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退職金の運用
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- 企業年金から確定拠出年金へ
企業年金だった会社に入社して20年後に 確定拠出年金の会社に吸収合併になりました 詳しい条件の統合話はこれからなのですが 今までの会社だと企業年金は53歳以上で退職しないともらえませんでしたが 会社統合後、確定拠出企業年金になった場合 いつの年齢で辞めても(統合後すぐやめても)企業年金が貰えると考えてよいでしょうか? 通常は、企業年金の会社が確定拠出年金に制度を変えるとしたら 20年間つとめていた分の企業年金の積み立て額は確定拠出年金のほうに 移行すると考えていいのでしょうか? 確定拠出年金の20年分を年金でもらったら だいたいどれぐらいの金額なんでしょうか?(退職時に一時金で貰う事も選べるのかな?) 会社により違うのかもしれないので平均これぐらいだよとか平均がわからなければ これぐらいの規模の会社で40年勤めてこれくらいだったと教えてもらえれば おそらく半分ぐらいなんだろうなと参考にさせていただきますのでよろしくお願い致します 現在退職の事でなやんでおり統合前に希望退職すると 会社都合の扱いで退職でき200万円程度の退職金の上乗せがもらえますが 企業年金はなしになります 統合後に辞めると自己都合になり退職金のほうは通常の退職より200万円ほど少なくなります その時企業年金がどうなるかわからないので質問させていただきました
- 東京電力の対応について
今回の大地震に伴っての原発事故や停電に関して、東京電力に対して大変憤りを感じています。 もちろん、事故の対処に当たっている方々は、おそらく命をかけて事態の改善に努めているでしょう。 しかし、最高責任者である社長の会見は昨日になってようやくでした。 そもそも、原発の事故に関しては、現場を把握している東京電力が会見をすべきですよね。 なんで官房長官とか国の機関がいちいち会見する必要があるのか、疑問です。(事務的な話は別として、道義的には当事者がまず一番に会見すべきです。) 計画停電に関する情報提供も二転三転しています。 社員に高い給料を払う余裕があるなら、安全に対して資金を使ってしかるべきだと思うのですが、彼ら東京電力の社員(30代前半や40代前半の平均)は、どの程度の給料をもらっているのでしょうか? ご存知の方教えてください。 災害に対する備えの甘さ、原発の安全性に対する認識の甘さという点で、国民に対して多大な迷惑をかけているはずなのに、のうのうと高い給料をもらうならば全く納得できないです。
- 出産手当の受給条件
出産手当について教えてください。 私は現在派遣社員として働いています。 また、今妊娠中で出産予定は2011年8月22日です。 派遣契約は7月いっぱいまで残っております。 8月以降は更新されなさそうなので7月31日で退職となる見通しです。 産前42日前~産後56日までの給与補償をしてくれるという出産手当の受給条件は 満たしているそうなので申請しようと思っていますがいくつか気になる点があります。 ちなみに今のところの予定では7/15(金)までは通常通り働いて7/16(土)以降の実営業日で 有給を消化しようと考えています。 会社の休日は土日祝日です。 【質問】 ・7月は有給分を含め、通常通りお給料を受け取ることになるので出産手当の支給対象外になるかと思いますが産前42日前に当たる7/12(火)以降の土日祝日については7月中も支給対象となるのでしょうか? ・受給条件の1つに「退職日に仕事をしていないこと」とありますが私は7/31(日)が退職日でもともと会社は休みの日です。この場合は実営業日の最終日になる7/29(金)に仕事をしていないことという条件になるのでしょうか? ・もし7/29(金)に仕事をしていてはいけないという場合7/29は有給扱いにはせずに欠勤としなければ いけないでしょうか? 以上3点です。 よろしくお願いいたします。
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- picopico_7
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- 生命保険選びを迷っています
死亡保険選びを迷っています。 最近子供が生まれたのをきっかけに死亡保険(掛け捨ての定期)を検討しています。 (1)保障金額はどのくらいあれば大丈夫でしょうか? (2)契約者・被保険者・受取人を誰にしたらいいでしょうか?(普通に年齢順に夫・妻・子の順で亡くなると考えた場合税金等考慮して) (3)お薦めの保険があれば教えて欲しいです。(もしも何かあった時の保険機能だけを考えていて貯蓄・投資の目的では考えておりません) 家族構成は以下の通りです。 ・夫37歳・妻34歳・子0歳 ・年収 夫:約600万・妻:約800万でしたが出産を機に妻は専業主婦になり現在無収入。子育てが落ち着いたらその時の生活環境によって夫の扶養の範囲内で働くか検討。 ・金融資産 約1000万 ・住居 夫名義で5000万の持ち家(ローン残り2000万)夫が亡くなった場合ローンを払わずに済む保険に加入しています。子供が大きくなる前に繰り上げ返済を検討。 ・加入している生命保険 夫:終身の医療保険・妻:終身の医療保険・独身時代から入っていた貯蓄型の保険(満期で500万返ってきます。妻が亡くなった場合も夫に500万入ってきます)・独身時代からの格安ガン保険 持家ですし、夫が亡くなった場合、ローン払わなくて済む保険にも入っているので、考えるのは子供を育てあげる生活費と教育費だけかなと思います。その場合保障額は1000万もあれば大丈夫ですか?それとも今後は共働きではないのでやはり2000万くらいは必要ですか?
