茶道・華道

全1087件中1~20件表示
  • 報酬付き

    【茶道・歴史、日本史】茶道の歴史の楽焼きは桃山時代

    【茶道・歴史、日本史】茶道の歴史の楽焼きは桃山時代(16世紀)楽家初代長次郎によって始められた。楽焼きのルーツは中国明時代の三彩陶で、桃山時代に京都を中心に三彩釉を用いる焼物が焼かていた。 楽焼きの黒楽茶碗の釉薬は安土桃山時代の織田信長の岐阜県にあった美濃の瀬戸黒の釉薬で焼かれていたので黒色だったのではないのですか? 中国の三彩釉薬で黒色を作り出していたのですか? 織田信長の美濃の瀬戸黒の釉薬で黒色の黒楽茶碗を作っていた説の方が辻褄が合うのでは? 楽焼家の長次郎は出身が不明と書かれていますが、美濃の生まれで、瀬戸黒の釉薬を使ってそれを黒楽茶碗と言っていたのでは? 本当に瀬戸黒釉薬ではなく三彩釉の釉薬で焼いていたのですか?

  • 【茶道】外箱の花押と極みって何ですか? 花押と極

    【茶道】外箱の花押と極みって何ですか? 花押と極みの違いも教えてください。

  • 【茶道】田んぼの田の上に書かれている

    【茶道】田んぼの田の上に書かれている漢字?の意味を教えてください。 尼?と書かれているのですか?どういう意味ですか?

  • 【茶碗】茶碗の底をへこませるのは底を固くして割れに

    【茶碗】茶碗の底をへこませるのは底を固くして割れにくくするためだと聞きましたが、茶碗はもともと底面が1番厚く、側面が薄いイメージがありますが、なぜ底が1番割れやすいのですか? 厚みがある方が割れやすいので、底を押して固くしているのではなく、逆に側面と同じように薄くするために表面の底面はへこませているのでは?

  • 【茶道】なぜ黒楽茶碗は黒色が売りなのに土見せの白幕

    【茶道】なぜ黒楽茶碗は黒色が売りなのに土見せの白幕ぐすりの抹茶茶碗を作ったのでしょう? 黒色の釉薬を全体に塗った方が強度が高くなります。土見せの白幕ぐすりは底面の強度が落ちます。 原材料費の高騰でコスト削減でもしたのでしょうか? なんの意図を持って強度を弱くしたのでしょう?すぐに壊れて買い替えて貰う商売を思いついたのでしょうか?

  • 【茶道】抹茶茶碗の黒楽茶碗は全てが黒いのでしょうか

    【茶道】抹茶茶碗の黒楽茶碗は全てが黒いのでしょうか? 楽家の黒楽茶碗は底の裏も黒い粘土?黒い釉薬が塗られているのか教えてください。 ちなみに黒楽茶碗の黒色は黒色の粘土で作られているので黒色なのですか? 茶色い粘土で形を作ったあとに黒色の釉薬を塗って黒色の茶碗を作り出しているのか教えてください。 裏底まで真っ黒なのかも教えてください。

  • 【茶道】抹茶茶碗の茶溜まりの底の凹みはなんのために

    【茶道】抹茶茶碗の茶溜まりの底の凹みはなんのために作られているのか教えてください。

  • 【茶道】抹茶茶碗で筒茶碗は屋外で淹れるときに冷めな

    【茶道】抹茶茶碗で筒茶碗は屋外で淹れるときに冷めないように用いるそうですが、平茶碗はどういうときに使うのですか?教えてください。

  • 【茶道】抹茶の濃茶と薄茶の違いって何ですか? 抹

    【茶道】抹茶の濃茶と薄茶の違いって何ですか? 抹茶の使用量だけの違いですか? 茶葉自体が違うのでしょうか?

  • 【茶道・茶器・茶碗】なぜ大桶焼は楽脇窯元と呼ばれて

    【茶道・茶器・茶碗】なぜ大桶焼は楽脇窯元と呼ばれているのですか? 楽焼の楽家とどういう繋がりがあるのか歴史の経緯を教えてください。 あと大桶焼はたいとうやき?だいとうやき?と言うのでしょうか?読み方も教えてください。 皆さんは大桶窯の大桶焼の抹茶茶碗を茶人たちはどう評価しているのかも教えてください。

  • 【正統派の茶道】「千利休は長男にしか伝授しない一子

    【正統派の茶道】「千利休は長男にしか伝授しない一子相伝ではなく、息子たちみなに、また弟子にも同じように教え育てたのですから、表千家、裏千家、武者小路千家、三千家全て、正統派も上下もない」と言いますが、なぜ千利休は息子たちに一子相伝ではなく全ての息子に平等に茶道を教えたのに、その息子たちは親の千利休の淹れ方を無視してバラバラな淹れ方になったのでしょう? 淹れ方がバラバラなら正統派、上下は出てくるのでは? 淹れ方もバラバラなのに全てが正統派、上下はないというのはおかしくないですか? 淹れ方が全く違うのに全て正統派ってお弟子さんや生徒に対して馬鹿にし過ぎなのでは? 淹れ方は自由でも正統派なら習う必要もないのでは?御三家自体が淹れ方がバラバラなのに何を千利休の正統派として学ぶのでしょう?

