• ベストアンサー
  • 暇なときにでも

映画のタイトル

 数年前BS1で見た映画です。ちらっと見ただけでほとんど覚えていないのですが、大体のあらすじは以下の通りです。  飛行機に乗っている最中眠ってしまい、起きてみると機内の乗客が眠っていた数人以外みんないなくなる。その後空港に着いても何か様子がおかしい。空港には誰もいないし、食べ物の味も全くしない。しばらくすると、パックマンみたいな黒い物体が多数やってきて空港等をバクバク食べてしまい、その後は空間が切り取られたようになってしまう。その後なんとかして飛行機に乗って逃げ出し、空の割れ目を通って元の世界に戻ろうとしますが、起きていると他の乗客のように消えてしまうかもしれない。仕方無く操縦役の男性のみを残して残りの人は酸素濃度を下げて眠る。操縦役の男性は消えてしまうが残りの乗客は無事元の世界に戻る。  所々抜けていたり、もしかすると間違っているかもしれませんが、覚えているのはこれだけです。よろしくお願いします。

noname#33529

共感・応援の気持ちを伝えよう!

  • 回答数2
  • 閲覧数58
  • ありがとう数2

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • 回答No.1
noname#192240
参考URL:
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=27557

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

 早速の回答有難う御座います。  リンク先の予告編は印象とやや違いましたが、話の筋は記憶と完全に一致していました。アマゾンのレビューによるとDVDは無いようですので、ビデオを探してみます。

関連するQ&A

  • 映画のタイトルがわかりません!教えてください!

    5~6年ぐらい前にNHKがBSで二日間、前編後編に分かれて放送されていました。 飛行機で飛行中、眠っていた乗客・添乗員数百人が忽然と姿を消しました。 起きたていた乗客・添乗員?数人(小さい女の子含む10人ぐらい)が取り残されています。 その小さい女の子はショックのせいか、急病になり、すぐにでも病院に行かなければなりません。 時間のひずみ?か何かのせいで、空港・街には施設などはそのままに誰もいません。 その世界にはその数十人だけがいます。 おそろしい怪物(CG合成)が現れてその世界を食べていきます。 ラストでは、時間の流れに流されないように、 みんな空港の壁にへばりつき、時間の流れが元に戻るのを待ちます。 結果、彼らは無事元の世界に戻ります。 かなり断片的にしか覚えていませんが、 わかる方いらっしゃいましたらお願いします!!

  • この洋画のタイトルは??

    確か97年の12月年末に、NHK深夜で二夜連続でやっていました。 ここ数年映タイトルを調べているのですがわかりません…。おわかりの方がいらっしゃったら教えてください。よろしくお願いします。m(_ _)m -------- 飛行機が光(オーロラ?)の中を通って、過去にワープしてしまいます。光を通過する時に起きていた人は消えてしまい、寝ていた人だけが残っています。(残っている乗客の中には目の見えない子供がいたりする) 過去にワープした航空機は、どこかの空港に到着するのですが、誰もいません。そしてカシャカシャ音をたてる怪物?がその世界を食べはじめます。また光(オーロラ?)を通って現在に戻りたいのですが、光を通過するには眠っていないと消えてしまいます。 そこで、機内の空気か圧力かを調整して、乗客とパイロット一人は眠らせることにします。もう一人のパイロットは犠牲となり、操縦してオーロラに突っ込みます。元の世界に戻った瞬間に気圧が正常になるようにコントロールしてあったので、光を通過すると、乗客と眠っていたパイロットは元の世界に入ると目覚めます。 そこからはもう一人のパイロットが操縦して、人がいっぱいいる空港に帰ってくる、というストーリーです。

  • この洋画のタイトルは??

    確か97年の12月年末に、NHK深夜で二夜連続でやっていました。 ここ数年映タイトルを調べているのですがわかりません…。おわかりの方がいらっしゃったら教えてください。よろしくお願いします。m(_ _)m -------- 自動運転になっていた飛行機が光(オーロラ?)の中を通って、過去にワープしてしまいます。光を通過する時に起きていた人は消えてしまい、寝ていた人だけが残っています。(残っている乗客の中には目の見えない子供がいたりする) 過去にワープした航空機は、どこかの空港に到着するのですが、誰もいません。そしてカシャカシャ音をたてる怪物?がその世界を食べはじめます。また光(オーロラ?)を通って現在に戻りたいのですが、光を通過するには眠っていないと消えてしまいます。 そこで、機内の空気か圧力かを調整して、乗客とパイロット一人は眠らせることにします。もう一人のパイロットは犠牲となり、操縦してオーロラに突っ込みます。元の世界に戻った瞬間に気圧が正常になるようにコントロールしてあったので、光を通過すると、乗客と眠っていたパイロットは元の世界に入ると目覚めます。 そこからはもう一人のパイロットが操縦して、人がいっぱいいる空港に帰ってくる、というストーリーです。

その他の回答 (1)

  • 回答No.2
  • tjhiroko
  • ベストアンサー率52% (2281/4352)

「ランゴリアーズ」ですね。 http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=27557

共感・感謝の気持ちを伝えよう!

