• ベストアンサー

乗車券を1区間だけ購入して乗車できる最長距離の経路は?

JRの大都市近郊区間では、一筆書きのように路線を乗り継いだら、実際の乗車経路に関係なく最短距離の区間で運賃が計算されるそうですが、乗車券を1区間(1駅)だけ購入して乗車できる最長距離の経路は、どの経路になるのでしょうか?

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • aran62
  • ベストアンサー率16% (486/2913)
回答No.1

参照

参考URL:
http://yasai.2ch.net/travel/kako/1005/10059/1005925588.html
daikou2000
質問者

お礼

御回答ありがとうございます。

全文を見る
すると、全ての回答が全文表示されます。

関連するQ&A

  • 東京~松本の乗車券 有効日数は?

    チョットした調べ物をしていた際にJR東日本のHPをみていて、疑問に思ったことを質問させてください。 いつの間にやらJRの東京近郊区間が「近郊区間」と呼ぶには似つかわしくないほどに拡大されてしまっていて、何と長野県の松本や福島県のいわきまでがこれに含まれてしまっています。 ということは、東京~松本間の乗車券を購入したとすると有効日数は1日ということになるのでしょうか。また、大都市近郊区間の説明に「図のそれぞれの大都市近郊区間内のみを普通乗車券または回数乗車券でご利用になる場合は、実際にご乗車になる経路にかかわらず、最も安くなる経路で計算した運賃で乗車することができます。」と記されていますが、例えば「東京⇒友部⇒小山⇒新前橋⇒倉賀野⇒八王子⇒甲府⇒松本」という経路で乗車しても、最短経路の中央線で直行の経路で計算した金額の乗車券でOKということになるのでしょうか。 ちなみに、ちょうど小海線の車両がキハ58系やキハ52から100系気動車に置き換わる頃、小淵沢から東京へ戻る際に、小海線~信越線~高崎線という経路で帰ってきましたが、乗車経路通りの乗車券が発行されたように記憶しております。 また、いつから東京近郊区間がこのように拡大されたのでしょうか。 以上、ご教示いただければ幸いです。

  • 東京近郊区間内の乗車券で新幹線を利用

    去年の旅行で、実際に悩んだ話です。 宇都宮→甲府の乗車券は、在来線経由なら東京近郊区間相互発着なので、運賃は最短経路の東北・武蔵野・中央東経由の213.8kmで計算されますよね。また、この乗車券で実際には新宿経由の経路に乗車しても問題ありません。 一方、宇都宮-大宮間は幹在同一路線扱いなので、在来線経由の乗車券で新幹線に乗車することもできますよね。 質問は、宇都宮→甲府の在来線経由乗車券で、宇都宮から大宮まで新幹線に乗車することに何か問題があるか、あるとすればその根拠は?という内容です。 みどりの窓口では、宇都宮→大宮の新幹線特急券と一緒に乗車券を買うと新幹線経由となります。新幹線は東京近郊区間に含まれないので、電車大環状線通過の230.4kmで計算されます。 去年は、購入時に上記在来線の乗車券で新幹線に乗ってもいいか聞いてみたのですが、その時は「乗れない。近郊区間の最短経路計算は在来線だけのサービス。」という説明だったように覚えています。

  • ホリデーパスの乗車経路

    関東ローカルで申し訳ございません。東京近郊を動き回るのに便利なホリデーパスについて伺いたく存じます。 例えば、土浦から高麗川まで行くのに(1)[土浦→友部→小山→高崎→高麗川]の経路で行くと、各々の区間で別途料金が発生するのでしょうか。おそらく最短経路は(2)[土浦→新松戸→武蔵浦和→川越→高麗川]で、こちらはホリデーパスのフリー区間に含まれると思いますが、東京近郊区間は乗車経路に関わらず最短距離で運賃計算されますよね。そうすると、ホリデーパスを買い(1)の経路で乗車し(2)の経路で別途清算すると、(2)の経路での運賃を二重取りされているような感じがします。 どうせなら往復同経路よりも、(1)のような迂回をしてみたいと思ったのですが、キセルはやりたくないので質問させて頂きました。どうしても迂回乗車がしたいなら、荒川沖あたりまでの切符を買い途中下車しないで戻ってくる、ホリデーパスを使うなら往復同経路でやむを得ない、ということなのでしょうか。宜しくお願い致します。 他にお奨めの経路などもあれば教えて頂けると嬉しいです。

  • 大都市近郊区間乗車券の扱いについて

    大都市近郊区間にて最短距離のきっぷにて迂回乗車を楽しむという方法があると思われますが、例えば130円の乗車券で100キロ以上の迂回乗車をするとします。 その時に、 ・途中下車したら乗車券を回収されるだけでOKなのでしょうか? それとも別途途中下車した駅までの運賃を払わなければ行けないのでしょうか? ・悪天候や事故などにより列車運休や遅延などにより目的地まで到達出来ない場合は130円の乗車券購入金額から手出し無く出発駅まで戻るか振替輸送を利用出来たりするのでしょうか?

