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- 選挙について。
裁判官の国民審査程、理解に苦しむ物はありません。もちろんわからなければ何も記入せずに投票すればよいのですが、あれはほんとに一般庶民には必要なものなのでしょうか。もっと上の専門家が判断すべきなのではないのでしょうか。適当に×印を付けられている人がいるかもしれません。 いずれにせよ今の選挙はもっともっと簡単に気楽に投票できるようになれば、若い人ももっと投票するのではと思いますが、現状では難しいと思います。とにもかくにも誰に入れていいのかが分かりません。テレビを見ていても、皆がそろって何々をこうします、ああします。と言うだけで、そんな簡単な問題ではないと思います。今回の選挙は橋本さんが新風を巻き起こしてくれていますが、こんな風に今までのやり方ではなく、元から変えようとする努力の方が大事な気がします。東北を見てもあの通りです。 たくさん集まった寄付金をもっともっとたくさんの方々に何とか行き届く努力をしてほしいものです。 ついでに私は参議院は不要と思っている一人です。国会議員の削減はするようですが、もっと削減しても良いのではと思います。とにかく選挙費用だって何百億ものお金がかかるのを黙ってみていられません。今回の寄付金も他に使われているとも聞きました。やるせない今日この頃です。 長くなり申し訳ありません。書き始めたら次から次へと・・・よろしくお願いします。
- 息子の将来が心配です
私の21歳の息子が医療の専門学校3年の秋で中退しました。 結局は、必修課目の単位が取れず追試も何度も受けてましたので、挫折したのだと思います。 なんども親子三人で話し合いました。一度は頑張って卒業することを約束しましたが、結局学校には行かず頑張れば半年遅れで卒業出来るのにも関わらず、息子は中退してしまいました。 今は、居酒屋でバイトをしていますが、簡単に辞めてしまうんじゃないかと不安で仕方ありません。 夜中のバイトなので、家族と顔を合わすことが少なく、たまに顔を合わすと気まずさと腹立たしさで口論になってしまいます。主人は、必要以上に息子とは、話をしなくなりました。 後、息子は学生向けに勧誘を増やしてる、マルチ商法にも手を出してそうなんです。クレジットカードも作らされて最初に120000円の健康食品やら化粧品の支払いをしてるんです。その、支払いもできていないようなんです。一体、何を考えてるんやら分かりません。財布を2回続けて落としてくるなど、訳分からない息子の事で私はかなり精神的に参ってしまい、夜も寝れない日が続いています。他、19歳、8歳の娘もいます、それぞれも心配事があるので、うつ病になってしまいそうな勢いです。 主人は、無関心です。
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- naochan1129
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- あなたが属する文化は何ですか?
「Keep your culture. don't be afraid 」とはレゲエの王様ボブ・マーリーの歌詞ですが あなたが属する文化を教えてください。 私は、音楽、映画、本、バードウォッチング、ビリヤード等です。
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- alterd1953
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- 高校を中退された方に質問です
私は単位制の高校に通っている高一の女子です 今精神的に病んでしまって高校を中退しようか悩んでいます みなさんはなぜ高校を中退されたのですか? 現在なにをされていますか? 今振り返ってみて高校を中退したことに対してどのように思いますか? 複数の質問すみません 上記のどれか1つでも構いませんのでご解答よろしくお願いしますm(__)m
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- atsuki1214
- 回答数3
- あの時は夢中だった、欲しかったのだけど…
棚や引き出しの物が溢れてきそうだと思った時や仕事が休みの時などに、不定期で部屋の片付けをします。 ある時は引き出しをひっくり返したり、またある時は棚の物を全部出して、「いる」「いらない」と分けていくのですが、最近それをしていてあることに気付きました。 昔は好きだったのに、今は全然ときめかなくなった物があることを…。 もちろん今も昔もずっと好きで大事にしている物もありますが、当時はすごく夢中だったり欲しかったのに「何であんなに夢中だったのだろう?」「どうしてそんなに欲しかったのだろう?」と思う物もあるので不思議です。 皆さんにもその時は欲しかったり夢中になったけど、ときめかなくなった物はありますか?
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- noname#227782
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- 体育会系は就職に有利と聞きますがすべて有利なんで
しょうか?質問がわかりにくいと思いますが体育会系といってもピンキリだと思います。卓球部とかも体育会系なのでしょうか?体育会系なのなら野球部、ラグビー部と卓球部は就職の時同じ扱いになるのでしょうか?教えてください、お願いします
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- hoikkiloks3w
- 回答数4
- 固定観念の良いところを教えてください。
私は固定観念の塊だとある人からいわれました。 カップ麺やタバコが嫌いで試そうとしたり、そういうのを好む人の背景に興味がないからです。 でも固定観念に固めることで良い面ってないでしょうか?
