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アルミ合金
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- ステンレスを、アルミ化した場合のメリットと、デメ…
ステンレスを、アルミ化した場合のメリットと、デメリットは? 現在、加湿器の様な家電のボディーを、SUS304で、製作しております。 しかし、先日材料メーカーから、アルミに変えると、安いのでは?と言われました。そこで、SUS304で造った場合の重量約3kgとして、同じサイズでアルミ化した場合のメリットデメリットに尽いて教えてください。 一応メリット、 ?材料費的には、軽くなるので比重的にアルミが安くなる。 ?塗装の付きがよくなり、さび止め下地処理が要らなくなる。 ?曲げ切る溶接が楽になる。 ?さびない。 デメリット ?強度が弱くなるので、使い方次第では、厚くしたりする必要がある。 ほかに、メリットデメリットありましたら教えてください。
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- 金属
- noname#230358
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- アルミのT2処理について
熱処理について今勉強中です。 アルミのT2処理について教えて下さい。 T2とは、JISでは「高温加工から冷却後冷間加工を行い、さらに自然時効させたもの」となっています。 ここでの、高温加工・冷間加工とはどの様な加工の事を言うのでしょうか? 記号がTなので、高温加工とは、熱処理をするという事でしょうか? 又、アルミの材質によって違うと思いますが、熱処理をするという事であれば、どの位の温度で熱処理すれば良いのでしょうか? 勉強不足で申し訳ありませんが、教えて下さい。 宜しくお願いいたします。
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- 熱処理
- noname#230358
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- 防音壁(移動式)
防音壁(移動式)を製作しようと考えています。 高さは1500mmで、奥行きが2000mmで移動式で倒れない構造にするのですが どのように防音壁を製作したらいいか分かりません。 出来れば安くて、見栄えのいいものにしたいと考えております。 何か良きアドバイスをお願いいたします。 ネットで調べると、吸音材と防音材を使用した方がいいと書いてありましたが どうなんでしょうか?また、吸音材や防音材を取り付ける板の材質。(木板?、鉄板?)また、その板は音を吸音するために穴などを明ける必要が あるのでしょうか?
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- その他(開発・設計)
- noname#230358
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- 絶縁破壊強さ(?/mm)
絶縁破壊の強さの概念をお尋ね致します。 アルマイトの「絶縁破壊強さ」を表示されているのデータを見かけますが、 絶縁破壊するときの考え方は以下のような考え方でよいのでしょうか? 例えばアルミプレート(50mmx50mm)に厚みが5ミクロンのアルマイトが乗っていて、その上から同じ大きさのアルマイト処理をしていないアルミ板を当てて高電圧をかけたとします。ある電圧で導通したとしたら、この原因として、「5ミクロンと非常に薄い膜厚であるので、一部アルマイトされていない箇所があり、わずかなスキマを空気放電したため導通した」と考えるのでしょうか? それとも、薄い為、アルマイト皮膜を破壊(放電して皮膜を焼く?)して導通するのでしょうか? 「破壊」の概念がわかりかねます。例えば分厚いゴムが絶縁体である場合に絶縁破壊するとしたら、ゴムは焼ききれないと「破壊」しないのでしょうか?
