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ドイツ 戦後

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  • ヒトラーはなぜ、ちょび髭をチョイスしたのでしょう?

    単に目立つから? 印象に残るから?  政党党首としては、それはそれでありな気はします(笑) ですがそれ以外の理由として、 ちょび髭は、あの時代の紳士の流行の中では、かっこよく(威厳があるように?)見えた。 だなんて側面も、あったりするのでしょうか? そこらへんのカッコいい、カッコ悪いの尺度は時代によって、変わってしまうのでわかりづらいですね。 ヒゲ型の流行について、ご存じのかたいましたら、よろしくお願いします。

  • 朝鮮半島や大陸出身者を誹謗中傷し侮辱している勢力は

    人種差別をしている意識があるのでしょうかね? もしその意識が無いとしたら憂慮すべき事態だと思いますがね。 韓国人、朝鮮人、中国人、そしてそれら在日の人々に対する敵意や嫌悪感丸出しのネット攻撃やヘイトスピーチなどは正に人種差別そのものなのですね。 特に少数民族を形成する在日の人たちへのそれは、世界的に見ても歴史的に見ても典型的な少数民族迫害となる人種差別にあたります。 日本人の一部勢力がそれを人種差別と思わないところに、”人種差別”の恐ろしさの根底があるように思われますね。 それは歴史的にも世界的にもそういった事実が多くあるのですね。 ナチスの時代のユダヤ人迫害を人種差別だと思っていたドイツ人はまずいなかったでしょうし、我が日本人も戦時中は、アメリカではとんでもない人種差別を受けました。 その日系人のアメリカでの差別問題すら知らず、少しは知っていても日系人へのそれは差別では無かったとか主張している連中が今の日本にも大勢いて、人種差別とは全く思いもせず深く考えもせずにその意識すら全く持たずに実はその人種差別そのものを朝鮮半島や大陸出身者などに繰り返しているのが問題行動なのですね。 恐ろしいことですね。

    • bicyn
    • 回答数13
  • ネトウヨって・・・?

    以前、歴史の質問をさせて頂いた時に、回答者から 「君はネトウヨの歴史学にヤられてしまっているようだ」とのお言葉を頂戴したことがあります。 ヤられてしまっている、とは翻弄されていると仰りたかったのだと思いますが・・・。 ネトウヨって相手を侮蔑する際の呼び方、所謂、蔑称ですよね。 【ネトウヨの歴史学】とはどのような意味合いで使われているのでしょうか。 私が思いましたのは、こちらのサイトを拝見する限り、件の回答者でなくとも、マトモな保守(伝統・文化等の古来からある価値観を尊重する)に対してさえ、ネトウヨという呼称が使われている場面が多く見られるように感じます。 私など、浅学ながら「ネトウヨに翻弄されるな」と仰る方にこそ翻弄されてはいけない、と思ったのですが。 そもそも、ネトウヨとは、どこ発祥の言葉なのですか。いつ頃から使われているのでしょうか。 また、戦後保守という言葉を耳にすることがありますが、これはどういう意味で使われているのですか。 回答宜しくお願いいたします。

    • noname#197777
    • 回答数10
  • 自衛隊の落下傘

    自衛隊で、落下傘降下訓練が行われていますが この訓練は、具体的にどのような事態を想定して行われているのでしょうか? また、今までに、落下傘降下が訓練ではなく、実際に活用されたことはありますか?

  • アメリカが日本を手放した理由

    敗戦後の日本をアメリカは植民地支配しましたが 昭和29年までには占領政策は終了しています 何故アメリカは日本を占領し続けずに途中で手放したんでしょうか?

  • サンデーモーニングは公明党を馬鹿にしていないか?

