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子供の頃に読んだ本のタイトルが知りたいのです。

1985年頃から1988年頃に読んだハードカバーサイズのSF系の本です。 宇宙人がいつの間にか地球人になりすまして、暮らしている話ですが、主人公の男の子は宇宙人が近づくと、額がチリチリします。 確か、学校の先生も宇宙人で、侵略するために地球人に成り替わって、暮らしていて、最後は先生は味方で、生徒たちと洞窟へ閉じこもる話です。 洞窟から外へ出るには安全確認に、歌を歌ったようなそんな話です。 うろ覚えで分かりにくくて済みません。 青っぽい表紙で、作者のお名前に星の字が入っていたような気がしますが、あやふやです。 どなたか知っている方、宜しくお願いいたします。

みんなの回答

  • mshr1962
  • ベストアンサー率39% (7418/18948)
回答No.1

>作者のお名前に星の字が入っていたような気がしますが これだと、星新一の作品としてしか考えられないけど。。。 ショートショートじゃないですよね。 入れ替わりネタのは結構あるとは思うけど、これとかは違いますかね。 眉村卓「ぼくたちは見た!」 SF短編集「超世界への旅」収録 1972年発売 http://www.ac.auone-net.jp/~oknehira/chousekai.htm

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