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噛みごごち

奥歯の歯に、「神経を抜いて土台をたててかぶせものをした場合」 「銀のかぶせもの」 「セラミックスのかぶせもの」 「ゴールドのかぶせもの」 にした場合、 それぞれ、「噛みごごち」、「食べ心地」は、どう違いますか? 「温度の伝わり方」が、違うのでしょうか? 「歯周病になりやすさ」は、それぞれ、どう違うでしょうか? 「保険適応の銀は、金属アレルギーをおこしやすいイメージ」がありますが、ほとんどの人は、金属アレルギーは、おこらないのでしょうか? 金属アレルギーを予防する方法は、ありますか? 唾液によって、錆びたりしないのでしょうか? 将来、「再治療になった場合に、再治療しやすさ」は、 「保険適応の銀が、一番、再治療しやすい」でしょうか? 「保険適応の銀が、再治療できる確率が高い」でしょうか? 最初に、保険適応の銀のかぶせものを入れておいて、 あとから、セラミックスや、ゴールドに、替えることは、 できるのでしょうか? 「いずれは、やり直したほうがいいときがくるから、そのときに、 セラミックスやゴールドにする」という考え方もできるのでしょうか? どのぐらい、やり直せるものなのでしょうか? 逆に、先に、セラミックスにしてしまってると、 セラミックスにするために、歯を大きく削ってしまっているので、 やり直しは、難しくなるのでしょうか? セラミックスは、清潔そうなのですが、 「ぴったり精度よく作るのが難しそう」 「歯に、ぴったりくっついしてしまうので、やり直しが難しそう(外すときに、歯も、はがれてしまいそう)」 「硬くて割れやすいので噛みあわせの調整が難しそう」 「あまりセラミックスを扱ったことがない歯医者さんでは、やらないほうがよさそう」 ↑ セラミックスにするなら、セラミックスが得意そうに見える歯医者さん(素人からは、わからない)に、途中からでも、かわったほうがいいのでしょうか?

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>「銀のかぶせもの」 >「セラミックスのかぶせもの」 >「ゴールドのかぶせもの」 これらに対してのいくつかの質問ですが、始めに素材に関して正確にしておきます。 銀単体では保険・自費を問わず永久歯では被せません。 保険の範囲内で使用されるのは銀色ですがそれは金(12%含有)とその他厳密に厚労省が規定する銀・銅・他微量金属とパラジウムの合金です。 「セラミック」は一般的に使用されている方法はメタルボンドと呼ばれるプラチナをベースにした合金で作られた冠の表面にセラミック(ポーセレン)を七宝焼きのように高温で焼き付けたものです。 *最近はジルコニアと呼ばれるセラミック系の素材もあります。 「ゴールド」ゴールドと言っても純金は柔らかすぎて使い物になりませんから(歯科医院によって多少の違いはありますが)通常は20K前後のものを使います。 >「噛みごこち」 各素材の硬さが違いますから、その意味では噛みごこちに微妙な違いはあると言えますが、素材よる違いよりも技工所や技工士によって作られた冠(被せるもの)の出来と、それを実際に歯に被せる歯科医の微調整(咬合調整)による違いのほうが噛みごこちに対してははるかに大きいと考えられます。 一応硬さの違いは、硬い順にセラミックーパラジウム合金ー金合金です。 >「食べ心地」 これは素材による違いは殆どないといえます。 ごくまれに金属(特に保険適用のパラジウム合金)冠だと、金属の味がするという人もいるようです。 >歯周病になりやすさ 素材で歯周病になりやすさの違いが起こることはありませんが、素材で出来上がった物の適合度に違いは起こります。そのために歯周病が起きる歯肉との境目の清潔度は違ってきますが、基本的にはどんな素材で被せようがきちんとしたブラッシングが行われなければ同じことです。 >「保険適応の銀は、金属アレルギーをおこしやすいイメージ」 上記のように金パラ(保健用パラジウム合金)ですと金属味を感じる人がまれにいますが、正真正銘の金属アレルギー反応を起こす人は10万人に1人くらいでしょう。 >「再治療になった場合に、再治療しやすさ」 どれでも同じです。 >「保険適応の銀が、再治療できる確率が高い」 素材での違いはないですが、制作過程による違いはあり得ます。 やり直しはどの方向(保健の金パラ→セラミックでもセラミック→金パラでも同じです。 >セラミックスが得意そうに見える歯医者さん (どうやって見分けるか疑問ですが) セラミックが得意なら金パラも得意でしょう。 その逆も言えると思います。

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