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- noname#209301
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- 死ぬ前に、質問を。
http://okwave.jp/qa/q7948654.html 好きな女性に謝りたい。 この質問をした者です。 結論から言いますと、私はもう、苦しいかもしれないけど、怖いかもしれないけど、死のうかと思っております。いつ死ぬかはこれから考えますが、その前に、出来る限り、ここで質問して、皆さんの意見を聞いてみたいと思ったので、質問させて頂きました。 まず、上記URLの質問を見てくだされば、私の悩みの一部が書いてありますので、どうかご一読くだされば幸いです。 それでは、残りの悩み、思いつく限り拙く書き記させていただきます。 まず、自分のことから。私は昔から、誰よりも何よりも脆弱です。泣き虫で、臆病で、無能で無知で、誰よりも劣っている、生きていてダメなゴミが私なのです。自分に誇れるものも頼れるものも無く、例え何かの価値が見つかったとしても、それは誰かの反面教師側の、人間としての悪いお手本役だと思います。 そんな自分をなんとか保とうと、私は虚勢をはることしかできませんでした。それが余計人から嫌われる原因となったことは言うまでもないです。誰よりも弱い、立場が下の下であるという現実が怖くて、いつも口を開けば、自分を真面に見せるためにホラ吹きばかり、理想や夢を語って立派に見せて、人に教えを伝える快感に浸っておりました。 仕事先でも偉そうに、周囲と私を比べて、私のほうが優れていることをどんどんと言いふらし、自分を守っておりました。怖かったのです。何もせずとも愛想つかされて嫌われて離れていってしまうことが。でも結局は、その行動のせいで人から嫌われたわけで、本末転倒ですね。 そして病気だと判明したのは数年前の病院で。しかし発症となったのは、幼少のいつ頃からか。私は欝等の精神疾患にかかり、今に至るまで問題や不幸、失敗等の悪循環が重なりに重なって、心身が正直微塵にまで砕かれて壊れてしまいました。全く回復の兆しなんて見えません。仕事なんてできません。数年経った今でも、微々たる成長は、もしかしたらあったのかもしれません。でもそれは、微細な砂粒一つの価値。回復へのなんの足しにも価値にもならないものです。よって成長なんてできません。職業訓練にも通いました。漢字の勉学のために本も買いました。でも、私の頭では覚えきれなくて、忘れてしまいます。精神的な病に関係しているかもしれないそうです。記憶の忘却。私は、自分の言いたいことや大事なことさえも、記憶から抜け落ちて、思い出したとしても、こと既に遅しといった場違いなところで思い出すという、全く役に立たない脳を持っているのです。その上、世界に生きていくだけの知能が遅れており、世間で言うどんくさい、役立たず、馬鹿、といった、貶される立場に立たされることを余儀なくされたのです。 そして後述する通り家族は頼ることができず、そして自らも色んなところから消え去らざるをえず、そして支えも頼りも消え失せていった、というか最初からなかったのですが、ですが、私は、気づけば、今も、そして幼少の頃からも、いつも一人ぼっちだったということに気づきました。いじめられ、馬鹿にされ、嫌われ、気持ち悪がられるのが、私でした。友達は遊んでくれたけど、助けてはくれませんでした。友達の真似をして生きてみたけど、それがまた逆効果で、人に迷惑をかけてしまうことがありました。友達に相談したときもありましたが、何から話せばいいのか頭が混乱して上手に伝えられず、結局、嫌な言い方ですが相手の力及ばず、そして私の助けを請うこともできないほどの知恵遅れのせいで、無駄、徒労となってしまいました。さらに余談で、そんな相手を私は怒らせてしまい、こうして誰ひとりも私の前から無くなったのです。居場所も自ら消して、そして同時に意図せずとも消えて、私は遂に空っぽになってしまったのです。 次に、家族のこと。 私は、二十の頃の母親と、三十前半代か二十代後半の父親の間にできた子供です。岐阜には小学一年を修了したところまで在住しておりました。 父は事あるごとに私を馬鹿にして、父が問う質問に答えられなければ、何故答えられない、何故わからないって直ぐに言わないんだ、と怒鳴られ、何回も殴られておりました。とある時は椅子で何度も叩かれたり、頭を鷲掴みにされ車のドアに何度もぶつけられ、森の中に敷かれた県道の、非常用停止場所のようなスペースに置き去りにされたこともありました。