- 主婦(主夫)も年金・健康保険払うべきでは
多くの方に、意見をお伺いしたいと思います。 なお、個人的に日ごろ思っていることですので、 この結果をどこかに公表したり発表したりという目的ではありません。 我が家は正社員の共稼ぎですが、 それぞれが、当然所得税、県民税、市民税に加え、健康保険や年金も払っています。 それなのに、世帯所得が高いからと、 子供の医療費免除も受けられませんし、児童手当ももらえませんでしたし、認可保育料(世帯収入に応じる)も、毎月約6万近く払っています。 収入に見合った負担はやむをえないとわかってはいますが、これだけ行政の支援を受けられないと、なんだか馬鹿らしくなってきてしまうのも現実です。 これが、もし私が専業主婦だった場合、私が税金を払わないどころか、 夫の給与に所得控除もあり、健康保険も年金も、一円も払わずにすむ。 こどもの医療費もただになり、保育料も安くなる・・・ これって何かおかしいと思います。 特に、健康保険や、年金は 「みんなで助け合うという精神によるもの」であることや、「受益者負担」の観点から考えて、 全員が払うべきだと思います。 扶養家族の学生は支払わなくてもよいとは思うのですが、 現実、20才をすぎれば、学生だろうと国民年金の支払いが始まりますよね。 専業主婦(主夫)だけ免除というのは、時代にそぐわないと思います。 もちろん、障害がある方や、家での介護する人がいる場合、小さい子どもがいる場合、生活保護世帯などは、支払い免除や、納付期限の延長、減額などの対応があってもいいと思いますし、 少子化対策としてなら、たとえば未成年の子供3人以上いるなら免除でもいいと思います。 細かい対策については、有識者や専門化が色んなケースを考えて、柔軟性を持たせてもいいとおもいます。 (細かい政策については私は年金などの専門家でないのでここでは議論しません) 健康保険や年金は、高齢社会に加え財源が減る一方で、破綻寸前です。 原則として、全員負担にすべきだと思うのです。 健康保険などは当然現在のように個人の収入に応じた額でいいと思います。 このままでは、働いている人の所得税などがどんどん上がったり、消費税が上がったりするだけで、 働いている人にだけ負担が行きます。 人生大変だったりお金がかかるのは、みんな一緒です。 払いたくない理由はいくつだって挙げられると思います。 しかし、働ける能力もあるのに働かない人を養っていく余裕は、高齢社会の日本にはないと思うのです。 自分の人生なのですから、誰しも、それ相応の責任を持って負担すべきとは思わないでしょうか?
