-PR-
締切済み

 環境や育ちの違いによる、常識の違い。1 

  • 暇なときにでも
  • 質問No.187451
  • 閲覧数144
  • ありがとう数8
  • 気になる数0
  • 回答数1
  • コメント数0

お礼率 24% (121/502)

 わたしは20代前半なんですが、最近になって驚いたことがあります。

 それは、都会に育った、あるいは核家族で育った、自分と同じ世代の人達が、防空壕とか、軍歌とか知らなかったり、スイカやトマトを果物だと思っていること、おばあちゃんが亡くなって悲しんだり、どうして葬式や法事などのときに、神棚を閉めてしまうのか知らないなどということです。

 このサイトの以前の質問文のなかにも書いたのですが、わたしが育った町は、たんぼと、としょりだらけの小さな町です。物心ついたときからずっと、大戦時の話を聞かされてきましたし、軍歌が子守り歌でした。中学、高校のころには町の一番大きな道路を右翼のトラックが軍歌をがなりたてて毎日走行していました。
通報する
  • 回答数1
  • 気になる
    質問をブックマークします。
    マイページでまとめて確認できます。
このQ&Aで解決しましたか?
AIエージェント「あい」

こんにちは。AIエージェントの「あい」です。
あなたの悩みに、OKWAVE 3,500万件のQ&Aを分析して最適な回答をご提案します。

関連するQ&A
このQ&Aにこう思った!同じようなことあった!感想や体験を書こう
このQ&Aにはまだコメントがありません。
あなたの思ったこと、知っていることをここにコメントしてみましょう。

その他の関連するQ&A、テーマをキーワードで探す

キーワードでQ&A、テーマを検索する
-PR-
-PR-

特集


専門家があなたの悩みに回答!

ピックアップ

ページ先頭へ