十分です。 ・最大許容入力 再生機器のボリュームを上げてもスピーカーが音割れしないか、を数値化したようなものです。 数値が大きい程、音割れしにくくなります。 ・周波数特性 レンジの広さを示します。 下の数値が少なく、上の数値が大きい程レンジが広くなります。 しかし曲のタイプによって最適な周波数特性が異なるので、 レンジの広いものがいちがいに良いとはいえません。 ここに記載したものは、イヤフォンに限らずスピーカー全てに該当します。 携帯型プレーヤーを使わず、より高い数値の物を求める場合は、 据置型のスピーカーを選択したほうが安く音が良いです。 あと、スピーカーにも「ならし」が必要です。 新品のスピーカーの振動板を動かしてあげます。 普段聴く音楽を普段聴く音量で流すことが一般的で、ならし時間などは特に決まっていません。 あまり極端なものはヘッドホンに悪影響を及ぼすので注意してください。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

  • 回答No.1
  • tetsumyi
  • ベストアンサー率28% (1435/5104)

イヤホンの音質はこのような特性のデータでは全くわかりません。 WEB上で検索して評価を調べるか実際に聞いてみて選ぶことになります。 大体、2万円程度以上出せば良い音質ですが、 このレベルのものを聞いてみて比較すると良いでしょう。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

関連するQ&A

  • イヤホンの性質について

    イヤホンのパッケージの後ろに 型式 使用ユニット 音圧感度 再生周波数帯域 インピーダンス 最大入力 など書いてありますが、これらはどのような性質があるのですか?素人でも解るように教えてもらえないでしょうか? あと、素人がイヤホンを買うとき、これらがどれくらいのものがよいでしょうか?最低限度の数字でお願いします。

  • ヘッドホンの種類とスペック

    タイトルの通りですが、ヘッドホンについてお聞きします。 ・開放型 ・密閉型 ・スタジオ用 ・DJ用 ・その他・・ 上記の違いは、何ですか?? ちなみに、 ・再生周波数帯域:~Hz ・インピーダンス:~ohms ・最大入力:~mW ・出力音圧レベル:~dB 以上のようなスペックは、どういう意味ですか?? 全部、数値が大きいのが良いのでしょうか?

  • イヤホンについて

    イヤホンについて 主な仕様などで再生周波数帯域や音圧感度やらいろいろ書いてありますが、音質が良いのはどれを見たらいいんですか?お願いします。

  • ヘッドホン 音質の良し悪しを決めるポイント

    ヘッドホンの購入を考える際、いつも気になることがあります。 「音質の良さって、どこを見ればいいんだろう」と。 出力音圧レベル、再生周波数帯域、最大入力、インピーダンスなどの商品仕様項目がありますが、 「再生周波数帯域」が幅広い範囲をカバーできているほうが良い音が出ると見てよいのでしょうか。 まぁ一番は実物を試聴することでしょうが、これは気になるというものに限って試聴用のものが出てないことがあります。 パッケージの裏を見たときに、音質が良いもの買おうと思ったら、 どこを見ればよいのでしょうか。教えて下さい。

  • ウーファーの音量について、

    JBLのGT5-10Dとkickerのcomprt10こちらの二つのウーファーに同じ出力を入れた場合、どちらのウーファーの方が音量を得ることができますか? JBL:許容入力: 275W(RMS)/1000W(PEAK), 周波数特性: 35Hz~500Hz, インピーダンス: 2Ω/8Ω, 出力音圧レベル(2.83V/m): 91dB, kicker:入力:600/1200W(RMS/最大), 音圧レベル: 87.2dB(1W/1m)、再生周波数帯域:25 - 500 Hz、

  • ヘッドホンの仕様について・・・

    あるメーカーのページを見てて思ったのですが、ヘッドホンの仕様のところに書いてある、「再生周波数帯域・出力音圧レベル・最大許容入力」というのが、いったいどういうものなのかわかりません。 ご存知の方、ぜひとも教えてください ※また、どの数値がどうなればいいのかも教えてください。

  • 音楽用イヤホンの選び方・・・

    私は新しくポータブルMDプレーヤーなどを聞くインナーイヤーヘッドホン(密閉型)を買おうと思っていますが、いまいちその選び方がわかりません。予算は2000円代くらいまでと考えています。調べると、1万円以上するイヤホンもあり、混乱するばかりです。以前、100均のイヤホンを使ったとき、音の悪さ(表現が変ですが、音が薄いように感じました)に驚きました。店でイヤホンの試聴はできないので、イヤホンのパッケージやその製品のHPなどをみると、一例ですが下記のように載っています。 ●型式:ダイナミック型 ●ドライバー:φ11.5mm ネオジウムマグネット ●出力音圧レベル:104dB/mW ●再生周波数帯域:14 ~24,000Hz ●最大入力:200mW インピーダンス:20Ω ●質量(コード、プラグ除く):約45g ●プラグ:φ3.5金メッキステレオミニプラグ ●コード長:約0.4m(ネックストラップ型) ●付属品:イヤーピース(S,M,L) 保護シール(1セット) ●カラー:ブラック 初心者の私には、何が何なのかわからないですが、音の良さをみるのはどの部分に特に注意すべきなのでしょうか?特に音質にこだわったものはありません。 あとインナーイヤーヘッドホン(密閉型)と従来からある定番の(オープンエア型)はどのように違って聞こえますか?

  • ヘッドホンのについて

    ヘッドホンによくかかれている再生周波数帯域(Hz) って言うのはどんな意味なのですか?例大きければ音質がいいとか、、、 あと出力音圧レベルって言うのもどのような意味か教えてください。 お願いします

  • オペアンプの帯域幅について

    1Vrmsの120Hz、1kHz、1MHzの伝送路にボルテージフォロワのオペアンプを 各周波数兼用で回路上に設けていて、1kHzで発振して困っています。 今は帯域の狭いオペアンプを使えな発振が止まるのでは?と考えています。質問なのですが、120Hz、1kHz、1MHzの伝送で今までは歪の影響があると思い、帯域の余裕のあるもの(目安で最大周波数の100倍程)を選択していましたが、一般的に歪も考慮して最大周波数の何倍程度の帯域のオペアンプを使用すれば良いのでしょうか?また、この場合のおすすめオペアンプあれば教えてください。

  • 音質はどこで決まるのですか??

    今日密閉型のイヤホンを買ったのですがなんか前のと比べて低音が弱い感じ・・。 買うときに一応裏の様々な数字(100dbなど・・)をいたのですがやはりさっぱり分からずでした。再生周波数帯域というところを見るようにしてるのですが、、やはりこの数値が関係するのでしょうか? 音質のよさ、というのは値段以外に見分ける方法はないのでしょうか。 それと、他にオススメの密閉型イヤホンがありましたら宜しく教えてください!(誠に勝手ながら5000円以内でお願いします) ちなみにどちらかというと低音重視派です。  宜しくお願いします