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- 06kumagoro
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- 家計診断お願いします。
私29歳 子供1才 都内在住 *収入 (手取り) 35万円 ボーナス 60万円 *食費 1.8万円 (友人が米や野菜などくれる) *光熱費 1.2万円 ※電気、ガス、水道代 *通信費 0.9万円 ※携帯電話、インターネット *雑費 1.3万円 ※化粧品、消耗品 *衣服 1.2万円 *余暇生活費 1.8万円 ※趣味、交際費 *生命保険料 0.9万円 ※死亡・医療 *損害保険料 0.2万円 ※火災・地震保険 *住宅ローン 8.4万円 *管理費・修繕積み立て 1.4万円 *固定資産税 0.8万円(月割すると) *育児・教育費 1.5万円(オムツ、絵本、服) *保育料 2.5万円(公立保育園) *その他ローン 1.2万円(奨学金) *老後積み立て 7.3万円 *繰上げ返済積み立て 2万円 *旅行費積み立て 1万円 *教育費積み立て 4万円(教育費のかからない小学校入学までに300万貯めたいと思っています) 子供の教育に関しては、子供手当てが続行されたら習い事1つくらいさせてあげたいな という程度で、大学まで進学するに必要な費用(オール公立)は用意するつもりですが 私大、留学、浪人などプラスアルファの部分は奨学金などで本人に頑張ってもらいたいと考えています。まぁでも逆に特待生をとるなどして、教育積み立て金が余ったら全部子供にあげてもいいです さて、こういった現状で、月4万ほどの赤字はボーナスで補填しています。 冠婚葬祭や家電の買い替えなど、急な大きい出費もすべてボーナス頼みです。 ボーナスは成果によって変動するため、できれば月々を締めて対応できるようにしたいと思っています。 ここは減らす余地がある、と思われる部分など教えていただけると参考になります。 宜しく御願いいたします。
- 企業年金基金
私と夫は、ほぼ同じ期間働いた会社を退職。 (会社は別です) 夫とは同い年。 退職後、企業年金基金から振り込まれた金額に2倍以上の差が。 年収は夫のほうが百万くらい良いのに、基金からのお金は私のほうが良かったのです。 そもそも基金からお金が貰えるなど知らなかったので、びっくりしました。私の給与から引かれていたのでしょうか? 私の働いていた会社はかなりの大手だったので基金の金額が高いのでしょうか? でも夫の会社は大手の子会社でした。 不思議で仕方ないので教えてください。
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- ppajtmgt
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- 派遣先責任者が退職後に派遣元への就職は競業になるか
現在 派遣先(派遣先責任者)にて資材担当をしていますが、退職後 現在の取引先に就職する場合 いわゆる競業禁止に抵触するかご教示願いたい 宜しくお願い致します。
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- その他(就職・転職・働き方)
- zonet3
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- 若い時に老後の貯金をする意味が分からない
出来れば社会人の方にお聞きしたいです 自分も問題がなければ、来年の春に就職して卒業する事になりますが 今は貯金は3万円しかありません 貯金といっても、PCが壊れたりした時の修理代などの費用って名目なので 一般的な意味での老後だとかの貯金はありません バイトの金が入ると携帯代など必要な金を振り込むと 残りはずべて使います。ほしい物も買います 友人はバイト代の半分は貯金しており、今80万ぐらいあるそうです 否定はしませんし、何も言いませんが 自分はどうしても理解できません 貯金が趣味ではないので、貯金する為に働いていません 老後の為という事も分かるのですが、あくまで未確定な要素です 明日死ねば貯金は無意味です 欲しい物を全て買う事が正しいとはいいませんが 我慢して貯金して、そうやって欲しい物の買えず、やりたい事もしない 歳をとった時、手元に金があれば生活は出来るでしょう しかし、思い出はどうですか? 若い時に買えない、出来ないばっかり、そんなのばっかり それで本当に面白いですか? 生きる為に生きていません 楽しむ為に生きたいです 個人的には、若い時に節約・我慢の生活をして安定した老後よりも 若い時こそトコトン楽しんで、歳とってから年金だけで 贅沢も出来ない細々とした生活の方がいいです だって先が短い訳ですから 皆さんはどう思われますか? あくまで、ここでいう貯金とは老後の為に年金とは別に蓄える金です
- 退職金を運用するいい投資先はないでしょうか?
60歳で定年退職しました。退職金等を合わせて3000万円ほど資金があります。しかし、何歳まで生きるかわからないので、はたしてこれと年金だけで足りるかどうか不安です。銀行の金利ではどうしようもありませんが、株式投資のような大きなリスクはとりたくありません。何か、いい投資先はないでしょうか?