教育の範疇だと言われれば、そうなのかもしれません。でも、私にとって父は危害を加えてくる怖い人間だと認識していき、今に繋がる父に対する嫌悪感の原因の一つとなっていきました。幼少の記憶は人間故に時が経てば曖昧となっていくので、この殴打等の記憶以外にも、もしかしたら楽しい記憶はあったのかもしれません。友達と遊んだ記憶も勿論あります。でも、岐阜に住んでいた頃を思い出す時は必ず恐ろしい父の記憶ばかりです。 そしてある日、夜中に父と母が話し合いの末、母が離婚届を提出している現場を目撃してしまいました。幼いながらに二人は別れると感じ、その数日後には、父親は出て行って、二度と戻ってくることはありませんでした。そしてここから、記憶している中では私が中学二年までの期間に、母が幾人と男を取っ替え引っ変えする現実を体感していくこととなります。父嫌いの私にとっては苦痛そのものでした。母親に惚れているという事実がある以上、どれも下心溢れ出る人ばかりで、私に話しかけてくるそれらの男は、どれも変に気を使ってくる人ばかりでした。こんな人たちといつ結婚してしまうのかと幼いながらに怖かったです。結婚したらまた父親の暴力が始まると怯えてしまいました。ある人は私を連れ出してお前の母と結婚したい等と言われたこともありました。どうすればいいのか分からず、怖くて泣いてしまいました。ある人は私の目の前のベッドで母と二人抱き合いながら眠っていたこともあります。父親の、というか大人の男のイメージがどんどんと悪くなっていきました。しかし、岐阜で出会ったそれらの男の人とは付き合っても結婚までには至らず、いつの間にか実の父のように消え去っていました。なぜかは分かりません。そして、母親一つ手での生活サイクルが無理と判断したのでしょう、母は住居を実家の愛知に移ると伝えてきました。突如切り出されたので、驚きました。私は住み慣れた土地から離れるのが嫌だと言ったのですが、もう止められませんでした。そして引っ越せば、今度は祖父母と喧嘩して何回か家を追い出され引越しを繰り返しました。 そして、二人目の父親との結婚。しかし、DVが母親を襲い、私も一部蹴り飛ばされたこともありました。結局は喧嘩や話し合いの末に離婚。二人目の父親も怖く、共同生活が非常に苦しかったのを覚えております。 これによって、私の中での家族というものは、男はまず下心で母と私へとやらしく擦り寄り、子供そっちのけで愛を育む。そして結婚までいけば、あとは子供を殴り蹴り、母と喧嘩して、離婚する。自分勝手で、子供のことなんてどうでも良いと思えている。私は振り回され、苦痛と苦悩、不幸を押し付けられる。それが家族なんだと理解しました。 DV。他人様のご機嫌として気を使わないといけない家庭。勝手な家族事情に巻き込まれ。振り回され。ごめんなさい、もうここまで書いておいて、私は訳がわからなくなりました。うまく説明できません。ごめんなさい。ただ、家庭の環境も、私に否応なく色々な悩みや苦悩、ストレスを与える問題の一つであったという、要点だけ書いておきます。 でもみんなは、私を不幸じゃないと言います。悲劇のヒロイン気取ってるんじゃねえといってきます。甘えてなんていません。これは甘えや自惚れなのですか? なんだかここまで書いてもまだ文字数が必要です。もう溢れ出て書けません。でもとりあえずここまで書きました。続きはまた、許されるなら別の質問として続行して書いていきたいと思います。 とりあえず、ここまでの私を見て、みなさんはどう思いますか? あと、どうすればいいのかとかありますか? 私は不幸なのですか? 泣いてもいいのですか? 生きていてもいいのですか?
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- maskbreak3
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- 休憩がなく、残業代も出ない職場
教育関係の事務職をしている男性です。 1年半程前に今の職場に転職をしましたが、程なくして違和感を覚え始め、 それが不信感に変わり、長く勤める会社ではないと確信しました。 転職活動をして内定を頂き、来年3月一杯で転職をします。 ここからが質問ですが、現職には休憩時間がなく、残業手当も出ません。 上司の言い分は 「休憩時間も給料に含まれる」 「高い給料を払っているからみなし残業だ」 ですが、私には詭弁にしか聞こえません。 これは明確に労働法違反だと思いますが、やはりそうなのでしょうか? 辞めるつもりなので、労基署に言えば労基署は動いてくれるのでしょうか?
