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加工
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- 軽くて硬くて安いもの
軽くて硬くて安いものってありますか? 工作をするつもりなので、加工しやすい (斬った貼ったがしやすい)方がいいです。
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- ki-sa-ma-
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- 高速度工具鋼(ハイス)の高速の意味
高速で加工できる工具材でしょうか?名前の由来はどの文献を探しても書いてありません、誰か分かる方は教えてください。
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- gogo25-kazu3
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- Outlook Express 添付DATA容量は?
Outlook Express で添付出来るデーターの容量は、どの位でしょうか? 500万画素のデジカメ写真を、加工しないで何枚位添付出来るのでしょうか。
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- 99ri
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- HTML Documentやワークシートをjpgに・・・
複数のjpg画像をExcelで、貼り付け・加工したんですが これを1枚ものとしてjpg画像に戻す事ってできますか?
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- agaerh
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- いつの間にか寸法が大きくなっている?
大型のNCターニング(縦型旋盤)のオペレーターです。 少し前に内径が2300超の品物を加工しました。当然ゼロ点チェックと温度管理も充分にしていました。 しかし、加工が全て終わって品物を機械から降ろす前に内径を測ると、100分の8ミリ大きくなっているのです。 内径に溝加工があり、内径を基準に溝を掘るので内径加工時以外にも何度も内径は測っています。何度も測っていて毎回100分の8ミリ目盛りを読み間違えたとはちょっと考えにくいのです。 条件としては、内径加工時の品物と基準ケージの温度は同じ、100分の8ミリ寸法が違った時は品物の方が基準ゲージより2度温度が高かったです。 材質はマグネシウム合金なのですが、2度の温度差で100分の8ミリ大きくなるということは考えられるでしょうか?径が大きいので内径用マイクロで、2人で測定しましたが、人間のミスを一番に疑うべきでしょうか?
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- noname#230358
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- 仕事の段取りや覚書をまとめるソフトありませんか?
金属加工の仕事をしています ベテラン職人は経験でどの様に加工すればいいのか瞬時に解る様ですが 入社間のない自分にはかなり難解でして・・・ 現在はベテラン職人が加工してる条件や段取りを必死に書きとめています そこで思いついたのですが 自分はパソコンの知識はある程度ありますので CADや写真や動画などで編集して 職人の経験をデータベース化出来ないものかと思案しています この材料でこの加工ならこんな条件で加工出来るかも?なんて感じです 使った事ありませんがパワーポイントが一番に浮かびました 今現在は自分の為に資料をまとめたいのですが 今後の後輩の為にデータが活かされればいいな~なんて思っています 写真や動画を項目ごとに貼り付けられてコメントを記入できて CADデータも貼り付けられればいいのですがJPGでもいいとして そういったソフト思い当たりませんか? よろしくお願い致します
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- KOEDAbitter
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- マシニングセンタについて
マシンニングセンタで切削を行う場合、 さらに複雑な形状加工を行うには どのようにすればいいのでしょうか? 教えてください。 お願いします。
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- その他(学問・教育)
- digg
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- PC初心者です・・・
PCで画像に文字を入れたり、加工することはできるのでしょうか? できるのだったらどうするのかやり方を教えてくださいっ!!(>_<)
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- その他(PCパーツ・周辺機器)
- kanjani-eight
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- 水溶性切削液のクーラントとミストクーラント
同一条件加工で、水溶性切削液のクーラントとミストクーラントでどちらが、刃物の寿命がもつでしょうか? 材料は焼き入れ前の物です。
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- noname#230358
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- センター穴ドリルの切削条件
NC旋盤に詳しい方是非ご教授ください。 材質SCMのワークに3mmのセンター穴ドリルを加工する際の、切削条件を教えてください。
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- 旋盤
- noname#230358
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- 丸棒 段落ち部に不定期発生する荒れはどのようにし…
丸棒 段落ち部に不定期発生する荒れはどのようにしたら解消出来ますか? 金属切削メーカーで品質保証部に勤務し始めた者です。 SAM材φ6のシャフトをローラー形状に加工している部品です。 端部を外径φ4(0,-0.03)に削る加工において、表面粗さをRz3.2以下に指定されており、そのため削った後に転造で仕上ております。 段落ち部は根元までのベアリング挿入を確保するため、逃げ溝加工をしています。 以前から問題にはなっていたようですが、φ4部の段落ち側表面に長さはまちまちなのですが転造後も残る荒れが2%ほどですが発生します。ロットによっては荒れがひどく、Rzの規格に入らないものも発生するときがあります。 全品確認する手間が非常にかかっており、発生対策を早急に行いたいと思っていますが、どんなことが原因として考えられるのかが社内調査でははっきりしません。 このような場合、どんな点からつぶしていけばいいのでしょうか? また、発生を0%にすることのできる可能性はあるのでしょうか? 加工は全く知らない私ですが、どなたかアドバイスいただけると幸いです。 よろしくお願いします。