- 地銀、市役所、医療事務で進路を悩んでいます
大学4年の女子学生です。 現在、地方銀行の一般職の内定を頂いています。 しかし、地銀がブラックであり離職率が高いということやノルマなどの話をネットなどで見るとあまり気が進まず、どうしても就活を終える気になりません。 来月には総合病院の事務と市役所の一次試験があり、申し込みをしようと思っているのですが二つの日程が被っており、どちらかしか受験することが出来ません。 給料は安くてもいいので、働きやすく休みなども多い仕事が良いと思っています。 特にノルマなどがある仕事は避けたいです。 内定を頂いている地銀は県内でも一番の規模なので周りにはそこを勧められることが多いですが、志望度はそれほど高くありません。 また、医療事務の資格は持っていません。 他の一般企業への就職活動も考えていますが、進路について非常に悩んでいるのでアドバイスいただけたらと思っています。 上記の職に就いている方には、女性としての働きやすさを教えていただきたいです。 回答よろしくお願いします。
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- 就職・就活
- noname#173557
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- 投資信託での老後資産の形成について
年金不安の中、自己責任の時代でもあり、投資信託で老後資産を作ろう、という主張をみかけます。 実際、有効な手段なのでしょうか? 何冊か本を読んでみた結果、長期保有・ドルコスト平均法での積み立てを行えば、リスクは小さくできると感じました。 また、それ1本で全世界に分散投資できるという物(セゾンバンガードなど)があり、毎月の自動積み立ても出来るので、手間もかからず本業に専念でき、非常に好感を持ちました。 年率平均3~5%で回れば、たしかに預貯金よりかなりお得ではあります。 現に資料を取り寄せ、口座開設の直前まできています。 しかし、65歳になり、本当に現金が必要になった時に、利益が出ていない可能性も十分にあるように思えました。(単に預貯金をしていた場合の額を下回ってしまう状態) 長期保有という考えからすれば、相場が下がっている時はじっくり買いにまわるのでしょうが、老後資産である場合、生活費として日々必要なので、上がるまで待てないのではないでしょうか? 投資信託自体は有効な物だと思いましたが、老後資産には向かないような気がしてきました。 投信本では、投信の良さ・始め方はしっかり説明していますが、最終的な現金化の時期をほとんど説明していないように思います。 そこまで詳しく調べた訳ではないので、自分で結論を出せず迷っています。 繰り返しになりますが、投資信託は老後資産として有効でしょうか? 皆さんのご意見をお聞かせください。 よろしくお願いします。
- 天下りは何が悪いのですか
行政組織の年齢ピラミッドは、組織の円滑な運用につながる良い形態ですね。 それを実現するためには、年齢の上昇とともに徐々にある程度の人には 組織から出て行ってもらう必要があります。 しかしこれだけでは、公務員に魅力がなくなり、優秀な人は集まらなくなります。 そこで、関係する別組織に転職してもらう保証を付けていました。 これが天下りが必要な理由と言えます。 天下りを禁止すれば、 (1)年齢ピラミッドの人員構成が崩れ、円滑に運用できなくなる。 (2)転職先もないまま退職を強要されることになり、公務員に魅力がなくなり良い人が集まらない。 のいずれかの選択になると思いますが、どちらも国民にとっては不幸なことです。 そこで質問です、天下りというのは、前述の問題を覚悟してでも禁止する必要がある 悪いことなのでしょうか?よろしくお教えください。
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- メディア・マスコミ
- osaka-girl
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- 退職金制度のない会社への転職
現在、転職活動をしている30代男です。転職先には安定を求めています。 ある企業から内定を頂いたのですが、後から退職金制度の有無を確認した所、 無しとの事でした。将来の事を考えるとやはり不安で迷っています。 将来の不安を抱えたままでは仕事に対してのモチベーションにも影響すると思います。 昨今、退職金制度のない企業が増えてきていると聞きますが、現職で退職金制度の無い企業で 定年まで働こうとしている方、また、退職金制度のない企業に転職を決めた方は、将来の事をどのように考えて働いていらっしゃるのか気になり質問させて頂きました。宜しくお願いします。
- 定年後の生命保険(死亡保障)
