• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

20年以上前の、ある児童書のタイトル

20年以上前の、ある児童書のタイトル 以下のような児童書を読んだことがあります。 久しぶりに思い出したので読み返したいのですが、タイトルはまったく分かりません。 ・20年以上前に発売されていた。 ・ノリとしては、「ズッコケシリーズ」や「宿題引き受け株式会社」のように  小学校高学年向き。主人公もおそらく小学校高学年 ・思い出せるキーワードは「樹海」「(?)文書」「(?)風穴」 申し訳ないですが、ストーリーもまったく思い出せません。 何か思い当たる本がありましたら、ご紹介ください。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数237
  • ありがとう数29

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2

「樹海」のキーワードで検索したらこれがヒットしました。 「ぼくらは地底王国探検隊」佐藤真佐美/作 長浜宏/絵 ポプラ社(1982年) 読んでいないので内容についてはよくわかりませんが、 「ズッコケ」シリーズと同じ出版社の同シリーズなので、もしかしたらと思いました。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

まさにこれでした。ありがとうございます。

関連するQ&A

  • 読売新聞に紹介された児童書を探しています!

    数日前に読売新聞で紹介されていた児童書のタイトルを教えてください。 切り抜く前に捨てられてしまいました。 うろ覚えなのですが、小学校高学年くらい~ の本で アフリカの難民の子どもたちや戦争に巻き込まれた子どもたちのことを綴った本でした。 「わたしだったら」「あなただったら」「できること」といったフレーズのあるタイトルだったと思います。ご存知の方、教えてください。

  • かなり昔の児童書を探しています。

    35年くらい前に読んだ児童書を探しています。小学校高学年向けの本だと思うのですが、内容も装丁などもまったく覚えていません。覚えていることは、主人公もしくは主人公の友だちであると思われる男の子の名前が「こんどうまさき」という名前で、逆から読んだ「きさまうどんこ」というあだながあるということだけです。古い上に情報が少ないのですがお心当たりの方宜しくお願いします。

  • 20年以上前の児童書

    どなたかご存知でしたら教えてください。 現在31歳の私が、小学校低学年のときに読んだ、児童書を探しています。 うろ覚えですが、男の探偵さんが主人公で、犬…を連れていたような気がします。 切手をなくした依頼人の切手を探すことになり、 最終的にその切手は靴の裏に貼りついていたという終わり方です。 シリーズでいろんな事件があったと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。

その他の回答 (1)

  • 回答No.1
  • mshr1962
  • ベストアンサー率39% (7416/18946)

17年前ですので自信は全然ありません。一応富士樹海が舞台になります。 三田村信行/黒岩章人「八月の恐竜」ほるぷ創作文庫 1993年4月初版刊行 紹介文 ぼくが教わっていた家庭教師の大学生が、富士山の近くで死体となって発見された。 かれはミステリーを書くための取材をしていたのだ。 …しばらくして、死んだはずのかれが書いたノートが、ぼくに届いた。 それには、不思議なことが書かれていた。 そのなぞを追って、富士の樹海にきたぼくの前にあらわれたのは…? 樹海にひめられたなぞを追う長編ミステリー。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

回答していただき、ありがとうございます。 図書館で探してみましたが、どうやら違うようです。 殺人事件のようなハードな内容ではなかった気がします。

関連するQ&A

  • 昔読んだ児童書を探しています

    昔読んだ児童書を探しています。 小学校の中学年か高学年の頃に小学校の図書館で読み衝撃を受けた作品で、もう一度読み返したいと思うのですが題名、作者を覚えていません。 内容は口数の少なかった祖父が亡くなり(病気に倒れただけだったかもしれません)、その祖父が中国に出兵していた時に現地でやっていたことを家族が徐々に知り、苦悩しながら受け入れるというものでした。 構成が変わっていて、一章ごとに語り手が変わり、家族の色々な視点から描いていました。 確かキーワードになっていたのが中国人の女の子の青い靴で、それを棺桶に入れていた気がします。 日本軍がやっていた内容については児童書にも関わらず具体的に書いていて衝撃を受けました。 小学生だった当時、戦争についての知識が殆どなく、特に加害者の立場にもいたということを全く知らなかったため、怖いと思いながらも読むことを止めることができなかった読ませるパワーをもった作品だったと思うのですが、有名ではないのかもしれません。 もしご存じの方がいらしたら是非教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

  • 大人も楽しめる児童書

    最近、図書館で児童書(高学年向け?)を読んでいます。読んでいて新鮮な気分になれ、硬くなった頭の中がほぐれる気分です。近年出版された本で、大人も楽しめるようなお勧めの児童書を教えて下さい。ノンフクションで、自然や動物・日常生活が主なストーリーが好みです。ちなみに今読んでいる児童書はフォレスト・カーター作「リトル・トリー」です、読んでいて涙も出てきます。

  • 児童書を探しています

    15~20年くらい前に小学校の図書室で 読んだ児童書のタイトルをどうしても思い出せません。 ・内容は、男の子と女の子が魔法を使って冒険をする話。 ・魔法のかけ方は、たとえば石を飛ばす場合、  「飛べ」とか、「浮け」とかいった言葉を投げかける。 ・「~~のものがたり」といったタイトルだったと思います。(自信ありませんが・。) 漠然とした記憶しかありませんが、 もしお分かりの方がいらっしゃいましたら、 ぜひご教示ください。