  • JRの乗車券ルールについて

    JRの大阪駅から大阪駅といった乗車券でも、途中で同じ駅や同じ区間を2度通らなければ発券可能なはずですが、先日西宮駅から120円の切符を購入して大阪近郊区間内を一周して西宮駅に戻ってきたら、更に120円請求されました。 近郊区間内はルールを守れば最短距離で計算されるのだから、上記の場合120円のみでOKと思ったのですが、なぜでしょうか?

  • 近郊区間内の大回りと定期券

    東京・新潟・大阪・福岡の大都市近郊区間内のみを普通乗車券又は回数乗車券で利用する場合、乗車経路を重複したり、同じ駅を通ったり、途中下車しない限り、実際の乗車経路にかかわらず、最も安くなる経路で計算した運賃で乗車することができますよね。 いわゆる「大回り可能」というヤツです。 例えば、「東京→130円区間」の乗車券でぐる~っとエリア内を重複せずに回って隣の有楽町で下りることができるわけですよね。 これが、有楽町を過ぎて、東京に戻ってきたらアウトなんですよね。 で、質問ですが、この例の場合で、たまたま東京⇔有楽町を含む定期券を持っているとして、「東京→130円区間」の乗車券でぐる~っとエリア内を重複せずに回って、有楽町も過ぎて、さらに定期券を併用することで東京から下車することはできるのでしょうか? 普通に考えると、切符はつながっているのでセーフと思うのですが、念のため確認したいと思います。 もっとも、定期券には入場記録がないので、自動改札機では引っかかるでしょうが、有人改札で説明するという前提でご回答のほどお願いいたします。

  • 経路特定区間の取扱について

    経路特定区間の取扱について 皆様こんばんは。いつもお世話になっております。 URL:http://okwave.jp/qa/q5693478.html 先日↑こちらで質問させていただいた者です。 私は東海道線彦根駅が最寄駅になり、 彦根-米原-新幹線-東京-上野-急行「能登」-金沢-米原-彦根 の経路で乗車する機会があるのですが、数日中に彦根から大阪まで出かける予定もあります。 そこで、旅客営業規則69条で定められている経路特定区間の特例を利用し、乗車券の経路を近江塩津から先は湖西線経由にした上で米原経由で乗車し、彦根駅で途中下車することで一時帰宅することを検討中です。 そこで乗車券の購入方法なのですが、 ○彦根→醒ヶ井(経由:東海道) ○醒ヶ井→大阪市内(経由:東海道・東北・高崎・上越・信越・北陸・湖西・東海道) の2枚に分ければ問題無いのですが、 ○彦根→米原(経由:東海道) ○米原→大阪市内(経由:東海道・東北・高崎・上越・信越・北陸・湖西・東海道) のように米原発の乗車券でも近江塩津から先で米原経由で乗車して、彦根で途中下車することは可能なのでしょうか? 経路特定区間の根拠となる旅客営業規則69条には、 『次の各号に掲げる区間の普通旅客運賃・料金は、その旅客運賃・料金計算経路が当該各号末尾のかつこ内の両線路にまたがる場合を除いて、○印の経路の営業キロ(第9号については運賃計算キロ。ただし、岩国・櫛ヶ浜間相互発着の場合にあつては営業キロ)によつて計算する。この場合、各号の区間内については、経路の指定を行わない。』 との記載があり、醒ヶ井ではなく米原で乗車券を区切ると経路が 『両線路にまたがる場合』 に該当するので不可と解釈できるかもしれませんが、“経路”ではなく“線路”が“駅”を含むのか、線路にまたがるのか、という疑問があり、一概に不可と言い切れないと考えています。 また、米原で区切ると米原~米原で乗車経路が環状線一周になるので不可と解釈できるかもしれませんが、経路が環状線一周になる場合について定めている旅客営業規則68条は 『4 前各項の規定により、旅客運賃・料金を計算する場合で次の各号の1に該当するときは、当該各号に定めるところによつて計算する。 (1) 計算経路が環状線1周となる場合は、環状線1周となる駅の前後の区間の営業キロ、擬制キロ又は運賃計算キロを打ち切って計算する。 (2) 計算経路の一部若しくは全部が復乗となる場合は、折返しとなる駅の前後の区間の営業キロ、擬制キロ又は運賃計算キロを打ち切つて計算する。』 このように“計算経路”について定めているに過ぎず、実際の乗車経路にまで規則が及ぶのか疑問があります。 実務上は醒ヶ井で乗車券を区切る方がトラブルも防止できますし、醒ヶ井で区切る乗車券を用意する予定ではありますが、規則上はどこまで乗客に有利な解釈ができるのか、皆さんの御意見を伺いたく思います。