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- jobchanger
- 回答数6
- もう一生独りなのかな…
この年で恋愛経験無しどころか女性とまともに話せたことがなく、親族以外での女性のアドレスが一件もありません… 中、高、大学生時代の頃はいじめにも合い、恋愛にも失敗ばかりでした… それなのに友達は彼女いたり結婚したりしてグループの中では俺だけが彼女出来た事がありません… 友達は彼女だけで精一杯だから紹介出来るわけでもなく、もうこの年で新たな出会いなんてないんじゃないかと思っています… 街コンでは俺みたいな恋愛経験無の人は詐欺に合う話は聞きますし、風俗は身体が目的で彼女作りたいわけでもないから行く必要ないわけだし、キャバクラもお金かかるし会話だってビジネストークですから本当に合ってるのかどうかもわからないですし… 正直一生独りなのかと泣きたくなります… なんかこのまま年行きすぎて妥協出来なくなりしまいにはJCやJK相手に援助交際してしまい逮捕される自分をイメージしてしまうと本当に泣きたくなります…今だからまだ理性はありますがこのまま30とか過ぎてしまうと本当にそうなってしまうんじゃないかと思い心配で… もしくは男しかいない環境にしかいないためホモになってしまうんじゃないかも… 正直女性と一緒に遊んだ事もまともに話した事もありません… もうこんな俺は恋愛は終わっているのでしょうか?
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- noname#202567
- 回答数16
- 長く付き合っている彼への不信感が募っています。
半年ほど前、恋人に他の女性を好きになりかけているから別れてほしいとカミングアウトされました。(遠距離だったせいもあると思います。) さらにその時、もっと色んな人と交流したい、色んな経 験がしたいとも言っていました。(つまり、私以外の人と恋愛をしてみたいと言う事だと思います。) しかしどうしても会って話がしたくて、会いに行くと私が話を切り出す前に、すぐに「やっぱりお前じゃないとダメだ」と言われ、そのまま別れることなく現在に至ります。 ちなみに彼とは4年ほど付き合っています。 時々思い出して悲しくなるので、彼に不安を打ち明けました。彼は怒ったりはしませんが「もう終わったことだから…」と言い、この話から逃げようとします。 私は彼から純粋に愛されているのでしょうか? 一度他の女性に気が行ってしまってもなお、同じ人をそのまま愛するということは出来るのでしょうか?
- 「日本海は天然の要塞」論はおかしくないですか?
「日本は島国で海に囲まれている。大軍が海を渡ることは困難で、海は天然の要塞である。だから大陸から侵略を受けなかった(元寇は侵攻だが、占領はされなかった)」という論がよくありますが、おかしくないですか? 歴史を見ると古代から日本→大陸への侵攻・占領は何度も行っています(三韓征伐から第二次大戦まで)。海が天然の要塞ならば、日本も大陸に侵攻できなかったはずです。なぜ日本→大陸の占領行為は何度も成功して、大陸→日本への占領行為は一度もないのでしょうか?
- 何故日本は移民を受け入れないのですか?
先ず日本は少子高齢化問題があります。 それから日本の経済指向としてグローバル展開を常に意識されてます。 であるならば、移民を大量に受け入れる事で少子高齢化問題の解決と同時に、 日本特有のローカルな文化は淘汰させ、多民族国家にし、 多種多様な文化を発展させた方が経済戦略としても良いと思うのですが、 何故日本は一向に移民を受け入れないのでしょうか?
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- tge38
- 回答数37
- 米国の日本海表記問題等は人権侵害では?