    7月20日の放送で、コメンテータの萱野稔人氏は、集団的自衛権について「公明党との閣議決定をする議論の中では棚上げされたが国会が始まるとなし崩し的に認められるという形になった」と述べました。 一方、公明党のHPによると、「今回の閣議決定は従来のわが国の憲法が許容している『専守防衛』のための個別的自衛権の範囲内だ。その上で、個別的自衛権の今まで欠けていた部分を補完、拡充するものであることから、公明党は、平和の党としての立場を全く譲っていないし、完全に貫いた。」と書かれており、その他の文を読んでも、萱野氏の発言がいかに出鱈目であることがよくわかりました。 https://www.komei.or.jp/news/detail/20140705_14394 議論の結果、自らの思想信条と反する結論に至った際、“なし崩し的”などという表現を使って誤魔化すのがこの番組の常套手段であることは既に多くの人が知っています。 それでもまだこのような姑息な手段で印象操作を続けますか? _

  • 空襲と空爆の違いは何でしょうか?

    空襲と空爆の違いは何でしょうか? B-29による東京への焼夷弾投下などは「空襲」 アメリカによるイラクへの地上攻撃などは「空爆」 どちらも同じく 爆撃機による空からの爆弾の投下ですが 呼び方が違います 何故でしょうか?

  • 日本の国防について

    日本の国防全体に関して質問が有ります。分かる範囲で良いので答えて頂ければ幸いです。 1.現行法下で軽空母又は戦闘機を搭載した強襲揚陸艦を日本は保有出来ると思いますか? 2.平時日本に隣接した海域外にシーレーン防衛名目で自衛艦を派遣する事は可能か? 3.他国領海近くの公海に米海軍艦艇と自衛隊艦艇を派遣し、威圧する事は 集団自衛権に含まれるか? 4.日本の強襲揚陸艦で米軍機を運用(整備など)する事は集団自衛権に含まれるか? 5.日本を防衛する以上に軍拡をして、海外の揉め事に対して自衛隊を派遣 して欲しいと思っている国はこの世に存在するか? 6.強襲揚陸艦の定義は? 私の考えは、 1.保有出来ない。最低憲法改正が必要。 2.派遣する海域の国の要請又は国連の要請が無い限り無理。 3.集団自衛権外、派遣も違法。 4.集団自衛権外 5.今他国と揉めている国は賛成されるが殆どの国には警戒されると思う。 6.揚陸艦のうち、輸送ヘリコプター及びエア・クッション型揚陸艇を始めとした各種上陸用舟艇を搭載・運用する能力を持つ艦のこと 以上は私の考えです。 私の考えとは関係無く、色々な意見を募集しています。 二度三度の書き込みもOKですし、補足・お礼に対して書き込みして頂いても良いです。 質問に関係の有る場合は脱線も良いです。但しソースを出来るだけ書いて下さい。 私の考えと違っても、誹謗・中傷でなければ、ブロックを掛ける事も有りません。 私は論破されても良いと思っています。間違えが有れば、訂正しないと いけないと思っていますから。但しブロックを掛けられれば、掛け返します。

  • 天皇制は必要ですか

    わたしは天皇制の使命は過ぎ去った20世紀にすでに終わったと感じています。  今の平成天皇は私の手の届く程の距離を歩く姿を拝見しました。声を聴いて感じたことは、良いおじさんかもしれませんがただの人でした。  よいおじさんだから、あちこち挨拶して歩いているから、国会で議員たち代議士たちに崇められているからとしても、天皇制の存在理由はないように思います。  むしろ、巨大な組織に関係従事者をかかえ、各地に広大な御用地と別荘を持ちいたずらに経費ばかりが掛かっているように見えます。  天皇家は藤原家と姻戚が歴代続き、首相の家系とも何代も繋がっているとか。そんな階級の人たちにはまだ存続させたいかもしれませんが、そんなことのために一般人の私としては、彼らに余禄を与えたくはない。  21世紀には廃れ行く制度として、もう天皇制度がなくなっても問題ないだろうし、私は天皇を担いでいたくありません。  そういう人は少ないのでしょうか。声が聞こえてこないのはなぜでしょう。  ほかの国でも退位したり、制度がなくなったり、そういう国の姿のほうが自然だし、少し進歩した社会を組み立てようと社会の中に力が溢れているようにみえます。