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- noname#230358
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- アルミダイカスト製品のブリスターと寸法変化
アルミダイカスト製品を量産して丸2年経過した程度の経験しかありません、最近になりブリスターと寸法変化による不良に困っております。アルミダイカスト経験が少ないのに難しい製品を受注したことに根本問題はあるのですがアドバイスお願いします。 ADC12成形品(円盤状形状外径φ140mm厚みMAX部16mm部分的に肉盗みや空間をつくり肉厚が厚くならないようにしています)成形後φ90mmで加工箇所があります。加工公差は+0.05、-0.02です。 切削加工後熱処理(380℃保持2時間、除冷)します。 課題1,φ90箇所が熱処理後寸法が拡大しますが拡大量が異なります、拡大量0.05±0.01、0.1前後、まれに0.15~0.2拡大します、寸法拡大量が異なる為に熱処理前加工寸法が決められない、決めても予想をはずれると不良になる。 寸法拡大量が異なる要因がわからないので対策が出来ない。要因についてアドバイスお願いします。 課題2,熱処理、ブリスター対応(製品内のガスが膨張して膨れや変形を発生させる)ブリスターを低減させる為材料をバージン材使用とか成形条件を見直し、真空引きを追加しましたがブリスターがなくなりません、ブリスター低減についてアドバイスお願いします。
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- noname#230358
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- 経済性工学、条件に応じた判断指標
経済性工学の問題で 衣料品メーカーのある工場では3種類の靴下A、B、Cを作っている。各製品の販売単価から材料費を弾いた値はAは135円、Bは125円、Cは115円である。同社は3つの生産工場X、Y、Zをもっており、おのおのの工場でどの製品を作っても加工時間はほぼ等しい。ただし製造コストは異なり、X工場における製品一個あたりに必要な加工費用は100円、Y工場では110円、Z工場では120で、これらの数値は製品A、B、Cのどの製品を作っても同じである。各工場の加工費用のうち、60円は固定費であり、残りが変動費である。 会社としては、加工費用の高いZ工場にC製品を作らせると利益が赤字になるので、A製品はZ工場で、B製品はY工場で、C製品はX工場で製造させるような生産計画を立てた。 さて、生産計画に対するこのような意思決定は適切か?? という問題なのですが、答えは適切じゃないと書いてあったのですが、どのようにして考えて適切じゃないという結論に至るのでしょうか?? ご教授よろしくお願いします!
- 製品の疲労強度に与える影響因子について
製品加工工程の違いによる疲労強度の影響について調査中です。 製品は繰り返し荷重を与える事により下記3工程目のプレスであけた穴より亀裂が発生します。 製品の工程 1、鍛造(板厚7mm) 2、全面粗切削(板厚5.3mm) 3、プレス穴あけ 4、仕上げ切削(板厚5mm)(プレス破断面側のみ加工) 試作品として同一鍛造品を加工し3工程目の穴あけのみ機械加工(マシニング)した場合、疲労強度が大幅に低下します。(寿命時間1/10以下) 【質問】 一般に疲労限度は、素材強度と表面の残留応力で決定されると考えますが、本件に関しては下記理由により当てはまらない様です。他にどの様な要素を考慮すれば寿命の違いを説明できるでしょう? 1、素材は同一鍛造を使用している為、材料強度は同じ 2、表面の残留応力に影響を与えるのは切削工程であるが切削条件は同じ (実際に残留応力を測定してみましたが、量産品も試作品も同等で有りました) 唯一の違いであるプレス工程の影響である事は明らかですが、何が直接原因でしょうか?プレス肌による表面欠陥も疑いましたが、寿命はプレスの方が長く此方では説明出来ません。
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- 金属
- noname#230358
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- 鋳鉄の硬度
指定材質FC200のワークを40番横型マシニングで深溝加工しています。切削工具はφ40のK10ロー付け6枚刃、刃長100ミリのエンドミルです。取りしろは底壁とも5ミリ前後で刃長全部を使う深さです。S600F350で加工していたのですが、80台位で刃が欠けてしまい、現在素材硬度を下げながら送りを半分にした結果、刃の欠けは改善されましたが、磨耗が激しくやはり80台くらいで再研磨が必要です。 加工長さは、100ミリ深さの部分が120ミリ、刃先からの深さが40ミリの部分が300ミリあり、これを2回のパスで加工しています。 溝幅は48ミリです。また深さ100ミリの壁部分は大きな窓があいており、結構鋳バリが残っています。 素材硬度を下げるのは鋳物やさん(中国です)任せで、鋳放しで半日置いておくとか、鋳型枠を大きいものにするとかしてくれてますがあまり軟らかくなったと思えません。こちら中国工場には硬度計がなく確証なし(硬度計も買って欲しいな社長殿)。 素材面と、切削方法面で改善方法があればどうかご教授願いたくキーを叩きました。どうかどなたか助けて。
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- 金属
- noname#230358
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- オプショナルストップ
マシニングを使い始めてまだ数ヶ月の初心者です。 よろしくお願いします。 当社では、金型を製作しておりプログラムもCAD/CAMで作ったり、自分達で、CADで書き、CAM化して、マシニングプログラムを作ったりしてます。しかしながら、上長から、オプショナルストップをオフ(M1で停止しない)にして、加工をすぐに終わらせるように指示されてしまいました。 この指示は、私は、量産な物ならばできると思うのですが、単品や新規で作ったものは無理ではないかと思っていますし、よくやってしまう、原点の設定ミスや工具長補正の測定ミス(ハイドゲージで測定)や入力ミス、プログラムミスもあります。 わたしはまだ、プログラムは作っていないのですが、いずれ作らなくてはいけません。 そこでお尋ねしますが、みなさんの会社では、オプショナルストップはどのようにしているでしょうか?原点、工具長入力、プログラムミスなど、ロスを出してしまう要因がたくさんありますし、また、2回目以降(日がたって)も同じプログラムを使用して加工する際にはどうされますか? よろしくお願いします。 オプショナルストップをオフにして、加工をするというのは。 機械側でオプショナルストップのスイッチを切って(いれずに)加工するということです。
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- マシニングセンター
- noname#230358
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