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- 電気設計
- noname#230358
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- IAIの単軸ロボット取付上注意点
IAI製の単軸ロボットを使用して、計測機器を作っています。 初めての使用であり、取付上の注意点を教えてください。 位置決めピンやねじ穴、取付穴などがありますが、ねじ穴は使用しない方が得策。 取付穴は稼働部分が遮蔽して取付が不便やカバーを外すので不便。 IAIへも問い合わせしていますが、経験がある方の回答を待っています。 よろしくお願いします。
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- その他(品質管理)
- noname#230358
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- フロン22による腐食
フロン22を流す配管上にバルブを設置したいのですが バルブのフロン22と接触する部分の材質は 問題なければSUS316相当+PTFEを選定しようかと考えているのですが 判断するための資料がないため困っています 耐食性についてご教示下さい フロン22及びその他フロンの金属、ゴム、テフロン等に対する耐食性に関する資料(HP、書籍等)がありましたら合わせてご教示下さいよろしくお願いします
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- その他(材料・素材)
- noname#230358
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- 主軸の軸受にかかる加工負荷(荷重)の計算方法
主軸の設計を最近任されるようになったのですが、今回客先から依頼を受けた案件について皆さんの意見及び回答をお聞きしたいと思い投稿させていただきます。 材質 A6061T6処理 にΦ3.5のキリ穴 深さ20 送り速度0.2mm/刃 を加工するとのことでした。 上記の加工をする際の主軸の軸受にかかる荷重は幾つぐらいになるのか? またその数値を導き出すまでの過程が知りたいです。 宜しくお願いします。
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- マシニングセンター
- noname#230358
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- チップの材種について
京セラ旋削チップの材種でサーメットとコーティングとありますが、それぞれのチップを選ぶ際のメリット、デメリットを教えてください。
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- 工具・ツーリング
- noname#230358
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- A6063T6の焼鈍し
熱処理合金であるA6063T6は焼鈍しによりどの程度軟化するのでしょうか? 加熱状況としては1分以内に600℃まで昇温し自然冷却するような場合です。 加工硬化により強化されている非熱処理合金のH材であれば 完全にO材レベルまで焼鈍されると思うのですが、 時効硬化により強化されている熱処理合金の場合は、 完全にO材化するのかどうか知りたいです。 また、仮にO材化するとして、その後自然時効により 強度は上昇するのでしょうか? ご教授願います。
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- 金属
- noname#230358
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- アルミニウム合金と電解ニッケルめっき
いつも、お世話になっております。 初歩的な質問で大変恐縮ですが、 アルミニウム合金(例:A2017やA5056)に、 電解(電気)ニッケルめっきは施せないのでしょうか? 過去ログを一通り拝見した(つもり)のですが、 ダブルジンケートの直後に、電解ニッケルを施すという事例はなく、 世間的にも無電解ニッケルならば(または、その後になら可能)と 言われている様子。 原理的に無理なのか、工程の都合からそうなのか、 また、それ以外の理由からか、実情を知りたくて、 ここに書かせて頂きました。 是非、ご教示下さい。 よろしくお願いします。 本件について、 以下の通り、結ばせて頂きます。 ?:アルミニウム合金に電解ニッケルめっきは「可能」 ただし、固有の生産ラインを有する必要性がある。 ?:無電解ニッケルを下地として、電解ニッケルめっきを 上掛けするケースが市場に標準的なのは、 電解ニッケルめっきでのアプローチよりも、 無電解ニッケルに対する研究の加速性(や時期的な優位性)に その要因がある模様。 皆様、各種情報をありがとうございました。
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- メッキ
- noname#230358
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- 快削アルミと陽極酸化処理
表面処理知識初心者です。 快削アルミに陽極酸化処理を施すと表面がヒョウ柄模様になるときとならないときがあります。 不純物が多いのでそれを取り除きながら電解以降を進めていますが、この模様は防ぎようがないのでしょうか? なにぶん初心者ですので知識が薄いこと、申し訳ありません。 どなたがアドバイス頂ければ幸いです。宜しくお願いします。