  • 児童書のタイトルを教えてください。

    最近、ふと小学校の頃読んでいた本を思い出したのですがどうしてもタイトルが思い出せなくてもやもやしてます。 機会があればもう一度読んでみたいとも思っています。 今、21歳なので10年以上前だと思います。 思い出した内容は、 (1)たぶん児童書でハードカバー。 (2)男性が結婚式に出席。 (3)実は狐の結婚式だった。 若干違ってるかもしれませんがこんな感じだったと思います。 表紙を見れば分かると思います。 これかなっていうのがある方がいらっしゃいましたら教えていただけないでしょうか? お願いします。

  • 児童書”耳ながさん”を探しています

    子供のころに読んだ児童書、”耳ながさんの耳はマジック”という 本を探しています。 子供の頃に傷ついた思い出のある男性が、ウサギの”耳ながさん”の力を借りて 子供時代に戻り、やり直す…というストーリーです。 小学校高学年向けだったと思います。 オンラインで検索しても見つかりません。 廃盤になってしまったのかも知れませんが、なにか情報をご存知の方がいらしたら 教えてください。

  • こんな内容の児童書のタイトルご存知ないですか?

    初めて利用させてもらっています。 児童書のタイトルを知りたくて・・・。 内容は、ある女の子(だったと思う)が自分の家から、自分の家の電話番号に電話をしてみると、話し中になるはずなのに、なぜか女の子が電話に出てきていろいろと話をするという内容です。 もう一人の自分にであったような感覚になるという内容だったと思うのですが・・・。今から18年ほど前に小学校の図書室で借りて、夢中で読んだ児童書だったのですが・・。読書嫌いの私が、夢中で読んだ初めての本だったので、どうしても知りたくて・・・どなたか、お心当たりのある方、教えて下さい。

  • 児童書のタイトルが思い出せません!

    かれこれ20年間気になって仕方のないことがあります。小学校3年生の頃に図書館で借りて読んだ児童書のタイトルです。詳しい内容は忘れたのですが、いくつか、忘れられないエピソードがあります。 ●お母さんが家から「蒸発」した ●残された小学生のお兄ちゃんと幼い妹 ●お兄ちゃんが、炊飯器に残っていたご飯で食いつなごうと決意 ●お腹が空いても、後のことを考えて、そのご飯を少しずつ食べていた ●しかし3日後、炊飯器の中を覗いたら「ご飯が硬く黄色になっていて」とても食べられない代物になって愕然 ↑書きながら、こんなヘビーな内容の子供向けの本があるものだろうか・・?とも思うのですが、初めて聞いた「蒸発」という単語の意味、そして「ご飯って何日か経つと黄色っぽくなるんだ」と強烈に覚えているということは、やはり実在する児童書ではないかと。 その後お母さんは戻ってきたのか?お父さんの存在は?などなど、肝心の話の顛末は覚えておらず、図書館に尋ねても手がかりなしでした。もしご存知の方がいらしたらぜひ教えてください。よろしくお願いします。

  • 児童書を探しています

    10年ほど前、小学校低学年の時に、図書館で何度も借りるほど好きだった児童書を探しています。 かなり曖昧な記憶しかないのですが、わかる範囲で書かせていただきます。 日本の方が書いた本で確か男性の方だったと思います。 既に亡くなった方でした。 丸と三角と四角が出てきて 三角と四角が合わさるとおでんみたいだ というような内容だったと思います。 表紙に確か青い三角が書かれていたと思います。 少ない情報ですが、どなたかお心あたりのある方がいらっしゃったら教えていただけると助かります。 宜しくお願い致します。

  • ドリーミーなおすすめ児童書を教えて下さい

    現実の中に非現実がある、ドリーミーな児童書があれば教えてください。 現在好きな本は、高楼方子さんの「緑の模様画」、「十一月の扉」、「時計坂の家」などです。 魅力的な世界観や、綺麗な小物(アンティーク等)が出てくる話が好きです。 子供も大人も楽しめる、小学校高学年や中学生向けの児童書でも良いです。 ちなみに、映画にもなった「西の魔女が死んだ」などは苦手です。 木の名前やハーブの名前等がたくさん出てきますが、簡単な説明も無く、全く想像がつかなかったので、残念ながら魅力が楽しめませんでした。(映画も特に綺麗だとは思いませんでした…ファンの方すみません) 最後はハッピーエンドで終了するものをお願いします。 いろいろと細かく書いてしまいましたが、詳しい方、よろしくお願いいたします。

  • 児童書のタイトルを教えてください。

    ある児童書のタイトルを教えてください。 15年ほど前、小学校の教室の本棚にあった本です。 薄いハードカバーで、字は大きめ、挿絵も多かったと記憶しています。 (『ちいさなおばけシリーズ』や、『ぞくぞく村のおばけシリーズ』に近いイメージです。) 内容は、博物館(?)に住んでいるお化け(??)が、クリスマスの準備をするというものです。 クリスマスリースを飾ったり、詰め物をした七面鳥やミンスパイを焼いたり・・・。 あまり馴染みのない食べ物だったので、食べてみたいなと思いながら読んでいました。 非常に曖昧で申し訳ないのですが、お心当たりのある方がいらっしゃいましたら、情報をお願いします。