    • masaban
    • 回答数31
  • 日本語訳をお願いいたします。

    The Battle of Jutland is considered to be the only major naval battle of World War One. Jutland witnessed the British Navy losing more men and ships but the verdict of the Battle of Jutland was that the German Navy lost and was never in a position again to put to sea during the war. Admiral John Jellicoe’s tactics were criticised by some, but after the battle the British Navy remained a powerful fighting force whereas the German High Seas fleet was not. Why was the battle fought? It was generally believed that Britain had naval supremacy not only in Europe but also throughout the world. One of the major clashes involving Germany and Britain before the outbreak of war in August 1914, was what was described as the naval race between the two nations. The British public had grown to believe that Britain could not be challenged when its navy was concerned. The song “Rule Britannia” was very much in this mould as the song starts “Rule Britannia, Britannia rules the waves, Britain never, never, never shall be slaves.” A strong British navy was expected by the public, as was the inevitable naval victory.

  • 英文翻訳をお願いします。

    On the street outside the UK's most northerly cathedral, islanders young and old crowded the pavements as the Royal Marines band led a naval contingent, bayonets gleaming to the morning commemoration. It was a powerful reminder of Orkney's naval history; Britain's Grand Fleet sailed to Jutland from the deep anchorage at Scapa Flow. Nearly 6,000 men never returned. The services at Kirkwall and Lyness mark the loss of 25 ships, British and German, in a clash which resulted in no clear victory. A century ago an islander called Margaret Tait captured the mood after the battle. "What a gloom was cast over the town, and how depressed we were to think of our noble ships, brave sailors and officers." Later, family members and representatives of today's navies will re-tell the stories of Jutland, and remember those who still lie beneath the dark waters of the North Sea. Representatives of all the other nations connected to the battle - Australia, Canada, Ireland, Japan, Malta, New Zealand and South Africa - were at the cathedral. The commemoration was led by the minister of the cathedral, Fraser MacNaughton. He was joined by the Royal Navy's chaplain of the fleet, the Venerable Ian Wheatley, and a German naval chaplain. In the North Sea, The German ship FGS Schleswig-Holstein will join HMS Duncan at Jutland Bank.

  • ドイツは法治国家。で、時効は?

    ドイツの州立裁判所で、70数年前にNSDAP(国家社会主義ドイツ労働者党)の親衛隊員として政府要人の警護任務についていた94歳の老人が実刑判決を受けたそうです。 ドイツも先進国の一角をしめる法治国家と思いますが、時効はどうなっているのでしょうか? 1870年当時の普仏戦争当時の職業軍人でも犯罪容疑者として書類送検(被疑者死亡のままの書類送検)がされたりするのでしょうか? ドイツ連邦共和国に於ける刑法の時効に関してお詳しい法律専門家の方より、アドバイスいただければありがたいです。

  • オーストラリア出身が帰国子女といえる?

    こんにちは。はじめて質問させて頂きます。 結婚相手の父がオーストラリア人で、娘が10歳までオーストラリアに住んでいました。 娘は今12歳。小学校六年生です。 英語、というか、オーストラリア英語がペラペラです。私自信英語が苦手なので、普通の英語とオーストラリア英語の違いは分かりません。 でも、普通の簡単な英語でも発音が違うことがあり、ん?と思うことがありました。今では普通の英語よりオーストラリア英語に馴染みがあります。 それで、娘を慶應義塾湘南藤沢に入学させたいのですが、オーストラリア英語しかしゃべれない娘が、帰国子女に紛れても大丈夫なのでしょうか。自宅が横浜にあるので、慶應義塾湘南藤沢に入学させたいです…。 もちろん入学までに、普通の英語も習得させようと思っています。 あと、自宅が横浜市中区本牧にあるのですが、そこから慶應義塾湘南藤沢まで毎日通えるでしょうか?寮がないみたいなので…。 回答よろしくお願いいたします。

  • 「歴史的事実」とはなにか?

