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エアポート(空港)系のアメリカのSF映画またはドラマ(旧いです)

もう20年以上も前の映画作品(もしかしたらドラマ)を探しています。 何度か日本のテレビでも放映され、わたしは少なくともこの20年で3回は観ています。 内容は、大空港を飛び立った大型機が、飛行中に何人かの乗客とパイロットが睡眠を取っており、睡眠から目覚めてみると大半の乗客が消えてしまっている、という内容です。 事故ではないため、とりあえず飛行機は目的の空港に到着しますが、空港にも誰も人がおらず、シーンとしています。 残された乗客とパイロットは、元の空港にもどろうとまた飛行機に乗り込み離陸します。 パイロット役の1人が、「今生き残っている乗客は、すべて睡眠をとっていた。この空間を過ぎるとき、眠りについていれば、また元の世界に戻れるはずだ」と、飛行機を自動操縦に切り替え気圧をわざと下げ、全員を眠らせて元の世界にもどる、という内容です。 主役のパイロットは、俳優のリー・メジャース(600万ドルの男)に似ていましたが、彼なのか彼ではなかったのかは、記憶にありません。が、その人も有名な俳優でした。 この映画の記憶がある方、タイトルはわかるでしょうか。

noname#15809
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  • 回答No.1
  • jpgif
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『ランゴリアーズ』ですよね。 スティーブン・キングの映画だったはずです。 記憶にあるのは、予知能力のある女の子が確かいた(たぶん途中で死んだはず)。あと、 黒い球体のような怪物が現れて、出演者を 襲うんですよねw あれは、笑っちゃいました(^^♪ 最後は、元の世界に戻るために 一人を除いてみんな睡眠さして、 睡眠をしなかった男の人が腕時計だけを 残して消え去るって感じでした。

参考URL:
http://www.wakhok.ac.jp/~sumi/king/books.html

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 あらすじを調べてみましたが、まさにこれです! ドラマだったようですね。 1995年にデビッド・モースでリメイクというか、再度ドラマ化されていますが、わたしが見たのはこれではありませんでした。 たぶん1970年代か80年前後あたりのドラマでした。 あの消えてしまったパイロット役の人は、誰だったのでしょう…

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こんにちは。横から失礼します。 タイトルを見てもしやと思い読ませていただくと 「これこれ!!」 私も深夜に途中から見て不思議な映画だと思いました jpgifさんの回答からいろいろ調べましたが・・・ >>『ランゴリアーズ』ですよね。>>スティーブン・キング 確かにこの作品ではリーメジャースではないですね。 >>1995年にデビッド・モースでリメイクというか、再度ドラマ化されていますが、わたしが見たのはこれではありませんでした。 >>たぶん1970年代か80年前後あたりのドラマでした。 スティーブン・キングの作品にはそんな古いのが無いですよね また95年の作品のページにもリメイクみたいには無い感じかな? しかしながら95年作品は60分x3話のドラマなんですね、180分って事です。 そう考えると私が見たのはどっち?なんでしょう と思えてきます、 思い出すと髪形とかから90年代では無かったのかな?なんて思えてきますが。 いちおう、ランゴリアーズとスティーブンキング、リーメジャースのページをURLしておきます。 もう少し調べて見ようとは思いますが、 99年に日本でもSキング「ランゴリアーズ」書籍が出てますからこの奥付にリメイク等情報が記されているかもしれないです。

参考URL:
http://us.imdb.com/title/tt0112040/,http://us.imdb.com/name/nm0000175/,http://us.imdb.com/name/nm0000516/

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質問者からのお礼

ありがとうございます。 思い起こせば、わたしが見たのも前編後編か何篇かに分かれたTVドラマのような気がします。 ちょうどCMと思われるあたりで、アメリカドラマ特有の画面が暗くなったり、また暗い画面からつづきが始まったような印象もあります。 わたしが見たのは、旅客の女性も空港も古い感じで、1970年代のような印象です。 まだCGもデジタルマスターもない時代ですので、画像がボヤけているというか、昔のフィルムのような色合いを出していました。 スティファン・キングの英語のWikiにも作品はないようです。

質問者からの補足

その後いろいろ見てまわりましたが、どうもこの1995年版を見ていたようです。 エアポート物をいくつも見ているので、イメージが被っていただけのようです。 画像で検索してみると、1995年映像にしてはちょっとファッションが古い感じがし、わたしの印象に近いです。 それに旅客の中のしぶい顔をした中年男性をはっきり覚えていますので、まさにこれが私のみた映画でした。

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