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- その他(表面処理技術)
- noname#230358
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- MIM成形法による金型損傷程度
MIMという製法を実際見たことがありません(HPとかで勉強したのみです) アルミダイキャストやプラスチックの射出成形は携わったことがあります。 そこで質問ですが、MIM成形法によるゲート直下の金型ダメージというのは 実際アルミダイキャストの様に目視で金型が削られていくぐらいのダメ―ジを喰らう物でしょうか? それともどちらかというとプラスチックの射出成形に近く、ほぼ無い物でしょうか? 金型素材にも因るでしょうが、一般的にどのように認識されているのか知りたい次第です。 宜しくお願い致します。
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- 金属
- noname#230358
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- ロバーバル機構の解析と証明
質問ではないのですが投稿させて頂きます 「 再:平行リンクのクランプ力計算 」において arigatosanq さんと約束していた 「ロバーバル機構の解析」について僭越ながも発表させて頂きます。また、1670年に 発表された本機構の証明は1804年の一世紀以上後に同じ数学者によりなされたようす 生憎それがどのような証明かは知りませんが、後述の証明方法を私も閃いてしまった ロバーバル機構の証明> はじめに> ロバーバル機構についてマトリクス法でPCで解析してみたところどうも3%程度の誤差が生じ吊り合わなかった。 もしかして「ロバーバル機構」は厳密には吊り合わないのではないのか?という疑問が生じて論文を探したが↓ くらいしか見つけられない。この論文中の軸力 F1=F3 としている部分について言えば誤差にしては大き過ぎるかと 詳細な説明> 「ロバーバル機構の証明」図↓を簡単に説明する。赤色を剛体と考え青色の上下の主・複さおは弾性はりと考える すると左右の枝(腕)の長さの違いからモーメントの差から節点2、9の回転角は左右の荷重の作用線の傾きに繋がる 従ってこの作用線の延長線上の交点は支点5,6の延長線からε偏心した位置での合力となる。Rは主・複さおの 同一曲率半径であるからε/R はその比から極小になるから殆ど実際上は左右の荷重の誤差が問題になることは、 まづ無く実際実験で証明しようとしても寸法精度や摩擦、材料の剛性、さおの自重等の影響が大きく困難だろう 利用> 戻って、2つの荷重の力の作用線から合力を導き作用点が支点と偏心すると手法は実に単純明快で理解しやすい 但し、静定構造に於いて実際の変形量を考慮した解法などは私の知る限りは存在していなかったと記憶します よって、この解法は力学上の新手法と言えなくもないのではないかとも思えるが威張る程のものでも無いですね 結論> 「ロバーバル機構」は厳密には吊り合わない。極小の偏心から理論上は必ず誤差が生じる 追記> 更に近年の「電子天びん」も本基本原理が使われている。つまり理論上の誤差等を補正して誤魔化している? とも言える。秤メーカーではこの誤差を「偏置誤差」と称しているが、初めから誤差が存在する機構だと思う もしも、理論上にも誤差が生じない「リンク機構」が発見されれば一気に関連特許は10個以上は取れるだろう 新たに「ロバーバル機構の解析 ver101」↓をupしました 部材15を支点間に追加し解析し直しと若干一部修正しました 精度をあげましたが支点7,8のX方向の違いは計算誤差では無いようです 棹の比率によって誤差も少なくなるだろうと思うが無くなりはしないだろう 主・複さおと追加部材15で反力のズレをモーメントとして受けているのが 解析図で目視できます。部材の剛性を上げれば弾性ひずみエネルギー(ひずみ) として減衰できる量も増えるからこの誤差を小さくしていくことも可能でしょう 現実的には部材や摩擦などの精度と比較すれば完全に吊り合っていると言えますが 理論上はやはり支点に水平方向のズレが生じ僅かに吊り合わないということにする ことは、それ程までに異論が出ることでは無いだろうと思われます そう言う意味から言えば、私の「ロバーバル機構の証明」は分り易い 以上をもって、新たな「質問倍返し」が無ければ閉じようと思いますので御連絡 ただ唯一アルミ起歪体の一体構造では、どうなるか興味があるが、そのような 解析環境に無いだけに、文献をみてみたい。恐らく特許の関係上からも極秘の 部分になるだろう。高速選別機等は早く弾性復帰する必要からも振動減衰等の 難しいことも考えなければならないだろうが、これ以上は好奇心が吸収された +++++ 「ロバーバル機構の解析 ver101」 http://www.fastpic.jp/images.php?file=7690813394.jpg 画像2つをuploadしました 「ロバーバル機構の解析 ver102」 http://www.fastpic.jp/images.php?file=3131120171.jpg 前回の誤差の原因を修正しました。これで完全に釣り合います 更に軸力も若干ミスがあり変わりました。済みません最新版で御座います +++++ 「ロバーバル機構の解析 ver200」 http://www.fastpic.jp/images.php?file=1243957072.jpg 上皿の位置が支持棒の真上にあるtypeをlumiheartさんの御要望でB.M.Dのみ 精度をあげようと、あれこれしている内に謝って間違った解析をしてしまった 前回の「ロバーバル機構の解析 ver102」は間違いであった。