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Wi-Fiルーターについて メルカリ

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お礼率 28% (13/46)

メルカリにWi-Fiルーターを通してパソコンの端末で登録しています。
今度親がメルカリに登録するについて同じWi-Fiルーターを通して使っているタブレットで
登録を考えています。親とは同居です。
ところがメルカリは結構うるさくて同一人物が2つのアカウントを取ることに
異常なくらいネガティブなのです。
このような場合はサイトに同じWi-Fiルーターを特定されてしまうのでしょうか、
ご存知の方、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

質問者が選んだベストアンサー

  • 回答No.2

ベストアンサー率 62% (6326/10092)

Q/このような場合はサイトに同じWi-Fiルーターを特定されてしまうのでしょうか?

A/基本的な話をすれば、クライアントのIPアドレスやフックしているアドレスまでは分かりませんよ。基本的には、デフォルトゲートウェイのアドレスは送られますが、それより下位のアドレスは送付されません。よほど、不正なスクリプト(通常ホームゲートウェイより下位のアドレスを調べる場合は、ユーザー許諾を受けなければ不法行為になる恐れがあります)でも組めば別ですけど。

だから、Wi-FiルータやクライアントのIPが特定されることはないはずです。通常は、ホームゲートウェイまでです。

尚、ホームゲートウェイのアドレスが同じだから同じユーザーとして認識するわけではありません。基本的に、ホームゲートウェイが同じでも、相対的な挙動が別である場合や、登録しているEメールアドレス、個人情報などが異なれば、別物として処理されます。ただし、個人情報が別の場合でも、同じ世帯や近親者と思われる人物で、同様の不正行為(使用許諾に記載されている不正に該当する行為)を繰り返していれば挙動を確認した上で処分(アカウント取り消しなどの処理が)されます。

即ち、同じIPだとかは関係ありません。もっと言えば、不正な行為(詐欺や記載している内容に対して正しい物とは世間一般から見てかけ離れていると癌等される物)をしていないなら、同じユーザーが複数のアカウントを取っても別に問題は無く、名前や振り込み名義などが違えば通るのです。しかし、不正をする人は、それらを偽ってでもやりますから、そういう人から見れば、ちょっとしたことで不正が見抜かれているように見えます。

それが、IPだと思っているだけでしょう。IPも一応は見ているでしょうけど、IPじゃなく、信用情報と手口などから、処分しているはずです。尚、質問者様が不正な取引をして、ロックされている場合は、同じ住所に生活する親は通らない可能性がありますのでご注意ください。

IPのプライベートまたはグローバルアドレスが変わっても、振り込みなどに関する信用情報や送付先の情報が同じなら、拒否されることがあります。

不正をした人は、そうやって処分され閉め出されます。これは、ネットに限らず基本的な信用取引のルールです。日本ではこれを義務教育で行わないので、知らない人が多いですけど。IPが信用の基本ではありません。しかも、ローカルエリアのIPは関係ありません。
お礼コメント
sikinoha258

お礼率 28% (13/46)

有難うございました。m(_ _)m
大変参考になりました。
この文章はコピペさせていただきますのでよろしくお願いいたします。
投稿日時 - 2019-03-12 15:07:08

その他の回答 (全1件)

  • 回答No.1

https://www.kagoya.jp/howto/network/ipaddress/

これ、わかりやすいんですけど
特定される、と思います。
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