バージニア州、ニューヨーク州、ニュージャージー州と、 最初は日本海と東海との併記くらいだったものが、 単独表記や、慰安婦問題とか、どんどん激しくなってきたことを憂慮しています。 ところで、米国政府の正しい表記は日本海ですし、 慰安婦賠償については、米国の裁判所で韓国側の主張が退けられています。 要するに、何が正しいか、という視点でみれば、米国内においても日本側の主張が優勢なのではないかと思います。冷静に考えれば、韓国側の主張の方が、強引で横紙破りです。 そこで、たとえば、日本側が、これら州議会の決議は、人権侵害である等の理由で米国裁判所に訴えた場合、勝ち目があるものでしょうか? あきらかに誤った地名、裁判判例で退けられた慰安婦問題を、あたかも現在進行形の事実であるかのように、自分の子女を教育されることは、問題ではありませんか? 歴史家によらず、票の力を背景にして、歴史を変えていくことは、恐るべき人権侵害という理屈は、米国の世論でどの程度、受け入れられるでしょうか? 私は、この点について判断する知識がありませんので、どなたか詳しい方にお答えいただけたら、と思います。
- ADHD?4歳息子が先生のいうことをきかない
悩んでいます。4歳になる息子のことで相談なのですが、息子は3歳から保育園で加配がついています。申請は保育園側からのほうでした。実際に保護者参観や行事などでみると、息子は先生のいうことをそのまま従えない、黙ってみんなの前で立っているなど、そういうことができません。みんなで座っているところにじっと自分も座る、などができません。理解度が低いのか、と思うのですが、療育センターなどでの診断では知的障害はないということ。簡単な受け答えはできますし、話も自分からいろいろ話すことはできます。けれど先生のいうことがきけず、集団行動が全然できない息子が不安です。家では、ウルトラマンをみたり、おもちゃで遊んだり、絵本を読んだり、食事はレストランなどではずっと座っていられるなどごく普通なのですが・・・集団でのお遊戯など、加配の先生が一緒に介助しないとできない状態です。なんとか行事は、加配の先生のつきそいがあり、できている状態です。やはり集中力がない、常にそわそわしている、空気を読んでみんなと同じ行動しない、など、軽いアスペルガーを含むADHDかな?と思っています。そこでADHDにお詳しい方がいたら教えていただきたいのですが、ADHDの症状が強い子供には、テレビなどのみせっぱなしはよくないのでしょうか。IPADなどのゲームを夫が与えてさせているときもあるのですが、それもよくないでしょうか。ADHDの子供が症状がおさまる方法としては、なにかありますか。家庭で取り組めることはありますでしょうか。 なんでもいいので、アドバイスいただけるとよいのですが。乱文失礼します。宜しくお願い致します。
- 男性が結婚を考えるタイミングって?
付き合ってそろそろ半年になる彼氏がいます ちなみに出会ってからもそれ位です 私が22で彼は27です 私はまだ全然そういう事は考えていませんが、大好きだしずっと一緒にいたいとは思ってます 私も彼も東京で一人暮らしをしています 最近長期休みがお互い重なったので彼の地元の近くに旅行をしたのですが、その時に彼の実家へ行く事になり、両親に紹介されました 私の中で実家に行くと思ってなかったし、まさか半年未満で紹介されると思っていなかったので、びっくりしています! 友達に話したら、早すぎるよ!って言われました。笑 男性の方、付き合って大体どれくらいで結婚を考えるものですか? また、結婚したい!って思う瞬間ってどんな時ですか?
- メル友さんにとても興味がある分躊躇してしまいます。
なんどかこちらで質問をさせていただいています。 この2週間でメールをさせていただいてる方がいます。 お相手×1 子供2人。 私も×1 子供1人。 年齢共に40代半ば。 お相手の職業は会社役員(代表者) 私会社役員(実家) ともに経営的なところの立場が似ていたこともあり、話しが弾みました。 しかし、メールのやり取りをするなかでお相手の方の企業はとても大きく、ご実家も芸術関係でご立派なお話しをお聞きします。 お会いしたい半面、かなり躊躇している最近です。お相手の方は会いたいニュアンスのことを文章に入れてこられています。 遠距離ということもあり(お相手はそのことを知られません)先日お相手のいらっしゃる方面に行く機会があったので2日前に突然でしたがお時間ありましたらお会いできませんか(仕事、経営者としてのお話しをお聞きしたい旨)と伝えましたらその日は出張帰りでNGということでした。 それから今現在メールのやり取りをしています。 昨日の内容で飲みに行きたいと思っていますとお書きでしたが、いつが空いていますか?などということが入っていませんのでこちらからもそのようなことも聞けないという感じでいます。 私は○○さんはとてもお忙しい方ということは承知していますのでお会いできる日を楽しみにしています。という風には返信しておこうと思いますが… いかがなものなのでしょうか。 私的にはお相手がいつがよいですか?と聞いて下さればいつとお返事するつもりですが、漠然としか言われないのでこちらもあやふやに返信する感じです。 あまりに雲のうえのような方なので自信もなくしています。 どのように接することがよろしいでしょうか。 アドバイスをお願いします。
- 貧乏な有権者の方が多いのに金持ち優遇政策
日本では、年々貧困率・非正規雇用率・ワーキングプア率が上がっており、貧しい人が増えているようです。 しかし政府は金持ち優遇、貧乏人の保護には消極的で所得格差をますます拡大させる政策を取りつつあります。 民主主義の国なのになぜ多数派の貧乏人に有利な政策が取られないのでしょうか? 有権者の数では富裕層なんて少数派ですよね?
