• ベストアンサー
  • すぐに回答を!

映画のタイトルが思い出せないんですけど。

船が沈没する映画です。 大型客船だったと思います。 タイタニック号の可能性が大きいように思います。 監督も俳優も分かりません。 カラーではなく、白黒だったように記憶しています。 船が沈没すると分かりパニック状態になり、乗客は次から次へとボートに乗り移ります。 ある夫婦がいて、逃げ遅れそうになっています。 奥さんの何らかのトラブルによって、逃げ遅れていたのだと記憶しています。 客室にまで海水は押し寄せてきています。 そのとき、ある黒人(比較的若い)が、その奥さんを助けようとします。 ご主人は、「妻には構わず、貴方は早く逃げてくれ」と言いますが、その黒人は「いや、私は奥さんを助けるまではここを動かない」と言います。 結局、その黒人の奮闘により奥さんもご主人も助かります。 最後、ボートにそのご夫婦が乗っています。 そこへ、その黒人が泳ぎ着いてボートに乗ろうとします。 誰かが手を差し伸べようとしますが、そのご主人が「いや、この人だけは私が・・・」と言って、黒人をボートに引き上げます。 このシーンが印象に残っています。 是非、もう一度見たいのですが、タイトルを忘れてしまいました。 ご存知の方、教えて下さい。 宜しくお願いします。

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 洋画
  • 回答数3
  • ありがとう数5

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.2
  • vantage
  • ベストアンサー率60% (310/514)

ひょっとしたら『最後の航海』(米・1960) ではないかと思います。 ただしカラー作品なんですが・・・ http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD3534/index.html 夫がロバート・スタックで、妻がドロシー・マローン 黒人水夫は、私も今調べて気がついたのですが、ウッディ・ストロードだったんですね。 タイタニック号関連も名作が多いですが、こちらは火災による客船の沈没を描いており、日本の大阪湾沖で本物の客船(廃船)を沈めながら撮影をしたと聞いています。 というわけで、画面全体になんともいえない説得力のある、なかなかの名作でありました。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

有難うございます。 「最後の航海」で、間違いないと思います。 早速、アマゾンで注文しようとしたんですが、この作品は無いようです。 DVD化されてないのかなあ。 残念です。

その他の回答 (2)

  • 回答No.3

#1です。 輸入版(日本語音声や字幕無し)であれば,VHSもDVDも出ているようです。

参考URL:
http://us.imdb.com/title/tt0054016/sales

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

有難うございます。 考えてみます。

  • 回答No.1

タイタニックを題材にした白黒映画でしたら「SOSタイタニック/忘れえぬ夜」という名作があります。(1958年:米)ただ,この作品に黒人が出演していたかどうか…。

参考URL:
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2915

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

有難うございます。 「SOSタイタニック/忘れえぬ夜」は見ました。 残念ながらこの作品ではありませんでした。

関連するQ&A

  • 昔見た映画の題名がわかりません。

    小さな女の子連れの夫婦が客船に乗ってバカンスを楽しみますが、船の事故で奥さんが家具の下敷きになり動けなくなります。船は沈没するので皆避難しますが、奥さんを助けるため乗務員と一緒に助けます。アセチレンのボンベを救助船に持ってくるよう言っていたのと、最後は奥さんを一緒に助け、救助ボートに乗り込むのですが、助けてもらった旦那さんが一緒に救助してくれた人をボートに引き上げる時、「この人だけは私の手でボートに引き上げたい」と言っていたと思います。 是非とも、もう一度見たい映画です。DVD等発売されていればよいのですが。

  • タイタニックで乗客半数分のボートでどうやって全員救助するつもりだったのですか

    ジェームズ・キャメロン監督の映画『タイタニック』をみると、 ローズ(ケイト・ウィンスレット)が設計者に、救命ボートの収容人数が乗客より少ないというと、 設計者は、救命ボートに乗れるのは乗客の半数だけど十分です、と答えているのですが、 ボート数が乗客の半数分で十分と考えたのは、タイタニックを作った人たちは、乗客の半数分の救命ボート数で、乗客全員を救助する方法を考えていたからだと思いますが、どういう方法を使えば全員救助することが可能なのでしょうか? また、実際にはそれが成功せずに、タイタニックの乗客の大半が溺れ死んだのはなぜなのでしょうか? それから、タイタニックでは、無線で救助を呼んでいますが、無線が発明される前には、客船はどうやって救助を呼んだのでしょうか?

