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締め切った質問などで再度質問があります。

  • 質問No.7382564
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http://okwave.jp/qa/q7314103.html
↑のURLのサイトで質問をして10件の回答を得ましたが、難しい内容が書かれていたようなことをお礼で言ってやりとりを完結させましょうと言ったら、回答が来なくなりました。
なので質問を締め切ったんです。
でも再度質問に答えてほしい内容があるんです。

http://okwave.jp/qa/q7314103.html の質問文の中にいくつか書かれている『信号が伝わってくる感じ』というので、精神科医に以下のような感じにわかりやすく表現したんです。

【2月に訴えた症状】
★寝れなかった時とかにもパソコンをやっていた時やごはんを食べた後とかにあった辛いことですが、「見るな」「プッ」という幻聴と耳鳴りが混ざったような音が聞こえ、その音の中から何か嫌がらせでもされているような信号が伝わってくる感じがして非常に苦痛なことがあるんです。
その信号が伝わってくるせいで、口を閉じたり開けたりすることも、物事をする(動いたりする、じっとした後に動き始める、ごはんを食べる、飲むとか)ことも辛さを感じるんです。
何かされるような感覚である信号が伝わるのは、耳鳴りや幻聴(「おい」という男の人の声もそう)の声の中から伝わってくるだけでなく、テレビで人の顔を見ていても、そのような感覚があるんです。
例えばテレビ(例えばドラマ、バラエティ番組など)に出ている人の顔を見ると、その人が何か嫌なことをしてくるような感覚が伝わってくる感じがする。そうなるとテレビから目をそらしたり(違うところを向く、見る)、物事をすることに辛さを感じるんです。
嫌なことをされるような信号は、バイクや車などの音に幻聴みたいな声が混じっているのからも伝わってくる感覚があります。

→この場合での『信号』というのは、「嫌なことをされる」=「操られる」感覚でそれが他者や幻聴・耳鳴りから受けたかのような錯覚だと感じたということです。
言い替えれば、「幻聴・耳鳴り・テレビなどがきっかけで物事をすることを辛く感じた」だと思います。

【3月に訴えた症状】
★耳鳴りや幻聴の音や声に属するものから嫌な信号みたいなのが伝わる感覚があり、つまりじっとした後に動き始めようとすると、体の動くという動作を止められるような信号が伝わってくる感覚があります。
テレビを見ていても似たようなことが起きることがあるんです。
テレビを見ていて、テレビの人の顔が自分のことをにらまれているような恐い顔に見えたり、テレビの人の顔を見るその中から嫌な信号(自分がテレビから目をそらしたりするとそれを止めてくるような感覚)が送られてくるんです。

→この場合の『信号』も「操られている」感覚を他者や幻聴から受けたかのような錯覚だと思います。
言い替えると、「幻聴・耳鳴り・テレビなどがきっかけでじっとした後に動き出す・テレビから目をそらしたりする動作ができなかった。(=動作に制限がかかった)」感じだと思います。
しかし家族の人はこのことについて「制限が入る」とは思えない、自分の意志で行っていることだとおっしゃってました。

【4月に訴えた症状】
★頭が回らないことについてですが、頭を回らなくさせられるような信号

→これも他者に「操られた」感覚を受けた感覚だと言えるだろうと思います。それによって頭が回らなくなった、回りにくくなったことだと思います。

★「おい」という幻聴の声の中から嫌な信号が入ってくる感じがして、その嫌な信号とは自分が何か言ってたり言葉をはき出したりすると、それを止められる(自分には黙らされる感じの信号だと感じる)信号が送られてきたこともあったり、脳内にある何かを治されるような動かされるような感覚があります。
親がおばあさんに電話していてそこから流れてくる悪い信号(ごはんを食べようとするとそれを止められたり動いたりしてもそれを止められるような感じの感覚)が伝わってきたことがありました。