詳細に言うならば ヒンジ部分回りで入力ミスがありまして、これが全体のミスに繋がったと思う っということで、恐らくこれが↓決定版となるであろう・・・ 「ロバーバル機構の解析 ver103」 http://www.fastpic.jp/images.php?file=1472607021.jpg ■不静定構造物の次数・・・更に静定構造と思っていたが違ったようです 判別式 n=m+r+p-2k=11+4+4-2*10=-1<0 不安定(構造物とならない) →考えてみれば荷重差によりフラフラするようでは安定構造の訳は無いのよね 構造物では余り使わないヒンジを多用しなければリンク機構解析は難しいようだ 「ロバーバル機構の解析 ver201」をupしました ヒンジ部を修正しましたので若干 B.M.D. が違うことが確認できます http://www.fastpic.jp/images.php?file=1274586195.jpg 「ロバーバル機構の解析 ver103」をupしました ヒンジ部を修正しましたので若干 B.M.D. が違うことが確認できます 前回ヒンジ部の剛性を下げ過ぎて逆に却って実際から離れてしまったようだ ヒンジによる誤差は避けられないし、この構造ソフトにおいては仕方のない部分 があります。従ってヒンジ部に若干のモーメントが残るのは誤差の許容範囲と して考えて頂きたい。さらに今回のB.M.D.では四角形に繋がった構造ゆえ曲げ モーメントがヒンジ部に生じるものと思われる。これが今の時点での見解です http://www.fastpic.jp/images.php?file=1472607021.jpg 以上をもって回答を締め切ります。ロバーバル機構を知ることによって力学の 面白さを再確認したと共に、その難しさと奥深さに改めて触れることができた ことは今後の私の機械設計士としてのスキルにも多大な影響があっただろう 長らく、ご清聴ありがとうございました。当面、構造ソフトが手元から離れて しまうので解析もできないことから、これにて一時終了させていただきます ロバーバル機構の解析 ロバーバル機構論文 ロバーバル機構の証明 ロバーバル機構 http://www.fastpic.jp/images.php?file=2288635763p.jpg http://ci.nii.ac.jp/els/110001825204.pdf?id=ART0001981880&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1380679925&cp= http://www.fastpic.jp/images.php?file=3958916184p.jpg http://homepage3.nifty.com/kuebiko/science/freestdy/balance.htm
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- 機械設計
- noname#230358
- 回答数9
- 金属表面に色を付けたい
窒素ガスの雰囲気で処理すると金色に近い色が表面に付きますが、そのほかの方法で表面に色を付けることが可能な処理ガスや処理方法があればお教え下さい。
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- 熱処理
- noname#230358
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- ダイカスト肉厚鋳物 ポーラスの発生理由
教本に下記の様な記述の文章があり、 ネットで調べたのですが、文献が無いです・・・。 どなたか、素人の私に肉厚鋳物はポーラスが発生し易い理由を 順を追って教えて頂けないでしょうか? 「一般に壁厚が厚くなるとポーラスになり易いため、強さを必要とする場合は、リブを用い、壁厚を厚くしないようにする。」 よろしくお願い致します。 以上
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- 鍛造金型
- noname#230358
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- アルミとアルミ鋳物の違いについて
アルミとアルミ鋳物の加工は刃物の選択では何か変わるのでしょうか? そもそも何が違うのでしょうか? 初歩的な質問かも知れませんがご回答宜しく御願い致します。
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- マシニングセンター
- noname#230358
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- マグネットチャックのセルフカット
研削盤素人ですが、マグネットチャックのセルフカットについてご教授ください。 機械にワークをセットすると、都度ワークの面状態(ワーク上面をダイヤルを走らせる)が変化します。 現在使用しているマグネットチャックは、セパレータ部と鉄の部分(?)で0.01の段差があります。ある部分だけではなくチャック全体に同じ傾向です。 この場合、ワークはセパレータ部で支持される事になりセット誤差を広げていないかと考えています。 セパレータ部が0.01段差があるため、セルフカットをした方が良いのでしょうか?
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- 研削・研磨
- noname#230358
- 回答数3