質問者からのお礼

 回答有難う御座います。

関連するQ&A

  • SF映画(洋画)のタイトルを教えてください!

    子供の頃に見たSF映画(洋画)のタイトルが思い出せずに困っています. どなたか,ご存じの方がいらっしゃいましたら,力を貸してください.よろしくお願いします. 以下に覚えている限りの,内容を書きます. ~~以下・うろ覚えの内容~~ 数人の乗客を乗せた旅客機が空を飛んでいると,旅客機の目の前に『円い虹』が現れる. 飛行機はそのまま,虹を通り過ぎて行ってしまう. ↓ 暗転 ↓ 昼寝をしていた乗客が目を覚ます.辺りを見回すと,今までたくさんいた乗客のほとんどが姿を消している. 飛行機中を探して,ようやく数人(10人ぐらい)の乗客と合流.コックピットには誰もいない.パイロットさえも. 乗客のなかにいたパイロット経験のある人が操縦をして,近くの小さい空港に不時着. ↓ ~ここからは,覚えていないため省略.以下,終盤~ ↓ SF映画の『クリッター』のような,あるいは遊戯王カードゲームの『クリボー』のような 得体の知れないものに,不時着した空港を含む,世界を食われ始める.急いで,乗って来た旅客機で飛んで逃げる.目の前に『円い虹』が現れる.虹に突入する寸前に,乗客の一人が重要なことに気づく. 『虹を通る瞬間に,寝ていないと(意識がない状態)通過出来ない』ことに. 迂回して,次に虹に突っ込む前に,みんなで寝ている必要がある. →機内の空調を止めて,酸欠状態にする.だけど一人だけ,酸素マスクを着けて起きている人がいる.(主演の男性) この人は,虹に入る直前まで運転をする&空調を再運転させる役を担う.(つまり犠牲になる) ↓ 作戦は成功して,みんな助かる.主演の人だけ消える. 夜の空港に不時着. 最後,その犠牲になった男性の遺言を達成しに行く.(←たしか,両親に『立派な人だった』と伝えてること,だった気がします.) ~~うろ覚え内容・以上~~ この映画自体は,2000年あたりに『午後のロードショー』で見たと思います. なお,友人・DVDレンタル店で,この話をしても,『フライトプラン』に勘違いされただけで,解決しませんでした. もし,この内容に心あたりのある方がいらっしゃいましたら,どうかタイトルを教えてください. どうしても,もう一度見たいのです.よろしく,お願いいたします.

  • あの映画のタイトルは?

    こんばんは 今から6~8年ぐらい前の話になりますが、テレビで深夜にある映画をやっていたのですが、その映画のタイトルが思い出せません。 その映画は2夜連続放送でした。 その映画の内容ですが私も断片的にしか覚えていません。以下それを列挙しますので、その映画がわかる人は教えてください。 ・主人公らは飛行機に乗ってて乱気流に巻き込まれたが、空港を見つけて着陸。しかしそこは時間がおかしな別世界へ行ってししまう。その世界は行動を起こした5分後にその結果が現れる世界。 ・主人公の仲間の中に超能力が使える人がいるけど、その人は敵(同じ飛行機に乗ってた人)に殺される。 ・主人公らはその別世界の空港を着陸するのだが、そのときになぞの生物(汚いパックマンみたいなもの)が襲いかかる。 ・間一髪でなぞの生物から逃げ切るのだが、再び虹色に光る乱気流みたいなものを発見。しかしそこを通過するとき眠りに落ちていない人は消滅してしまうので、主人公がほかの仲間のために自ら犠牲になる。 ・皆を眠らせる方法は、飛行機内の気圧を下げる。 ・ぶじ普通の空港に着くものの、誰もいなくて当惑するが、しばらくしたら残像のような状態で人々がたくさん出てくる。その残像は一時的なものでじきに普通の世界へもどっていく。 長い説明読んでくれてありがとうございました。 ピンと来た人はよろしくお願いします。