  • 映画のタイトル教えてください

     昔見た,洋画のタイトルを思い出せません。  1990年代の半ばくらいに国際線の飛行機の中で見た洋画です。映画館での 公開も同じ頃かと想像するのですが,確かではありません。  細かいところは正確に覚えていなくて,間違いもあるかもしれませんが,大体 の筋は次の通りです。  時代は18世紀頃? 映画の言語は英語でしたが,かならずしも舞台がイギリ ス(あるいはアメリカ)とは限らないですね。ただ,アメリカ大陸ではなく, ヨーロッパではないかと感じています。  孤児院(?)にいるの白人の女の子のところに黒人男性(身なりはきちんとし ています)が訪ね来てこの子を引き取り,いっしょに馬車に乗って出かけて行き ます。その馬車の中で,黒人男性が,この子にお母さんのこと話をしてあげる形で 話が進んで行きます。  そのお母さんは孤児になったか何かで,売春宿につれてこられて働かされ ることになります。ところが,偶然,若い画家と知り合い,お互いに愛し合うよ うになり,売春宿をを逃げ出して結ばれます。やがて,娘が生まれるのですが, 画家は病気か何かで亡くなってしまいます。  そして,どこかの邸宅の召使いとして働くことになります。そこで,黒人の召 使い同士がこっそりと「愛し合っている」現場を,屋敷の主人が見つけそうに なったときに,うまくごまかしてかばってあげます。この黒人召使い(男性のほ う)が,さきに女の子を引き取ってお母さんの話をしてあげている黒人です。  そして,召使いとして主人の旅についていくためと思うのですが,娘を 連れて船に乗ったところ,旅の途中で嵐(?)にあって船が沈没……。  といった感じのストーリーです。タイトルを思い当たるかたいらっしゃいますで しょうか?  原題は,この主人公の女性の名前(ファースト・ネーム)のはずです。日本語 の題名では,名前の前に形容する言葉がついて「○○○○の□□」という形 になっていたと記憶しています。"Sabrina" や "Tristana" が「麗しのサブリナ」 や「哀しみのトリスターナ」と訳されたような感じですね。主人公の女性のファー スト・ネームは,カタカナにすれば2文字か長音記号を入れて3文字くらいだった と思います(ラテン文字だと4文字くらいだったような…)。  いい映画だったのですが,日本ではそんなに大きく話題になったようには記憶 していません。

  • かなり昔のこの映画のタイトル教えて下さい

    小学低学年か、幼稚園ぐらいの小さな頃(20年位前かも。。)のことで、あまり記憶にないのですが・・ ・20年ぐらい前?にテレビで放映されていたので、恐らくそれよりも前の映画 ・白黒か、カラーかも覚えていません。 内容で覚えている点は・・ 1.(恐らく)船が沈没して、みんながパニックになる。 2.でも、タイタニックのように浸水はしなくて、船は沈むけど船内に酸素は あるため、みんな生きている(何名かは死んでしまったかも)。 3.みんなで、どうやって助かるのか色々と考える。意見が色々分かれる。 4.2つぐらいの意見に分かれて、片方のチームは死亡。 5.そして、残ったチームの人達は、最後に救出される というような感じです。 小さな頃の記憶なので、あらすじなども間違っているかもしれません。 こんなあやふやな情報なのですが、映画の題名がもしお分かりになったら、 教えて下さい。DVDなどでぜひ見たいと思っています。よろしくお願いします。

  • 沈没した豪華客船の映画のタイトル

    もちろん「タイタニック」ではありません。 ずいぶん前にTVの洋画劇場で見たのですが、内容はこうです。 ダイバーか、海洋学者か、サルベージ会社か誰だか忘れましたが、 要するに何年も前に沈没した豪華客船を海底で発見します。 船自体に損傷はないようで、窓から中をのぞくと、何と中では舞踏会の真っ最中。 ごく普通の豪華客船の暮らしが繰り広げられているんです。 中に入って船長なる人物に聞くと、海底の密室空間の中で食料を確保し、 燃料も理屈に合うような方法で手に入れて、海底で優雅に暮らしているとのこと。 当然こういう生活をするには、人道的にも無理があって、 それが暴かれて最後は海底の豪華客船生活も終わり、というような内容でした。 かなり古い映画だと思うのですが、どなたかご存知ですか?

