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二千円札の裏の日本語の読み方を教えて!

  • 質問No.5658
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  • 回答数2

お礼率 9% (2/22)

あたらしい二千円札の裏に筆がきで、「すずむし」なんとかかんとかとうたが書かれていますが、この読み方がわかるかた教えてください。

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2
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ベストアンサー率 37% (54/145)

読み方についてはttyさんの回答の大蔵省のページでご確認ください。意味について回答いたします。

鈴虫(すずむし)

源氏五十歳の夏から秋までの話。

夏、蓮の花盛りに、尼宮女三の宮の持仏開眼の供養が行われ、仏具一切の用意は、源氏が行い、紫の上がこれを助けた。秋、源氏は、女三の官の御殿の庭に鈴虫を放ち、折から訪れた蛍兵部卿の宮や夕霧らと鈴虫の宴を張った。そこへ冷泉院からお召しがあり、源氏は一同を引き連れて院の御所に参上した。秋好中宮は、源氏に、死霊となって苦しむ母六条御息所の霊を慰めるため、出家の希望を打ち明けたが、源氏は強く諌めた。
お礼コメント
katsu95i

お礼率 9% (2/22)

高校時代古文は大好きだったのですが、源氏はむつかしくて歯が立たなかったおぼえがあります。お札の裏の意味がわかってとてもうれしいです。サンクス!
投稿日時:0000/00/00 00:00

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1
お札にあるのは「鈴虫」の全文のうちの上半分です。
大蔵省のページ(参考URL)を紹介します。
お礼コメント
katsu95i

お礼率 9% (2/22)

ありがとうございます。上半分なんですね。どおりでぜんぜん読めないはずです。
投稿日時:0000/00/00 00:00
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