  • 昔見た映画のタイトルがわかりません

    10年以上前ですがテレビで放送していた映画を思い出し、 また見たいと思っているのですがタイトルが思い出せません。 内容は、 飛行機が突然現れたワームホール?みたいのに飲み込まれ、 乗客のほとんどが消滅してしまい、 生き残った乗客の共通点は「寝ていたこと(意識が無かった)」。 飛行機が飲み込まれた先は一見現実世界と同じだが人の気配はなく、 怪物が徘徊している。 やがてその空間が崩壊し始め、共通点(寝ていたこと)に気づいた生存者たちは同じ方法で脱出を試みようとして、一人が酸素濃度を上げるか何かして自分以外の人たちを気絶させて、来たときと同じようにワームホール?に突っ込む(要するに一人だけ犠牲になる)。 おおまかな流れはこんな感じです。 思い出しながら書いたので多少違う部分もあるかもしれません。 タイトルわかる方いましたらお願いします。

  • 以前NHKで見た映画のタイトル

    5~10年前だったと思います。NHKで放送された洋画ですが。 内容は飛行機に乗っている乗客が時空の狭間に取り残された。 その映画では過去の時空はお化けみたいなものがどんどん過去の空間を食いつくすというものだった。 山も電線の鉄塔も空もすべてが化け物が食べつくして暗い空間になっていきます。 最後に残った数人は現在に帰ることができますが、最後の場面は空港だったと思いますが、現在に帰るとき軽い衝撃があるからと壁際に整列して現在に戻りました。 2日に渡って放送されました。 この題名が分かる方はいらっしゃいますか?

  • ---映画の題名について教えて!---

    謹賀新年!! (本年もよろしくお願いいたします・・!!) 映画の事に関して質問させて頂きます。 お分かりであればご教示頂きたいのですが・・!? 多分、米国の娯楽映画になると思われますが・・!? 1980年代頃(・・かな??)の作品だと思われます。出演俳優の名前等分からないので、自分で調べる縁もなくストーリーもうろ覚えで断片的にしか記憶しておりません。 航空機のパニック映画だったように記憶しています。(エアポート○△・・!?の様な比較的有名な作品ではなく、所謂1話完結の「娯楽ドラマ」)の様な内容だったように思います・・! 断片的に覚えているストーリーは・・・、 確か大学生(・・!?)だった男性主人公が帰省か何だかのため、目的地に向かう飛行機(確かボーイング707クラスのジェット旅客機だったような気が・・!?)に乗客として搭乗し、機内の様子などを伝えていく感じでストーリーが進みます・・! 途中、機内食が提供され、コクピットにいた機長、副操縦士以下大半の乗客たちがこの機内食を食べることになります・・! ・・が、大学生の主人公は、出された機内食は食べずにいました。 ・・ところが、その機内食が原因で食中毒が発生してしまい、不運にも機長以下コクピット内の乗務員も倒れてしまい、旅客機の操縦が不能になってしまうという形で進んでいきます・・! 偶々機内食を食べずに食中毒を免れた大学生主人公が、専攻学問が確か機械工学科だか何だかの理由でコクピット内に呼ばれてしまいます・・! 初めのうちは、辛うじて機長から指示を仰ぎながら機体の操縦が出来ていたのですが、容態が悪化して途中から操縦指示が出せなくなってしまいます・・! そして、操縦指示の出来なくなった旅客機の危機を打開しようと、急遽、引退した元ベテランパイロットが管制塔に呼ばれて、この旅客機と管制室との交信が始まります・・! ストーリー展開としては、この大学生主人公と管制室から指示を出す引退した元ベテランパイロット(この俳優さんも主役扱いか!?)との交信のやり取りの時間に充てられ、この大学生主人公によって無事に旅客機を空港に着陸させるまでを描いた作品です。 映画の終わりの方で、この大学生主人公と管制室から操縦指示を出した元ベテランパイロットとが見えて握手する場面があったような・・!?? もしお分かりのようでしたら、ご教示頂ければと思います。 宜しくお願い致します。

  • タイトルをご存知ですか?

    だいぶ古い映画なのですが、管制官の物語でした。 主人公は白人男性で、管制官の時に判断ミスで乗客を死なせてしまいその事が原因で仕事を続けられなくなる。空港に侵入してきた人達に占領されてしまう事件が起き、飛行機を空港に着陸させられなくなってしまう。着陸予定の飛行機はどんどん増え、他の空港に行く燃料の余裕は無く、上空で旋回し燃料が無くなるまでの間にどうにか事件を解決しなくてはいけないという内容でした。主人公の男性は優秀な管制官だったらしく、乗客を死なせてしまった判断もやむをえない判断だったと思います。悪いやつらを退治した後に待機中の飛行機を着陸させる方法で複雑な計算を主人公が解いた時、仲たがいしていた男性が計算の間違いを修正してくれるシーンが印象的でした。 どなたかタイトルご存知ですか?ずっと探しているんです・・・

  • エアポート(空港)系のアメリカのSF映画またはドラマ(旧いです)