現在48歳の会社員、5歳年下の妻と二人暮らし、子供なし、持ち家アリ(ローン完済)の者です。 生命保険の見直しを検討しているところですが、その延長で定年退職後の生命保険の加入について、皆さんはどうされているのか、ふと気になりました。 普通に考えれば、私の収入がなくなるので、保険に入っても意味がないと思うのですが・・・。 ただ、私の会社は企業年金があります。 15年間は支給されることが保障されているので、私が死んでも妻には、その残り年数分が遺族年金として支給されます。 しかし、例えば私が60歳で退職して、75歳で死んだ場合、企業年金の受給期間が15年を経過しているため、妻には企業年金の遺族年金は支給されません。 私が75歳だと妻は70歳。 女性の方が長生きすると考えると、そこからさらに妻は15年くらい生きることになるわけです。 (ちなみに妻は専業主婦なので、私の死後は国民年金と遺族厚生年金のみで暮らすこととなります。) 私が生きている限りは企業年金が支給され続けるので(会社が存続していればですが)、生活には困らないと思うのですが、私の死後のことを考えると、生命保険に加入しておいて、妻の余生の生活費になるようにした方がいいのかな?とも思います。 ただ、ご存じのとおり、高齢者の生命保険は保険料が高額ですから、割に合わないとも思えるのですが・・・。 そこで皆さんに教えていただきたいのですが、定年後の生命保険って、どうされてますか? ここで言う生命保険は「死亡保障」のことです。 医療保障については、私も妻も終身保険に入っているので、問題ありません。 皆さんのケース、あるいはアドバイスなどございましたら、よろしくお願いいたします。
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- 生命保険
- tony2001jpjp
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- 32回払いで1.125倍の商品
学生です。月収8万円程度です。 このケースで、8万円の商品を現金一括で買うか、32回払い(+1万円)で払うのはどちらが得でしょうか。 資産運用や投資などの知識を踏まえて教えて頂ければ幸いです。 32回、すなわち約三年後にはもっと金回りがよくなっているので、+1万円で3年間、支払いが伸びるのはかなり得に感じます。 しかし、一般的にローンは支出だけみれば、1・125倍の金を払っているわけで、かなり損ですよね。 どう思われますか?
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- 資産運用・投資信託
- karameru4444
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- 子会社に転籍しました。退職金について教えてください
約15年前に子会社に転籍しました。退職金は貰わず、子会社に移管されました。 子会社が他の会社と合併したりして、退職金のすり合わせをし、ポイント制になり、現時点での退職金の連絡がきました。 勤続年数は継続ですが、退職金は転籍した時からのポイントで、移管された退職金は別で合計を支給されるとききました。 勤続年数は継続でも退職金には反映されないものなのでしょうか? また、移管された退職金というのはそのままの金額なのでしょうか? それとも利子がつくのでしょうか? 定年まではまだ11年ほどありますが、納得がいかないので教えてください。
- 個人年金
個人事業主 30代半ばの者です。 まだ所得が少ないのですが、今後の節税対策と老後のために教えてください。 個人年金を調べて私なりに考えたメリットとデメリットですが メリット 納める税金が少なくてすむ(でも最大4万円控除?) 老後の為の貯蓄になる デメリット 利率が低い 保険会社がつぶれる心配がある ここで質問ですが 1.例えば60歳から5年間個人年金をもらった場合、税金はかからないのでしょうか? また一括でもらった場合も教えてください。 (もし税金がかかるのなら今、節税として入る意味がないのでは?) 2.もし保険会社がつぶれたら、またはどこかに吸収されたら払った年金はまったく返って来ないのでしょうか?(少し増えるだけなのにハイリスク?) また個人年金以外に節税ができて、老後の貯蓄になって、つぶれる心配があまりないものがあれば教えてください。利率は低くてもいいです。(そんな都合の良い商品はないですかね?) 小規模企業共済は知っていますが、経営状態も悪そうでこれまたつぶれないか心配です。 よろしくお願いします。
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- その他(保険)
- noname#188378
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