→言い替えれば、幻聴・耳鳴り・親がおばあさんに電話していたのがきっかけで(その時電話している側のそばにいた)ごはんを食べようとしたり動いたりすると他者に「止められる」や、何か言ったり言葉をはき出したりすると、それを他者に「止められる」および脳内にある何か(=自分が過去に頭に入れた情報など)を他者が「治してくる」「動かしてくる」などがあった感覚です。信号=他者に操られた感覚 だと思います。

★声に出さないで言っていたり、歌ってたり吐き出したりすると、犬が吠えた声の中や幻聴の「おい」という声や耳鳴りの中から、言ってる語の途中で黙らされる(止めてくる)感じの信号が伝わってきた。


この場合も「操られた」感じを受けたことだと思います。言い替えれば犬が吠えた事や幻聴・耳鳴りなどがきっかけで一つの言葉を言っていたが、言葉の途中の部分でそれが制止された。要するに「あいうえお」と心の中や頭の中だけで言って、「あいう」は言えたが、「えお」は言えなかった感じだと思います。

【5月に訴えた症状】
★4月15日前後にあったんですが、頭を回らないようにされるような信号がどこかから伝わってきた感覚があった


他者に操られた感覚を受けて、頭が回らなくなったと言い替えることができると思います。

★声に出さないで自分が(1)「言わない」「つなげない」「(顔)変えない」「なくならん」などの言葉をはき出すと、(2)「言う」「つなげる」「(顔)変える」「なくなる」などの反対の言葉に変えられる(自分が言う感じ)ような信号や、(2)の変えられた言葉から、(1)の言葉に戻される感覚の信号が入ってくる感じがした。
それは、人や犬の声がしたときや自分が物音を立てたり動いたりしたときにそういう感じがあった。
 お葬式の時は、例えば通夜の日に(1)を(2)の言葉に変えられる信号が、(2)を(1)の言葉に戻される信号が告別式の日に伝わってきた。


これも他者に操られたのを自分が受けた感じだと言えるんです。
それによって(1)否定言葉→(2)肯定言葉への変換が起きた、(2)肯定言葉→(1)否定言葉への変換が起きた。
これはすべて心の中や頭の中ではき出してしまった感じなんです。

★「おい」という幻聴および誰かが心臓の動きを止めたり動かしたりして操った感じの信号とか 口を人形みたいに開けられないようにさせられるような信号が耳鳴りや幻聴の中から伝わってきました。口を開ける・開けない人形がいて、口を開けない人形みたいにされた。


他者に操られた感じを受けて、実際心臓は動いていたけど、心臓の動き(=鼓動など)が感じられなかったという意識があった時もなかった時にも、幻聴や誰かの声そのものに意識をとられたことだと思うんです。


わかりやすく書いたら、精神科医さんは内容を理解してくれたんです。
それで僕は以下の感じで質問をしたんです。
●なぜ医者は最初幻覚と言って、それ以降は作為体験(させられ体験、操られ体験)と言ったと思いますか?
それで質問をしたことに対し、以下の感じで精神科医さんは回答してきました。
●いわゆる“第六感”という感覚に対する幻覚というふうに解釈されたのかもしれませんね。
回答を受けた僕は、以下のように質問しました。
●第六感というのは、五感の障害(幻視、幻聴、幻味、幻触、幻嗅)とは違ったものでしょうか?
第六感という感覚に対する幻覚というのがどういうものか、知りたいんです。
第六感の障害?
それで質問をしたことに対し、以下の感じで精神科医さんは回答してきたんです。

>第六感というのは、五感の障害(幻視、幻聴、幻味、幻触、幻嗅)とは違ったものでしょうか?
...限りなく近い現象ではないでしょうか。

>第六感という感覚に対する幻覚というのがどういうものか、知りたいんです。
...「第六感が働く」「第六感でこう決めた」「虫の知らせ」「天の声」「ヒアラメキ思考」などという表現は一般的によく使われてますが
...すべて自己親和性があって、自分の心(脳)以外からやって来た異質のものとは感じないもので、不快感は伴いませんよね。