    もう20年以上も前の映画作品(もしかしたらドラマ)を探しています。 何度か日本のテレビでも放映され、わたしは少なくともこの20年で3回は観ています。 内容は、大空港を飛び立った大型機が、飛行中に何人かの乗客とパイロットが睡眠を取っており、睡眠から目覚めてみると大半の乗客が消えてしまっている、という内容です。 事故ではないため、とりあえず飛行機は目的の空港に到着しますが、空港にも誰も人がおらず、シーンとしています。 残された乗客とパイロットは、元の空港にもどろうとまた飛行機に乗り込み離陸します。 パイロット役の1人が、「今生き残っている乗客は、すべて睡眠をとっていた。この空間を過ぎるとき、眠りについていれば、また元の世界に戻れるはずだ」と、飛行機を自動操縦に切り替え気圧をわざと下げ、全員を眠らせて元の世界にもどる、という内容です。 主役のパイロットは、俳優のリー・メジャース(600万ドルの男)に似ていましたが、彼なのか彼ではなかったのかは、記憶にありません。が、その人も有名な俳優でした。 この映画の記憶がある方、タイトルはわかるでしょうか。

  • 10年程前に1度だけNHKで放送された海外ドラマ「時の・・・?」「時間の・・・?」

    10年程前に1度だけ放送されました。多分NHKだったと思います。タイトルが「時の扉」とか、何か、そんな題名だったと思います。ミステリー系です。外国のドラマ(もしくは洋画)で、出演者も全員外国人でした。 あらすじです。 飛行機が飛んでいて、オーロラのような不思議な雲にぶつかり、通り抜けるとそのとき寝ていた人だけが機内に残っていた。男女合わせて10人くらいとパイロットが1人。 何とか黒雲の中、空港に着陸するとそこには誰もいない。みんな降りると幻想が見えて、大勢の人が食卓を囲んで何か話している。そこに異変が起こって、近くの山の上から大きな黒い球のようなものがたくさん転がり落ちてきて、この世界を食べ尽くす勢い。あわてて飛び立ち、間一髪。 元の世界に戻ろうとまた輝く雲を通ろうとするが、乗客の一人が最初寝ていたことを思い出し、全員が消えるのを免れる。装置を使って機内の気圧を下げ、弁を元に戻す一人を除いて全員眠り、その一人以外は生還する。 元の世界に戻ると今度も誰もいない。しかし今度は「時が彼らに追いついて」またもとの世界に戻ることができた。この中の女性の一人は、最後に弁を戻して消えた男性の伝言を伝えに彼の母親に会いに行くという話をする、というところまででした。 正確な題名と原作(あれば)を知りたいです。原作があるなら本で読んでみたいと思うので・・・。よろしくお願いします。

  • 昔見せれられた…

    もしかしたら映画ではないかもしれませんが…。ドラマにしては長かったと思うので。 父親に付き合わされて5年くらい前にTVで深夜に放送されていた作品です。 父親に聞いても「覚えていない」と言われてしまい、なんだかずっと気になっています。 登場人物が外人さんだった気がするので洋画(吹き替え)だと思います。 内容ですが、飛行機に乗っていて、その時眠っていた人だけがパラレルワールドに行ってしまった、というような話しです。メインメンバーは7人くらいいたでしょうか。目が覚めると飛行機にはその眠っていた人達しかおらず、オートパイロットか、副操縦士も眠っていたかでとりあえず無事着陸しますがそのパラレルワールドには彼ら以外に誰もいない。色々あった後、次第に世界が沢山の黒いパックマンみたいなものに食い尽くされていく。大地がなくなるぎりぎりのところでなんとか離陸し、メンバー全員が睡眠薬か何かで眠り、再びもとの世界に戻る…。といった感じでした。 小学生の記憶ですのであいまいな部分が多々あります。 ただ子供心にとても怖かった記憶があります。夢にまでその黒いパックマンみたいなのが出てきたような…。 もしどなたか御存知でしたら教えてください。

  • テロに対して本当に有効な対策

    テロに対して本当に有効な対策 アメリカのあるテロの専門家が、ワールド・トレード・センターのテロの後色々な変化があったが、テロに対して本当に有効な変化は、操縦室に乗客が侵入出来なくなったことと、乗客に、テロリストを止めるには乗務員だけではだめで自分達も戦わなければならないという自覚が出たことだけで、それ以外は役に立っていないと言っていたそうです。 確かに、空港でテロ対策のためにやっている手荷物のチェックや機内への持込制限、ボディー・チェックなんかは、本物のテロリストには通用しないような気もしますが(捕まるのはテロリストではなくただの変な人)、みなさんはどう思いますか。