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スズキ軽乗用車の魅力を教えてください

  • 質問No.9751985
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お礼率 74% (53/71)

スズキの軽自動車が好きっていう方が見えたらその魅力を教えて下さい。
また、購入理由でも良いです。

回答 (全6件)

  • 回答No.6

ベストアンサー率 20% (1271/6118)

他カテゴリのカテゴリマスター
搭載されているエンジンの基本性能は総て同じで周辺機器で有る付加価値に
寄り異なる味付けがされていますが…基本的にスポーツカーに搭載するモノ
をギア比とかで変更しているだけです。
ターボ付き、ノンターボ、ハイブリッド、総てエンジンの基本コンセプトは
同じモノを搭載しています。

アルトワークス ワークス・レースしてますね?
https://www.suzuki.co.jp/car/alto_works/
商用エブリィ 商用貨物です。
https://www.suzuki.co.jp/car/every/

同じ、3気筒 DOHC 12バルブ エンジンで型番が異なる。
  • 回答No.5

ベストアンサー率 27% (4005/14815)

ジムニー、kei、ハスラー、アルトワークス(旧・新)、カプチーノなど個性的な車(軽)が多いですね。
また、旧ジムニーやKeiなどで使われたエンジン(K6A)はよく出来たエンジンで壊れにくく改造しやすいエンジンでした。(レース用に開発されただけのことはある)
ただ、1994年ごろに登場したので終了時期(2018年)になると設計の古いエンジンとなってしまいましたね。
製造年数が長く多くのスズキの軽を支えてきました。
今は後継機のR06A(ターボ)、R06D(NA)になっています。
KeiはライトSUVで車高が高く荒れ地でもOK、縁石も乗り越えれる、走りやすい感じでしたが最小回転半径が 4.6mと大きくUターンで苦労することがありました。

ちなみに、K6Aは海外メーカーのケータハムで採用(輸出)される実績もあります。
セブン160ではスズキのエンジンで軽なのに輸入車で自主規制がない80馬力という状態です。
日本でも販売されているので購入は可能ですが軽にしてはかなりのお値段(軽自動車最高額?)になります。

でも、Keiはスロットルバルブ関連はちょっと弱かったですね。
年数が経つとトラブルが出てきます。
やっぱりエンジンの登場が1994年という古さのせいかな??
  • 回答No.4

ベストアンサー率 25% (421/1624)

どことなくバイクチックなエンジンフィール
ダイハツの軽に乗り換えた時ふと感じるのです
「あ、自動車メーカーなんだな」って
(職場に両社の軽がたくさんあるので)
ホンダの軽にも感じない輪郭のあるパワフルな印象
例外もあるでしょうが個人的な感想です。
  • 回答No.3

ベストアンサー率 22% (1336/5927)

他カテゴリのカテゴリマスター
社用車でいくつか軽自動車に乗ってましたが、スズキが一番車として良い作りですね
余分な物はないが、過剰なものもなく道具として使いやすいかつたです
  • 回答No.2

ベストアンサー率 19% (167/854)

軽自動車と同じかそれ以下の価格で、お買い得な普通車が多かったと思います。
SX-4は3ナンバーで100万円くらいで新車が買えました。
  • 回答No.1

ベストアンサー率 32% (6274/19074)

スズキは、コストをかけないでバリエーションを増やすのが得意ですよね。

それがまたそこそこ当たるというのが、各メーカーが悔しがる理由でもあるでしょう。

ジムニーには根強いファンがいますし、ラパンにも根強いファンがいます。
ラパンなんてアルトのベースを使いながら、車体デザインを大きく変えないように作ってる車ですからね。

かと言って、そういうのだけかと思えば、スイスとスポーツのようなキビキビ走れる車も作っています。

結構その車のコンセプトがはっきりしているものが多いんですよね。

ほかみたいに、とりあえず出してみました。的なものじゃないものを出すんですよね。
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