  • 学割乗車券の区間変更、収受額の計算方法について

    学割乗車券の区間変更、収受額の計算方法について いつもお世話になっております。 ○相生→米原 (経由:山陽・東海道・北陸・信越・犀潟・ほくほく・六日町・上越・越後湯沢・新幹線・東京・新幹線) ・学割運賃:11950円 この片道乗車券で相生から彦根まで乗車して途中下車した状態で、彦根の次の米原から先の経路を ○米原→米原 (経由:新幹線・東京・新幹線・越後湯沢・上越・六日町・ほくほく・犀潟・信越・北陸) この経路に区間変更してもらうよう、彦根駅で手続を行ってもらいました。 (急なスケジュールの都合上、早めに東京に出向く必要が生じた為です) この場合、変更開始駅は規則69条に規定される経路特定区間内の米原ですので、規則250条に従い、経路特定区間の分岐駅の山科を基点に変更区間の運賃を計算します。 ○山科→米原 ※原券の不乗区間 (経由:湖西・北陸・信越・犀潟・ほくほく・六日町・上越・越後湯沢・新幹線・東京・新幹線) ・普通運賃:13550円 ・学割運賃:11030円 ○山科→米原 ※変更区間 (経由:東海道・米原・新幹線・東京・新幹線・越後湯沢・上越・六日町・ほくほく・犀潟・信越・北陸) ・普通運賃:13760円 ・学割運賃:11190円 【質問】 彦根駅で上記の内容の区間変更によって、新たな区間変更券を発券していただいたのですが、収受額は160円となりました。 おそらく、原券の不乗区間と変更区間の山科~米原間の学割運賃の差額(11190-11030)で160円と計算なさったのだと思います。 ただ規則249条には、 第249条 普通乗車券、自由席特急券、特定特急券、普通急行券又は自由席特別車両券を所持する旅客は、旅行開始後又は使用開始後に、あらかじめ係員に申し出て、その承諾を受け、当該乗車券類に表示された着駅、営業キロ又は経路について、次の各号に定める変更(この変更を「区間変更」という。)をすることができる。 (2) 着駅を、当該着駅と異なる方向の駅への変更 (3) 経路を、当該経路と異なる経路への変更 2 区間変更の取扱いをする場合は、次の各号に定めるところにより取り扱う。 (1) 普通乗車券 イ 次により取り扱う。この場合、原乗車券が割引普通乗車券(学生割引普通乗車券を除く。)であつて、その割引が実際に乗車する区間に対しても適用のあるものであるときは、変更区間及び不乗区間に対する旅客運賃を原乗車券に適用した割引率による割引の普通旅客運賃によつて計算する。 (イ) 前項第1号に規定する場合は、変更区間に対す普通旅客運賃を収受する。 (ロ) 前項第2号及び第3号に規定する場合は、変更区間(変更区間が2区間以上ある場合で、その変更区間の間に原乗車券の区間があるときは、これを変更区間とみなす。以下同じ。)に対する普通旅客運賃と、原乗車券の不乗区間に対する普通旅客運賃とを比較し、不足額は収受し、過剰額は払いもどしをしない。 上記のような内容になっており、規則249条2(1)イ及び、249条2(1)イ(ロ)で定められているように、原券が学割乗車券の場合、不乗区間と変更区間の運賃計算には普通旅客運賃を用い、13760円-13550円の差額の210円が収受額にはならないのでしょうか? 駅の方に確認を取ると収受額は160円で間違いないとのことですが、ちょっと疑問が残りました。 よろしくお願いいたします。

  • 同一大都市近郊区間での乗車券に関して。

    お世話になっております。 近日、横浜市内から日光までJRの在来線のみを使って乗車する予定でおります。 その際に、都内の駅、古河、と二箇所で下車の予定があります。 この場合横浜市内~日光までの乗車券を買ってしまうと、JRの規定での「同一大都市近郊区間」内での乗車ということで途中下車は出来ないという解釈になるのでしょうか。 ホリデーパスも日光ははみ出してしまうために何かお得なチケットなどありましたら教えていただけると幸いです。よろしくお願いいたします。

  • 近郊区間大回り乗車 乗車券について

    自分の趣味的なことになってしまうのですが・・・ 近郊区間大回り乗車で、普通なら、自動券売機で、小さい券(オレンジ色)を買って旅行をすると思うのですが、この乗車券を、みどりの窓口の大きな券(水色?)で発券してもらえるのでしょうか?あの券なら、経路が書いてあるため、記念になると思うのですが・・・(窓口の人は大変でしょうが・・・) くだらないことかもしれませんが、お願いします。

プリンターの連続印刷トラブル
このQ&Aのポイント
  • 修理後のプリンターが連続印刷できない問題について
  • 連続印刷時に二枚目が一枚目に被さって印刷される不具合
  • お使いの環境や接続方法による影響の可能性
回答を見る