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ムーミンの小説(文庫)について

ムーミンの小説(文庫)についての質問です。 ムーミンの小説をAmazonさんで検索したところ、たのしいムーミン一家でも「講談社文庫」と「講談社青い鳥文庫」が出てきました。 表紙や値段以外にこの2つの違いは有るのでしょうか?中身は全く同じ物でしょうか?

noname#174922

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  • 回答No.3
noname#125540

本のサイズなどは他の方がおっしゃっているとおりです。 翻訳者を見てみて、同じ訳者であれば、挿絵はともかく、文章は同じだと思いますよ。 『たのしいムーミン一家』だと山室静さんですよね。 ムーミンはシリーズもので何冊も出ていて、訳者も複数いらっしゃいます。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%B3 http://www.hyakuchomori.co.jp/book/moomin/bk_moomin.html

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  • 回答No.2
  • mshr1962
  • ベストアンサー率39% (7416/18946)

青い鳥文庫は新書版で、文字が大きく難しい漢字は使われてませんし、ルビが振ってあります。 講談社文庫は文庫版で、文字は小さく漢字が多いです。 といっても内容自体は同じですけど... あと別の作品しか知らないですが挿絵が違いますね。 青い鳥文庫は昔の作品は絵本風の絵で、最近のはマンガ風の挿絵になってます。 下記は上橋菜穂子の「獣の奏者」の紹介ページですが違いをみるにはいいかと思います。 http://shop.kodansha.jp/bc/books/topics/kemono/ 青い鳥文庫の雰囲気を見たいなら試し読みがありますのでご覧ください。 http://shop.kodansha.jp/bc/aoitori/trialreading.html#200808

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  • 回答No.1
  • spock_9
  • ベストアンサー率30% (16/53)

青い鳥文庫は、児童向け(岩波で言うところの少年文庫)。講談社文庫は一般向けで、それぞれ判型も違います。(青い鳥の方が大判。講談社文庫が普通の文庫サイズ)

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質問者からの補足

中身も違うのでしょうか?

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