- ベストアンサー
ワンマン経営の社長に罪を与えたい
「月に50時間前後のサービス残業」 「約束された給料よりも低い給料」 「不当に解雇される人(書類では自己都合にされ解雇予告手当なし)」 「賃金未払い」 「脱税」 「社員のお金の横領」 私の場合は退職後に賃金未払い・財形貯蓄の横領をされたので 労働基準監督署に相談して話合い中ですが 会社社長は労働基準監督署からの罰則が怖いために 支払う意思を見せ始めました、このことで 会社の方向性が変わってくれればと思っていたのですが 最近 退職した人が同じように賃金がまともに支払われていないようです。 結果として社長がお金を出したくないという ワンマン経営は変わることはなかったようです。 今回の私の労働基準監督署への相談が私への賃金を支払うことで 話が終わったとしたら罰則はないわけですよね? しかし会社は同じことを繰り返しているんですが 何とか解決・罰則を受けさせる方法はないんでしょうか? 会社は黒字経営です
- みんなの回答 (3)
- 専門家の回答
質問者が選んだベストアンサー
- ベストアンサー
賃金を支払ったとしても、所定支払日に遅れていれば、犯罪は成立するので、労働基準法違反で処罰を求めるとして、労働基準監督署又は警察署に告訴すれば良いのです。 告訴を受けた場合は、検察官に送付しなければならないことになっています。 参考条文は、刑事訴訟法第230条、同241条、同242条、労働基準法第102条です。
その他の回答 (2)
- ahoaho_hiro
- ベストアンサー率14% (54/381)
税務署にタレ込みましょう。労働基準監督署とは違った視点で調査されます。税務調査が入ると大抵の社長はビクビクしますよ。 脱税の具体的証拠などはお持ちでないと思いますが、ご自分の記憶でも良いので出来る限り具体的に書いた書類と共に訴えてはどうでしょうか。 どんな会社でもつつけばいくらでも出てくるはずです。儲かってるならなおさらですよ。(経費、特に接待交際費) 給料をちゃんと払った事にして、差額分を自分の懐へ、なんて事もやってるかもしれませんね。
お礼
税務署にタレ込むというは考えてもみませんでした 時間を見つけて話をしに行ってきます。 昔にも税務署が入ったことがあり 数百万円を支払ったという噂がありましたので 前にも調査されたんではないかと今になって 思えば心あたりがあります ありがとうございました。
- heathrow89-91
- ベストアンサー率34% (85/249)
最近退職した社員さんも労働基準監督署に連れて行き証言してもらう事でしょうね。「私の件が終わっても、反省がなく、社長はまた同じような事をしています」と監督署に言うのです。 そのような会社が存在するのはよくない事です。 厳しく取り締まってもらいましょう。
お礼
後に本人が行くのを怖がっている(関わりあいたくない) というようですが監督署には、このことは話はしたのですが 本人が言わないことにはなんともならないですね 少し様子をみながら行ってもらえるように話してみます こういう会社は厳しく取り締まってもらわないと いけないですからね。
お礼
給与の未払いで相手会社は すぐに支払うということだったのですが支払がありません。 監督署には「すぐに支払ます」と言うことで その場をしのいだということではないかと思っています。 もう少し時間をみてから告訴についても考えていこうと 思っています。