  • タイタニック号に救命ボートが乗客の人数分あったら

    1912年のタイタニック号の沈没事故は今でも有名ですが、 あの事故が有名なのは、救命ボートの数が乗客の人数分無かったからでしょうか。 もし、救命ボートが乗客の全員分あって(現在ではそうなっている筈ですが)、乗客全員が助かったら、今ほど有名な海難事故となっていなかったでしょうか。

  • 映画「タイタニック」について

    私は映画「タイタニック」を観たことがないのですが、豪華客船が事故に遭って沈没してしまい多数の死者が出たということはわかっています。普通実際に起こった大きな災害や事故がモデルになっている映画って事故の恐ろしさとか、人々が懸命に生き延びようとする様をメインに描くものだと思うのですが、この映画の場合、ラブストーリーをメインに持ってきているのは何故でしょうか?作品の中で重要な役の人物を登場させたとしても、2人が主役ではなく、あくまで事故に遭遇した乗客全体を主役に持ってくるべきですよね?映画のポスターも沈没事故とはかけ離れたポーズを取っていて何の映画なのかまったく伝わってきません。 私は2人だけにスポットを当てラブストーリーみたいな展開、宣伝をすることはほかの犠牲者・遺族の方に対して失礼ではないかと思うのですが、皆さんはいかが思われますか?私は映画の内容を知りませんが、実際の内容は全然違うのでしょうか? ※国産洋画劇場「船と氷山」はようつべで視聴しました

  • 巨大客船が事故に遭った時、乗客が避難する順番は?

    巨大客船が事故に遭った時、乗客が避難する順番は? タイタニック号の事故で、救命ボートに避難する順番が、まず特等や1等船室に宿泊していた乗客が最初で、安い部屋になるほど後に回されて、随分と批判の対象になったと聞いた事があります。 部屋の料金の差はあっても、どうして人の命にも差があるのかという批判ですね。 タイタニック号の場合は、さらに救命ボートの数も乗客全員が乗れない数しか搭載されていなかった事が被害者の数を増やした原因のひとつだったようです。 今では様々な安全基準があって、最低でも乗客と乗組員の数はカバーしていると思うのですが、気になるのは避難する順番です。 何千人もの乗客を乗せる巨大客船の場合、どんな避難順序にするように定められているのでしょうか? もうひとつ、やっぱり乗組員が避難するのは、最後の乗客を避難させた後でしょうか? もし最後の乗客が屈強な若い男性で、逆に乗組員にか弱い女性が多くいた場合でも、やっぱり乗客優先になっているのでしょうか? 巨大客船はホテルと同じなので、接客担当の女性乗組員も大勢乗っているはずです。 ちょっと気になったので質問させて頂きました。

  • 映画タイタニック 思い出せない あれ

    何十年も前の映画タイタニックのワンシーンを思い出しているんですが。 船が氷山にぶつかった後、設計士(だったかな?)が船長(だったかな?)に説明しているんです。不沈といわれてきたが、この船は沈むぞ!と。 船を横から見た断面図が表示されていて、 いくつかの中仕切りがあり、 後ろの方の仕切り内から順に 海水が入っていって埋まっていくと。 台詞がとても単純 「Down 」「Down 」「Down」 今、あれって思いました。 何に対して「Down」なんだろう? 浸水していく海水は映像で見る限り船底から上に向かって水面が上昇していくんです、確か。仕切り内を 次から次へと。 なら 「Up」「Up」「Up」では? あの映画を覚えてらっしゃるかた、 教えてくだだい。

  • 映画(洋画)のタイトルが分からなくって困っています。

    映画(洋画)のタイトルが分からなくって困っています。 放送していた時代 1987年~1995年 (当方は、現在30歳くらいですが、小学校の中学年~高学年位に見た記憶があるので・・・) 放送番組 木曜洋画劇場・日曜洋画劇場・金曜ロードショー の どれかで放送していたと思います。 映画のジャンル ホラー or サスペンス 放送地域 東海地区 愛知県 名古屋市 登場人物 主人公 奥さん(恋人) (主人公の友人でカップル?) (黒人の男性?) (黒人の男の子) (子供数名?) ※?のところは記憶が曖昧なので・・・信ぴょう性に欠けると思います。 内容 舞台はアパート?。 黒人の男の子が、アパートで迷子になる。 主人公とその奥さんは、アパートに捜索に行く。 しかし、アパートの住人はおかしい人ばかり。 鏡が置いてあり、鏡の向こう側にも同じような世界がある。 エンディングのほうで、確か、奥さんが向こう側の世界に閉じ込められてしまい (行き来できる鏡が割れた?) 数日後、主人公夢の中に奥さんが現れ、主人公が夢から目が覚め終わり。 という内容だったと思います。 旧・木曜洋画劇場(現・水曜シアター9)・日曜洋画劇場のリストから、あらすじを見ていたのですが、 特定できなさそうなので・・・ 句読点とかのつけ方が、間違っていたり、脱字があったりと、見づらい文章ですみません。 ですが、協力していただける方を探しています。