- スペイン語文の日本語訳を教えてください!(3)
次のスペイン語の文章の日本語訳を教えてくださいm(_ _)m スペインの新聞に掲載された短編小説'En tranvía'の一部です。 Dicho esto, cayó en su rincón desplomada, ajustándose maquinalmente el pañuelo de algodón que llevaba atado bajo la barbilla. Temblaba como si un huracán interior la sacudiese, y de sus sanguinolentos ojos caían por las demacradas mejillas dos ardientes y chicas lágrimas. Su lengua articulaba por lo bajo palabras confusas, el resto de la queja, los detalles crueles del drama doméstico. Oí al señor cuarentón que encendía fósforos para entretener al mamoncillo, murmurar al oído de la dama que iba a su lado. -La desdichada esa... Comprendo al marido. Parece un trapo viejo. ¡Con esa jeta y ese ojo de perdiz que tiene! La dama tiró suavemente de la manga al cobrador, y le entregó algo. El cobrador se acercó a la mujer y le puso en las manos la dádiva. -Tome usted... Aquella señora le regala una peseta. El contagio obró instantáneamente. La tripulación entera del tranvía se sintió acometida del ansia de dar. Salieron a relucir portamonedas, carteras y saquitos. La colecta fue tan repentina como relativamente abundante. Fuese porque el acento desesperado de la mujer había ablandado y estremecido todos los corazones, fuese porque es más difícil abrir la voluntad a soltar la primera peseta que a tirar el último duro, todo el mundo quiso correrse, y hasta la desdeñosa chiquilla de la gran melena rubia, comprendiendo tal vez, en medio de su inocencia, que allí había un gran dolor que consolar, hizo un gesto monísimo, lleno de seriedad y de elegancia, y dijo a la hermanita mayor: «María, algo para la pobre.» Lo raro fue que la mujer ni manifestó contento ni gratitud por aquel maná que le caía encima. Su pena se contaba, sin duda, en el número de las que no alivia el rocío de plata. Guardó, sí, el dinero que el cobrador le puso en las manos, y con un movimiento de cabeza indicó que se enteraba de la limosna; nada más. No era desdén, no era soberbia, no era incapacidad moral de reconocer el beneficio: era absorción en un dolor más grande, en una idea fija que la mujer seguía al través del espacio, con mirada visionaria y el cuerpo en epiléptica trepidación. Así y todo, su actitud hizo que se calmase inmediatamente la emoción compasiva. El que da limosna es casi siempre un egoistón de marca, que se perece por el golpe de varilla transformador de lágrimas en regocijo. La desesperación absoluta le desorienta, y hasta llega a mortificarle en su amor propio, a título de declaración de independencia que se permite el desgraciado. Diríase que aquellas gentes del tranvía se avergonzaban unas miajas de su piadoso arranque al advertir que después de una lluvia de pesetas y dobles pesetas, entre las cuales relucía un duro nuevecito, del nene, la mujer no se reanimaba poco ni mucho, ni les hacía pizca de caso. Claro está que este pensamiento no es de los que se comunican en voz alta, y, por lo tanto, nadie se lo dijo a nadie; todos se lo guardaron para sí y fingieron indiferencia aparentando una distracción de buen género y hablando de cosas que ninguna relación tenían con lo ocurrido. «No te arrimes, que me estropeas las lilas.» «¡Qué gran día hace!» «¡Ay!, la una ya; cómo estará tío Julio con sus prisas para el almuerzo...» Charlando así, encubrían el hallarse avergonzados, no de la buena acción, sino del error o chasco sentimental que se le había sugerido.
- 今の日本で制御不能なインフレは起こり得るか
来春予定されている消費増税も、財政の信認を失わないためだと言われています。そしてそれは制御不能なインフレにならないようにするためということでしょう。本当に、今の日本で制御不能なインフレになる可能性はあるのでしょうか。今はデフレ脱却に努力すべき時ではないのですか。それなら増税などせずに、デフレから脱却するまで、国債を増発して景気対策をどんどんやればよいような気がしますが、違いますか。
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- karaokeppp
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