>第六感の障害?
...第六感を認知する時の障害なのでしょうね。自己免疫疾患というのがありますが(本来自己に属する組織を非自己と認識して、排除しようとし始める疾患群)、そこから類推すると、あなた自身の思考を、誤って他者の思考と認識して違和感を感じ(不快感を感じ)排除しているとも言えるのではないかと思います。


それと、僕は過去に聞いた音楽が頭の中や心の中で再生されて止まらないことがあるんですが、
例えば「スネ夫のおぼっちゃマンボ」という曲は頭の中や心の中で再生される前に何度もyou tubeなどで聞いたんですが、それが頭の中や心の中で再生されている時に、誤った歌詞で再生されていたんですが何らかのきっかけ(=職員さんの言動など)で誤った歌詞で再生されていたのが本来の正しい歌詞での再生に頭の中や心の中で変換が起きたんです。
僕はパソコンなどでいろいろな曲を聴いたんです。
しかも同じ曲を何度も最初のイントロから最後のエンディングまで聞いたこともあったんです。
主治医の先生から、過去にどこかで聞いた曲などが再生されるのは誰にでもあり得ることだが、高機能自閉症のほうがどっちかというと正確に再生されるということを聞きました。
例えば10年前にどこかで聞いた音楽や声などが今年でも頭の中や心の中で再生もあったんです。

そこで1つ質問します。
以上のことでどう思うか、考えなどを具体的にわかりやすく教えて下さい。

回答 (全1件)

  • 回答No.1

ベストアンサー率 28% (260/913)

普通では『誰でも貴方のように考えています。』ですが一つだけ違いが在ります。普通の人は貴方のように『一々言葉にしたり、文章にはしないと思います。』

貴方は口数が多すぎるという意味です。

人間の心は『自分の心を疑う場合では、取り止めがないからです。』いくら疑っても切り際限がないからです。

貴方ももう少し大人のように、黙っている方が良いと思います。

『湧き上がる感情や、考え』と『現実の目の前の世界』が人間には存在しています。もっと現実の目の前の世界の話を書いて下さい。

頭の中の世界は観念の世界でしかないからです。

今日のご飯はおいしかったとかです。もっと塩が薄い方がおいしくなるとかを考えるのです。もっと現実を見つめる方が、『自分の人生を前に進める事が出来ると思うからです。』
お礼コメント
noname#181272
回答ありがとうございます。

つまり、『湧き上がる感情や考え』=『頭の中の世界』に関しては誰にでもあるということだろうと文面から思いました。

僕は『現実の目の前の世界』というものが楽しいことであって、『湧き上がる感情や考え』というものが辛く感じることであったりもあるんです。

質問文に書いたことをわかりやすく言うと、
「スネ夫のおぼっちゃマンボ」という過去に聞いた曲が頭の中や心の中で再生される(=流れる)ことについてで、誤った歌詞で再生されていたというのは、「ソーレ!おぼっちゃマンボ」が「どーせどーせマンボ」というふうに再生されていた感じです。
「どーせどーせマンボ」が「ソーレ!おぼっちゃマンボ」というふうに頭の中で変換が起きたのも浮かんできた(=頭に上る感じ)ことに思えたんです。
このことについて回答者がどう思うか、知りたいんです。
変換が起きた、浮かんできたなどを統合失調症の人は「操られた感じがした」「操られたと思った。考えた。」「操られたふうに捉えた」と認識するだろうと思ったんです。

実は僕は喫茶店で週2~3回働いているんです。
もちろん楽しいこともあります。
家にいるときはパソコンをやったり、テレビで毎週金曜日の夜放送される「ドラえもん」が楽しみで見ていたりしているんです。
来週の「ドラえもん」はドラえもんの道具でチョコレート入りのお風呂などが作られ、それがどういう物語になるかが楽しみです。
これが『現実の目の前の世界』だと思いました。

自分は楽しいこともあれば、ものすごく辛いこともあるんです。
辛いことを書いたり人に伝えたりすると、心のつかえが軽くなったりすることもあるんです。
もちろん主治医の先生にも辛いことを伝えたんです。
投稿日時:2012/03/25 13:48
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