    数日前、わたしのFacebookのドイツ人の友人が、「最近のヨーロッパでの極右の台頭が怖い」といってきたので、「ヨーロッパだけじゃなく、日本でもアメリカでも同じだよ」と返信しました。 ところで、そのドイツの友人と、『顔のないヒトラーたち』という映画が話題になりました、 彼女やその友人のドイツ人も知らなかったということですが、わたしも未見ながら見てみたいと思っています。 そこで、彼女は「一部の極右を除いて、ナチスの犯罪はほとんどのドイツ国民が知っている」ということばに考えさせられました。 先日姉妹サイトの「哲学」のコーナーでのやり取りで、わたしと議論していた物理学者の言葉、 『現代史の難しさは、その事象に関わった人々の存命中は、彼らの利害関係が執拗に絡んで来るので、利害関係を排除して客観的に俯瞰することを大前提とする学問的態度を取ることが不可能であるところにあります。 歴史が学問としての信用を保証されるためには、利害関係に絡んだその当事者とその直接の関係者が存命中は無理で、従って、少なくとも100年は掛かると良く言われています。 ここが歴史学の面白くも複雑な所です。当事者がいなくなってしまうと、事実関係の詳細の多くの部分が消失してしまう。一方、当事者及びそれと直接繋がった人がいる限り、歴史学の本来の目的である客観的な歴史認識が出来なくなってしまう。』 そこでこの物理学者の言葉と、先のドイツ人の友人の言葉から浮かんだ疑問です。 貴方はドイツの一部極右、あるいは「ホロコースト」を知らない人に『ホロコースト』『アウシュウィッツ』があったということを認めさせることができますか? (1) できる (2) 不可能 (3) どちらともえいない (4) できない。なぜならそれはユダヤ人のデッチアゲだから。 理由を添えてお考えをお聞かせください。

    • noname#226970
    • 回答数22
  • 貧しい国とは、どういう事ですか?

    お金がないなら刷ればいいだけ、作れば良いだけと思ってしまいます。 貿易をしていない国が貧しい国と言うのでしょうか?

  • 英文を日本語訳して下さい。

    The secret pact, the Treaty of London or London Pact (Italian: Patto di Londra), was signed between the Triple Entente (the United Kingdom, France, and the Russian Empire) and the Kingdom of Italy. According to the pact, Italy was to leave the Triple Alliance and join the Triple Entente. Italy was to declare war against Germany and Austria-Hungary within a month in return for territorial concessions at the end of the war. While Giolitti supported neutrality, Salandra and Sonnino, supported intervention on the side of the Allies, and secured Italy's entrance into the war despite the opposition of the majority in parliament. On 3 May 1915, Italy officially revoked the Triple Alliance. In the following days Giolitti and the neutralist majority of the Parliament opposed declaring war, while nationalist crowds demonstrated in public areas for entering the war. On 13 May 1915, Salandra offered his resignation, but Giolitti, fearful of nationalist disorder that might break into open rebellion, declined to succeed him as prime minister and Salandra's resignation was not accepted.

  • 勝ってはいけないわけではないーフェアや相性など

    勝ち負けはよくないという考え方がありますね。理想ですけど、入試やプロ野球など成り立たなくなりますね。またライバル会社にも勝っても負けてもいけなくなりますね。 プロ野球で正捕手争いやサッカーのキーパーなど、スポーツのレギュラーなどもそうですね。 地域金融機関の営業でいえば相手に勝ちたいですよね。 また明らかな犯人と警察が取っ組み合いになって、どっちが勝ってもいいわけでもないですね。 それではフェアであればいいかなどありますね。 相撲などで五分五分であれば、勝負の相性がある場合がありますね。 勝つことが例えばレギュラー争いに買ったことがチームによかったのだろうかとか。 あるいは、フェアだろうかとか気にしてたら、犯人であれば必死で抵抗するかもしれないですし。戦後の日本のように経済で追い風があるから勝てるけど今は、組み立て型の製造業など別の国が追い風吹いているとか。 勝負のない世界とかフェアな世界とか、相手のこと、全体のこととかいろいろありますが、勝つってどうしてもとらないといけないとか、やはりいろいろあるのかと思うのですけど。 いろいろまとまらず、列挙しましたが。 勝つことっていったい何でしょうか? 平等とか、勝ってはいけないわけではないですよね。

    • noname#220336
    • 回答数4
  • ドイツ人はホロコーストのことをどう思っている?

