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映画X-Menのウルヴァリンについて

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お礼率 5% (2/38)

見てくださった方ありがとうございます。

先日、映画X-Menを見て思ったのですが、ウルヴァリンの扱いが非常に悪い気がしました。
主人公格としてストーリーに絡んだりと物語的には扱いは良かったのですが、戦闘面では扱い悪くないですか?

たしかにコミックでも傷だらけになるシーンは多々ありますが、映画ではやられてばかりな気がしました。
特に2のデスストライク戦と3のジャガーノート戦。デスストライクはウルヴァリンと同じ様な能力なのに明らかに戦闘力が違ってましたし、ジャガーノート戦ではストームが奮戦してるのにウルヴァリンはボコボコにされてました。
1でもミスティークにやられてたり、2では警察官の銃弾一発でKOされたり…。不壊のアダマンチウムなはずなのに額に銃弾めりこんでましたからね(^_^;)
ミスティークにしろデスストライクにしろ結局は勝利しますが、「勝負に負けて試合に勝った」ような後味に悪い勝利ですし。監督はウルヴァリンが嫌いだったのでしょうか?

ウルヴァリンが好きな私には非常にショックでした。ウルヴァリンファンの方は映画でのウルヴァリンについてどう思われましたか?良かったらご回答よろしくお願い致します。
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質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.1
レベル10

ベストアンサー率 30% (27/88)

ウルヴァリンのもう一つの特性をご存知ですか。自己修復機能がある事です。
あの特殊能力があるからこそ彼は、あの手術に耐えられたはずです。
そして、あの体と自己修復機能が組み合わさり、ある意味彼は、無敵な存在と言えると思います。
したがって、誰も真っ先に先頭に立って戦っても、少々のダメージぐらいなら平気なんです。
だから、粗悪な扱い方をされても、本人は何とも思っていないはずです。
でも、彼の性格からすると、あまりにも理不尽な扱い方をされると当然怒ると思います。
また、あの手から飛び出す爪は元々、彼の骨格。すなわち、骨だったを特殊な合金を体内に流し込むことで、生まれたことはご存知ですか。
それ以前の彼の行動は確か、人目を避けるように生活していたはずです。ロッキー山脈の山奥で女性と。
が、その女性に裏切られ、また、殺された事で彼の心境の変化が生まれ事もご存知ですか。
作品を描くうえでキャラクターの性格はとても大切だと思います。
むしろ逆に、私には監督が特別な思い入れをしているキャラクターだからこそ、他のキャラクターとは違う扱い方をする事で、ウルヴァリンと言うキャラクターを愛したのではないかと思います。
で、なければ、彼だけのための映画を作ったりはしないと思います。

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.2
レベル12

ベストアンサー率 37% (239/638)

主役が苦戦することなく常に圧勝する映画なんて退屈なので、ウルヴァリンを無敵設定するなら、ウルヴァリンの出番を(味方が絶体絶命になるまで出て来ない、など)大幅に減らす必要があります。ウルヴァリンを主役扱いするなら、どうしても「大苦戦からの逆転勝ち」を描くしかありません。「はじめの一歩」メソッドです。


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