  • 【茶道】抹茶茶碗の楽家の茶碗の◯の印の中に楽の漢字

    【茶道】抹茶茶碗の楽家の茶碗の◯の印の中に楽の漢字が押印され始めたのは楽家の何代目からですか? 初代長次郎の茶碗を見たら初めから◯に楽の押印が最初からされていたのでしょうか? 急に何代目から押印を始めた文化なのでしょうか? 昔から自分が作った茶碗に押印するのは当たり前の文化だったのか教えてください。

  • 【茶道】茶道の歴史で正統派は表千家だと思っていまし

    【茶道】茶道の歴史で正統派は表千家だと思っていましたが、違うのでしょうか? 京都の茶道の名家は裏千家だと言われました。現当主は元内親王の容子様と結婚しており、裏千家の方が正統派だと天皇家も認めていると言います。 裏千家が正統派なのですか?教えてください。

  • 【茶道】茶道の読み方って「ちゃどう」ですか?「さど

    【茶道】茶道の読み方って「ちゃどう」ですか?「さどう」が正しいのですか? 千利休は茶道をどう読んでいたのか教えてください。 表千家、裏千家で茶道の読み方が違うのですか? ちゃどうと言ったら馬鹿にされてさどうやろと言われました。どちらかが正しい読み方なのか教えてください。 またちゃどうとさどうの違いを教えてください。

  • 【茶道】抹茶のダマにならない淹れ方を披露したら、抹

    【茶道】抹茶のダマにならない淹れ方を披露したら、抹茶がダマになることはない。茶席の場で淹れられる抹茶は先に茶漉しで漉しているからダマにならないのだと言われて、 抹茶がダマになるのは、抹茶が湿気ているからダマになるのだと思って、先に抹茶を電子レンジに掛けて水分を飛ばしてから抹茶を淹れたら、味が全く違う匂い、香り、味、全てが変質して、匂い、香りはほうじ茶のような香りで、味は抹茶の甘みが無くなっていました。 なぜですか? なぜ抹茶を電子レンジに掛けたら、匂いは焙じ茶になって、味は甘みが無くなったのですか? 科学的な教えてください。 抹茶を電子レンジに掛けたらダマにはならなかったですが匂いも味も変わってしまったので失敗だと思いますが、普段の抹茶を飲んでいる人は驚く味だと思います。この抹茶の淹れ方はどう思われますか?

  • 【科学の茶道】抹茶茶碗で茶漉しを使って抹茶を淹れた

    【科学の茶道】抹茶茶碗で茶漉しを使って抹茶を淹れた抹茶と500ml魔法便で同じ抹茶量と同じ適量の白湯を温めておいた両者に注いで魔法瓶を上下にシェイクして抹茶茶碗に入れて泡も立っており見た目も同じなのに魔法瓶をシェイクして入れた抹茶は味が劣っていました。 なぜ茶漉しで泡立てた方が抹茶が美味しくなるのか科学的な理由を教えてください。

  • 【茶道】あなたは池を作る派ですか?作らない派ですか

    【茶道】あなたは池を作る派ですか?作らない派ですか? 自分の考えでは池を作らない方が正しい抹茶の飲み方だと思います。抹茶の粒子を最大限に楽しむにはサポニンの効果で泡立たせて、その泡の中にいかに多くの抹茶の粒子を含ませるかが抹茶の美味しさの差だと気付きました。 その泡を潰す行為は抹茶において損失だと思います。 千利休もな抹茶は裏千家の全て泡で覆い付くしていたと思います。泡が立つから抹茶を使ったわけで泡が要らないならわざわざ抹茶でお茶を立てる必要はなかったはず。

  • 【茶道】茶器の黒楽茶碗を重宝するのは表千家だけで裏

    【茶道】茶器の黒楽茶碗を重宝するのは表千家だけで裏千家は黒楽茶碗を用いないのでしょうか? 黒楽茶碗でお茶を出すのは表千家だけですか? また濃茶と薄茶は抹茶の量だけの違いのはずですが、濃茶は真緑、薄茶は黄緑色で全く色が異なって見えるのですが本当に抹茶の量だけの違いで色が変わるのでしょうか?濃茶用の抹茶、薄茶用の抹茶と2種類の色の違う抹茶を使い分けているのでしょうか?濃い色の抹茶を使って濃茶を淹れている気がします。

  • 【茶道】抹茶はツバキ科の何の葉っぱが使用されていま

    【茶道】抹茶はツバキ科の何の葉っぱが使用されていますか? 椿のワビスケですか?チャノキですか? ワビスケ抹茶とチャノキの抹茶では味が全然違うのでしょうか? 千利休はワビスケの抹茶を使っていたと思いますが、現代の裏千家と表千家の抹茶はワビスケの抹茶ですか?チャノキの抹茶を使用していますか? 教えてください。

  • 【お茶っ葉】お茶の葉のチャノキはツバキ科ということ

    【お茶っ葉】お茶の葉のチャノキはツバキ科ということは椿の葉っぱでもお茶が淹れられるということですか? なぜ椿のお茶はないのでしょう? チャノキより椿の方が大木で作りやすくどこにでも自生しており、日本全国で椿は育てられます。 なぜお茶の木はチャノキなのでしょう? 椿の葉っぱで作られた茶葉は美味しくないのでしょうか? 昔の日本茶はツバキ科の椿の一種のワビスケの葉で量産されていたが、今はチャノキの葉っぱで日本茶を量産しているワビスケが使われなくなった減産になった退化の理由を教えてください。