• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

出走条件の賞金額について

お世話になります 競馬競争の出走条件についてです 以前は、例えば4歳1000万円下のレースであれば 4歳は1000万円以下の獲得賞金馬 5歳なら2000万円以下 というふうに、馬齢によって額(倍額)がちがっていたようなの ですが 現在のJRAホ-ムペ-ジを見ると そのような馬齢による条件変化は記載されていないのですが? そして、獲得賞金の計算方法としては 未勝利の1着なら400万円・・・・・ というように記載されていて、この計算方式の面も 変化しているように思われます 質問ですが 現在の出馬条件、計算式等はどのようになっているのでしょうか 宜しくお願い致します

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 競馬
  • 回答数2
  • 閲覧数176
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
noname#31687
noname#31687

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます おかげさまで詳細が良く理解できました

その他の回答 (1)

  • 回答No.2

今年の夏番組から条件レースに関しては 大改革が断行されました。 別定が定量に変更されました。 (今までの規定は4節=一ヶ月内に同条件勝ちは1キロ増) いわゆる、勝って同条件が無くなり。 勝ちあがればクラスが上がる(年齢に関係なく)。 シンプルなものに変更されました。 前の回答者の方の記載で詳細はわかると思いますが。 年齢により、賞金額の違いが(クラス編成)無いという事です。

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

ありがとうございます 2006年に大幅改定されたのですね 年齢による違いが無くなったわけですね

関連するQ&A

  • 本賞金と収得賞金についての混乱の原因はダビスタなのか?

    総賞金、本賞金、収得賞金の用語については、 本来以下のような説明が正しいはずです。 ・総賞金…本賞金+付加賞金(ステークスマネー) ・本賞金…1~5着(ドバイMTGなどは例外的に1~6着)の入着賞金 ・収得賞金…JRAでのレース出走条件判定に利用される便宜賞金額 ところが、ダビスタでは、 ・総賞金…1~5着の入着賞金 ・本賞金…レース出走条件判定に利用される便宜賞金額 という誤用をしていることは有名です。 この誤用はダビスタが初なのか、かつてはJRAや競馬新聞でも この語を同様な使い方をしていたのかが気になります。 誰か教えてください。

  • 500万勝った馬が500万のレースに出れるのはなぜ

    未勝利と500万を勝った馬の収得賞金は900万 JRAのルールに当てはめると、そういう馬はもう500万のレースには出走できないはずなのですが、 出馬表をみると、このような馬がいます。 例えば今日の出馬表だと中山8Rの1番フサイチナガラガワは既に未勝利、500万と勝っているので、このレースには出走できないはずなのですが、この馬の収得賞金を見てみると、なんと450万となっています。これはどう計算すると450万になるのでしょうか。 普通に計算すると、未勝利、500万の合計で900万になるはずなのですが・・・

  • 賞金の計算方法について

    お世話になります 競争条件に500万下とか1600万下などの区分が あり出走の制約が設けられています この判断のもとになる加算式はどのようにして 計算されるものでしょうか 例えば、本賞金510万円のレースに勝った時には いくらの金額が加算されるのでしょうか また、1500万円の本賞金とか4500万円の本賞金 のレースに勝った場合とかはどうなるのでしょうか よろしくお願いします

  • 本日阪神「フィリーズレビュー」の出走資格

    本日の阪神の「フィリーズレビュー」の出馬表に 「本競争の1~3着迄の馬(但し未出走馬・未勝利馬は1・2着に限る)は 桜花賞に優先出走出来る。」という記載がありました。 確か未出走馬や未勝利馬はオープンレースに出走出来なかったはずだと思うのですが この記載だと未出走馬・未勝利馬でもこのレースに出走が可能(フルゲート以上の登録だと当然賞金順で除外濃厚ではありますが)ということになります。 私の記憶が間違ってるのか、それとも規則が変わったのかどちらなのでしょうか。

  • 中央競馬GIIIの収得賞金について

    今日は 新潟大賞典(GIII)です 質問ですが、このレースは重賞なので1着だけではなく、2着馬にも賞金加算 されて、以後の競争条件(クラス)判定に変化が出てくるとおもいます 重賞(GI GII GIII)における加算方式について詳しく知りたいのですが 宜しくお願い致します (適切なホ-ムペ-ジがあればURLを宜しくお願い致します)

  • JRAのG3の一着賞金額がどのように決まるのか?