    言語、文化、教育、芸術などドイツという国に興味があるのですが、 どうしてもホロコーストのことが頭をよぎって、興ざめしてしまいます。 まだ100年も経過していないので。そのような短期間で本質的に国家というものが変わるものでしょうか。無意識で今なお他民族や障害者などへの差別意識があるのでしょうか。 実際のところ、ドイツ国内では戦時中自分たちのしたことをどう思っているのでしょうか? むろん、捉え方は人によって違うでしょうが、世論の傾向や割合をしりたいです。 「日本人は戦時中のことをどう思っているか」と逆に尋ねられたら、 個人的には「日本は酷いことをした」とは思いますが、国内世論としてはそれは総意ではない気がします。 インターネットをパッとみるかぎりでも、教科書の内容から推定しても、過半数いっているかどうかさえ自信がありません。 「日本は酷いことをした」と思っている層と、 「そのような事実はないorそうせざるをえなかったor何が悪いorそもそも知らない」と思っている層 その中で、日本国内のマジョリティーは後者であるような気がします。 ドイツもこのような感じなのでしょうか。 ドイツにも「そのような事実はなかったorやむをえなかったor何が悪いor意識したことは無いorそもそも知らない」という思想をもつ層はいるでしょうが、 それが国内世論の何割ぐらいを占めているのかが知りたいです。 自然と湧きあがった、純粋な疑問です。カテゴリ違いでしたら失礼いたしました。

    • noname#222284
    • 回答数4
  • カニバリズム(人肉食)について

    例えば、飛行機の墜落事故で、奇蹟的に生き残り、アンデス、或いはヒマラヤのような山中で、助けを待つ人たち。 或いは自分の属している部隊がほぼ全滅し、生き残った数名。 最早食料も尽きた、という場合、人の「屍」の「肉」を喰うことは尚「悪いこと」でしょうか? 個人的なことを言えば、彼らが「仲間」であれ、或いは偶然同じ飛行機に乗り合わせた見知らぬ人々であれ、「自分の肉」を喰らうことによって、少しでも彼らが生き延びることが出来るなら、わたしは自分の屍が食われることに抵抗は感じません。 わたしの好きな言葉があります。 「某(それがし)閉眼せば,賀茂川にいれて魚に与ふべし」 親鸞  「わが体焼くな埋むな野に捨てて 痩せたる犬の腹を肥やせよ」 一休 またわたしの屍の扱いについては、火葬よりは土葬、 土葬よりは風葬 風葬よりは鳥葬 が望ましいとも思っています。 つまり人間も含めて、他の生物の食物・養分となりたい、またそのものたちの排泄物として、土に戻り、大地の肥やしになりたいと願います。 カニバリズムのどこに抵抗があるのか? 餓死した、或いは凍死した人間の、外傷のない身体に、刃物を突き立てる、という行為、その時点での「抵抗」「嫌悪感」でしょうか?では、我々が豚や牛、鶏の屠殺現場を見ることなく、その肉を食べているように、誰か別の人が「焼いてくれた」或いは「切り取ってくれた」肉であれば大丈夫か? 勿論、「ひとが人の肉を食うこと自体が畜生道である」という意見もあるでしょう。 でも人間(ヒト)だって、一個の動物ではありませんか? 人間だけが高等で、他の生き物(動物や虫)とは比較にならないという考えは何処から来るのでしょう? 勿論「俺は人の肉を食ってまで生き延びたくはない」という意見は最大限に尊重されるべきですが、同様に「死体の肉を食ってでも生きたい」という主張も正当性を持ちうるのではないでしょうか? たとえ、数名の肉を喰らっても、数日のうちに救助が来なければいずれ死ぬ命であるとしても・・・ ご意見お聞かせください。

    • noname#226970
    • 回答数14
  • 民主主義は、徹底的に話し合うこと、

    民主主義は、徹底的に話し合うこと、 多数が少数の権利を入れることを言うのか、 民主主義とは? これから、 民主主義はどうなるのか? 日本の民主主義は、 民主主義なのだろうか? 民主主義の 利点、欠点、限界、盲点とは? 政治カテゴリー皆さんの ご回答のほど、 お待ちしております。

    • 加藤
    • 回答数10