    JRAのG3の一着賞金額がどのように決まるのでしょうか。 JRAの古馬向けG3には一着賞金が、現在以下3種類設定されています。 3900万円、4100万円、4300万円 牝馬限定戦とダート戦が3900万円なのは見てわかるのですが、 4100万円と4300万円のレースには、内容に明らかな違いが 感じられません。(例:新潟記念4300万円、北九州記念4100万円) G2ならば、牝馬・ダート5500万円、ハンデ5800万円、 短距離6000万円、中長距離6400万円、札幌記念7000万円 という区別がつくだけに余計気になります。

  • JRAレース結果ページの用語を教えてください。

    JRAレース結果ページの用語を教えてください。 ざっと見ただけですが次の用語がありました。 合ってるか間違ってるか教えてください。 ???の部分は答えを教えてください。 サラ系3歳:3歳馬限定 サラ系4歳以上:古馬限定 サラ系以外もあるのでしょうか??? 混合:性別制限なし 牝:牝馬限定 牡・牝:牡馬と牝馬だけ 国際:外国馬OK(上の3つは日本馬のみ?) 指定:??? 特指:??? 未勝利:1着がない馬限定 3歳500万円以下:獲得賞金の合計が500万以下?(それじゃ未勝利といっしょでは??) オープン:??? 定量:負担重量がみんないっしょ 馬齢:馬齢に応じて負担重量がちがう ハンデ:勝利数に応じて負担重量がちがう 本賞金:1~5着の賞金 付加賞金:??? 他にもあれば教えてください(ここに挙げたのはちょっと見ただけなので・・・)

  • JRAに敗退行為禁止の条項はあったか?なかったか?

    お世話になります。 プロサッカーのJリーグには 「いかなる試合でもベストメンバーで臨むこと」 というルール条項(俗にいうベストメンバー条項)があります。 これは例にあげれば、リーグ戦とカップ戦(天皇杯、ナビスコカップ等)を同時進行で行っていて、 「リーグ戦では優勝は望めないが、カップ戦ではまだ上位進出の望みがある」 というようなときに、リーグ戦で主力選手を出さずに温存しておき、カップ戦に主力を投入する、 というような作戦を認めない、という条項です。 競馬(地方競馬や外国はさておき、とりあえずJRA)で、似たような条項、禁止事項ってありますか? 一着馬から規定馬身以上(あるいは規定秒数以上)放されてゴールすると、何らかのペナルティがある、というのは聞いたことがありますが、これ以外で何かありましたか? 例えば、条件戦に勝利して上に勝ち上がるのを拒み、同じ条件戦にとどまって獲得賞金を稼ぐ馬、陣営を防ぐために、 「同一の馬は○○万下条件戦に○戦以上出走してはならない」 「○○万下条件戦には獲得賞金○○円以上の馬は出走してはならない」 とか。 あるいは 「競走中止しても馬体故障が認められなかった場合は、罰金○万円」 とか。 「敗退行為が疑われる調教師、騎手はJRAによる査問を受ける場合がある」 とか。 詳しい方、教えてください。

  • ホウヨウボーイは日経賞後に条件戦に出られたのはなぜ?

    アドマイヤボスは、セントライト記念を勝ったものの 4歳秋まで勝利が無かったために1600万下条件戦に 出場することが出来ました。 賞金制度上、上記は理解できるのですが、 ホウヨウボーイは5歳で日経賞を勝った後に、 1200万下条件のレースに出走しています。 現在(2006年の制度変更前であっても)なら、 未勝利の馬であったとしても、日経賞(収得賞金3200万円)を 勝った後は絶対に条件戦は出られません。 当時の制度をご存知の方は、 いらっしゃいませんでしょうか。

  • トーナメントプロは賞金ランキング何位あたりまでがトーナメント参加のみで生計立てられる?

    先日、プロゴルファーの公式サイトで賞金ランキングを見ました。 石川遼君って人気だけじゃないんですね。賞金ランキングでも一桁台で「これならあれだけ騒がれるのも当然だ」 と納得しました。 ランキング上位ですと、参加ツアー数が年間20回前後、賞金も1億円突破というところであります。 それに対して下位ランキング(300位あたり)を見ると、参加ツアー数年間2,3回、賞金も20万-30万といったところです。  さすがに300位あたりの選手は年間30万円では賞金だけで喰っていけないでしょうが、トーナメントプロというのは第何位あたりまで、収入でいうと年間何万円できるとトーナメントだけで喰っていけるのでしょうか? 下品な質問ですが・・・。  なお、収入にはトーナメントに参加することによって副次的に得られる収入は全て含むとして計算してください。 つまり、用具メーカ、ウェアメーカとの契約による契約金、用具の無償提供も含めます。 トーナメントプロとしての実力を見込まれてのCM出演契約料も含みます。  ホールインワンで獲得した特別賞金やホールインワンの副賞の車を売り払った分などもトーナメントによる獲得賞金のうちに含めていいです。 サラリーマンなら年収500万円あれば家族を養っていけますが、プロゴルファーですと、それなりに見栄の出費も多いでしょうし、会場に行く交通費も自費でしょうから本業の経費も多いんでしょうね。  逆にトーナメントに出場さえすれば、獲得賞金が非常に低くてもどこかの太っ腹なスポンサーが生活費ぐらいは面倒見てくれるんでしょうか? ご回答よろしくお願いします。